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菊池桃子フェイクニュースに法的措置・楽しみです!!

タレントの菊池桃子(51)が、経産省の新原浩朗経済産業政策局長(60)との再婚に関する一部のフェイクニュースに対し、法的措置を講じる構えがあることを示した。

菊池は15日、ブログを更新。「入籍後、周囲の仲間から、色々と私の耳にも入りますが……、フェイクニュース(偽りの情報)には、困らされます。信じる方々もいますから」と書き出し、「過激なタイトルを付けたり、小説のように話を作りだしたり。こんなことが常態化していることは危険です」と警鐘を鳴らした。

「確実な証拠がないまま、人の心を、家族(子供たち)の心を傷つける行為は犯罪と捉えられます。また、仕事へ影響があれば営業妨害です」と指摘。

タレントの・菊池桃子がフェイクニュース(偽りの情報)に対し、法的措置をとると発言しています。日本テレビおしゃれ事件などで、名誉棄損などについて、昔からある程度は詳しいと思っていますので、ぜひ法的措置をとられることを望みます。

どんなフェイクニュースなのかと思います。

まず菊池桃子さんにお聞きしたいのですが、放送界・あるいは芸能界におけるタレントその他の人たちのフェイクニュースをテレビで流すこと、あるいはそれ以外のニュースソースにおいて嘘を流すことについては、どうお考えでしょうか?

私は菊池桃子さんについての情報は、全く知りません。何も。知る必要もありませんし、興味もありませんので、あなたの情報ではないのですが、日本テレビおしゃれ事件について、私はすでに警察の捜査を受け、裁判所に移送され、最高裁で「名誉棄損罪限定」をしています。

これは「月刊ペン」を差し戻しています。これらが事実でないというなら、そのことを証明していただきたいと思います。警察の方では、自分たちの違法捜査を棚に上げ、メディアも協力し、私を人権侵害しています。

それで、文字通り、警察とメディアがフェイクニュースを、事実関係を報道しないようにしながら、裏で流しています。私の盗撮写真を見せながら。これらのことを、あなた方が(皆さんが)している訳ですし、菊池桃子さんもご存じのはずです。

自らがそれらに口を閉ざし、口を閉ざすこと自体がフェイクニュースを、構成する態度でもあることになりますので、ご自分でフェイクニュースをちゃんと出しているではないですか?ご自分がフェイクニュースに協力していながら、自分のフェイクニュースは許せないというのは、どういうことでしょうか?

ご自分でしてるでしょう、私に。していないというなら、久米楠田に私を起訴するように求めたらどうですか?一度していますから、できません。それで視聴者を騙すように、「嘘を書いている」などと言うデマを、警察がしているじゃないですか。

あなたも同罪でしょう。ご自分の態度そのものが問題なのに、他人の態度は許せない、ということなら、どうぞ訴えられると良いでしょう。ただ私は御覧のように、「菊池桃子は嘘つきだ」と表明しますので、ご自由にされたらいい。どうぞ。

 

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剛力彩芽との破局の裏で、前澤友作氏が秘書志望の人妻と「脅迫」トラブル

 女優の剛力彩芽(27)と破局したことが判明した前澤友作・ZOZO前社長(43)が、新会社「スタートトゥデイ」の秘書を志望していた人妻のA子さん(41)とトラブルになり、警察に相談する事態になっていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 

 A子さんの証言によれば、前澤氏とはSNS上で知り合い、直接、やり取りするようになったという。9月には前澤氏の新会社「スタートトゥデイ」が秘書を募集していることを知り、履歴書を送った。10月3日、A子さんは前澤氏にオフィスに来るように誘われ面談。秘書の採用面接を兼ねていると考えていたA子さんは、そこで前澤氏に求められ、関係を持ったという。だが、A子さんは秘書に採用されず、トラブルに発展。
 A子さんが小誌に証拠として示した前澤氏とのLINEのやり取りでは、前澤氏はこう謝罪していた。
〈同席させていただいたX(仮名、前澤氏のアシスタント)からその合否に関わるような軽率な発言があったことは本人に代わりまして心よりお詫びします。A子さんの不信を招いた点についても真摯に反省しています〉
 また、採用面接であったことは否定し、〈単純に僕が女性として魅力を感じたA子さんをお誘いしただけです〉と説明。
 その一方で、〈「謝罪しないなら文春に言う」のような恐喝が続く場合は、残念ながら警察に被害届を出させていただきます〉とA子さんに告げていた。
 小誌は事実確認をするべく、前澤氏の携帯電話に連絡したが応答はなかった。その後、前澤氏の広報担当者に質問状を送付したところ、次のような回答があった。
「個々のご質問についての詳細な回答は差し控えさせていただきます。なお、近時、前澤氏の周辺には合法・違法を問わず様々な目的をもった人物が接近しており、週刊誌等への虚偽の情報提供を悪用した脅迫・強要・恐喝等を行う人物なども後を絶ちません」
 その後、A子さんから「前澤さんと電話で話した」として、小誌に次のようなメッセージが送られてきた。
〈なんか色々と良い事を言われました。文春さんに出たら、それはしないと言うので、とりあえず2人で会って、色々契約しようと思いました〉
 だが、記事の掲載を小誌が見送り、前澤氏がA子さんに金銭を払えば、恐喝が成立することになりかねない。また、前澤氏は日本を代表する起業家、経営者であり、採用を巡るトラブルを報じる公共性、公益性は十分ある。
 11月14日(木)発売の「週刊文春」では、前澤氏とA子さんはどのように出会い、何があったのか、A子さんと前澤氏側の主張の違い、取材最中に起きた異例の展開、2人のやり取りのLINEなど具体的物証に基づいて詳報する。

これなんですよね。なんとも言いようがありません。これは公共性なのか、公益性なのか。ちょっと考えようもない。とにかく、セックスをすれば秘書採用ということなのか?女性として魅力を感じたので、セックスをしたのか?

とにかく好き勝手にセックスをしまくって、好き勝手に金儲けで?「金と女と文春」とW。そんなんでどうでしょう。

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「日本スゴイ」の幻想!?

経済的に日本のほうが格上だ」というおめでたい思い込みをアップデートしていかないと、経済はどんどん取り残され、過去の栄光と勘違いだらけの「クール・ジャパン」という不毛な夢想の中で徐々に沈んでいくのは間違いない。

これは私もそう思う。”日本スゴイ”ってなんですかね。そう思う。テレビなどが盛んにそのように放送しているように思う。それで私はできるだけそういうものは見ないようにしている。テレビを見ない人間が、もっと見ないようにするというのは変だが、そう選択する。

自分のことで言えば”日本スゴイ”なんて何もない。母親が病院で殺害されても、警察が捜査もしないようにしている。さすが”日本スゴイ”。こうなるのだろうか?殺人などを警察が奨励しているのか?久米楠田もそうだと思う。公の面前で堂々と犯罪をしているのに、警察などがその事件の隠ぺいに手を貸してくれる。総理大臣が他の大臣を任命したのが甘かったと言って責められているのに、久米楠田は大丈夫。

としたらこれらのものは、日本独自のシステムの問題ということになるらしい。つまり「おしゃれ事件」などは、社会システムで性的強要とか、隠蔽とかそういうことになるらしい。つまり、そういうことができるテレビ局というらしい。これも”日本スゴイ”なのか。

それでこのようなものは、全部わかりやすいということ。画があるとかwニュースなどを見ると、画があるから放送しているというのが、ずいぶんありそうだ。だから深く考えさせるようなものはない。といっても、私はほとんどチャンネルぱちぱちだけど。

それで電気の無駄だから消しておこうとなる。母親が殺害されたのだって、ジコキシンを過剰に打たれて、心臓がおかしくなり死んでいった母親の身になれば、とてもまともな国ではない。そのことを訴えても、母親はボケていませんけど、カルテではそれら本人の表現をカルテ上で抹殺しておくために”認知症”という言葉を盛んに使用している。

だから、年を取った人間を徳洲会病院に入院させるのは、殺人を許可するようなものだ。今の私はそう思っている。しかし、他の人間はそのことを知らないだろう。教えないように警察などがそうしている訳だ。そうするとまた再び人体実験のようなことができるわけだ。

これらがシステムのようにすべて出来上がっていることも確認している。いまだに堂々とやっていますよ。徳洲会はとにかく危険。殺されることもありますから、近づかないことです。若い研修医の練習体にされるということです。この練習体、死亡する患者の練習はどうしてするのでしょう。母親は、それを宣言されやられた。猿芝居をやられて。令和忠臣蔵も上演されるべきだと思う。

といっても武士道などのつもりではしない。”日本スゴイ”に利用されたくないから。

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京アニ事件:青葉容疑者「思考盗聴によって…」

【京アニ放火】 青葉容疑者とみられる書き込み「思考盗聴によって京アニに小説の内容を盗まれた」 - ライブドアブログ

京アニ事件で何人死んだのですかね。35人でしたか。詳しくは知らない。ただ「思考盗聴」というのは、以前淡路島で5人だか殺害された犯人が、同じようなことを言われていたように思います。他にもあったように…。

それでこれらの情報の大元は、私の「もう森へなんか行かない」です。これは否定しません。事実そうですから。それでこれらの事実関係を、どうも容疑者の方が、私のサイトを見て、間違いないと確信したようです。

そういうことなら大変よく読まれていて、問題はないように思います。ただ問題なのがテレビ側やメディアであろうと思います。私はこれらの情報について、核兵器と同じで、もうすでにあるのだから、情報公開するべきだと言っているだけです。

これらの機材の使用方法は、情報が公開された時点で、議論をすればいいことです。それが民主主義社会のルールであろうと思います。現にテレビなどに出演している人たちは、皆さんそのことをご存じで、その方々だけがそれらの情報に触れていて、それ以外の人を「統合失調症」であるみたいに、だまし続けるのは、どうかと思います。

これらのことで現実に私を殺そうとしている訳ですから、私としても「はいそうですか」などと指をくわえている訳にはいきません。これらの情報が公開されても、負の面だけが存在するわけではありません。

ですから、それらのことは世界中で議論しなければなりません。もうすでに共産主義社会では、どのように使用されているのか、考えてみていただきたい。中国共産党は1000年安泰だと思います。いや万年もそうでしょう。

これらは全体主義や独裁政権によって、進化していくでしょう。それらがもし現時点でできなくなれば、権力者が何でも好きなようにできることがすでに、日本である意味実現しています。このように情報操作を行えば、国民を奴隷にできるわけですから、その完成の前に私たちは、その情報について考える機会を得る必要があると思います。

それはテレビやメディアだけで決めることではありません。だから私は強く抗議をしているのです。

京アニにおいて、思考盗聴によって、これらの情報によって、これだけの死者が出たことは、メディアや警察、行政の責任です。あなた方が殺したのです。私ではありません。私は被害者です。

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田代まさしの罪とは

田代まさしがまた逮捕された。覚醒剤だ。彼を見ると本当に哀れだ。彼自身が悪いものでもないだろう。悪いのは、環境。

日本テレビおしゃれ事件から超音波盗聴まで知っている人間にとって、テレビに出ていることは、ある意味、悪だ。悪い事をしている。犯罪をしている、という自責の念を捨て去ることができないだろう。そういう意味において、田代まさしは「俺は悪い人間だ」と表現しているだけに過ぎない。

哀しいことだが、田代まさしは自分を騙すことも、裏切ることもできない。そこから逃げるには、薬物に溺れるしかない。また、NHKなどは「マーシー先生」などと言っていたらしい。薬物から立ち直って、いい人間になる、とかそういうことなのか?

NHKも酷いことをやらせる。彼の心の叫びを汲み取ろうともしない。「俺たちは悪い人間なんだ」という彼の叫びが、私には聞こえる。

彼はまともだ。まともだから、薬にでも手を出さなければやっていけない。彼が更生するには、全く過去を捨てなければならない。テレビなどのメディアと一線を画すことだ。

何か言われても、「私はあなた方のような悪人にはなれないから」と断ればいい。そうしない限り、自分をごまかすことはできない。逃げられない。悪人でなければテレビの仕事などできないだろうから、止めることだ。

全く違う他の仕事をしたらいい。悪につくなと仏教でも言われているのではないか。聖書でも。友人を持つならいい友人。それにはテレビなどには出ないことだ。それがいちばんだ。

田代まさし君はやさしいいい人間だ。それは私がいちばん知っている。

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いじめや嫌がらせ!大人の世界

 神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題を受け、学校や保育現場でのパワーハラスメントやいじめを打ち明ける声が神戸新聞社の双方向型報道「スクープラボ」などに多く寄せられている。「人ごとではない」「職員室が地獄」−。悲痛な訴えに共通するのは陰湿な嫌がらせの実態と、SOSを正面から受け止めようとしない管理職らの姿だ。

 <中学校臨時教員30代女性>

 「報道を見て、当時の記憶がよみがえってしまった。吐き気がしました」兵庫県内の中学校で臨時教員として働く30代女性。3年ほど前、20〜40代の正規教員2、3人から嫌がらせを受けたという。赴任直後の学年会議で、先輩だった40代教員のアイデアに反対した時期から始まった。

 臨時教員は「裏」と呼ばれ、「裏のくせにえらそう」「裏はさっさと辞めろ」とあからさまに言われた。生徒や保護者に「あの先生はまだ正規採用じゃない」とも言いふらされた。校内会議で「誰かさんは保護者からの評判が悪い」「仕事をさぼっている」などと、身に覚えのないことで非難されたこともある。

 当時の男性校長に相談すると「正規として採用されたかったら、うまくやってよ」と取り合おうともしなかった。嫌がらせは数カ月続き、不眠や食欲不振、耳鳴りに悩まされるように。「生徒と触れ合う時間が唯一の癒やしで、職員室にいる時間が地獄だった」

 <こども園保育士50代女性>

 神戸市内の認定こども園で3年前からパート保育士として働き始めた50代女性は、同じ0歳児クラスを担当する40代の副主幹と同僚女性から嫌がらせを受けた。きっかけは17年夏、この同僚に対する保護者からの苦情を園に報告したことだったと感じている。

 例を挙げるときりがない。職員会議で決まったことを教えてもらえない。休みの希望を出すと、嫌みを言われる。息子にプレゼントされた大切なかばんを「フリマアプリで売ったろか」。便を包んだおむつを投げつけられたこともあった。こんな行為にもなんとか1年近く耐えたが、ストレスから舌をかむ癖がつき、やがて腫瘍化。今年3月から療養のために休職し、8月に退職した。

このようないじめや嫌がらせは、日本中で存在しているのだろうと思う。とにかく、日本中が精神的に相当おかしくなっていることは事実であろうと思う。ネットやテレビなどで「日本スゴイ」や「日本人は民度が高い」というのは、事実上の情報操作のこともあると思う。

ただこういうようなことは昔からあった訳ではない。私の学生時代には、このような陰湿ないじめはなかった。ところが今は、こういうのが相当普通なんでしょう。これに対して、テレビやメディアが何か言ったりしているが、そもそも自分たちがそのいじめの発信をしているのだから、表面上だけのことだ。

いかにももっともらしいことを言っても、それはあくまで演出。裏では「あかんべー」と舌を出している。だからそんなことは、情報を受け取る方もちゃんと知っている。すべてが空疎になっているのに、よくなるはずがない。

大体私に対する嫌がらせやいじめなとどいうものでない人権侵害行為。これを主導しているのもテレビ局。タレントも同じ。超音波盗聴の分析もほぼ全部終わったと言ってもいいのだが、そのおかげでこういう人たちの腹黒さ、いやらしさは極上。

それでこういう人たちが、それとなく情報を出しているのだから、いくら口で上手くいっても本心はちゃんと伝わる。知らず知らずのうちに。救いようがないということ。民放など少し見ていればすぐに分かると思いますが、とてもまともに思考できるような放送ではない。

しょっちゅうCMが入りますし、コメンテーターとか解説者とか、何とかならないのですかね。バカバカしいほどマンネリ化していると思いますけど。ああいうのをまともに聞いている人がいるのでしょうか。私は全く聞いていません。CMを消音あるいはチャンネルを回す。これをカチャカチャやっている。それがどうも私だけではないことも知っている。

つまらないから、こうしている。まして人をいじめるような話は、聞かない方がいい。ろくなことをしていない。だから日本中でストレスがたまり、あらゆるところで問題が起きる。これらある程度表面に出るのは、せめてもの救い。隠蔽社会よどこへ行くだ。CMの多い放送を見てごらんなさい。これ見ておかしいと思わなかったら、あなたも相当洗脳されていると言っていい。深く考えることはできないのだろう。

テレビはよくネットを批判する。犯人でもないのに犯人だと。つい最近もありました。しかし、申しあげておきますが、公共放送が警察の情報をそのまま流して冤罪を作る方が、罪の重さでは比較にならない。いかにもこの人犯人ですと枝葉をつけて放送する。つまり、犯人でもない人を犯人にでっち上げるのは、何もネットだけではないということだ。

それをテレビ局が放送するときには、ネットでまたもや犯人を誤認したみたいにいう。私が知る限りではテレビの方があくどいと思う。なぜなら、それはもう取り返しがつかなくなるからだ。ネットでは1度ネットに出ると、もう消せないように言われるが、これも変。私に関する情報などは、警察やテレビ局が根気よく消していて、ずいぶん消えている。

こういう情報も情報操作をしているということだ。その証拠にテレビの放送で受けた被害情報はほとんど全く放送しない。

 

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首里城火災・当時の瓦職人が他界したため再現は不可能!!!

首里城の火災をめぐり、沖縄県内の瓦職人でつくる組合が、首里城の正殿に使われている瓦を再現するのは不可能だとして、焼け残った瓦を可能な限り再利用するよう訴えた。

 県琉球赤瓦漆喰(しっくい)施工協同組合・田端忠代表理事は、「1枚でも2枚でも残ってもらえたら、 復興のシンボルとか、教訓とか、いろんなものの役割を果たしていただけるんじゃないかなと」と述べた。 瓦職人の組合によると、正殿に使用された5万5,000枚の瓦は、現在では採取が困難な土を原料にしている。 また、土の配合や、焼く温度を知る当時の職人が他界しているという。

こうした状況から、組合は、首里城の瓦を再現することは不可能だとして、焼け残った瓦を廃棄せずに、 可能な限り再利用するよう沖縄県に要請している。

ついに来たか日本崩壊の序章!!ついに始まったと言っていい。こういうようなことができなくなる。採取が困難な土というのは、どうしようもないことだが、土の配合とか、焼く温度なども知らないそうだ。つまり、伝えれてない!!

これからは、こういうことがいろいろな所で起きてくるのではないかと危惧する。もはや、民放テレビなどをちらちら見ると、とても日本人がしている事とは思えない。無責任とか雑とか、そういうものでもない。とにかくカメラを適当に回していれば、それで済むようなものになっている。

こういう手抜きのいいものが、沢山。見ると腹が立つやら、呆れるやら。最近では、お妃が「…しまうんです」と言っていると翻訳されていた。いくらなんでも、お妃に「ん」はないだろうと思う。

最近では、私も、このくだらないのを見ているのは、見る方が変ではないかと思うようになった。確かに、ひな壇のようなバラエティー番組は全く見ていないが、チャンネルをかえる時に入るもののかぎりでは、貴重な人生を無駄にするのは、見る方だと思うようになった。これはくだらなさが限界を越え、考えること自体がバカバカしいということになるのだろう。

なぜ、こんなことを書いているかというと、こういうようなものに、若い人が全く触れない訳はないと思う。だから抜けちゃうんですよ。思考が。こういうものにある程度脳が触れていると、「1億総白痴化」ではないが、考えないことが不思議でなくなる。

だから焼く温度や土についての伝承ができない。これは何も今回のことだけではないと思う。人が少なくなれば、当然競争がなくなる。競争がなくなれば、より良いものを作り出そうとする気概がなくなる。「これでいいだろう」と思ったら、そこで終わる。

なぜ伝承されていないのか?不思議だ。教えてもらえなかったのだろうか?ノートもないのか?家族も知らないのか?

私は、今、相続で父や母の考えていたことを実現し続けていくだけだと思っているが、姉弟は、「金寄こせ」でしかない。そもそもそういう考え方は、相続という法に背いているのだが…。

知っていて損のないことを知るべきだ。残念だ。ニュースがフェイクならと思う。

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白川郷で火災!

https://news.livedoor.com/article/detail/17331562/

白川郷で火災が発生したらしい。どこのニュースもないが、2ちゃんねるにあった。元はライブドア。ネット。

その後の情報がいろいろ出るだろうが、この間に出た、沖縄の火災もそうだったが、最初に出てくる情報が、どうもあやふやだ。

沖縄は火災の発生場所は、電気系統のように報じている。その前は夜間は電源を切っていという情報があった。ところが、この情報はちょっと変で、電源を切っているなら、警報器はどうやって鳴らすのか、と思った。まさか1個ずつ電池で作動するようになっている訳ではないだろうに。

配電盤というなら、なぜなのかという疑問が沸き起こる。そうなると人災なのか?

白川郷で起きた火災も原因はまだわからない。両方に共通していることは、観光地であるということ。

原因は分からない。

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首里城炎上・防犯カメラ!

沖縄「首里城」の火災はきのう31日(2019年10月)の午後1時半頃、ようやく鎮火したが、正殿、北殿、南殿など7つの建物は全焼した。出火原因は何なのか。火元は正殿と見られるが、中庭ではイベントのフィナーレの準備が行われていて、作業は午前1時に終わり、警備員は鍵を閉めたという。出火はその1時間半後だったが、出火場所は中庭ではなく、正殿内部だった。

消防局によると、正殿の火災報知器が作動したのは午前3時40分だが、その6分前に防犯センサーが何か動くものを感知していたという。

私もそう思う。最初に変だなとか疑問を持ったのが、出火時刻。あまりにもおかしいのではないか?何らかの人為的なものをうかがわせる。

特に人が1amにいたという。そのおよそ1時間後に出火。と言うのは偶然とは思えない。

パリのノートルダム寺院も人災だった。作業員のタバコの火の不始末だったと思う。今回の「首里城」は、正殿内部というと、余りにも不審火の典型のようにも思える。

準備作業をしていた人に、よく話を聞くことだろう。また、全ての人が出た後に、見回りなどをしていないかったのか?また警備員が消火器で対応したというのも人災か。消火設備を稼働させることを知らなかったのか?

焼けてしまった以上、なかなか分かりにくいかもしれない。しかしいちばんの問題点は、これで大丈夫だろうとか、こういうことはあり得ないよなとか、そういうような思考になっていることが問題なのだ。

これは常に私たちの生活の中で、メディアなどが情報操作をしていくうえで、いちばんそれを使用する思考方法だ。これらの思考方法を使って隠蔽を図る。つまり、世の中を管理監視する権力者にとって、こんな都合のいい思考方法はない。

ところが、こういうものは民主主義にとってはタブーなのだ。なぜなら進歩することを放棄していることに他ならない。今回は人災と言う意味においても、考えなければならないことだと思う。

母の不審死についていうのもなんだが、母は私の考えていた通り殺害されている。にもかかわらず、警察などは医師らを逮捕しない。逮捕しないことは、これだけ警察がなめられていて、警察は何もできないということだ。ましてその方法たるや、どうも母だけではなく、他の患者もしているようだ。

私が調べている通りのものがずらずらと出てくる。間違いないという確信しかえられない。何人しているかだろう。もちろん、こういうことを警察が隠蔽するということは、彼らが自分たちの懐を肥やすことだけを考えていれば、どうしょうもないことだ。

首里城が炎上したのは、いったい何が焼失したのだろうか。

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世耕氏、名誉棄損と提訴。青学教授のTwitter投稿

 ツイッターへの投稿内容が名誉毀損だとして、自民党の世耕弘成参院幹事長が、青山学院大の中野昌宏教授に150万円の損害賠償と謝罪文の掲載などを求めて東京地裁に提訴した。25日の第1回口頭弁論で、中野教授は請求棄却を求めた。

 中野教授は昨年2月と今年7月、世耕氏が世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体に所属していたと投稿。世耕氏は「所属したことはなく、投稿内容は虚偽だ」としている。弁論で中野教授は「インターネット上のうわさについて言及しただけ」と反論した。政権に批判的な言論を抑圧する意図で起こした「スラップ」訴訟だとして取り下げるよう求めた。

これは難しいことだと思う。世耕氏の「世界平和」への所属が、単なるインターネット上の噂について、言及したものだと、中野教授は認めているようだ。

噂ということだと本当のこともあれば、嘘のこともある。ただ噂としても、社会的地位の高い人、特に信頼性において、教授というのは大変高い。こういう人が事実関係がよく分からないことに、言及し、ツイッターで拡散させていることである。

元のツイッターが分からないので何とも言えないが、噂であっても、教授が言えば本当のことのように聞こえる。その辺のことを考えるべきだと思う。

また、原文が分からないが、「世界平和」に所属していたというだけで、名誉棄損になるか?その背後にある(旧統一教会)への偏見を、利用したものでもあろう。これがたとえば、保守系の団体なら世耕氏も問題にしないのだろう。

韓国の云々ということで、このようなツイッター発言があり、問題になっているものであろうと思う。中野教授が「噂である」とみとめていることなら、和解されることが一番と思う。

白黒つけるなら、噂に言及しても、意図した中傷になりかねないし、まして教授の立場にある人が言うべきことではないと思う。噂と明確に認識していて、事実ではないというなら、他人の名誉を貶めるために発言しているから、名誉棄損が成立するだろう。

 

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