日記・コラム・つぶやき

寝る前に英語を音読していると

この頃英語の勉強もできない。それで少しはと思い、寝る前に音読をした。2階の自室ですると、姉が下でうるさいから静かにしてくれという。しかし、この日の朝に、昨夜の母が起きなかったはずだと私が言い、二階に聞こえなかったと私が言うと、ゲラゲラ笑い、私をバカにした。それで今度は下にいて、私が声を出すとうるさいという。自分のしていることは聞こえないはず。しかし弟(私)のしていることは聞こえる。勝手な人間だと思う。

それで私が下に降りてきて怒ると、「小学生のようなことを」と言いバカにしている。。しかし、私は國弘正雄や安河内哲也、鳥飼久美子らが言うように、中学生英語を徹底してやる。暗記してしまうくらいやる。また、やさしい英語を沢山という伊藤サムもいる。私はそれをしているだけだ。

現実に中学生英語を、ペラペラしゃべれる人は少ないと思う。では、姉の英語力はどうかというと、全く駄目だ。いつだか私が「オバマさんの英語は聞き取りにくい」というと、「かっちゃん、オバマさんの英語も分からないの」と私をバカにする。続けて姉は「私は分かるよ。意味だってちゃんと分かるよ」と。へ~姉はオバマさんの英語を完璧に理解できるそうだ。聞いても分かるようだ。それなら英検1級に違いないのだが、英語はほとんど喋れない。簡単な英語も分からない。

いつだか英語は分からなくとも私はニュアンスで理解できるようなことを言っている。こうかくとなんかバカバカしいのだが、姉は外国に行っても、身振り手振りで適当にしたことを、英語ができるように思うらしかった。

姉は人をバカにすることだけは知っている。でも、昔の女性は主に事務職などにつくために、字をきれいに練習したり、数字をうまくかけるように計算できるようにするために努力した。しかし、姉は「曇り」という漢字も書けない。いつも「雲」と書く。数字は3や6、7,8,9などがうまく書けない。8は丸の上に丸をのせている。

人をバカにすることだけは知っている。これがテレビ人間なのだろう。

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鳥越俊太郎に淫行疑惑

鳥越氏が現在都知事選で奮闘している。そのさなかに、いつのことだかわからないが、鳥越氏がバージンの若い女性に別荘に連れ込んでキスをしたというのだ。
ところが、これがいつのことなのか分からない。まるで雲をつかむような話である。また、現在都知事選ということで、鳥越氏を追い落とす目的で書かれたものであろう。鳥越氏も名誉棄損あるいは選挙妨害で告訴するともいわれている。
いずれにしても何年も前の話を、選挙戦に当ててくるというのは、名誉を貶めるためととられても当たり前のことだと思う。
またこれらは疑惑となっており、日本テレビおしゃれ事件とは違う。おしゃれ事件は確定的なものだ。疑惑を報じて、確かなものは報じないというのも、日本のメディアだなぁ、と思う。
この記事もやはり裏で権力闘争なのだろうし、金や利権に群がる連中がいるのだろう。これで誰しも言論の自由を叫ぶのだから、わからない。
また鳥越氏も説明責任を果たしていない。会見もしていない。いわゆる久米楠田タイプだ。他人にはそうしろと言われても、自身のこととなるとやはり情報操作か?会見をするとなると、それらはテレビなどで放送され、イメージが増幅される。そのこと自体が、鳥越氏にマイナスになる可能性が高い。それを避けたのだろう。しかし、ジャーナリストと言われるなら、告訴なととすぐに騒ぎ立てずに、さらりと説明してかわす方が人気が出るだろう。

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テレビの音がうるさい

介護をしなければならないが、母がテレビを見るのに一緒にいるのが、なんとも苦痛だ。とにかくテレビの音がうるさい。耐えられない。またノイローゼになりそうだ。そのせいか今朝は胃も痛い。

とにかく私はテレビとかラジオがダメだ。うるさい。だからNHKのラジオ英語もできない。2階に避難しても、ちいさな音でテレビの音が聞こえてくる。うるさい。無意味に耐えられない。無意味な世界に堪えられない。

できるだけテレビやラジオは聞かないようにしているが、それでも聞こえてくるものを、どうすればいいのだろう。以前は耳をつぶすことも考えた。しかし、それでは他人との会話ができなくなるので、やはりダメかとも思う。

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ユーチューブ猫のフライト?

猫のフライト?紛れ込んだ?でも、なぜカメラがびしっと決まっているの?予定通り?ちょっと変?

https://www.youtube.com/watch?v=J_8mdH20qTQ

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昼も夜も

母親が昨夜は二時間おきにトイレへ。12時、2時、4時、6時、8時とまあ。そして10時に朝食。

二時間おきに起きてトイレに連れて行くのが大変だ。ぱんつのしょりもしなければならないし、食事から何から何まで。

とにかく私にやってもらうのが一番いいらしい。デイケアも拒否。何もかもいやという母には困るが、文句も言ってもしょうがない。代わりにやる人がいないのだから。

頭にはクルミの芯のようなものが。今日は筋肉が以上に凝っている。

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頻尿・今日も老老介護で日が暮れた!

老老介護で生活が暮れる。

昨夜は、と言っても今日は日が変わるが、老人の頻尿で眠れない。

12時、2時、4時、6時と起きる。

なんだか辛い。今日はまだ12時がない。先日は朝まで起きなかったのは、なぜなのか?わからない。辛い。ぐっすりと眠りたい。

昼も忙しい。溜りにたまっている更新作業…何が何だか多すぎる!

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国弘正雄氏亡くなる

英語の同時通訳で有名だった、国弘氏が26日になくなった。老衰だそうだ。

国弘氏の有名な言葉は、英語の勉強では「音読」それも「只管音読」である。

しかし、残念なことに、氏は英語では盛んに英語の勉強は、五感を使い、体でマスターするものだと主張していた。しかし、自身の健康には労することはなかったのだろうか?

84歳で老衰となると、70代で相当身体が弱っていたことだと推察する。それを考えると、やはり長生きするには、体を使うことである。運動も大事だが、こまめに様々な日常生活で、体を動かすことなのだろう。

それができないなら、意識的にウオーキングをしたりしたほうがいいに違いない。もう少し長生きして欲しかったものである。

国弘氏の「只管朗読」は忘れようもない。英語教育に携わる多くの人に受け継がれている。

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強姦罪の重罰化・非親告罪に賛成する

強姦罪の非親告罪化が進んでいるようだ。日本テレビおしゃれ事件を知っている人間として、大いに賛成だ。「魂の殺人」とも呼ばれている。

また、強姦するような人間は、大変悪質であるということだ。たとえば、おしゃれ事件でみると、久米宏と絡んだ女性は、みな騙されたようだ。愛人だった清水洲子は、「結婚する」という約束でアメリカに行かされた。しかし、それは騙すためのものだった。

楠田にしてもそうだ。楠田は関係後、テレビの本番中にムカッと久米宏にしているのだ。つまり騙されたのである。

そして私も騙されたのである、抗議文において、あるいは他において。

このように久米宏とかかわった人間は、みな不幸になっている。そして久米宏は、これがご機嫌なのだ。つまり他人を不幸にすることに、快感を感ずるらしい。たとえば、「あいつにいい思いをさせてたまるか」。こんな感情が久米を支配しているようだ。

たとえば、おしゃれ事件の時に、楠田枝里子が誰か他の一般人でも(たとえば例の男性)と結婚とかなると、久米宏は喜べないのである。ある意味許せないのかもしれない。

強姦罪が非親告罪化したら、久米にとってピンチかもしれない。久米は時効などで頑張るかもしれないが、相手を弾圧していれば、話は変わってくるだろう。早急に法整備が望まれる。

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昼なのか夜なのか!?

老々介護で夜も何度も起きると、昼なのか夜なのか、分からなくなる。実感がない。昨夜もねているのか起きているのか、実感がない。結局、4時間ぐらいは寝たのだろうが、実感がない。ただあるのは、軽い頭痛。しかし、以前のように体調は悪くない。

眠れなくて体調が悪くなるのは、困るが、最近はそれがない。どこかに老老介護のブログでも作る必要があるのだろうか?グーグルにサイトかブログを作ろうと思っていても、スノーデン氏のように考えれば、なかなか作れない。

ユーチューブで演説でもするようなものを作ろうと思うと、昼間はできない。忙しくて、プロフィールさえできない。

でも、私は未来のことは一切公言しない。ゆっくり眠りたい。

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不買運動なのか?法律にふれない?!

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