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備えあれば患いなし、しかし…

こんな時に「富士山」が危ない!?(1/2) こんな時に……という人々のため息が聞こえてくる。南九州を襲った大水害。コロナ禍の最中、避難を余儀なくされた人々の健康が懸念されるが、今後も夏から秋へと

恐ろしい話だ。コロナ禍から抜け出せないまま、気候変動で「多雨」になり、次に来るのは、富士山噴火のおそれ。コロナや多雨には、何とかしのげようが、富士山噴火はどうしたものか?北海道にでも避難しなければならないだろう。しかし、金がない。

これは国が破綻するという、私が想定していたこととは、その原因が随分違うが、ありうることだ。もう一つが首都直下型地震だ。これでは、これでもか、これでもかとばかりに、神が繰り出す試練に立ち向かえるのだろうか。

コロナひとつを考えても、人類の終末なのかと思う。ワクチンができればというが、コロナの変異が激しいらしい。そういうことを考えると、まさか中国が武漢がと、トランプさんが考えるのも無理はない。

後遺症で半死半生の目にあえば、日本人の平均寿命も10年は短くなるだろう。恐ろしい未来が次々と予想される。

これを誰が越えていくことができるのだろう。富士山噴火なら、相当数の死者が出るだろう。考えるだけで恐ろしいことだ。

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