事件

池袋暴走車事故事故事故

東京・池袋の都道で乗用車が暴走し、近所に住む母子2人が死亡、8人がけがをした事故から一夜明けた20日、事故現場の交差点に献花台が設置された。無職の飯塚幸三さん(87)が運転した車は、ガードパイプに接触した後、暴走して横断歩道に突っ込み、近くに住む松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)が死亡した。

池袋で暴走車事故、少し情報が出てきた。1年ほど前に車を乗るのを止めようとしていた。足が悪く杖を突いていた。ブレーキを踏んではいない。スピードは100キロ近く。

これを考えると恐ろしいことである。それも母子をひき殺すまで、他の人をひいている。ところがそのまま突っ走り、次々に事故。「ブレーキが戻らない」と言っているらしいので踏み続けていたのだろう。プリウスだからペダルから足を離せば、自然とスピードが落ちると思う。距離は150mともいわれ、ガイドレールに最初にぶつかった時点で、スピードを落としていないようだ。

それらを考えれば、駐車するときに自宅で難渋していたということなので、本来運転が上手い人ではないところに、認識力が落ちたのだろう。反応が鈍くなり、操作ができなかったと思える。

しかし、状況から考えれば、車を乗らない方がよかった。にもかかわらず乗車した。このことについては助手席の妻の責任、家族の責任も問われることと思う。しかし、2ちゃんねるでは、天下りなどを繰り返した上級国民と言われ、逮捕もされないと批判されている。それは確かに問題である。「証拠を隠滅するおそれがない」からだと警察は言うが、もうすでにフェイスブックは削除されたそうだ。立派な証拠隠滅である。それらに様々な情報があったと思う。

これらのことをしても問題がないという答えがあるのだろうか?私は常々考えていることがある。それは私への超音波盗聴など、あるいはここでの母が殺されたことなど、こういうことを考えると私や母がやられたのは、一般人だからだということだ。それは常識的にそうだという答えしか、以前からあった。

差別的に超音波され、母は殺人ゲームで面白がられながら死の恐怖を存分に味合わせられながら、殺されていく。医師は上級国民だから、私や母は、こういう取り扱いを受けるのだろう。私がヤクザや社会的地位の高い家の人間なら、そう今回事故を起こした上級国民なら、久米や楠田は、前田武彦のようにテレビに出ることもできなかっただろう。

日本の社会はそのように差別的にできていることは、誰でも知っている。病院で注射を打たれ、病室で恐怖の夜を過ごしていたのを、私は知らなかった。知って転院を申し出てもさせなかった。母の気持ちを考えると、私は気が狂わんばかりに、気持ちが乱れる。必ずと言う気持ちしかない。

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おかしい 変 殺人事件 不明!?

多くの人の記憶には、もう消えてないのか?あるいは、そもそも知らないとか!そういう殺人事件になり始めている!?

例のあの事件ですが、なぜ続報がないのでしょうか?!当事者が認知症にでもなっているのでしょうか?!それとも権力者とつながっているのでしょうか?!続報がありません!?訳が分かりません!?どうなっているのでしょうか?!

母親が殺されたことのように、捜査をしないのでしょうか?!なぜでしょう?!わかりません!?よほどまずいことが発覚したのでしょうか?!

続報がなぜないのでしょうか?!続報求む!!??

死んだ人は誰なのか?!殺されたのでしょうが、続報がありません?!逮捕したとも、しないとも、どうなっているのでしょうか?!

有名人が出入りしていたのでしょうか!?権力者が出入りしていたのでしょうか?!続報がありません?!どういうことでしょう??

捜査をするな、という圧力でもあるのでしょうか?!どう見ても権力側にはまずいのだろうな!?相当の人が出入りしていたのではないか?!

はい、捜査中止中止?!そういうことなのでしょうか?!メディア発表もないのでしょうか?!まずいんだろうな!!!!

続報をどこも報じないのはなぜ?!奇々怪々の死に方をしていて、これは変??!!

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ピエール瀧の作品は?

ピエール瀧容疑者の作品について、削除や変更が行われていることについて、今度は作品には罪はないと、そのまま公開するようにしているところもある。
しかし、これはいただけない話だ。こういう物言いで、以前あったのが不倫の問題。不倫の問題で、大物がその問題に直面した時に、それを、もてるというようなものに世論誘導した経緯がある。
そうしないと、映像・テレビなどはやってられないというのが本音だ。だからそれでいいじゃないかとなり、不倫も文化だという輩まで現れた。これはまたこれで、他の問題が出てくる。
何しろ売りがないタレントなどは、記事にしてもらうために、不倫を利用することがある。記事そのものに信憑性がないのもあるが、それで売名行為でするのだ。
久米楠田の場合も、その側面がある。ただ仕事でセックスしたというのは、これほどあからさまなのはない。
ブログが少しは、直ったのか?とりあえず書いてみた。jyouhou統制されているブログを書くというのも、変な気持ちだが、画像機能は、まだ変だと思う。
瀧の作品も、だんだんそうなるのだろう。いちいち面倒だとかW。
そのうちに
「お父さん、あの有名な作品はコカインの影響で、傑作になったんでしょう」。
「いやいや、不倫でやりまくったからではないかな」。
「じゃなんだね、僕も頑張って俳優やタレントになり、お金をどんどん稼いで、バンバン頑張るよ。ところで、コカインや覚醒剤は、どこで手に入れるの。形から入らなくちゃね」
「!!??…」。

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どう立証するか?

手術後の麻酔が残っている女性患者にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われた男性医師に2月20日、無罪が言い渡された。この判決を受けて、被害を訴えていた女性が記者会見を開いた。「被害者は今後どうやって性犯罪にあったこと立証すればいいのですか」と涙ながらに語った。検察による控訴を望んでいるという。

立証は、割と簡単なのではないですか?まず麻酔が残っている状態で、医師と患者が二人きりでいることが不自然です。普通は看護師が同行しているのではないですか。

つまり、してはいないという立証は、医師の側がすることではないか。なぜ一人で患者のところにいるのか。つまりベッドサイドに?これでしょう。この事実説明をしていただくことです。

なぜいるのかということ、それです。なんでもマスターベーションをしていたということなら、時間がたっているでしょうから、何のためにいるのか、それにつきます。まして、麻酔から覚めるまでの間に、他の場合はどうかなどを調べることです。

私の母の場合の事でもそうです。私がここで相談していた人に、調べてくださいと言いましたが、その人は「関係ないです」と言っていました。つまりそういう人は分からないのですよ。もちろん結果ありきの判断をしているからそうなるのですが、その辺のところはいろいろあるでしょうから…。

その先生の前後の行動を調べられるのがいいと思います。仕事も辞めさせられたように記事が書かれていますから、同僚や病院から見た場合、不自然な行動をとっていることもあると思います。それをご存じなのではないかと思います。

しかし、日本の医療は大変閉鎖的ですから、その証言を得ることは大変なことではないかと思います。ある意味内部告発にもなるでしょうから、なかなか証言をしてくれる人はいないでしょう。それでそれ以外の場合の証言なども参考にされると良いでしょう。

でも、これは刑事事件なのでしょうから、警察が何か知っているかもしれません。但し警察は、病院でこういうことが行われたということを立証するのを嫌がるでしょう。警察のやることは、結果として、犯罪がなければ自分たちの成績になりますし、被害届が出てもやらないというのは、そういうことです。それで「日本の治安はいい」と言っているのです。

だからレイプなどほとんど訴えないでしょう。訴えるとそれが被害者の不利益になるという何とも奇妙なことになるのです。それでやらない。隠蔽。隠蔽が隠蔽をよび犯罪okになるのでしょう。恐ろしいことです。

間違いないでしょう。母親のことなども、私は間違いなく殺されたと言っています。間違いないからです。事実、ジコキシンの中毒で容態が悪化し死亡しています。オウムではないのだから、分かり切っています。逮捕するのが当たり前のことです。

だから私は、とっくに昭島署には、「なるべく早く本人たちに事情を聞いてください」とお願いしました。なぜなのかお分かりでしょうか?死亡診断書が2つあるなんて考えられますか。ちょっと考えればわかります。この場合どうなりますか?解剖の結果が正しいのです。

では死亡診断書が捏造されているのはどうしてなのか?事実と違う訳ですから…。これが日本の社会です。情報操作と隠蔽。真実はどこにあるのでしょう。貴方の場合あなたにあることは私自身が知っています。

母親の場合を伝えておきますと、看護師が同行しています。なぜその医師は一人だったのでしょう?

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私はあなたの証言を信じます

医師無罪判決、わいせつ被害訴えた女性「どう立証すればいいのか」会見で涙

医師無罪 被害訴えた女性が涙 手術後の麻酔が残っている女性患者にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われた男性医師に2月20日、無罪が言い渡された。この判決を受けて、被害を訴えていた女性が記者会見を開いた。「被害者は今後どうやって性犯罪にあったこと立証すればいいのですか」と涙ながらに語った。検察による控訴を望んでいるという。

●判決は「せん妄の可能性がある」「DNA鑑定の信用性に疑いがある」女性は2016年5月、東京都足立区の病院で、右乳腺腫瘍の摘出手術を受けた。手術後、病室に運ばれて、「(担当していた医師に)乳首を舐められた」「(医師が)胸を見ながらマスターべーションしていた」として、被害を訴えた。

男性医師は、準強制わいせつ罪で逮捕・起訴されたが、一貫して「冤罪」を主張。公判では、(1)女性の証言の信用性、(2)DNA鑑定などが、科学的な証拠として認められるか――が争点となった。 東京地裁は2月20日、(1)女性が麻酔による「せん妄」という状態で、性的な幻覚をみた可能性がある、(2)女性の乳首から検出されたDNAは、触診や別の医師との会話などで付着した可能性があり、DNA鑑定の信用性に疑いがあるとして、男性医師に対して無罪を言い渡した。

●女性は「せん妄」状態にあったことを否定 この判決を受けて、女性と代理人は東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いた。女性は、自分自身が「せん妄」状態に陥っていたこと否定したうえで、「どうしたら信じてもらえたのか」と訴えた。女性の胸には今もしこりがあるが、インターネット上で誹謗中傷を受ける中で、病院に行けない状況がつづいているという。 女性の代理人をつとめる上谷さくら弁護士は「判決は、非常に雑な事実認定で驚いている。病院側が、被害者の証言だけで、逮捕・起訴した事件と喧伝しているので、そのような事件と誤解されているが、客観的証拠があって逮捕に至っている。遺憾に思う。この事件で無罪になるなら、性犯罪は立件できない」と話した。

●「防犯カメラでも仕掛けておけばよかったのですか」女性は記者会見の冒頭、次のように話した。 「無罪判決には、本当にびっくりしています。たしかに、この事件は、みなさんから見ても、特殊な事件だろうと思います。まさか病室で医師がそういうことするわけないだろうと。だけど、本当に起こってしまって、私もそのとき『誰も絶対信じてくれない』と思いました。 だからDNAを採取しないといけないと思いました。根拠がなかったら取り合ってもらえないし、きっと『頭がおかしい』と言われてしまうと思ったので。すごく気持ち悪かったけれど、舐められたところをそのままにして、警察が来るまで我慢しました。やっとDNA(鑑定の結果)が出て、警察の人もまともに取り合ってくれるようになって、ここまでこれたんです。 だけど、なぜか、DNA自体が証拠にならないと言われて、無罪になってしまった。私はいったい何をしたら信じてもらえたんだろう。『DNA出ました。だけど信じられません』と言われたら、防犯カメラでも仕掛けておけばよかったのですか。これが無罪と言われるのなら、性犯罪被害者は今後どうやって性犯罪にあったことを立証するのですか」

本当にそういうことです。「せん妄」状態にあったと言えば、なんでもできるでしょう。こんなのはいくらでもあるように思う。

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やはり本物の狂人!

冷水のシャワーを長時間、娘の顔にかけ続けた

柏の虐待死の事件だ。父親が長時間の冷水をかけたというのは、どう考えたらいいのか?加えて、しつけで悪い事をしたとは思っていないと言ってるのだから、完璧な狂人だ。どうも日本では、精神障碍者をなんか勘違いしていないか?

たとえば、薬の副作用で生理的におかしくなっている人を、精神病と思っていたり、とにかくテレビなどでは、無茶苦茶な印象をつくっているように思う。それら印象のほとんどは、間違いです。

彼等は至ってまともです。精神的おかしい人というのは、見たことがない。だから「心の病」とよく言うが、大変変な言葉だと思う。彼等の多くが「心は病んではいない」。

心の病気というのは、今回のような事件を起こした人間だ。冬に冷水を長時間小学生にかけ続けるというのは、どういう心理なのか。たぶん本人は快感を感じていたのだろう。でなければこんなことはできない。

私も若いときは、風呂上りに冷水を浴びていたことがある。しかし、いまは四肢の先だけである。こんなことを子供に長時間するということ自体が、狂気以外でできるだろうか?自分で長時間冷水を浴びてみればわかるだろう。

そうすると死亡原因が分からないというのは、低体温になり死亡したということなのだろうか。本当に可哀そうなことだ。信じられない。こういう人間が、なぜ病院に収容されていないのか、不思議に思う。

これだけ暴行していて、それでもやまないのだから、父親を収容するしかないと思う。この間も、幼い子供が殺されたが、なんかおかしくないか?弱者に対して、なぜ牙をむくのか?武士道ではありえないことだ。

「おしゃれ事件」などでの、私への超音波盗聴など、明確な弱者に平気で虐待をしているのだから、社会そのものが相当おかしくなっているのかもしれない。弱者をいじめて笑っていられる人間というのは、幸福なんだろうか?

柏の事件では、父親は気がついてはいないのだろう。自分がおかしなことをしたとは思ってもいないのだろう。こういうところも久米楠田や民放などのテレビ側と同じだ。私に負けた腹いせがそのほとんどだろうが、みっともないだけだ。

私が、あなた方のこれは何か?と言えば、そもそも久米楠田が名誉棄損などと口にできないはずだ。それを良く捜査もできないのだろう。それは私のせいではない。私とは全く関係がない。だから必死に視聴者の私に結び付けることをしている。

無責任なだけだろう。柏の父も、反省の言葉もないのだろうか。本物の狂人だろうから…。

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本物の狂人!!

千葉・野田市で栗原心愛(みあ)さん(10)が死亡し、父親の勇一郎容疑者(41)と母親のなぎさ容疑者(32)が逮捕された事件で、虐待の様子が撮影された動画の中に、心愛さんが泣きながら、「お父さん、ごめんなさい」などと謝罪する姿も映っていたことがわかった。

これが本物の狂人だ。女子供に暴力をふるうなんてのは、武士道ではおよそない。子供を児童相談所に入れるのではなく、大人を精神病院の閉鎖病棟へ入れるべし。これこそ本物の狂人。

それしか子供の命を守れないだろ。とにかくニュースで情報が入ってくると、驚くことばかり。この父親の職業はなんなのか?なぜ子供にこれほどまで執拗にストーカーをしているのか?

供述では、しつけでやったと。自分で悪い事をしたとは思わないというのだから、呆れる。よく統合失調症の人を「心の病」なんて言うが、全く間違い。彼らは生理的に、トラブルになっているだけで、精神的にどうかは、別問題。

「心の病」というのは、正にこういう人間に言うことだ。しつけで殺しちゃって、悪い事をしたとは思わない、というのは明らかに狂人。本物。とにかくバカバカしい人間だ。

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小4女児虐待殺人事件

千葉県野田市の小学4年生、栗原心愛さん(10)が、虐待、殺された事件で、父親や母親のしていることが、信じられない。

あんなかわいらしい美人の女の子を、何の理由でしつけと称して、虐待するのか?今のところ父親の仕事については、ほとんど報道されていないが、仕事で何らかのストレスを抱えていたのか?

自分の人生が思うようにいかないと、他人に八つ当たりする人間がいる。それはその人間が、自分をコントロールできないのか?あるいは、そうすることに快感を得られているのか?

私は、それ以上の情報は知らないが、父親の顔を見るだけでは、普通の人のように見えるが、中には精神的におかしい人間もいる。弱いものを制圧して、快感を持つようだ。奥さんにもDVをしていたようだし、疑ってみる必要があるだろう。

本当に精神的におかしい人間は、自分はまっとうな人間だと思っているし、他の人間をおかしいと思っている場合が多い。これだけの弱者を、痛めつけることで、父親自身がなんらかの精神的バランスをとっていたのかもしれない。

よく統合失調症の人は、精神的におかしいと、一般的に思われている。しかし、これは全くの誤解で、彼らはむしろちゃんとしている。喋るのがおかしかったりする場合があるが、それは服用している薬の副作用の場合がある。薬漬け医療だと、そうとう副作用も考えなければならない。なかには、そういう人たちにも薬なんていらない、という人もいる。

もちろん飲んで普段の生活がよくなればそれでいいのだが、今回の千葉の事件は、どうも父親が、おかしくないか?と私は思う。いわゆる本物の狂人というのは、本人が自覚していることはないと思える。

弱い人間に、こういうことをする人間は、ある意味おかしいと思う。他者を虐待をして快感を感ずる人間もいる。

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ゴーン氏有罪になる前から処罰!?

【ゴーン被告】「保釈が認められないのは、民主主義社会において正常とは言えないことだ。なぜ私は有罪になる前から処罰されているのか」 ゴーン前会長「有罪前になぜ処罰」 仏メディアに訴え

会社法違反(特別背任)などの罪で起訴された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(64)が31日、「保釈が認められないのは、民主主義社会において正常とは言えないことだ」などと訴えた。

自らの処遇について「なぜ私は有罪になる前から処罰されているのか。圧倒的に不利な状況だ」と言及。「数百人以上が日産でこの事件に専念し、検察庁にも70人がいる。一方、私は70日以上も拘置所だ。電話もコンピューターもなく、どう自身を弁護できると言うのか」と嘆いた。

これは私もそう思う。事実上の処罰に当たるものと思う。なぜこんなに長いのか?やはり、内部告発といっても、手持ちのものが少なかったのではないか。そのため例によって自白を求めているのではないか。長期に及ぶというのは、事実上の拷問であり、強要である。

寒いと言われますし、体力的にどうなのかと思う。ゴーン氏の逮捕も、事実上、日本人と同じような考え方で逮捕したのだと思う。日本人なら、拘束が続けば、自白し認めるだろうという認識があると思う。

それらに対し日本のメディアはほとんど沈黙している。これは何かというと、私の場合も、名誉棄損罪で捜査を受け、罪にならないと判断された。にもかかわらず超音波盗聴機を私に向け、それらの音をテレビやラジオに送った。

このように事実上の処罰が私に行われている。ただゴーン氏の場合は、まだいい方で、私の場合は、訴えることさえできない。それが40年近くになる。これには日本社会の力のなさが一因していると思う。また民主主義社会ではないということが、大きな問題だと思う。

それによって母親の命さえ救えなかった。日本という国は本当に恐ろしい社会だと思う。中国なども人権弁護士などは、日本でも報道されている。日本という隠蔽社会は、言論の自由という点においては、中国以下なのかもしれない。

できるだけ早くゴーン氏が釈放され、フェアな立場で、闘えることを願う。たいへん問題だと思う。

 

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不明女子学生と確認

警視庁は31日、茨城県神栖市の畑で見つかった遺体の身元を、昨年11月から行方不明になっていた大学生の菊池捺未さん=当時(18)=と発表した。

不明の女子学生だった。このニュースを見て、なぜなのか分からない。ただ被害者は、通信制の高校?から薬科大に進学したようだ。それで1人で暮らしていた。こういうような人だから人を疑うことをしなかったのか?

ただ背景には、ゲームとか掲示板で知り合ったとか。それで男性から「会いたい」と言われれば会うのか?あまりにも無防備ではないか。特に女性がピンクのコートを着ていたとか、薬科大と言えば、逮捕された犯人を見れば、そうとうびっくりしたと思う。

なぜこれほどまでに無防備なのかと言えば、やはり隠ぺい社会が影響していると思う。それと警察の犯罪に対する態度だと思う。ついこの間も、酒を飲んだうえで、暴行したということで5回ほど逮捕された大学生?が、示談が成立して、不起訴となった。

こういう事例を見ても、親が金があればレイプしても大丈夫、警察は示談に持って行くだろうからと、これでは犯罪をしてくださいと言わんばかりだ。どんなに金を積まれても、起訴するぞという信念がない。刑法が骨抜きにしかならない。こういうことも報道しなければ、何の意味もない。

日本は治安のいい安全な国だという認識は、間違っている。それをちゃんと報道しないから、こういうことになる。日本は決して安全な国ではありません。犯罪があっても捜査をしない、起訴しない。隠蔽する。これで実際被害に会うのは、社会的弱者。

たとえば、ネットで男性から「会ってほしい」と言われ、あったらヤクザや、どこかに売り飛ばされたらどうするの?まして自宅に入るということは、自分の命を投げ出すのと同じだろ。ただただ信じられない事件だ。被害者の落ち度などということはいけないことかもしれない。ただ、なぜこれほどまでにべったりなの?

これはやはり、隠蔽社会で「日本は安全だ。治安がいい国だ」と情報発信しているメディアが、いちばんの加害者だとしか言えない。こういう事件は以前にもあったはずなのに、また起きてしまったことが残念でならない。

もう一つの事件では、なんでも元アイドルにつきまとって逮捕された男性がいた。ずいぶんの歳だったと思う。元アイドルの女性が、自分を好きなんだと思ったらしい。分からない。どういうことなのか?

こういう女性がファンの人に親切なのは、仕事ですよ。お金ですよ。握手したり、「素敵な男性ね」とほほ笑むのも、お仕事です。お金です。あるいは名誉欲です。なんだかよく分からないけど、以前よく「思いっきりテレビ」を見ていたころ、みのもんたが銀座で飲んだような話をする。

そういうところで女性がちやほやしてくれるのは、お金を払っているからですよ。「素敵な男性ね。お金持ちね~」なんて言われ、その気になっていたら、そうとう変です。素敵な男性というのは、福沢諭吉ですよ。分かるでしょ。

ごくそういうような男女の関係というのを、今どきの小説やテレビドラマは、教えてくれないのでしょうか?もう少し哲学的に生きましょう。ご冥福を祈ります…

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