映画・テレビ

瀬戸内寂聴さんが批判される

小野寺まさる】「瀬戸内寂聴スペシャル」…僕から見ると最低最悪のく◯坊主だが、テレビ局は異常に持ち上げる…

 ネット「不快な人」 小野寺まさる氏のツイート

  ゴールデンタイムに「瀬戸内寂聴スペシャル」…僕から見ると最低最悪のく◯坊主だが、テレビ局は異常に持ち上げるよな…

▼ネット上のコメント ・永田洋子と文通してた!それは自慢になるのか?と疑問視してました(笑)

・三島由紀夫や美空ひばりという大物を売名の道具に使ったとしか思えない

・ここ数年のテレビ番組を見て分かったこと、それはテレビが推す人物は信用に値せず、逆にテレビに叩かれるか取り上げられない人物こそ支持するに値するということ。

ネットにあった瀬戸内寂聴氏への批判である。永田洋子との文通があっても、あるいは面会していても、問題はないだろう。むしろ小説家としては、何らかの交信がある方が普通とみられる。

それは何よりも、人間自身がとても罪深い存在であることを認識する必要はあると思う。永田洋子は、なぜあのような状況において、仲間を大量に殺したのか?そう組織学とでもいうべきものなのか、一昔前は多くのリーダーがしていたように思う。近くでは、金正恩が兄の正男氏を殺害し、多くの国民も粛清してきたと思う。しかし、それをしたからといって、米国の大統領・トランプ氏と会談できずに、逮捕されるというわけではない。

永田洋子はそのような状況でした。その状況を多くの人は知らないと思う。私も知らない。ただお腹に赤ちゃんがいる仲間を殺し、子供を取り出したように思う。人間は状況次第では何をするか分からないという、親鸞の教えが身に染みる。あまりにも私たちは罪深い。

最後の意見には、私は感激してしまった。素直にうれしい。テレビ局を敵に回し、警察まで敵。警察が敵になったのは、警察がメディアに騙されてしまい、後に引けなくなってしまったこと。私はただ、おしゃれ事件以外の人の、悪口などは公にはしていない。彼らのことについては、知っていても書いてない。現在はホムペに書いているが…。

それが逆に警察が捜査を間違えることになったようだ。あまりにも私が潔癖で、世の中に存在が疑われるほど、まっすぐな人間でしかなかったからである。そのために、警察なども、私が善良であることを頼みに、罪を着せた。

ただテレビ云々というと、本当にそういうことだと思う。テレビに出た時点で人間がダメになるのだろうと思う。あの台本を読んでいる時点で…。

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楠田がスタッフを募集してるぞ~やだよ

今回は楠田枝里子の仕事をサポートするメンバーを募集。互いの信頼を深めていくことはもちろん、著名人等との出会いや経験を通して共に成長していきましょう。当事務所での仕事があなたの人生の糧になるよう願っています。

楠田がスタッフを募集している。おれはやだよ~。仕事持ってこいなんてヤダ。誰か暇な人はいないのか。相手してやってくれ。大変だぞ、有名人との出会いだからなw こうやってつっているのだと思うけど、無理。無理です。

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北島三郎さんの次男が孤独死!

北島三郎さんの次男が調布市の自宅で孤独死をしているのが見つかった。

これには私も驚いた。北島三郎さんは八王子に住んでいるといいます。本当かどうか知りません。また豪邸に住んでいるとも言います。しかし、その次男の方が豪邸とはおよそ想像ができないような家に住み、そこで孤独死。51歳。

北島三郎さんは厳しい人だったのだろうか。つい最近は「キタサンブラック」が優勝し、三億円を手に入れたとも言われる。そういうことを考えると、父は父、子は子である。それは厳しいというより、健全なんだと思う。息子には息子の道。

しかし、孤独死には衝撃を受ける。それは北島三郎さんの華やかな世界からは想像ができない。死亡してから1週間ほどと言われるが、芸能界の華やかな一面に対する、また別の顔である。以前飯島愛さんが孤独死をしたと思う。少し売れなくなり、落ち目になると、芸能界あるいは放送界では、何の交遊もない人もいるのですね。驚きます。

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セクハラ問題

アメリカハリウッドで第90回アカデミー賞授賞式で、セクハラ問題などを批判した。

アメリカ映画界では昨秋、アカデミー賞作品を手掛けたプロデューサー、ハーベイ・ワインスタインさんらによるセクハラ問題が発覚。性被害を告発、共有する「#MeToo(私も)」運動に発展し、政界や経済界、マスコミ業界でも有力者の失脚が続いている。

これらの問題に「これ以上悪弊を放置できない。世界が私たちを見ている」として「タイムズ・アップ(時間切れ)」と、声明を出した。

これらの問題を考えると、実際情けないものを感じる。もちろん、日本の状況だ。私がこれらの問題を訴えてから、38年目に入るのだろうか。これはもちろん日本だが、この時日本が主導権を取れれば、世界をリードする機会を得ることができた。しかし、ことはそれとはまったく別で、日本にセクハラなどあるか、のような陰湿なこととなっている。

いわゆる隠蔽だ。日本テレビおしゃれ事件を隠蔽したのが、なんとも言えない失態にしか私には見えない。

忙しくてブログを書いている暇もない。当然本サイトも書けない。書くことはいくらでもあるのに…。続きをなんて書いていいのか、忘れた。

アメリカなどの動きは、とにかく民主主義国と中央集権的な日本との差だろうと思う。日本はアメリカよりも中国に似ている。私に言論弾圧をかけたりしても、中国では劉暁波?氏でさえ、日本では報じられている。

人間が成熟していないのだろう。アメリカで#MeeTooがあっても、日本ではない。詩織さんが頑張っているようですが、進んでいるのか?日本では御覧のように楠田枝里子は、性的関係を強要されれば、関係を持って、それを枕営業にかえる。これで日本の女性だなんていわれたら、たまらない。男性の全く関係のない一般人の私でさえ恥ずかしくなる。

しっかりとこれらに発言できる女性はいるのだろうか?私は知らない。こういう問題ではほとんどの女性は逃げてしまうだろう。これほどまでにまた陰湿であることに愕然とする。楠田のように性的関係を自分の利益に変えた方がいいのだろうか?違うと思う。これですむから、依然として日本では枕営業がなくならない。つまり男性優位と、権力者が有利になる。民主主義社会ではありえないことだ。

米国では次々にそういう男性は追い込まれている。日本では人間が遅れているということかもしれない。思想や意識変革がなければ、誰も幸せにはならないのだろう。何よりもそれを受ける一般の人々の利益が失われる。

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中国のキャスターか?驚きの美人

いまニュース23(tbs)をちょっと見ると、中国のキャスターなのか。大変な美人が出ていました。驚きました。美人はテレビには出ないと思っていましたので、見て驚きました。中国ではあるのでしょうか。あれほどの美人は、日本では普通にそこらで見ることができますが、テレビではないです。

これは日本のメディアの問題で、あまりにも美人だとすると、テレビに出る前に、テレビ局の関係者と関係を持ち、出れないのだと思います。

検索しましたが、写真もありません。驚きました。

美人と言えば、ここでオリンピックで活躍した小平奈緒さんも美人です。それにベビーフェイスで、頭のよさそうな人です。それに相沢病院の理事長さん、こういう人がいるから日本は救われます。二人ともあまりにも素晴らしいので、今日は割と、いい日でした。加えてスケートの姉妹。二人とも大和なでしこです。素晴らしい女性です。これからも活躍して欲しいです。

しかし、先程の中国の美人。どこかで情報はないのですかね。グーグルにないのですから、ないのでしょうね。こういう機会が中国語を勉強する機会になるのでしょうね。改めて20代の頃を思い出して、英語圏での美人探しもいいかもしれません。お宅になり、英語がうまくなれば、それでいいのでしょうから。きっかけは何でもいいと、言っていたような気がします。

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文春買わなきゃいいという中尾彬

俳優の中尾彬が23日、フジテレビ系「バイキング」で、小室哲哉の引退のきっかけとなった週刊文春に批判の声があることに「じゃあ、買わなきゃいいんだよ」と持論を展開した。

ここで週刊文春が批判された。例によって、小室の不倫を書いているらしい。私はこれらの不倫問題で、問題となるのは公のもので、プライバシーに関するものは止めるべきだと発言している。あまりにも文春はそれが多くないか?LINEを暴露したり、ストーカーのように後をつけたりして記事にするのは、よくない。読んでいる方もいい気分はしない。

当然、私は買わない。中尾彬が言うように「買わない」。しかし、ことはそんな単純なことだろうか。例によってテレビで取り上げられる。私はそれらも見ない。特に最近は冬場の電気代が気になり節約をしている。北朝鮮関連の放送も見ない。だからここのところテレビはほとんど消えている。芸人の情報も見ない。番宣も。

確かに文春と言う週刊誌は買わないようにすることはできる。しかしテレビはできない。テレビなどでおかしな放送をしたら、どうすればいいだろう。テレビ局は「見なきゃいい」と言う。しかし見なければどういうものだか分からない。テレビやラジオはそれができない。だから見て、批判をするのはおかしい、という批判はおかしい。

本などは基本的に気に入らなければ買わないことはできる。しかしテレビなどはできない。そのことを十二分に自覚して欲しい。見たのだから文句を言うなはおかしい。これは正に他者の意見を排除するための言論である。

よく言うのは、「そんなに日本が気に入らなければ出ていけばいい」と言う。こういう言論は自分が他者に理論的に勝てないから、こういう排除思考が出てくるのである。だがこういう言論は大変危険であることは、誰しも知っているはずだ。他者の存在を根本から否定する言論になりやすい。それを言ってはおしまいよ、なのである。

久米楠田らも日本テレビおしゃれ事件で、決定的に排除している。確かに本人たちが性犯罪をしている。それを指摘されれば、相手を「キチガイ」という。それも警察を巻き込んで。みっともない話である。言論には言論をという姿勢もない。それもそのはず、事実関係をとれば、私だけではない他の視聴者も見ているからである。

どれだけ多数の視聴者が見ていたかは、日本テレビなどが情報を捏造したりして、分からなくなっているだろう。隠蔽がいかに卑劣なことであり、人間失格の烙印を押されても仕方がないだろう。今ここで、盛んにアメリカなどでセクハラ問題などがたくさん出ている。それが日本ではどうか?この陰湿な社会をつくっているのが、警察やメディアである。徹底的に戦おうと呼びかけるしかない。

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安室奈美恵の写真騒動

ところが一般紙の文化部の記者が、これは本番の写真じゃない、と騒ぎ始めたんです。ところがNHKは、本番の写真です、と言い切った。

NHkの紅白に安室奈美恵が出たそうだ。安室奈美恵について、私は全く知らないし、興味もない。ついこの間、NHKの紅白の宣伝で「こんな顔しているのか」ぐらいしか興味ない。

その安室の写真を巡って、NHKが発表した?本番の写真というのが、実はリハーサルのものだったそうだ。それを確認のためかどこかの記者に問われたときに、NHKは「本番のものです」と答えたらしい。それも画像データで日付などがばれてしますのに。

こんな強弁をし、そのうえ開き直ったような対応をしたらしい。まさに久米楠田や日テレをやってしまったらしい。久米楠田が抗議を受けて、すぐに謝罪しない。ということは日本テレビが何らかの形で、関与していたということだ。テレビの本番を使って強姦(強制性交)しても、また枕営業しても、放送界では珍しいことではないだろう。

現在もそれらしいタレントはいる。どうみても視聴者が好感なり支持をして有名になった人物ではない。一見して理解できる。話題性を捏造してもばれますよ。同じでしょう。

警察も超音波盗聴機をあまりにも早く持ち出しすぎた。テレビの放送(表現)で見破った。というなら、大國魂神社のことをどうするのか?「これで警視総監の首が飛ぶ」と思った私は間違いだったのか?正解だった。今でも日本テレビおしゃれ事件を隠蔽している。どうするのでしょうか?警察が教えているということについて、どうすれば…。見破っているのでしょうね…。

NHKに限らず、なんでも上から人をバカにしたようなことをすれば、いずれバレル。現在の久米楠田の活動を見なさい。超音波盗聴を証明している。どうするのでしょう。

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松居一代と船越英一郎の離婚問題

何やら松居・船越夫婦が離婚問題が存在するらしい。民放などのワイドショウなどで報じている。中身は松居がyoutubeなどにアップしている映像などらしい。それが最近、今日も私は「あれ?」と思ったのだが、映像がイラストになっている。それがここで、芸能ニュースなどの解説を見ると、なんでも偽計業務妨害と名誉棄損らしい。しかし、イラストにすれば罪に問われないということにはならないだろう。

どちらにしても両罪とも成立するはずだ。イラストならと考えても、かえって効果が上がることもあるだろう。そもそもyoutubeのものを取り上げているということは、私に言わせれば、私のサイトを取り上げても何の問題もないということだろう。違うのは松居一代のは公共性がないということだろう。タレントでも俳優でも個人には皆プライバシーがある。それらを侵していることは事実である。

またどこかの弁護士がテレビで言っていたのだが、松井が船越の別居宅に鍵を壊して侵入し、ノートなどを盗んだそうだ。それらは夫婦間のことだから窃盗にはならないと言っているようだが、カギを壊して入れば、事実上別居状態のわけだから、カギを壊して入れば泥棒である。合鍵を使用すればまた別のことだが…。

たとえば高名な脚本家が女性問題をテレビ局などが報じたときに、少しして「誰かが私をつぶそうとしている」とテレビで発言した。それでテレビでは取り上げないようにしたようだ。つまり民放テレビは責任を問われることになればしないのである。

これとまた、youtubeと週刊誌。テレビはこれらを元ネタとしてよく取り上げる。この場合名誉棄損などで訴えられるとすると、元ネタの方だ。テレビは責任を取ったことがない。では、元ネタに責任があるなら、私のサイトがとりあげられても私の責任ということになる。書いている私からすれば、そういうことだろうと思う。しかしそこに存在している事実さえ報じられることはない。メディアの自主規制と自分たちが責任を問われるからだ。安倍総理のように、怪文書だと言って逃げるだけである。

これとは別にビートたけしのフライデー殴り込み事件がある。なぜ殴り込んだのか?答えはテレビが取り上げたからである。もしテレビが取り上げなければ、たけしもそうしなかっただろう。元に殴り込みをかけるのはおかしい。言論の自由だ。反論すればいい。それができなければ、久米楠田のように警察の捜査を使って弾圧をすることだろう。そうすれば隠蔽弾圧でテレビで報じないはずだ。日本のメディアは警察と一体となっているからだ。

いずれにしても、ことが動けば松居一代は窮地に陥ると思う。名誉を傷つけるための言動が少し過ぎる。名誉棄損罪などはそういう余地が全くない。船越が動けばそうなるということだろう。しかし、船越としてもテレビなどの仕事をしている以上テレビ局を敵に回すわけにもいかないだろう。とするとビートたけしのように元をやることだろう。元はyoutubeである。松居である。しかしテレビが取り上げなければ、問題にならないのだろうから、テレビにも責任があるということになるのだろうか?

民放テレビなどがワイドナショーでなぜ松井一代の主張を一方的に取り上げているのか分からない。その方が問題ではないか!

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ベッキーの不倫?

>タレントのベッキー(31)が人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(かわたにえのん・27)と 交際中だった問題で、

どうもよくわからないが、なんでも火元は例によって週刊文春だそうだ。記事ではラインでのやり取りも公開されているという。これが適切かどうか?ラインについても私は、よく知らない。設定で非公開にもできるとも聞く。そもそもラインの交わす通信は秘密が守られるものではないのか?通信の秘密を犯してでも記事にしたいということかもしれないが、それは売れっ子のベッキーだからということもあるだろう。

だが不倫といって、ベッキーを責めるようなことはいただけない。なぜなら婚姻は自由である。男女が結婚するも離婚するも自由である。ベッキーが介在することによって、家庭が壊れたと考えるのも変だ。それは男女の関係が変節するときは、何をこじつけとするかわからないからである。離婚する自由もあれば、結婚する自由もある。

ベッキーが介在するよりも、文春が記事にしたことのほうが、夫婦にとって衝撃かもしれない。それもベッキーだから記事にすれば売れるだろうということだと思う。うるためかいな、などと思えば、ではもっと売れる日本テレビおしゃれ事件はなぜ書かないのか?これらは事実と認定されているものである。ベッキーの比ではないほど売れるだろう。

しかし、文春は書かない。なぜなら日本テレビや資生堂の責任が問われるからである。書いたら自分たちが二度とテレビ局に取材になんか行けなくなるだろう。それ以外の情報も入らなくなるだろう。ここは黙って無視したほうがいい。そんなところだろう。

つまりたたきやすいベッキーならいいだろうということだ。現に今まで大物タレントや俳優が不倫などしても、問題ないとしている人たちが記事をもとに騒いでいるのだ。こういう記事を意図して創って仕事にしている輩もいる。ロス疑惑で騒いだ文春。疑惑で騒ぐのだから、今回はラインの事実を手に入れて、思わず興奮して記事にしてしまったということか?

婚姻の自由と通信の秘密は守らなければならないことと思う。名誉棄損で反撃するのだろうか?

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タモリの批判は当たらない!

>タモリは、その心理についてテレビ業界の人もあまり考えていないとし、サッカーの実況アナウンサーを例にあげ「サッカーのゴールに熱狂するバカな。俺が熱狂したいのに何でお前が熱狂するんだっていう」 「アナウンサーが。『ゴール!ゴール!ゴール!ゴール!ゴール!ゴール!』 …はあ…、って思っちゃうね」と痛烈に批判した。

タモリがサッカー中継のアナウンサーの実況を上記のように批判した。しかし、これは全く当たらないことだ。ゴールを何回叫ぶかは微妙な問題かもしれないが、ある意味実況中継の定番である。アナとしての仕事としてやっているにすぎない。

それらアナとしての手法は、タモリも十二分に使わせてもらってきたはずだ。ただ、タモリの場合は、フジの例の長寿番組とやら、見たことないからよくはわからないが。スタジオ見学者がほとんどサクラの、サクラでなくてもテレビ大好き人間を、あるいはタレント志望の観客ばかりで進行する番組。

その番宣のような番組で、それら手法は使いたい放題だったではないか。それで、この実況を批判するのは変ではないか。タモリの番組が長く続いたといっても、宣伝なんだから当たり前ではないか。

大体、私はタモリって才能があるの?と思っている。面白いことも言わないし、注目するようなことも言わない。

ご存じですかね、タモリがテレビに出てきたのは、「イグアナの物まね」ですよ。それもこの物まね、最初は他の人間がやっていたのです。つまり、タモリは芸があってテレビに出てきたわけではない。他人に芸をもらって出てきた。ここでは言えないような芸能界の力関係かもしれない。あとはテレビに出ているというだけで、豪邸に住み、ぜいたくな生活が保障されたようだ。これをメディア利権という。

タモリは他の人を批判すべきではない。

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