映画・テレビ

整形を隠す人から公開する人へ

A:お前さ~いまなんだろ、まさかお前整形しているわけではないんだろ?

B:なに言ってるのよ。いい加減にしてよ。気分悪い!

A:だってそうだろ。じゃ、レイワちゃんは誰に似たんだよ。誰にも似てないだろ。お前のおじいさんやお祖母ちゃんにも似てないだろ?

B:なに言ってるのよ。私だって怒るわよ。あなたのおじいさんやおばあさんにも似てないでしょ。

A:まさかなんだよ。お前浮気したんじゃないだろ?俺のだろ。

B:やだ、バカじゃないの!するわけないだろ。どういうやつだ。半分半分でいいんじゃない?

A:そういうことはないだろ。半分ずつにしたら変な顔になるだろ。

B:だからいいんじゃない

A:それが答えなの?

Bちがうの?

A:???

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民放テレビ局の感覚

劇作家で演出家の藤沢文翁さんは、テレビで仕事をした際、「本腰を入れる」という表現を使ったところ、番組スタッフから「他の表現にして下さい」と言われたという。

藤沢さんは一瞬何が駄目なのか理解できなかったが、「性的描写に捉える視聴者がいるかもしれない」という説明を聞いて思わず爆笑してしまったとのこと。

また、「本腰を入れる」がNGなのであれば、「胸襟を開く」「精が出る」「手取り足取り」「一触即発」といった言葉も、同じく放送できないのではといった意見も挙がった。

民放テレビ局は、なんか変態のような気がしてくる。「本腰を入れる」という表現が、性的な描写というのは、どうかW

これは、本当に笑える。落語ではないのだろうが、腹が痛い。その後の「精が出る」「手取り足取り」「一触触発」なども笑えると思う。

これを性的と考えてしまうという自主規制は、どうなのか?自分が考えているのだろうW

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大河ドラマ・低視聴率

【ドラマ】<早くも打ち切り説が浮上したNHK大河ドラマ『いだてん』>大ブーイング

大河ドラマが低視聴率だっていうのは、ある意味当たり前の話だと思う。これは45分か?毎週毎週45分間テレビの放送を気にかけるのは、大変だと思う。だから、私はほとんど見ない。

特にサラリーマンの人で、私の自宅と同じ八王子なら、とても無理。だいたいテレビを見るということが、困難。見るためにはビデオなどが必要。録画してみることになるが、それでも録画を見るのも、面倒だと思う。

いまの時代に「大河ドラマ」は無理。ただ、私自身がほとんど全くテレビドラマを見ないので、それ以上はなんとも言えない。吉永小百合や石原裕次郎、美空ひばりも知らないと言った方が早い。

テレビの前を通りすぎる程度。でも、「日本テレビおしゃれ事件」で、テレビを見なければならない状況になったことがある。本当に苦痛だった。

ネットを見ても、テレビの話や芸能情報が嫌でも目に入る。これでネットも見るのを止めようかと思うこともしばしば。

だってそうでしょう。なぜ知らなきゃならないのか?わけわからん。自分にとって有益な情報でもない。

といって、パソコンの宣伝みたいに、クリック情報で広告が出てくるのも閉口。

結局、私が好きなのは、自分の時間と本を読んだり、人と話をしたり、自然の中にいたり、そういう、わりと田舎的な生活思考が気持ちがいいのだと思う。

テレビをちょっと見たりすると、長生きの油がどうこうとかあるが、それで長生きなどするはずがないのに、売れるらしい。長生きの人の食事ならそういうのを見ると、なんでもちゃんと食べていると思う。

母親も99歳で殺されちゃったけど、天寿なら102,3歳はいけたと思う。なんでも食べること以外にないと思う。それとその人の生きがい。母もそうだったが意志が強い。

でも母が殺されたのはひどい話で、誤嚥性の肺炎などと医師が騒いだ。でも、すぐに白血球の数字は普通になっている。最初に高かったのは、たぶん、初日に点滴注射をした時に、針をおかしな形で入れたせいだと思う。

おかしな人がMRSAなどと言っているが、左手が初日に紫色になってぱんぱん。あんなひどい点滴のやり方は初めて見た。とにかく医療技術が低いので驚いた。無茶苦茶をやっていた。統率もとれていないし、ばらばら。

ごちゃごちゃだろ。文書の使いまわしなど、酷いもので、あげたらきりがない。こういう人間をテレビが作ってきた。低視聴率でいいと思う。

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過払い金のCM

テレビで放送されている、過払い金のCMは、どうなっているのか?分からない。

どこかでお金を借りたのだろう。その返すお金を、多く返している。これが過払い金だと思う。多く返しているから、その必要はないからと、相談すれば、お金が帰ってきますよ。そういうCMだろう。

それで帰ってくるお金の、何パーセントを頂きますが、という。でも、法律的に帰ってくるお金だったら、そもそもなぜ取ることができるのか?なんか納得ができないのだが、これをズーとしているということは、法律事務所か?金融業者かが、何らかの形で認識しているのではないか。

CMがズーと流れていることは、お互い、これどうなっているのでしょう?つまり、お金を貸す業者と過払い金を取り戻す事務所なりなんなりが、つながっていないのかと?

またこれが法律上問題ないというのは、どういうことなのか?わからない!?不思議だし、変だと思う。

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そうそう時々テレビでやる盗聴などの番組

そうそう時々民放テレビなどでやる盗聴の番組がありますよね。あれは私への盗聴で生まれた番組なんですよ。それをテレビ局が放送することで、まるで私の方が後追いをしているように思われるかもしれませんが、全く逆です。

この番組はある意味、私を超音波盗聴した証拠と言えます。でも、テレビの放送などを、私はちょこっと見ましたが、いつだか忘れましたが、全くのやらせの番組のように思います。こんな盗聴は、そうそうあちこちでしているわけではないので、視聴者は民放テレビが例によって、番組のひとつとして放送しているだけです。

だからある意味、私に著作権があるわけだから、金を請求できるはずです。でも放送している内容を見ると、なんか時代錯誤のようなもので、あんな番組をまともに見ているとしたら、見ている視聴者が変です。

だから私は、あんなものは「やらせ」で、台本通りにしているのだろうと思う。だから見ていても意味ないですよ。不安をあおるよりも、私がサイトを立ち上げたので、それように作ったのでしょう。そうすれば視聴者などは、簡単にだませるでしょうから。

なんだかアンテナのようなものを持っているようですが、実際はどうなのか、全く分かりません。とんでも番組だと思えばいいでしょう。事実関係も怪しいものです。よくスポンサーがつくなと思います。

私でさえ、ほとんど見ませんし、あり得ない話ばかりです。笑って、民放はバカバカしい番組を作るんだな、と思えばいいでしょう。

見る価値が全くなし。価値がゼロ。

盗聴されているかどうかは、ラジオを使えば簡単に確認できます。何も盗聴業者に頼むことはありません。ラジオでどう確認するのかは、周波数を探せばいいのだけです。やられていれば、入ります。

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NHKガッテンの腰痛体操・対策

ここのところでNHKの「ガッテン」の腰痛対策をしてみた。以前した時には、なんでもなかったが、今回は腰が少し痛くなった。それで、少し安静にしていた。

やっとここらで良くはなったが、難しいものだと思う。結局自分流をあみださなければならないのではないか。何か自分で考案したストレッチとか、を考えてみる。

ただ、血圧はどうかというと、今日測ったものは、112/68、83 | 105/67 79 である。こんなものである。なぜこんなに低いのか分からない。ろくなものを食べていない。特に母親が亡くなってからは、正月の御節も食べなかったし、これからもお正月は、もう私には来ないのだと思う。

ヤクルトも口にするのも躊躇する。母が「おいしい」と言って飲んでいたので、飲むと申し訳ないような気がして、進まない。

尾畑春夫さんは、震災の人たちに寄り添うように生きている人だ。あそこまではできないが、私も母のことを考えて、食事など必要最小限のもので、済まそうと思っている。それで健康を考えると、結局は、母の教えである。

それだけかもしれない。

そうそう、血圧が低いのは、超音波盗聴機のせいなのだろうか。私は大体いつも10歳ぐらい若く見られる。それは私も不思議に思っていて、なぜなのだろうと考えると、時々超音波で、血管が新生するということがある事実を知ってから、私の体もそうなったのだろうか、とも思う。

母親も99歳で、殺されちゃったけど、私は母は最低102,3歳まで生きると思っていた。とても死ぬようなものではなかった。足の力もまだ随分ありましたし、手にもありました。たまたま私が他のことで、まいってしまい、脱水症状が出たのだと思います。

だから母は、東京西徳洲会に入院しても、5月2、3,4日は元気でした。4日に頻脈が起きましたが、それでも生気があり元気でした。とても死ぬような気がしませんでした。ただ、私が知らないうちに、医師が私に教えないように「ジコキシン」を打ち、過剰になって、急激に悪化しました。

また、その間のジコキシンの情報とか母親の状態は、カルテのデータでももらっていません。たぶんまずいから、私に見せないものであろうと思います。そこだけが落ちています。あるいは抜いてあります。

白血球も5日だかに、一度正常値に戻っているのに、ジコキシンの影響か再び上昇しています。薬も毒ですから、当たり前かもしれません。不思議なのは、睡眠薬か何かを過剰に摂取して死亡すれば、自殺とか他殺とか警察も動きますが、なぜジコキシンでは動かないのか?

以前、酒と共に風邪薬を過剰に飲ませて、従業員の何人かを殺害した事件がありました。保険金目当てでした。これなども保険金などから、捜査が進んだと思います。そういうような糸口があるのですが、どうもその辺のところは、いま相談している人には、良く理解できないようです。話が進まなければ、私が進めなければならないでしょう。

「関係ないです」というような態度をとっていれば、何も理解できないでしょう。保険金殺人では、犯人は「風邪薬で殺人はできないでしょう」とうそぶいていました。これはいわゆるカルテではなく、保険金。そのような、およそ関係ないようなことを調べていくと、殺人に行きつきました。

私も母の場合は、殺人であろうと思います。上記と同じようなことも考えられますから。

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花田家のその後

元横綱で貴乃花親方だった花田光司氏と河野景子さんの息子で、自称・靴職人、タレントの花田優一氏が総スカンを食らっている

私も、これらの記事を読んでいたときには、景子さんも頑張っているような印象を受けました。ところが、貴乃花と離婚し、息子の優一氏をタレントとして食べさせていこうとした景子さんには、正直呆れました。

加えて、父親の貴乃花が「花田を名のる資格はない」ようなことを言われており、私もその通りだと思いました。父親や母親が有名人だからといって、テレビに出ていれば食べていける時代は、もう終わりに近づいています。まして優一氏はお笑いで売っているわけではないでしょうし、とても無理話だと思います。

職業については「水かけ3年」といいます。なんでも3年ぐらいは修行しないと最初の一歩にもならないということです。ましてそれらで悪行が報じられるとしたら、論外だと思います。

ただこれらのことについて、母親の景子さんが余りにも息子を甘やかしたとしか思えません。ましてテレビを見ている視聴者には、「これからもそれを続けるの」ということでしょう。

やはり景子さんは、貴花田親方の側にいて、輝く人なのだと思います。それがもうない。相撲界が終わって、ある意味転落とも思えるとしたら、「はい、離婚します」では、誰も応援をしないでしょう。いずれにしても、父親や母親が息子を甘やかして、上手く立派な息子になったという話は、聞いたことがありません。

息子を甘やかすと大抵、失敗します。だからよく例えでは、百獣の王・ライオンは子供を崖から突き落とすと言われます。息子には困難を与え、そこで勉強をしなければ、碌な人間になりません。だからよく2代目の転落が報じられることがよくあります。

しかし、家が崩壊しても、貴花田のこれからの復活を期待します。一部では政治家に転身するとも言われています。そうすると多分入るでしょうね。しかし身体に合うでしょうか?家が崩壊するというのは、何も貴花田一家だけではないのです。たぶん日本中で起きていることかもしれません。

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花田優一の異常な生活?!

父親・元貴乃花親方に続いて、息子で靴職人の花田優一が正式に離婚したそうだ。

「今年9月に“美女”と密会していたところをフライデー。妻との亀裂が生じたのは、7カ月前に放送された『おしゃれイズム』だったというのです。この放送では、花田が実の妹たちと一緒にお風呂に入ったりキスしていることを告白。

「同誌の取材によると、番組内で“自宅”として公開されたものが、妻が住んでいる家と全く違ったそうです。しかし、自分が知りもしない家を夫が持っていたという事実にショックを受けたことが、信頼関係を崩す決定的なものになったのだとか」

母親の河野景子からは深すぎる愛を注がれて、血のつながった妹たちとは常軌を逸した愛情表現。 一方で、妻を“コイツ”と呼び、その妻の知らぬところで家を持ち、謎の美女とも密会。…視聴者が抱いた“違和感”は、全くもって“的確”だったようだ。

これはまずもって異常な生活だよね。妻が知らない家を持っているというのは、他のタレントとか不倫をしている人は、そんなにあり得ない話ではない。もともとこの妻とは信頼関係はなかったのでしょう。なにしろ「こいつ」でしょ。

しかし、信じられないのは『おしゃれイズム』で、妹たちと(私はその妹が何才か分からないが、1人ではないらしい)。 一緒に風呂に入ったり、キスしたりしていることだ。これは確かに常軌を逸している。普通じゃないことだ。

しかし、それ以上に驚くのは、母親の河野景子がこの息子に深い愛情を持っていることだ。信じられないが、こういう母があって、こうなっているのだろうと思う。またこの母親を、私はテレビでは見たことがないが、どういう人かも知らない。アナだったらしい。それでこういう人たちのある意味異常な生活を知っている人間としては、父親が貴花田だから、ここまで崩れているとは思わなかった。

しかし、振り返ってみると、貴花田もりえちゃんと何かがあったものだし、姉さん女房としても、行き過ぎかなと思うと、今回の息子のことで、一気に貴花田のというより、有名人の私生活がのぞき見えるように思う。

ここまで退廃しているとは、「もっと自由を」なんだろう。もっと先々の生活が出てきても、驚くことではないのかもしれない。優一氏が職人としての修行をしたかどうかは、知らない。なんでも、ごく初歩的なことを勉強しても「3年」と言われる。それも異国でのこと。その中身は視聴者がもう想像がつくと思う。

これが親の七光り、というテレビ文化・民放文化なのだろう。あきれるばかりだ。

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東大が人生の全てだなんて?!

さらに「世の中にいろんな資格があふれてるけど、他の資格は全部クソ」と言い切る堀江。吉川が「言って大丈夫なんですか……?」と驚く中、堀江は「全然大丈夫、僕は資格を取るやつは馬鹿だって言ってる」と言い放ち、「医者とか弁護士よりも、東大の方が上なんですよ、資格として」と堀江節を炸裂させた。

粉飾決算で人生をやり直したはずの堀江貴史氏。たいへん意気軒高だ。しかし、言うことはいつも決まって、「俺(/・ω・)/」。俺って東大だぜ。どうだすごいだろ、と言いたいのかもしれない。

しかし、本当にそうだろうか?いろいろな人が世間を騒がせその中に東大卒の人もいる。こんな人も東大かよ、と呆れるときもある。そんな最高学府を出ていながら、何やっているのか、と言われることもしばしばある。

ただ、いまの東大はそうとう変な人間もいる。昔は本当に自身に誇りを持っていたのではないかと思う。そしてそういう人は、自分が東大出だなんてことは鼻にもかけない。そう確かに、私でさえ、もし少しでも勉強する時間を与えられたら、私も東大ぐらいは行けたかもしれないと思う。

私は勉強などする時間も与えられたことはない。「勉強しなさい」と言われる子供たちをうらやましいと思っていた。勉強する時間がなく、家事をしながら勉強らしきことをしていると叱られた。それでしょうがないので、食事をしながら本を読んでいると、これまた叱られた。

それでは「僕はいつ勉強すればいいのだろう」。そんな時間などない。それでも中学校の入学テストでは、クラスで2番目だった。全体でも10番には入っていたか?しかし、それを母親がほめたので、私は頭にきて、いっさい勉強をするのを止めた。母親は私がクラス委員に選ばれたら興奮して帰宅した。本当に悔しく、二度といい成績などとるかと思った。それでもっぱら授業を聞いて、教科書は家でも勉強をしなかった。そんな時間などない。

だから東大出だと言って自慢して欲しくない。そういう人は世の中には掃いて捨てるほどいると思う。家でお金が工面できなくて高校もいけない人もいた。それはその人の実力とは全く関係がない。働かなければ食べていけないのだから、そうするだけだろう。しかし、それでその人たちが、ホリエモンのテレビを見て、なんて思うか分かるだろう。ホリエモンは本当に幸せな人だと。

いまの東大に行く人たちはみなお金持ちが多いいと聞きます。勉強するにはいちばんは環境です。勉強ができる友達と勉強ができた両親と、十二分の補助とがあれば、誰にでも入れるのが東大だと思います。でも考えてもらいたい。ペーパーができて、現実の問題が全然できないということはどういうことか?

ごく普通に「おしゃれ事件」で、私の捜査に当たった捜査課長、たぶん東大出のエリートかもしれません。ところが久米楠田らのタレントや民放テレビ局がどういうところか知らない。権力ずくでしか物事ができない。こうなると私の方が迷惑です。自分の頭で考えたことが絶対的に正しいと思っているのでしょう。その結果どうか、超音波盗聴をして、怒鳴ってました。自分がしくじったのを人のせいにしているのです。

どうです。たぶん最高学府で学んだ結果、何が起きたか。分からないでしょう。貧しい人がどれほどの気持ちで生きているか。人を測る物差しが学歴ひとつというのは、寂しいことですよね。中学を4カ月しか通えなかった、尾畑春夫さんはなんてすばらしい人でしょう。こういう日本人が昔はたくさんいたんです。だからこういう人をだまして戦争へ駆り立てていったずるがしこい頭のいい人は出世したはずです。やはり権力です。

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そう言えば日テレの

日テレのニュースに出ていた久能アナ。私は随分久しぶりに見たから、こう感じるのかもしれない。

とにかく声がさえない。かすれた弱弱しい声で、これはガンにでもなっているのか?それとも82歳で老衰になっているのか、心配される。←こう書くのは、私ではない。

よくガンになる人は声がかすれるという。それが今夜見てひどかった。声が出ていない。老衰というと、たしかに早い人では老衰になる年齢だ。私などもそれを注意して、いまから奮闘している。早い人では80台で老衰になる。

私の母は99歳で、ここで殺されたが、救急車で運ばれる前は、両足が立たなかっただけで、元気だった。脱水症状というので、それは私も認識していた。しかし、病院に入院した当日も元気だった。「治ったら、またおうちに帰ろうね」と私が話しかけると「うん」と力のこもった返事をした。

医師の死亡診断書では「誤嚥性の肺炎」というのがあったが、それは医師がその2日後に言い始めたことだ。誤嚥をしたという事実はない。「うん」という母親の声は今も思い出すが、とても死ぬような声ではない。今夜の久能アナの方がよほど弱弱しい。だから私は母親の返事を聞いて、「ああ、これなら2,3日で、退院できるな」と思っていた。

つまり、母親はそれほど元気だった。3日後に頻脈が起きていたときも、声は元気だった。とても死ぬような人間ではなかった。声ははっきりしていて、力があった。様子がおかしくなったのは、やはり医師が私には内密にジコキシンを打ったことだ。医師はそれを説明する機会は目の前にあった。だがしなかった。後で調べてみると、すでにその時、最初に打っていた。にもかかわらず、それを私に説明していない。

強心剤ということなら、医師は私に拒否されると思ったからだろう。つまり、説明すると、母親には持参薬しか飲ませることしかできず、2,3日後には元気に退院されてしまう。つまり母親は死なないで、元気に出てしまうからだ。入院させておく理由がない。

ましてここでは書かないが、もう一つの理由があり、それによってなぜすぐに退院させようとしなかったのだろう、と疑問も出てくる。看護師などの話を聞くと、すぐにでも退院させる方が普通ではないか。それをさせないようにしている。これも不思議だ。またなぜ部屋を替えることをしなかったのだろう。これも疑問だ。普通の他の病院なら、それなら部屋を替えるでしょう、と疑問が出る。それをしない。部屋を替わると医師が変わるからだろう。

つまり本来母親は徳洲会病院に入院している人間ではない。断られても不思議ではない。ところがそれをしていない。つまり家族が徳洲会病院を選んでも、少しすれば、母の容態を考えれば転院するのが好ましいということになる。死ぬという状況ではないのだが、転院が好ましい。それは私がいちばんよく知っている。だからなぜ、脱水症状が回避できた翌日にでも、あるいはその翌日にでも退院、若しくは転院をさせなかったのか?不思議だ。

ただ死亡原因はすでに入院した時点で、存在する。腎の薬を抜いている。なぜ抜いているのか不明だ。ただ抜いて水分をどんどん入れれば死亡することは私にも理解できる。それをしたのだ。薬を抜いているのだから、他の薬についても十二分に認識しているはずだ。では、なぜジコキシンを打っているのかは不明だ。カルテを見ると、「石灰化」というのを驚いたかのように書いているのは、捏造なのか、わざとそうしている芝居なのか?母の飲んでいる薬でどういう状態か分かるはずだ。医師が満足するために殺されてはかなわない。他の病院のカルテも、そういう意味で頂いた。比較すると、すべてのことがつじつまが合わないはずだ。

いつ肺炎疑いが誤嚥に変化したのか?少なくとも母は病院の中以外はない。また肺炎疑いは、30年度のことではなく、それ以前のことだと思う。その事実もとった。同じ病院のものと、他の病院のものと比較すると、今回の医師のとった行動は、異常だ。

当事者の医師は2人共、もうとっくにその病院にはいないそうだ。また考えなければならない。

そういう意味で、本日の久能アナより、入院していた3日目の母親は、彼より元気だった。歩くことが思うようにできなくても、それは別の病気だから。ジコキシンによって急激に容態が悪化した。私はそんなことをしているとは思わなかったので、変だとは思っていたが、それとは知らなかった。明日にでも退院するだろうと…

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