« なぜかコロナを応援する2ちゃんねらー | トップページ | ついに予言が実現か?日テレコロナ汚染。 »

コロナ肺炎の症状

コロナ肺炎の症状が伝えられている。分かりやすいものが多いが、事実簡単に分かりやすい。

嘔吐、下痢、発熱、高熱。だるい。咳。これらのものが肺炎の症状である。特にコロナはだるいらしい。

こういうのと母親の症状を比較すると、母が殺されたということはもう確信を通り過ぎてしまう。

たぶん、病院の方での、誤認、誤診というのは、ある程度分かるように…

たとえば、5月2日の「もうすでに失禁している」というのは、誤嚥性の肺炎を念頭に書いているのだろう。

これらは私が「昨日の夜に下剤を飲ませているから」と説明しても、誤診してしまうのだろうか。

これは「嘔吐」もそうだ。嘔吐をしていないのに、パジャマに私がかきだしたエンシュワがついたものを、嘔吐とした。

嘔吐というのは、胃から戻すことだ。これだけ事実関係が違う。

結局、母には肺炎の症状はなかったということだろう。誤診?と誤認とその上で、殺害の意図というのが、乗っている。

|

« なぜかコロナを応援する2ちゃんねらー | トップページ | ついに予言が実現か?日テレコロナ汚染。 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« なぜかコロナを応援する2ちゃんねらー | トップページ | ついに予言が実現か?日テレコロナ汚染。 »