日記・コラム・つぶやき

連続に、断続的に、送ってきた。

相続に関して、相手の弁護士が、9月3日、7日、10日と書類を送ってきた。13日に開かれるので、その前に私をパニックに陥れる目的か?あるいは対応ができないようにしているのだと思う。

これを故意にしている。意図して分散させて送っているのだろう。ただ、そうなると相手が相当不利になっていると考えているものと思える。相当変な文章もある。

いずれにしても、相手は嘘を沢山ついているので、まず私の方は大丈夫だろうと思う。

長引けば、こちらがいろいろな資料を多く出せるので、有利にますますなる。とにかく、相手は分割。家の事情も知らないのに!?

つまり、そういうのは、全くない。他の家でもそうやるのかもしれないが、その家の事情が分からなくて、故人の遺志をどう生かすのか?これが私には分からない。ただ資産をあげて、分割せよ、では、死んだ人間がたまらない。故人の意思を無視しているのは、相続ではない。

私はそう思う。故人の意思、遺志は、どうなのかを考えるのが相続だと思う。相手にそれがない。

これで分割をやられると、憲法違反も出てくる話だ。

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1日1食派は

1日1食派の人が、時々耳に入る。南雲医師とかビーちゃんとかもそうらしい。日野原先生も近いか?

そういうことなのかもしれないが、やはり人は人。お医者さんならハードな肉体の使用はないだろうし、時間の管理も自分で思うようにできるだろう。そういうことを考えると、やはり恵まれた人が1日1食なのだと思う。

ではそれで長生きするかというと、それも違うと思う。スーパーボランティアの尾畑春夫さんは、ここでみたのは、例のパックご飯に梅干し3個。以前はパックご飯に卵が3個。79歳?か。

やはり、その人の活動状況によって、それぞれ違うということだと思う。動いて汗がダラダラの人が、1日1食で生きることは難しいと思う。長生き100歳まで生きた人は、やはりそれなりのことをしている。

激しい運動がいけないと言われるが、母もそうだがよく働いた。長生きの人に重労働をしている人もいる。やはり、その人はその人。重労働をして腹が減ってしょうがないのに、空腹は健康にいいなんてことを言っていないだろう。やはり相当食べると思う。

健康法はその人によって違う。体質もあれば、性格もある。酒はいけないというが、長生きする人もいる。

それをテレビなどで、これを食べれば健康にいいというものはあるのだろうか?母は99歳で殺されちゃったけど、あと2,3歳は生きられたと思う。母はコレステロールは多い。それで血管の1部が石灰化している。しかし、これも考えようで、血管が切れるより詰まる方がいい。中性脂肪も多かったし、母の健康を管理していた私は、中性脂肪などずいぶん苦労した。

しかし、これも医師によって、あるいは病院によって違う。母は他の病院で「歳ですから」と見放されていた。それが北原さんで見事に命をつないだ。それまであった不整脈が出なくなった。でもこれも人によって違うと思う。

母を見ているかぎりにおいては、コレステロールもそんなに気にすることはないだろう。血液検査をすると、とにかく私が驚くようなことだった。私が下げようと苦労したが、どうかすると値がぎりぎり入るというようなことだった。

厄介なのが血管が切れる方だ。コレステロールが少ないのか?善玉か?切れて手術ができない場合は寝たきりにもなるだろうし、植物人間にもなる。それを避けるには、少しコレステロールが多い方がいいような気がする。

しかし、これもたぶん人によるのではないか?これで健康で長生きができる方法なんてあるなら、それこそ永遠の命の長寿食。あるのだろうか?

私のように眠れない人間が1日1食にも関心を持たない。眠れないからキラーストレスで殺されるかもしれない。日本という国は、とにかく隠蔽社会でストレスだらけだ。ストレスが体にいけないというのは、本当だと思う。長生きの人は、ほとんどがストレスのない生活をしていることが多い。

地中海の島でみんなが長生きとかいう特集で、何を食べているからなんて言うが、とてもとてもそんなこととは違うだろう。青い空にきれいな空気。同じようなものを食べようが、こちらはスモッグを吸って生きている。騒音だって並じゃない。

これでおかしなテレビを見ていて幸せになれますか?テレビを見てストレスが倍加する!?「もっと自由を」というのか、育児放棄でまた幼子が殺される。テレビの影響以外考えようがない。それでいてテレビは、これを食べれば長生きし健康にいいみたいに言う。

あほらしいやらバカバカしいやら。香港市民の方がよほどまともだ。香港加油!香港加油!命短し恋せよ乙女!

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これが殺人でなければなに?

今日の私の血圧を測ると、 94/61 83 。あまり低いので少し足の運動をして、 92/60 98になる。

この間ラジオ体操をしてから測ると、107/66 61だ。といって貧血や頭痛がするということはない。たぶん血管が夏だから、だらんとしているのだと思う。夏以前には、運動したりすると140ぐらいに上がるので心配はしていない。

益子直美さんは、母と同じように頻脈に襲われたようだ。それで同じような薬を飲んでいる。製品名はリズムカプセル。母は朝1錠だった。益子さんは1日3回が2回になったという。後はサラサラの薬。大体誰でもこうなっている。

この益子さんに強心剤のジコキシンを投与するというのが、徳洲会で行った母へのものだ。いかに無謀で関係ないことをしたことが分かると思う。

益子さんは、その後手術をしたようだが、母は高齢でできなかった。湘南の方に住んでいるようですが、くれぐれも徳洲会病院系には入院しない方が賢明でしょう。若い研修医がいますから、何されるか分かりません。気を付けてください。

頻脈にジコキシンなどと、東京西徳洲会ではやるようだが、これは心臓の拍出量が少ない人が使用するもので、母のように心臓が強い人には、全く関係のない薬剤です。むしろ逆効果だから。

心臓がばくばくして160にもなっているのに、強心剤のジコキシンで圧を加えてなおもバクバクやるのが、徳洲会のやり方。殺人。血管が絞まっているのにやるんだから、苦しいでしょう。

その後も血管を閉めて、ジコキシンでバクバクやる。これ故意にしているのですよ。普通他の病院では、老齢ですから心臓に負荷がかからないように、拍出量を減らすんですよ。それが血管を閉めて心臓に圧を加えている。逆ですよ。これで殺害を狙ったのでしょう。

それでもう一つが、ジコキシンで心臓をバクバクやると、血液をサラサラにする薬を飲んでいますから、血管が破れて出血するおそれがある。これも狙ったのだろう。

それでも心筋梗塞などで死なないから、身体の循環を破綻させ、(ジコキシンの中毒)を起こさせて、肺を水だらけにして殺害した。母親はボケていませんよ。自分が殺されていくのを知っていましたから、恐ろしい国です。

これで警察は問題ないと言ってると。なんでも「中央」と言っていました。警察の言う「中央」って何ですかね?分からないのですが、これでお前の親が殺されても警察は「了承している」そうだ。

つまり、お前の母親が殺されても、何が問題なのだと言ってるのだ。では、益子さんにジコキシンを打ってみたらどうか?これ殺人だよ。

それで母は殺害されましたが、警察には金でも渡しているのでしょう。みなさんそう思うでしょう。恐ろしい国ですね日本は。

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待つ身はつらい

また待ち続けている。日を送っている。なにもかも。

問題は相続のことがかたずかないので、様々なものが進まない。すでにとっくに「これは業務妨害だ」伝えてあるが、なにぶん相手がいる。

母が殺された東京西徳洲会病院の方は、まだ進んでもいない。相続の影響だし、サイトの更新もしていない。すべてが停滞している。

徳洲会には入院費も払っていない。払えなんて裁判起こせないからね。そんなことしたら墓穴を掘ることになるし、徳洲会はやらないだろう。

これがある意味、母親を殺害したという証拠にもなるだろうが、徳洲会は隠蔽だろう。日本テレビおしゃれ事件と同じだ。

いくつか私は問題が、こうしてあるが、ほとんどが勝てるものだ。NHkの受信料も勝てる。N国は裁判で1度も勝ってないらしいが、私は勝てる。

NHkがやりたければ、やればいい。他にもあるがみんな勝っている。だから私に表で向かってはこない。すべて彼らは裏で工作。

 

日を送る。少し動くのは、何日後か?これ業務妨害だよね。やらなければならないことが山ほどあるのにできない。動けない。今日は昼寝もした。30分ほど。早く民放のどこかがつぶれてくれないと?イメージが欲しい。どうなるかという?

だけどアメリカのメディアというのは、すごいね。やはり民主主義のリーダー。世界がアメリカを目指すのは納得。私も民主主義をこの目で見てみたい。20世紀と21世紀は、やはり戦争と民主主義だよ。銃も…。肌で感じるものは違うと思う。

早く国連かCNn、ABcが呼んで欲しい。実名OK。日本語だけどもろ放送いいよ。呼んで!!

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冷凍庫の外の掃除してますか?

Reitoykokoori

最近、冷凍庫が開かなくなりました。それで電気を切り、少し様子を見ました。すると少し床に水がたれました。しかし、それが何なのか分かりませんでした。

とにかく冷凍庫が開かないと、食品などの買い置きができないので、どうにかしようと思っていました。ところが私が忙しくしていましたので、できませんでした。

特に裁判の準備書面などを書かなければならず、ストレスが伴い、できません。できない事ばかりが続き、これではアイスも買えないと思い、チルドが-1度くらいになるので、そこらで魚などを入れていました。

しかし、水が垂れると限界で、いよいよ電源を少しずつ落としました。すると冷凍庫がやっと開きました。しかし今度は閉まりません。

それで少し強く押すと「ガリガリガリ」という音とともに、大きな氷の塊が冷凍庫の下から出てきました。驚きました。

全部ではごらんの通り、流しに一杯です。これ全部冷凍庫の下から出てきたのです。

知りませんでした。

冷蔵庫も、こまめに掃除をしたりしなければいけないのですね。聞いたことがありません。他にもこんな例はあるのでしょうか?

ただただ驚き、恥ずかしいやらなにやら、母も知りませんでした。

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審判!!

審判に話が言ってしまった。私が恐れていたことになった。

特に相手がよく法律のことを理解しないまま、審判に行くことは、とても問題だと思う。これらではもう歩み寄りはないということだと思う。

とにかく、相手つまり姉と弟は、テレビで見たことをそのまま言っているので厄介だ。相手から話が出てくると、全てが現実とは余り関係がないこと。つまり、テレビなどで言っているようなことを、そのまま我が家に当てはめようとしている。しかし、そもそもそこに無理がある。

そもそも資格があるのかということで、相手が何も進まないので、審判に行くのだと思う。

テレビの言っていることから、前に進まないので、最初から私の方が出していることに対する答えが何もない。

場合によっては家も失うこともあるということを、姉や弟は知っているのだろうか?多分知らないと思う。

テレビで言っているような標準的な考え方というのは、ほとんどの家庭に当てはまらない。それが本当なのだ。

しかし、相手の後ろに反社会的勢力がいるのだから、もうほとんど因縁でしかない。

今まで業務妨害をし続けてきたが、その延長でしているのだろう。許しがたいことだが、父や母の意志に背くことを姉や弟がしていることを、両者が生きていれば何を思うだろう。だから、家を私に相続させたのだろうが…。

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日本の「おもてなし」は、やはり嘘だった。

CAF World GIving Indexの2018年の調査結果のなかで日本は「Helping a stranger(見知らぬ人を助ける)」の項目でなんと、調査対象国144カ国中142位です。

あなたは見知らぬ人を、助けられますか?こんな調査で後ろから3番目。

これは「見知らぬ人」というのは、外国人のことだと思う。つまり、国を挙げて「おもてなし」をしているらしいが、一般の人は、ほとんど無理と言っていいと思う。

ただし、この場合も、助ける場所と場合があると思う。知らない場所に行っていて、場所とか聞かれても無理というのが本音ではないか。場合は外国人の場合、言葉の壁があると思う。それをクリアするには、ジェスチャーで頑張れるか。

また、言葉が通じないために、誤解をされることもあるでしょう。やたらなことは言えないこともある。

それから特に日本人同士の場合は、顔を見ればその人がだいたいどう人なのか想像がつく。ところが外国人の場合、身ぎれいにしていればいいが、そうでない場合は、避けるのではないか。これも外見だけで判断すれば、騙されることもある。

それから何よりも日本人の多くがシャイだと思う。私もそうだ。英語が普通に話せれば、そんなに助けられないこともないだろう。

なによりも今の日本は第2の開国に向かっていると思う。頑張らねば!!

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神の手?!

昔、考古学界に神の手と言われる人がいた。この人が掘ると、必ずいろいろなものを見つけることができるとして「神の手」と言われた。

しかし、これは自作自演だった。嘘である。詐欺である。

母親のことを考えていると、なぜか、そういえば昔こういう人がいたよな、と思い出した。東京西徳洲会の母の担当になった先生は、救急だが外科医だ。外科医が内科の頻脈などのことが、どれだけ理解できるのだろうか?

またこの医師が「誤嚥性の肺炎」で騒いでいた。猿芝居だと思う。これが何らかの問題があるなら、北原病院で、そうとう切迫した対応をしただろう。しかし、そんなことはない。「肺炎疑い」である。

また母は、5月2日未明に、姉が徳洲会病院に入院させた。私は「徳洲会病院には、入院させないで」とお願いしている。姉にそういうようなことをさせると、必ずトラブルになるから、やめて欲しいと言った。私はとにかく疲れていて、どうにもできなかった。ただし、脱水症状とスタッフが遠くで言っているのを聞いたので、それなら点滴をすればすぐに家に連れて帰れる、と思っていた。

それが殺された。私が目を離すと、こうなる。姉が家庭内暴力で、母親を守ることもしなければならない。しかし、母や私への姉の因縁が15年以上も続いていて、それに対する対応もある。

そして姉は、カルテを見ると2度医師らに嘘をついている。

私と医師が会ったときには、医師はもう母を殺す決心をしていたようだ。このポイントとなるのが、12時40分前に打っているジコキシンが記載してない。なぜなのかを考えていると、どうしてもそれで心不全を起こさせるために打っているのではないかということだ。

だからこれを記載しなかった。それでこれを心不全と見せかけ、その後の行為をした。この書類を見ると、どうもおかしいのだ。つまり、血管を開けないで、心臓に圧を加えれば、そういうデータがとれるのか?

その為にその後の行為にも、血管を閉めて強心剤を打つということをしたのか?そのために母親は苦しがっていた。ジコキシンの過剰により、実際に3日遅れて、人為的に循環動態の破綻を起こさせた。

これを知った私が病院に転院を求めても、させなかった理由もある。母の身体が出れば、殺人を立証できると思った私は、母親の命を救うべく北原などに転院を受け入れるように求めた。

しかし、私の方は急迫不正の侵害があったということで、拒否できない形で転院を求めているのに、北原の相談員は理解できなかった。徳洲会の相談員は、母を転院させないように工作していた。その為に北原の紹介状には嘘が書かれていた。「容態は安定している」と。

これで極度のうっ血状態を起こさせていて、それに対処しない。カルテなどを見ると虐殺である。

母がその夜に、救急で運ばれる前のその日の、看護記録には「心不全状態が良くなっている」と書かれている。平成30年5月1日である。心不全状態というのは、うっ血性心不全である。つまり、病院に入るその当日には、うっ血性心不全では死なないのである。

それは直前での北原での診察でもそうである。

私は、担当の外科医が京大卒というのが気になる。徳洲会でのまわりに医師らを見ると、そういうような人は特別にいない。ここで学歴とかそういうことを意識していたらどうだろう。

つまり有能だということを見せるために、誤嚥性の肺炎で騒ぎ、その通りに死亡させるのである。しかし、実際解剖してみると「うっ血性心不全」である。ところが一つだけかみ合わないのが、他の人も知っているのである。病院ぐるみだということだ。

というと個人のプライドというより、何らかの病院の方針となる。事実、母の死亡する日の朝に主任に、腎の薬を飲ませることを報告している。つまり解剖をすり抜けるためである。明確な殺人しか構成していない。

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血圧が低くなると?殺された母と比較すると

今朝の私の血圧は、97/59,67です。朝はいつもだいたい、こんな感じです。最高血圧が低めですが、何か症状があるわけではありません。

以前にも書きましたが、これで最高血圧がもっと下がり、例えば80,70台になり、身体のどこかでもっと血液を寄こせと、脳から指示が出れば、頻脈になるでしょう。血液を送るために、心臓に圧がかかり、ドキドキと不快感も生ずるかとも思います。

母親が東京西徳洲会病院でなった症状というのは、まさにこういうことです。

しかし、違うのは、母が頻脈になっているのは、老齢で血管にコレステロールが溜まり、一部分で血液の通りが悪くなっているためです。その為に血管を開ける薬を飲む。血液を狭くなっている血管のところを通りやすくするために、サラサラにする。こうして身体活動をしていたわけです。

これらは老齢の人なら、すぐに考えられることです。飲んでいる薬を見ればすぐに分かります。血管が狭くなっていることも、石灰化していることも推認できます。

これらのことは医学に素人の私でも理解できます。私のように血管が開いている場合は、先の症状になり、身体に影響が出れば、強心剤を飲むことにもなるでしょう。ジコキシン?とか、ごく普通には「救心」などもそうです。それも適切に。

ところが、母親の場合は、血管が石灰化していますから、血管を開けなければならない。それをしないで心臓に強心剤を与えるというのは、大変危険なことだ。ある意味先が細くなっているところへ、心臓に圧をかけることは心不全を招くことにもなる。つまり殺人行為にもなりかねない。

ですから、東京西徳洲会病院の医師以外は、みな血管を開け血液をサラサラにする。

ところが徳洲会の河野伸次医師は、血管を故意に閉めて、強心剤を打っている。つまり心不全を起こりやすいようにしている。それでも母の頻脈が止まらないので、北原の持参薬を夜の10時50分にやっと飲ませ、血管を開けた。

ところがその後に、強心剤を打つという暴走行為を止めず、持参薬を抜いて、血管を閉めながら強心剤を打ち続けた。母は「苦しい、苦しい、死んじゃう、死んじゃう」と悲鳴を上げた。ところが、この時医師が何をしているのか?私には具体的に分からなかった。

やがてジコキシンの中毒になり、極度のうっ血状態になり、その3日後には脈が0になり、1週間後に死亡した。うっ血性心不全である。

肺に水が溜まり、心不全を起こさせて死亡させたものだ。これほど明確な殺人はない。

しかし、多くの患者家族は、こういうようなことが分かりにくい。誤嚥性の肺炎で死亡するという外観を作っているから、患者家族は医師を信頼するしかないから、それだけまた分かりにくくなっているのです。

たとえば、普段から病院に見舞いに行けなかったり、あるいは、ほんのちょっとした異変に気がつかなかったりすれば、分からないまま遺体を焼却してしまいますから、証拠は残りにくい。私はたまたま気づきましたので、母が可哀そうだという感情を押し殺し、解剖をしました。

するとやはり、私の考えていた通り、誤嚥性の肺炎で死亡したのではなく、うっ血性心不全で死亡していました。殺人です。

胸水が溜まり始めていたことは、私も認識していましたが、医師はそれを抜くこともしていません。北原の医師が、ごく普通にそれを抜くことを1カ月前にし始めました。ですから腎はまだ元気です。実際脱水症状になっているのですから。これには他の要素もあります。

また、解剖をすり抜ける方法を医師らは使っています。カルテも。これらは他の患者にもやられていることでしょうから、私は決して下がりません。前進あるのみです。警察がおかしな嘘を言っているように思います。戦います。

母は明確に殺されました。病院のベッドで!!

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人間の長寿は気合できまる

母親のことについて書いてきました。母親は東京西徳洲会病院で、私は殺されたといっています。事実そうでしかありません。そういうことの一つに、人間が生きていくのに、私がよく感じるのは、その人の「硬さ」です。

これは何と言えばいいのか。その人を見た時に感じるパワーというか、とても死にそうにないという感覚です。たとえば、全体として少し弱弱しい人は、100歳まで生きるというのはまれのように思う。

100歳以上の人などをテレビなどで見ると、やはり印象は「硬い」です。優しそうな人はほとんどいない。これはその人が病弱とか、そういうこととはあまり関係がありません。病弱な人が、つい最近では、身体が弱いので医者から毎日卵を食べるように言われた人が、世界一の長寿となっていたはずです。

母親も小さいときから、胃が悪いということでした。それでセンブリを、そういう時は飲んでいました。ところが、これは胃が弱いのではなくて、私が母の健康をいろいろ見るようになってから、話を母親に聞いているうちに、それは胆のうが問題であることが分かりました。それもどうやら小さいときからというので、胆汁の流れが悪かったのではなかったかと思います。

それで胃腸科で、それに対応した薬を出してもらっていました。ところが、これがそうなるというのも、北原の病院に受診するようになると、飲まなくていいというように…。これは多分便秘ではないかと思います。便秘になり、胆汁の流れが悪くなり、胃が痛くなるような症状が出ていたようです。

母親は60代から、不整脈があります。この不整脈は血管内にコレステロールがたまり、不整脈が起きていたようです。だから、母親の場合は、血管を開けてやり、血液をサラサラにして流せばいいのです。

これだけなんです。一部分、血液が通りにくくなっているところを通せば、あとは楽です。ですから北原さんに行ってからは、ほとんど不整脈は出ていません。4年間で3度ほどです。それもつらくなっても体を横にすれば楽になります。治ります。

これが母親が死ぬ前の1カ月前です。それで心臓は弱くはありません。その母に持参薬を飲ます機会が少しないときに、医師に虚を突かれ殺されました。しかし、病院にいる時も介護で心を休ますことができない社会というのは、何でしょう。

それで半日、母親は頻脈でした。私が言うようにすぐ持参薬を飲ませば、頻脈が治るのにそうしない。その時に医師は「すぐにも死ぬ。今夜にも電話が行きますよ」と、事実上の死亡宣言をしている。これをした後に、私にすぐ治りますからと聞いているわけだから、医師も母を殺さなければならなくなる。

若い医者ですから、誤診をしたなどとは言えないのでしょう。心臓の強い母親に強心剤を過剰に打つ。もともとジコキシンというのは、心臓が弱い人で、使用する名目が「頻脈」でも、心臓が弱くて頻脈になっている人に使うものでしょう。つまり心臓が弱くて、身体のどこかから、もっと血液を寄こせという指示が心臓に送られると、血管が母とは違い開いている。この場合は、強心剤を使用しても、血液は全身に巡ります。

ところが母親の場合は、血管が狭くなっている。まして持参薬を2日間飲んでない。それで血管が狭くなっているところに、ジコキシンを使用して、心臓をバクバクしても先に行かないです。だから半日も頻脈が止まらない。止めるつもりもなかったのでしょう。血管が狭くなり、心臓に圧を加えれば、死亡する確率は高くなる。つまり医師が宣言したとおりに、今夜にも死亡する、ということでしょう。

こんなことは他の病院ではしません。逆ですから。

また母の診療には他の疑惑がありますが、母は102,3歳まで生きても全く不思議ではありませんでした。腎の薬を飲み始めてから1カ月ですから、まだまだ死にません。現実に入院は脱水症ですから。

それで死亡させるには、まず大量の水を体内に入れなければなりません。…母の身体は硬いのです。とても死なないです。死ぬとしたらもっと弱ってからでしょう。

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