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八王子スーパーナンペイ事件既出情報

東京都八王子市のスーパーで1995年7月、アルバイトの女子高校生ら3人が射殺された事件で、警視庁八王子署捜査本部の調べに対し、日本人の男性が「知人の中国人の男から『八王子で未解決の強盗殺人を起こした』と聞いた」と証言していたことが28日、捜査関係者への取材で分かった。

これらの情報はすでに過去に報道されている。今この事件の既出情報が、何回か出ていることの方が奇妙だ。

ましてほとんどこのような情報は、事実かどうか分からない。この手の人たちが事件を起こしてもいないのに、自慢げに言うことがある。そういうことかもしれないし、ほとんど事実関係と言えない。

この手の話は、警察に取り入ろうとする場合もある。久米楠田の日本テレビおしゃれ事件もそうだ。久米楠田が犯罪を起こしているので、被害者を装い、警察に取り入るというようなことだ。

私の姉が、私が母親の介護をしていて、その妨害行為をするので、姉を怒ったことがある。すると、姉は「警察に行ってくる」と言った。私も、「そこに交番があるから、行きたきゃ行けばいい」と言った。それで姉は交番の警察官に何を言ったかというと、後に東京西徳洲会病院のカルテに出てくる。その中では、私が暴力をふるい、姉は警察に保護された」という、虚偽通報だ。

悪い事をする人間は、必ず警察と仲良くしようとする。弟もそうだ。弟は偽装結婚をしているので、警察官に相当愛想がいい。間違っても、私みたいに関知しないような態度はとらない。協力的だ。こういうのは、何か精神的な負い目が、権力にまかれれば大丈夫だという考えでも呼び起こすのか、とにかく見ていてみっともない。

このスーパーナンペイの情報も、そういう種類のものだと思う。それに既出のものを何度出してくるのか分からない。今は、ほとんど逮捕に結びつくのは、監視カメラである。しかし、証言でも前後の関係から、それが事実かどうかは判断できる。

だから、徳洲会病院で後期研修医が、モニターで私に見破られ、思わずジコキシンの過剰投与を話してしまったのだろう。だから、上級医は最初、猿芝居をしたが、後は死亡宣告の時しか、私に顔を見せない。これも異常だ。死亡するかどうかで、医師が説明に来ない。それはそうだと思う。殺しにかかっているのだから、当たり前か。

徳洲会には「時効はありませんから」と、とっくに伝えてある。入院費も払っていない。

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