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加山雄三誤嚥か

歌手で俳優の加山雄三さん(83)が29日夜に東京都内の自宅で嘔吐(おうと)し、病院に救急搬送されていたことが30日分かった。関係者によると、水を飲んだ際の誤嚥(ごえん)が原因。意識はしっかりしており、命に別条はないが、大事を取って入院中という。加山さんは昨年11月にも軽い脳梗塞で入院したが、翌12月に芸能活動を再開していた。

こういう人が誤嚥するというのは、以外であるようで、意外にありそうなことです。水を飲んだ際に誤嚥したのか?

母も脳梗塞をしていたが、死亡する折には、誤嚥はしていない。誤嚥は1年以上前のことか?東海大学で問題ないと言われていた。それが「肺炎疑い」ということで、徳洲会に入院した。私は「徳洲会かな」といったのだが、姉が入院させてしまった。

私がとにかく疲れていて、対応できなかった。その前に入院した東海大学でも、即日帰宅だったのが、私がつかれているので、少し置いてくれませんか、とお願いし、社会的入院ということで2日入院した。

私に限界がきていたのだが、それは母親の介護ではなく、姉の介護の妨害で神経質になっていて、疲れていた。結局、私がダメになれば、病院でも殺されるのだ。姉は持参薬を渡さないようにしていたし、私は入院初日に、ちゃんと看護師に言っているのだが、わたらない。

母は誤嚥性の肺炎で死亡したのではない。死亡診断書は「誤嚥性の肺炎」だが、解剖すると「うっ血性心不全」だ。ジコキシンの中毒。これで循環動態を破綻させられ、肺に水が溜まり、その水をまた抜かないようにして、死亡させた。

母は菌で死亡したのではない。医師らも私に見破られたのを知っていて、私の顔をそもそも見ない。しかし、その後徳洲会を見ると、多くの人が明るくなっている。他の人にもしていたのだろう。それが私が医師を怒鳴ったものだから、医師らの暴走を快く思っていなかった人たちが、安堵したのではないか?

関係した人らは、いなくなってるよね。僕が殺人者の息子であること教えてやらねばならない。

ところで、加山雄三は燃えた「光進丸」だかの、保険には入っていたのですかね。タイミングが。

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