日記・コラム・つぶやき

面子とか体面

なんかもう、やになっちゃって、改めてバカバカしいやら、あほらしいやら、でもそれで何で母親の命が奪われなくちゃならないのか。本当にみっともない人間に何で会ってしまうんだろう。

K先生は母親が持病の頻脈性不整脈が出た時、それが心不全と誤診したのだろう。先生が「誤嚥性の肺炎、誤嚥性の肺炎」と大きな声で、ベッドの足元で騒いでいたとき、あるいは姉の携帯に電話が入った時、パニックになっていました。

それの事実関係は、私は他の医者からもいろいろ聞いていたので、ごく普通に先生よりも家族の方が患者の病態を知っていることがあります。今回がこれです。だから先生にとにかく薬を飲ませてくださいと、お願いしました。

ところがこういうふうに言うと、ある意味他の医者や看護婦に面子が立たない。恥をかかされたように思ったのでしょう。それで自説を固持する。だから心不全で死ぬようにやるわけです。ほら死んだだろとばかりに…。

久米宏や楠田もそうだろ。あれだけ放送法に違反していて、私が知っているだけで九ヶ月ですよ。それを指摘したと、スタジオや多くのタレントや放送界の人間がいるわけだから、面子が立たない。引っ込みがつかない。それで名誉棄損などやる。放送界にしてもそうでしょう。

私が名誉棄損限定をした。一般人が言論の自由や表現の自由について、画期的なことをした。放送界の事件でそれをしたものだらか、放送界も面子が立たない。だから超音波盗聴などして、人権侵害し「ざまをみろ」とやる。

面子ですよ、みんな。そうして留飲を下げるわけですよ。しかし、今度は母親の命が奪われている。こんなことまでなぜやられなくてはならないのだ。

そんなにあなた方は体面が大事か?私は、「私が間違っていた」と言った先生の方を尊敬する。誰しも間違いはあります。それを深刻にとらえずに、うまく乗り切ることの方が大事だと思う。それでも意地を張って、人の命まで奪ってしまうなんて、こんなに人間って惨めなんですよ。

○○先生や××先生もみっともないと思います。こういう考え方を受け入れるには、やはり相当努力しないとできないし、人間について深い洞察力がなければできません。人間は罪深いことを、常に認識していかなければならないと思う。

私は相手に恥をかかせるつもりはない。公共の利害に該当することに、口をつぐむことはできない。それはそれらの犯罪をOKすることですし、また新たな被害者を生むだけです。私の母親の次は、あなた方の母父、あるいは伴侶であるかもしれません。また自分になるかもしれない。いいことは一つもない。決して引くつもりはない。

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実におかしい

どうも変だ。私が母が亡くなったことについて、いろいろ聞いてもらっている。しかし、公の人が、たとえば、テレビのニュースなどで、殺人を犯したかもしれない人と被害者側が、話し合いをするように、公の人が勧めていたら変だろ。

ましてニュースなどで、そういうことを聞いたことがあるだろうか?ないですよね。人を殺したかもしれない人と被害者遺族が、どういうことかなどと話のすり合わせをしたら、そうでなくてもそういう情報は、加害者側が知ることは、大変重大なことだ。あってはならないことだと思う。それを薦められている。私はあり得ないと思っている。

犯人に重大なヒントを与えろと言っているようなものだ。仮に殺人事件ならそんなことをさせている人も問題になるだろう。混乱するよね。そしてある意味、これは隠蔽するための機会を相手に与えることだよね。隠蔽したら何の意味もない。一般市民はどうして自分の身を守ることができるのか?考えようもない。

私は大変危機感を持っている。怖いとも思う。「あなたのお母さんが殺されても、この件は終わったと言われたらどうだろう」。信じられません。物証がちゃんとあると言っています。にもかかわらず、無視している。これでは迂闊に話を前にも進められない。

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酔っ払いメモ

これも少し書いて記録しておきます。公のところに行った時に、私に「金が欲しいのか」と言った公務員がいます。その方はどうやらお酒を召し上がっていたように思います。公の施設、あるいはお酒となると問題になりますが、これも私が嘘を書いているというのでしょうか。とにかく記録しておきます。

お酒を飲まないと見ず知らずの人間に、まして母親を亡くした人間にそういうことはどうなんだと思います。金云々だったら、公がくれるんでしょうか?くれないでしょう。問題があればその問題が2度と起きないようにすることであって、お金ではありません。そういうところで金で解決をするみたいなことを言う感覚が分かりません。公のところで金で解決するというのはどうなんでしょうか。感覚が分かりません。

それだったら別のところでしょう。

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ちょっと記録

ちょっと記録しておきます。ある公の施設で、大変責任のある人が、病院のことについて、病院にはその病院のやり方があると言ったのです。それでここに記録しておきます。

こういう言い方をすると大変なことですよね。まずその病院のやり方は、普通救急で入院する場合は、普通に考えられる治療でなければならないということです。それがその病院のやり方ですというのは、救急患者には分かりません。

これでは何をやられても問題ないでしょうと言っているようなものです。とするとこれは、厚生省の問題にもなってきます。救急で入院する場合、普通は考えられ得ることをすると思います。それ以外のことはその患者ないしその代理人が決めます。それ以外の行為をしてしまった場合は違法行為になります。

貴方のお母さんは昔にこういうことをしたと思います。それでこういうことをしました。と、それで死にましたとなると、これは厚生省の問題、ひいては安倍政権の問題にもなりかねません。救急でそんな病院に入ったら、あなたどうしますかと聞けば、誰も承諾しないでしょうし、病院がそれを主張すると大変なことになります。

まして患者はそんなことは何も予想もしていない。なんの話だと。ましてそんなことを頼んでもいないのにやったとなると社会問題になります。無断で断りもなくしたとなると、それで死んだとなると、殺人です。厚生省の問題にもなります。

まして母親にとって、その病院はかかりつけ医ではありません。当然かかりつけ医が優先されると思います。こういったのは公の公務員です。大変なことを平気で言いました。大変なことになります。

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某所で

さるところに行きまして、話をしていると、私に何だか知らないが、「嘘を書いている」と言った。それが何を指しているのか分からないが、穏やかなことではない。

私は今までに嘘など書いたことはない。嘘を書いていると具体的に指摘もできないのに、どういう話なのかと思う。

たとえば、日本テレビおしゃれ事件などで、私が嘘などを書いているんなら、はるか昔に逮捕されています。まして久米楠田は、人気を獲りたいがための絶好のチャンスである。こんな機会を久米楠田が逃すはずがない。嘘であったら、テレビのワイドショウや週刊誌を使って騒ぎまくりますよ。

そういうことをできないのは、あまりにも証人が多くて、とても無理なことです。第一に論理的にできないことでしょう。今日のその方の「嘘」というのは、何を指しているのかもわからない。このように私が書くものは、みんなこんなもの。嘘を書く理由もないし、する必要もない。

それでいろいろな所から、こういうおかしなことが出れば、母親がやられたことも証拠があるので、それらを公にしていきたいと思います。

私は言いました。あなた方のお父さんやお母さんがやられてもかまわないのですか。いずれ自分もやられますよ。そのときはどうするのですか、と言っておきました。言論の自由や表現の自由には、一歩も引くことはない。公共の利害に該当しますよ、それだけしか言えない。

それらをどこへアップするか検討中です。

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母その後

どうも変だ。母親の病状が考えられないような状況になっている。医師に聞いた。看護婦にも聞いた。しかし、どうも皆さん忙しいらしい。ちゃんとした説明を受けているのだろうか?医師に2回。別々の医者。看護婦に聞いても口を濁している。

そういうことなのか、と思う。

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浴室の私の使うタオルが茶色!?

今夜風呂に入った。体を洗おうと思って、タオルをよく見ると、茶色い。奇妙に感じた。一昨日、姉が「○○ちゃんが使うタオルが汚い」という。「ああそう」と私は気にもとめないでいた。しかし、いざ体を洗おうと思うと、やはり変だ。バカに茶色い。それで少しゆすぐと茶色い水になる。これはおかしい。

私はいつも出るときに、タオルをゆすぐ。すると多少汚れていても、茶色い水が出ることはない。でれば、またゆすぐだろう。しかし、変だ。この間はきれいな白いタオルがなぜ茶色になっているのか。またなぜ色が落ちるのか?

それを考えると、やはり、居候をしている姉が、また私に嫌がらせをしたのだろう。白いタオルが茶色のタオルになるはずがない。それにここのところほとんどタオルを使用していない。頭にのせていたりしたが、その時も茶色という認識はなかった。

それも洗って落ちるということは、姉が何かまたしたのだろう。そうして、私に因縁をつけたのだろう。とにかくたちが悪い。それは普通の女性とは違う。常に何か私に喧嘩をうってくる。これも更年期障害なのか。単なる自分の人生が上手くいかないので、私に八つ当たりをしているのだろう。

姉はテレビが大好き人間。テレビをしょっちゅう見ている。見ていないことはまずない。テレビはこういう人間しか生まないのだろう。ちょっと楠田枝里子に似ているだろうか。次に何か重大なことをしたら、考えなければならないだろう。

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法律家?

昨日大変法律に詳しい人に会った。しかし、この方も超音波盗聴機について、それを持ってこなければ、裁判にできないという。やはりそうなんですね。と思いましたが、普通ちょっと考えれば、超音波盗聴機が手に入ったら、1億円の賠償を求めて、裁判などしますかね。

しないでしょうね。私でなくても、持って逃げるでしょうね。自分で使用しても金になりそうだし、どこかの誰かに売り飛ばしても1000億は下らないでしょう。たとえば、外国に逃げている中国の幹部の人は1兆円以上持っているそうです。それなら3,000~5,000億円で買うでしょう。元は取れますし、政権は3,000年も安泰でしょう。英雄になりますから、それでその上発明したなどと発表し、ノーベル賞ももらえるでしょう。

そうすると、この専門的な考えというのは、大変幼稚な考えですね。バカバカしいぐらい。

ハイ超音波盗聴機はこれですなんて言って、裁判をするバカはいないでしょう。これと同じことを言っていたのが、もう30年以上前に、八王子署の警察が言っていました。こういう人というのは、こんなにバカバカしいことしか考えないのでしょうか。

ハイ裁判しましょうと言って、ふたを開ければ、これでは負けますよね。こんなものは、物はなくてもいいわけです。こんな簡単なことが分からないのはなぜなのかW。盗聴器を持って来いというのは、いわゆる普通のものでしょう。仕掛けられていたとか。超音波盗聴機を持って行ったとしても、それだけでは証明できませんよね。

もっと重要なことは、私が資料を渡した時点で何をするかが、提示できないのではだめですよね。

ネットのことについても私より知らなくて、困惑しました。そして警察のことに話を向けると奇妙に逃げました。発言をとられるとまずいのかもしれません。テープが回っていて、それを上司がとか?W

いや、もっと勉強をしましょう。無駄なことはいけない。ただ一ついいことを言ってくれました。それで本サイトに「久米宏の連続強姦魔」と足して書きました。アドバイス大変ありがとうございます。優秀な方なのでしょうね。

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粗末なバスタオル

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我が家の風呂においてあるバスタオル。だいたいいつも同じようにバスタオルが置いてある。居候をしている姉がこう置くのだが、いつも一番上のタオルは一番粗末なもの。薄くて少しゴワゴワとしたもの。おいてあるもので一番悪いもの。

以前は姉は私の後に風呂に入るのが汚いと言って、私が母親の夕食の食事を作っているときに、入っていた。ところがここにきて、最初に入ると風呂場が寒いということで、私の後に入るようになった。

いつも私が入る時に、この粗末なバスタオルがいちばん上にある。必ずある。つまり私にはこの一番粗末なタオルを使わせようというのだろう。それで私も時には使い、時には下の方から取ってみたりする。

よほど姉は私に八つ当たりするのが好きなようだ。自分のバスタオルは必ずいいものを取っておいて、他につるしてある。

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なぜ?!

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Namagomi

上の写真はティッシュを置いてあるところ。下の写真は今夜の生ごみ。いずれも姉が関わっている。

ティッシュはいつもきれいに私が積んである。右からとっていけば自然に古い方から取ることになる。ところが姉が取り続けるとこうなる。なぜちゃんとできないのだろう。不思議だ。

生ごみは私が今晩つくったおかずだ。いつも料理をするのは私。姉が家にいそうろうに来た時には、母親と喧嘩しながら夕食を作っていた。家に来るはずがない姉が「1件の家に女は2人はいらない」という始末。ではなぜ家に来たのだろう。迷惑だ。それで母親と台所に一緒に立つ。それで始終けんかしている。母親は料理が上手い。しかし昔の典型的な和食。姉は母親からは料理を教わっていない。

姉がつくるものは、ほとんどテレビで見て作ったようなものだ。それがどういうわけか、とにかくまずい。テレビでやるものは、たとえまずくてもゲストの人はおいしい、おいしいといって食べるでしょう。しかし、それを姉は何か誤解しているのか?その味がまずくてもおいしいものだと、味覚も真似ているらしい。だからえらいまずいものでも「おいしい、おいしい」と言って食べる。

そんな二人が台所に立つのだからうまくいくわけがない。姉が「そこはこうやるのよ」と言っては喧嘩する。そんなこんなで母親が台所をやるのを止めた。すると姉は自分で作るのが腹が立つのだろう。私に生の丸揚げを食べさせて「私は薄味だから」と言う。それで「私はあなたには意地悪をするから」と。

これでは食事を作ることも無理だろう。それで私が煮物を薄味に作って姉に食べさせた。すると姉は「味が薄い」と言って、濃い味にした。そして、姉がこういうようにしていくのはだんだんに分かってきた。どんなものに対しても常に不平や不満を言う。私のしていることに常に言いがかりをつけてくる。

それで自分がしてもいないことをやったと言う。いつだったか私がエアコンを掃除して買い物に出かけ、帰ってくると姉がこう言った「エアコンを掃除したから」と。あきれ返り「さっき俺がしたよ」といった。すると「そう?」と。換気扇を掃除もできないのに「去年、私が掃除したから」と。実際私がしたのだ。

今夜の魚肉ソーセージは、姉がよく魚を食べるのでそうした。するとこうだ。何かが気に入らなくてそうするのだ。母親に写真を見せた。すると母親は「何がいけないの」と言う。それで私は、小さいころよく母親が魚肉ソーセージで炒め物も作ったことを伝えた。また、母親が自分で作っていれば、食べ物を粗末にすれば、烈火のごとく怒ったことも言った。頭をはたいただろう。

だいたい小さい頃は、おかずがいくつかあればいい方だった。ときにはカレーだけだったり。魚だけだっり、それが普通だった。漬物だけだったり。私はその頃のことが人生の起点だと思っている。それで健康なのだと思う。10歳も若く見えるのは、粗食だからだと思う。なんでもありがたいと思って食べることにしている。

だから姉がこうするのがなんとも嫌だ。姉は「私はこんな変なものは食べないのよ」と言いたいのだろう。よく私をバカにする。しかし、姉がしていることは感心することではない。テレビなどでサバ缶がいいと言えば、それを食べているのだ。私から見れば、こんな惨めなことはない。すべてテレビで決まる。自分の心までテレビに奪われたのだろう、に違いない。

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