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上沼恵美子の

 タレントの上沼恵美子(65)が31日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜正午)に生出演。タクシー運転手の失礼なふるまいに不快感をあらわにした。「ストレスになるのよ、乗ってあれやこれや言われるのが。テレビのイメージで結構言われるわけですよ」と切り出した上沼。過去には「好きなことしゃべってまんな」「ストレスないでしょ」と言われたことも。だが、礼を欠いた発言があっても、決して反論はせず。「そうすると、また絡んできはるから。『すいません。仕事なんで』って」と対応するという。ワンメーターの距離での移動で乗車した際のエピソードも披露した。「舌打ちされるし、急発進や。『虫でも歩くで』って何回も言われた」と振り返り「悪いけど、ああいう人は、お仕事をおやめになった方がいいと思う。そんなに嫌やだったらね」と苦言。そんな経緯もあって、現在は「気心が知れた運転手さん」のタクシーに乗っていることを明かした。

テレビやラジオで言っていることは、そう仕事。ただタクシーの運転手にこぼしていますが、必ずしもタクシーとは限らないと思う。タクシーの運転手でもいろいろな人がいます。いい人もたくさんいます。

しかし、全体に荒んでいるというべきか。ここらでいろいろな人にあった。今現在、弁護士さんにお世話になることがある。それで考えると、よく何かあると弁護士さんに相談して、と言われます。ところが弁護士さんも、いい人もいれば、ただお金を取っただけで、何もしない弁護士もいる。

法律の条文の使用の仕方が、全く違っていたりする。私も詳しくはないが、明らかに間違いというものもある。それは裁判官にもあった。相続でお世話になったが、ほとんど書面を読んではいない。これは細かいところを読んでいると、面倒になるのではないか。

それでお金の計算なども、実際相手が払っている項目についても、払う必要がないとか。当事者が合意しているので債権に入れると。では、それ以外の合意しているのは、なぜ払う必要がないのか。説明がない。

こうなると書面に何が書いてあっても、資料が何が出ていても、読まないのだから、関係ない。細かいところまでちゃんとやるのだろうと思ったが、とんでもない。

よくいろいろ聞いて、何年も争っているという話は、結局、こういういい加減な審判を出しているからだと思う。事実関係が十二分に精査してなければ、誰も納得しないだろう。結局紙の上だけのことだと。これではますます問題が大きくなるだけだ。

現実に我が家の相続で、土地を分けろなどといっても、現実にどこなのか、私は知らない。知らないまま決めている。紙の上でもどこなのか分からない。結局、これは後でトリックのようなことをするのではないかと思う。

本当に無責任だと思う。私のようにきっちり何でもやらなければ済まない性格の人間には、現実は本当に過酷だ。昔のように真面目に誠実に仕事をしている人は、本当に少ないと思う。私が純粋で、根が真面目な人間だから、そういう人間の隙をついて、仕事も取られるし、お金も取られる。母親も殺される。母親には本当に申し訳ないと思う。

上沼さんだけではないと思う、ぼやきたいのは。悪い人間の方が得をする社会だから、日本は。

それでこの遺産が誰のものなのかは、まだ分からない。相続人の資格と資産の範囲が分からない。

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