日記・コラム・つぶやき

審判!!

審判に話が言ってしまった。私が恐れていたことになった。

特に相手がよく法律のことを理解しないまま、審判に行くことは、とても問題だと思う。これらではもう歩み寄りはないということだと思う。

とにかく、相手つまり姉と弟は、テレビで見たことをそのまま言っているので厄介だ。相手から話が出てくると、全てが現実とは余り関係がないこと。つまり、テレビなどで言っているようなことを、そのまま我が家に当てはめようとしている。しかし、そもそもそこに無理がある。

そもそも資格があるのかということで、相手が何も進まないので、審判に行くのだと思う。

テレビの言っていることから、前に進まないので、最初から私の方が出していることに対する答えが何もない。

場合によっては家も失うこともあるということを、姉や弟は知っているのだろうか?多分知らないと思う。

テレビで言っているような標準的な考え方というのは、ほとんどの家庭に当てはまらない。それが本当なのだ。

しかし、相手の後ろに反社会的勢力がいるのだから、もうほとんど因縁でしかない。

今まで業務妨害をし続けてきたが、その延長でしているのだろう。許しがたいことだが、父や母の意志に背くことを姉や弟がしていることを、両者が生きていれば何を思うだろう。だから、家を私に相続させたのだろうが…。

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日本の「おもてなし」は、やはり嘘だった。

CAF World GIving Indexの2018年の調査結果のなかで日本は「Helping a stranger(見知らぬ人を助ける)」の項目でなんと、調査対象国144カ国中142位です。

あなたは見知らぬ人を、助けられますか?こんな調査で後ろから3番目。

これは「見知らぬ人」というのは、外国人のことだと思う。つまり、国を挙げて「おもてなし」をしているらしいが、一般の人は、ほとんど無理と言っていいと思う。

ただし、この場合も、助ける場所と場合があると思う。知らない場所に行っていて、場所とか聞かれても無理というのが本音ではないか。場合は外国人の場合、言葉の壁があると思う。それをクリアするには、ジェスチャーで頑張れるか。

また、言葉が通じないために、誤解をされることもあるでしょう。やたらなことは言えないこともある。

それから特に日本人同士の場合は、顔を見ればその人がだいたいどう人なのか想像がつく。ところが外国人の場合、身ぎれいにしていればいいが、そうでない場合は、避けるのではないか。これも外見だけで判断すれば、騙されることもある。

それから何よりも日本人の多くがシャイだと思う。私もそうだ。英語が普通に話せれば、そんなに助けられないこともないだろう。

なによりも今の日本は第2の開国に向かっていると思う。頑張らねば!!

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神の手?!

昔、考古学界に神の手と言われる人がいた。この人が掘ると、必ずいろいろなものを見つけることができるとして「神の手」と言われた。

しかし、これは自作自演だった。嘘である。詐欺である。

母親のことを考えていると、なぜか、そういえば昔こういう人がいたよな、と思い出した。東京西徳洲会の母の担当になった先生は、救急だが外科医だ。外科医が内科の頻脈などのことが、どれだけ理解できるのだろうか?

またこの医師が「誤嚥性の肺炎」で騒いでいた。猿芝居だと思う。これが何らかの問題があるなら、北原病院で、そうとう切迫した対応をしただろう。しかし、そんなことはない。「肺炎疑い」である。

また母は、5月2日未明に、姉が徳洲会病院に入院させた。私は「徳洲会病院には、入院させないで」とお願いしている。姉にそういうようなことをさせると、必ずトラブルになるから、やめて欲しいと言った。私はとにかく疲れていて、どうにもできなかった。ただし、脱水症状とスタッフが遠くで言っているのを聞いたので、それなら点滴をすればすぐに家に連れて帰れる、と思っていた。

それが殺された。私が目を離すと、こうなる。姉が家庭内暴力で、母親を守ることもしなければならない。しかし、母や私への姉の因縁が15年以上も続いていて、それに対する対応もある。

そして姉は、カルテを見ると2度医師らに嘘をついている。

私と医師が会ったときには、医師はもう母を殺す決心をしていたようだ。このポイントとなるのが、12時40分前に打っているジコキシンが記載してない。なぜなのかを考えていると、どうしてもそれで心不全を起こさせるために打っているのではないかということだ。

だからこれを記載しなかった。それでこれを心不全と見せかけ、その後の行為をした。この書類を見ると、どうもおかしいのだ。つまり、血管を開けないで、心臓に圧を加えれば、そういうデータがとれるのか?

その為にその後の行為にも、血管を閉めて強心剤を打つということをしたのか?そのために母親は苦しがっていた。ジコキシンの過剰により、実際に3日遅れて、人為的に循環動態の破綻を起こさせた。

これを知った私が病院に転院を求めても、させなかった理由もある。母の身体が出れば、殺人を立証できると思った私は、母親の命を救うべく北原などに転院を受け入れるように求めた。

しかし、私の方は急迫不正の侵害があったということで、拒否できない形で転院を求めているのに、北原の相談員は理解できなかった。徳洲会の相談員は、母を転院させないように工作していた。その為に北原の紹介状には嘘が書かれていた。「容態は安定している」と。

これで極度のうっ血状態を起こさせていて、それに対処しない。カルテなどを見ると虐殺である。

母がその夜に、救急で運ばれる前のその日の、看護記録には「心不全状態が良くなっている」と書かれている。平成30年5月1日である。心不全状態というのは、うっ血性心不全である。つまり、病院に入るその当日には、うっ血性心不全では死なないのである。

それは直前での北原での診察でもそうである。

私は、担当の外科医が京大卒というのが気になる。徳洲会でのまわりに医師らを見ると、そういうような人は特別にいない。ここで学歴とかそういうことを意識していたらどうだろう。

つまり有能だということを見せるために、誤嚥性の肺炎で騒ぎ、その通りに死亡させるのである。しかし、実際解剖してみると「うっ血性心不全」である。ところが一つだけかみ合わないのが、他の人も知っているのである。病院ぐるみだということだ。

というと個人のプライドというより、何らかの病院の方針となる。事実、母の死亡する日の朝に主任に、腎の薬を飲ませることを報告している。つまり解剖をすり抜けるためである。明確な殺人しか構成していない。

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血圧が低くなると?殺された母と比較すると

今朝の私の血圧は、97/59,67です。朝はいつもだいたい、こんな感じです。最高血圧が低めですが、何か症状があるわけではありません。

以前にも書きましたが、これで最高血圧がもっと下がり、例えば80,70台になり、身体のどこかでもっと血液を寄こせと、脳から指示が出れば、頻脈になるでしょう。血液を送るために、心臓に圧がかかり、ドキドキと不快感も生ずるかとも思います。

母親が東京西徳洲会病院でなった症状というのは、まさにこういうことです。

しかし、違うのは、母が頻脈になっているのは、老齢で血管にコレステロールが溜まり、一部分で血液の通りが悪くなっているためです。その為に血管を開ける薬を飲む。血液を狭くなっている血管のところを通りやすくするために、サラサラにする。こうして身体活動をしていたわけです。

これらは老齢の人なら、すぐに考えられることです。飲んでいる薬を見ればすぐに分かります。血管が狭くなっていることも、石灰化していることも推認できます。

これらのことは医学に素人の私でも理解できます。私のように血管が開いている場合は、先の症状になり、身体に影響が出れば、強心剤を飲むことにもなるでしょう。ジコキシン?とか、ごく普通には「救心」などもそうです。それも適切に。

ところが、母親の場合は、血管が石灰化していますから、血管を開けなければならない。それをしないで心臓に強心剤を与えるというのは、大変危険なことだ。ある意味先が細くなっているところへ、心臓に圧をかけることは心不全を招くことにもなる。つまり殺人行為にもなりかねない。

ですから、東京西徳洲会病院の医師以外は、みな血管を開け血液をサラサラにする。

ところが徳洲会の河野伸次医師は、血管を故意に閉めて、強心剤を打っている。つまり心不全を起こりやすいようにしている。それでも母の頻脈が止まらないので、北原の持参薬を夜の10時50分にやっと飲ませ、血管を開けた。

ところがその後に、強心剤を打つという暴走行為を止めず、持参薬を抜いて、血管を閉めながら強心剤を打ち続けた。母は「苦しい、苦しい、死んじゃう、死んじゃう」と悲鳴を上げた。ところが、この時医師が何をしているのか?私には具体的に分からなかった。

やがてジコキシンの中毒になり、極度のうっ血状態になり、その3日後には脈が0になり、1週間後に死亡した。うっ血性心不全である。

肺に水が溜まり、心不全を起こさせて死亡させたものだ。これほど明確な殺人はない。

しかし、多くの患者家族は、こういうようなことが分かりにくい。誤嚥性の肺炎で死亡するという外観を作っているから、患者家族は医師を信頼するしかないから、それだけまた分かりにくくなっているのです。

たとえば、普段から病院に見舞いに行けなかったり、あるいは、ほんのちょっとした異変に気がつかなかったりすれば、分からないまま遺体を焼却してしまいますから、証拠は残りにくい。私はたまたま気づきましたので、母が可哀そうだという感情を押し殺し、解剖をしました。

するとやはり、私の考えていた通り、誤嚥性の肺炎で死亡したのではなく、うっ血性心不全で死亡していました。殺人です。

胸水が溜まり始めていたことは、私も認識していましたが、医師はそれを抜くこともしていません。北原の医師が、ごく普通にそれを抜くことを1カ月前にし始めました。ですから腎はまだ元気です。実際脱水症状になっているのですから。これには他の要素もあります。

また、解剖をすり抜ける方法を医師らは使っています。カルテも。これらは他の患者にもやられていることでしょうから、私は決して下がりません。前進あるのみです。警察がおかしな嘘を言っているように思います。戦います。

母は明確に殺されました。病院のベッドで!!

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人間の長寿は気合できまる

母親のことについて書いてきました。母親は東京西徳洲会病院で、私は殺されたといっています。事実そうでしかありません。そういうことの一つに、人間が生きていくのに、私がよく感じるのは、その人の「硬さ」です。

これは何と言えばいいのか。その人を見た時に感じるパワーというか、とても死にそうにないという感覚です。たとえば、全体として少し弱弱しい人は、100歳まで生きるというのはまれのように思う。

100歳以上の人などをテレビなどで見ると、やはり印象は「硬い」です。優しそうな人はほとんどいない。これはその人が病弱とか、そういうこととはあまり関係がありません。病弱な人が、つい最近では、身体が弱いので医者から毎日卵を食べるように言われた人が、世界一の長寿となっていたはずです。

母親も小さいときから、胃が悪いということでした。それでセンブリを、そういう時は飲んでいました。ところが、これは胃が弱いのではなくて、私が母の健康をいろいろ見るようになってから、話を母親に聞いているうちに、それは胆のうが問題であることが分かりました。それもどうやら小さいときからというので、胆汁の流れが悪かったのではなかったかと思います。

それで胃腸科で、それに対応した薬を出してもらっていました。ところが、これがそうなるというのも、北原の病院に受診するようになると、飲まなくていいというように…。これは多分便秘ではないかと思います。便秘になり、胆汁の流れが悪くなり、胃が痛くなるような症状が出ていたようです。

母親は60代から、不整脈があります。この不整脈は血管内にコレステロールがたまり、不整脈が起きていたようです。だから、母親の場合は、血管を開けてやり、血液をサラサラにして流せばいいのです。

これだけなんです。一部分、血液が通りにくくなっているところを通せば、あとは楽です。ですから北原さんに行ってからは、ほとんど不整脈は出ていません。4年間で3度ほどです。それもつらくなっても体を横にすれば楽になります。治ります。

これが母親が死ぬ前の1カ月前です。それで心臓は弱くはありません。その母に持参薬を飲ます機会が少しないときに、医師に虚を突かれ殺されました。しかし、病院にいる時も介護で心を休ますことができない社会というのは、何でしょう。

それで半日、母親は頻脈でした。私が言うようにすぐ持参薬を飲ませば、頻脈が治るのにそうしない。その時に医師は「すぐにも死ぬ。今夜にも電話が行きますよ」と、事実上の死亡宣言をしている。これをした後に、私にすぐ治りますからと聞いているわけだから、医師も母を殺さなければならなくなる。

若い医者ですから、誤診をしたなどとは言えないのでしょう。心臓の強い母親に強心剤を過剰に打つ。もともとジコキシンというのは、心臓が弱い人で、使用する名目が「頻脈」でも、心臓が弱くて頻脈になっている人に使うものでしょう。つまり心臓が弱くて、身体のどこかから、もっと血液を寄こせという指示が心臓に送られると、血管が母とは違い開いている。この場合は、強心剤を使用しても、血液は全身に巡ります。

ところが母親の場合は、血管が狭くなっている。まして持参薬を2日間飲んでない。それで血管が狭くなっているところに、ジコキシンを使用して、心臓をバクバクしても先に行かないです。だから半日も頻脈が止まらない。止めるつもりもなかったのでしょう。血管が狭くなり、心臓に圧を加えれば、死亡する確率は高くなる。つまり医師が宣言したとおりに、今夜にも死亡する、ということでしょう。

こんなことは他の病院ではしません。逆ですから。

また母の診療には他の疑惑がありますが、母は102,3歳まで生きても全く不思議ではありませんでした。腎の薬を飲み始めてから1カ月ですから、まだまだ死にません。現実に入院は脱水症ですから。

それで死亡させるには、まず大量の水を体内に入れなければなりません。…母の身体は硬いのです。とても死なないです。死ぬとしたらもっと弱ってからでしょう。

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ホムペが表示しないようにしている

これはひどい。私のサイト「日本テレビおしゃれ事件」のサイトが出ないようにしている。

ついこの間、更新しリニューアルした。それで検索にも出るようになった。

それがここで出ないようにしている。以前のサイトのURLになっている。しかし、これはどうすればできるのか?言論弾圧であることは確かだが、こんな方法をやるというのは異常だ。

これもそうとう民放や警察が、危なくなっているということか?それならばいいが、そうでないなら問題だ。できるだけ早くNHKや民放を破綻させなければならない。これは正義のためだ。

だいたい体制が腐敗しているというのは、北朝鮮と同じですよ。画面をコピーして取っておくか?

ここまでやるのか、腐敗勢力を追放しよう!!

http://mitume.my.coocan.jp/kusudaerikoprofile.html

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植物性肉がいい?!

世界で「脱ミート」のうねりが起きている。健康志向から肉を食べない人が増え、大豆などを原料に使う植物肉が台頭。食品世界大手のネスレやユニリーバも参入し、味も見た目も本物の肉に近づいてきた。若者の社会問題への意識が高い欧州では、飼料による地球温暖化への懸念が食肉を遠ざける根底にある。未来の消費を担うミレニアル世代の嗜好の変化が、大企業を動かしている。

チェコの首都プラハ。肉だけでなく、卵や乳製品など…

どうもこういう記事はよく分からない。ついこの間も100歳以上長生きした人が卵を中心にして食べていたと思う。乳製品、いわゆる牛乳なども、日本の100歳、長生きの人が良く飲んでいる。

でも、こういうのは年を取ってからのことだろうと思うのだが、その辺のところが記事などではよく分からない。

私も最近齢を取ってきたせいか、食欲が落ちているように思う。そのせいだと思うが、60以上になると、少し肥っていた方がいいとも言われる。食べれなくなり、栄養失調になると怖いことも事実だ。栄養失調で死亡につながることもある。

それで歳をとったら、栄養のある卵や牛乳をとる人がいるのだと思う。それから食べるのに歯が悪くなるだろうから、それらを補う意味においても、栄養のあるものをとるということだろう。

植物肉が果たしていいものなのか分からない。私は見たことがない。いわゆる大豆などがハンバーグのようになっているものだろうか?食べたことがないのだが、あっても食べる必要があるのか?

肉ばかり食べている人で100歳近い人もいますし、結局は、その人にとって心地よく食べることができればそれでいいのではないでしょうか。

私自身は「うまい」と思って食べても、2,3回食べると気持ち悪くなります。やはり体が要求しなくなるのだと思います。だからできるだけ、いろいろなものを食べるようにしています。

長生き健康な人は、なんでも食べるでしょう。ご飯でも肉でも、もりもりいきますよ。100歳でも。

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井上裕介さん、SNSをポジティブに?!

「スーパーポジティブナルシスト」を自称するNON STYLE・井上裕介さん。
今回、井上さんは、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)をテーマにした本「SNSをポジティヴに楽しむための30の習慣」 を出版した。
井上 今はSNS自体が生活の一部になっているわけで、だからこそ、SNSで苦しんだり、つらい思いをしたり、 嫌な気持ちになったりという人が一般の方でもいっぱい増えてますよね。でも本来、SNSって、ただただ楽しい場所のはずだったでしょ。もう一度改めて確認しましょうよ、と伝えたかった。
――ツイッターで炎上すると、それが報道されて、さらに拡散されることがありますよね?

そんなわざわざ、人の揚げ足取りじゃないですけど、これ別にええやん、というものに対して、
みんなが目くじら立ててわあわあってなるのは、オレはなんかさみしいです。

日本って世界の中でまれに見る優しい国なのに、なんでこの日本人同士でそんなレベルの低いことするのかな、というのが嫌だったんです。

これは実にいただけない。SNSがポジティブといっても、人生そのものではないのでしょうか?だから苦しいこともあるし、つらいこともあります。そういうことを吐き出すことはいいことです。なぜならそれで本人がまず少しは楽になっているはずです。そういうことを読んだり見たりすることも人生を知ることですし、他者に対する敬意です。

楽しい事だけをというのは、まさに情報操作によるものだけを良いとする考え方です。本人がどういう人なのか分かりませんが、人生に楽しいことなど少ないはずです。苦しいことが多いのが人生です。

こんなのどうでもいいやん、というのは人生を知らなすぎる。たくさんの人が苦しい人生を送っています。それらに目をつぶり、楽しい事だけならばいい、というのは正に日本政府の奴隷政策に迎合しているだけです。それを良しとしているだけ。

自分だけよければいいというだけです。

日本がやさしい国だというのは、現実を知らなすぎます。もっともそういうことに目を背けている訳ですから、やさしいとしか見えないのでしょう。またレベルの低いといいますが、それは日本のニュースなどを見ればすぐに分かるでしょう。テレビでレベルの低いことをしていて、それを大量に社会に吐き出していて、それに目がいかないというのはどういうことなのか?

本人はテレビ文化などを暗に批判しているのだろうか?分からない。もちろんノー天気でいれば、様々な困難を抱え込むこともないでしょう。ただそれは無責任な生き方でしかないでしょう。人生を深く生きるには、切実に生きるにはポジティブになど生きられない。

どうでもいいや、なんでしょう。

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私のサイトをまたコピーするのか?

問題は、amazonaws.comの利用者の中に、IPアドレスを偽装するために利用したり、大量のスパムアクセスに使う人がいることです。

たとえば、Twitterに投稿されたページを大量に検索し、色んなサイトから少しずつコピーして、コピーサイトを作るのに使われていると言われています。このことは以前から指摘されてきました。

6月8日に、ここからのアクセスがありました。英語ページだったようです。私のサイトは最近はアクセス数が少ないです。こんな少ないページのコピーサイトを作ろうというのは、どういうことなのか?

ただ私が2000年にサイトを立ち上げたときには、全くなかった様々な盗聴に関するサイトが、作られました。ほとんどが私のサイトの多かれ少なかれのコピーであろうと思います。2ちゃんねるにも取り上げられました。しかし、その多くは微妙に改作されていました。

例の何々アキラなる人物が、私のサイトをコピーし、みつめ和紀に成りすました事件もありました。それらは今も消えることはないのでしょうか?なぜこういうことが起きるのかは分かりませんが、アキラ氏はどうも東芝の事件をきっかけに、ネットで騒いでなんでも面白おかしくしてみようとでも言うのか、そういうような心象です。

ただされる方は大変困ります。変に改作されると誤解される恐れがあるからです。ある意味本サイトの妨害行為にもなります。今回このようなコピーをする目的でアクセスがあったようなので、少し注意してみようと思います。

ここでサイトを更新しましたが、アキラ氏のコピーの仕方だと、ひとつ前のものはできませんでした。CSSを使用していればできなかったようです。しかし、今回は何を目的としているのか?

これを書いているうちに母親のことを思い出しました。一生懸命介護をして100歳を目指していたのに、なぜ病院で殺されなければならないのでしょう。それを救うこともできないで、ただ死んでいくのを指をくわえてみているのでしょうか?

私に対してもどれほどの拷問をしたのでしょう。母とまだわかれる兆候さえないのに、いきなり殺されて別れるというのは、どれほど辛い事かお分かりでしょうか?これは事故で死ぬとか、あるいは殺人の被害者でも、事実関係ははっきりしています。しかし、私の場合、母の殺人を隠蔽しようとしている人たちがいます。

こういうことを許すことができますか?殺されてもその事実関係がとれていれば、まだ考えようがあります。ところが母の場合は、私に母が訴えて死んでいったのですから、たまらないです。それも「警察は了承している」と言います。これはどういう意味でしょう。あなたの母親が殺されても、警察は了承しています。「問題ありません」と。

私が報復してやるという気持ちがますます強くなるのは、当たり前でしょ。母を思い出すたびに、激痛が私に走る。許さない、

 

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今日は暑い日午後6時25分28.3度

今日は暑い日だった。そんなに気にはしていなかったが、午前10時21分に血圧を測ると、110/69 73。午後3時30分に測ると、100/59 68。だった。

この血圧を見て、母親が殺されたことを思い出した。母親が持参薬を飲まされていないことで、頻脈になった。その時の血圧が確か70台だったと思う。脈は130~150ぐらいか。

これを医師が勘違いしたのか?ジコキシンを打った。それがカルテに記載がない。後で間違えたことを知ったので、取り消したのだろうか?それで誤嚥性の肺炎と騒いでいた。これも間違い。誤嚥性の肺炎で死ぬと騒いでいて、なぜジコキシンを打っているのか?つまり誤嚥性の肺炎になると、ジコキシンを打つのか。

血圧が下がったことでびっくりして、そう騒いだのだろうか?ところが母親は至って平気だった。この日はまだ元気だった。その後にジコキシンを打たれるまで。

この時点で血管が閉まっているのにジコキシンを打っている。それを医師は知っている。その後にカルテでは2本打っていることになる。これもカルテ上矛盾する。つまり違っているのだ。

それで私から聞いて頻脈の対応をした。しかし、これも持参薬を飲ませればすぐに治るのにそうしない。つまりそうすると決定的に誤診をしたことがバレてしまう。

それも血圧が70ぐらいというのは、人によっては低血圧の人は、これぐらいの人はいるようだ。ただし症状が出る。吐いたり。頭が痛かったり。相当出る。母にはそれがない。だから血圧が問題であるということはない。だからジコキシンで強心作用の薬を打てばいいわけではない。

つまり症状がないのだから、頻脈になっているのは、血管が閉まっているからなっているのである。それらのところで血液を送れという信号が出ているからである。それで脈が速くなる。それを血液がいかないから、いつまでも頻脈が収まらない。開ければいいのである。

こんな簡単なことが東京西徳洲会病院の医師には分からないようだ。これで救急をしていること自体が驚きだ。

私は意図して殺害したものと思っている。だから「転院はダメです」と母の体を出さないようにして、死亡させた。みっともない。

 

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