« 2019年12月 | トップページ | 2020年2月 »

2020年1月

春名風花さんが告訴状提出→神奈川県警受取拒否

春名風花さんがネット中傷の告訴状提出!→ 神奈川県警受取拒否「うちはそういうのやってないから」送り返しとくね
▼記事によると…弁護士さんを通じて、刑事告訴の為の告訴状を神奈川県警察泉警察署に提出してもらっていたのですが今日、私がレッスンに行っている間に母の携帯に、警察から電話があり「うちは告訴状とか、そういうのやってないから。こういうの送られても困るんだよね~。送り返しとくから。」と言われたそうです。田中弁護士のところにも泉署から電話があり、やはり、「神奈川県警ではそのような取り扱いになっている。送り返す。」と、同じ事を言われたそうです。泉警察署のみなさま。正当な理由なく、「告訴状の受け取り拒否」をするのは止めてください。内容には何の問題も無いはずです。

これは私も経験がある。いわゆるネット中傷だ。警察にIPを抜いてもらって、相手を確定したら、告訴する。名誉棄損罪なのだと思う。弁護士さんもついているのだから、頑張って次のステップに行きましょう。裁判所で判決をもらってから、訴えればいいでしょう。

だけど、刑事告訴というのは、過去には桶川ストーカー事件がある。告訴状を被害届に勝手に書き換えられていたのか?それで捜査をせずに被害者が殺されてしまった事件。

こういうのも掲示板などで中傷していることが、発展し、どういうことになるか分からない。それをお返ししますでは、困るだろう。

私の場合のことを話すと、私の場合は、私のサイトの掲示板に、名誉棄損の典型とも思える、書き込みがあった。それでこれは看過できないと思い、八王子の高尾署に持って行った。そこで〇さんにお願いします、と文書を渡した。

翌日に返事の電話が来た。そのときは、保留するとかどうかだったか?私はしばらく様子を見るか考えたが、当の掲示板に、次なる中傷の書き込みがない。それですぐにどういうことか大体理解した。それで「そうですか?」のような返事をしたように思う。

そして、それからは中傷の書き込みがなくなった。つまり、高尾署に届けを出しただけで、中傷発言がなくなったということは、犯人は警察官、あるいは放送関係者。超音波盗聴音を聞いている人。それらの事実関係がとれたので、一段落した。

弁護士さんがついているのだから、頑張ってもらいましょう。私は特に市民の最も身近にいる警察が動かないのは、いちばんいけないと思う。やはり、法律に書かれていることは、率先してやってもらいたい。

匿名で中傷したり、名誉棄損をしたりすることは、やはり問題だと思う。被害届が出たら速やかに行うべきだ。

私の場合、名誉棄損にも問われましたし、久米楠田です。自宅にも捜査課長が来ましたし、第三者の証言もある。しかし、これは久米楠田の虚偽告訴になる。では、それで捜査逮捕するかというとならない。

伊藤詩織さんの例がいい参考になると思う。地元の警察が逮捕しようとしても、NO3が逮捕するな指示すると逮捕しない。審査会でも不起訴相当。

こういうのは、みな政権が隠蔽工作をしていると考えてよい。日本テレビおしゃれ事件などもそうです。報道されれば、いずれ政権がいろいろと言われる。だから隠ぺいする。

警察が捜査しないのは、行き着くところ政権にとって困る。だから、隠ぺい。母が東京西徳洲会病院で殺されたことも隠蔽。これらのニュースも表に出れば、相当大変。だから、早々に警察のトップは「問題ないと、了承している」という返事を寄こした。

御覧の通り、「桜の」などの軽いものでさえ、いんぺい。いっさいの批判は許さないだから、いんぺい。病院で殺人事件など、ニュースにできないということだろう。なにしろ日本は治安がいい国。そのように嘘をついて外国の人をだましているのだから、話にならない。

風花さん、頑張ってください。筋を通されることを望む!!

| | コメント (0)

タワーマンションは超音波盗聴に弱い?驚き!

例えば恵比寿ガーデンプレイス付近の騒音水準は、約74デシベルである一方、そこから1500メートル離れると64デシベルまで軽減される見込みだ。目黒区役所の担当者に問い合わせたところ、「騒音が気になるのであれば、そのくらい離れるのがひとつの目安」と言われた。

以前、タワーマンションが超音波盗聴に弱いということに驚いたが、今回もそのように出ている。これは私が考えているよりもはるかに弱いということらしい。

この記事は目黒、恵比寿、白金などが、新たな飛行ルートに入り、騒音問題が浮上しているということだ。これは実は我が八王子も同じで、最近はオスプレイも飛ぶ。飛ばないときは静かだが、記事の騒音のデータでみると、我家と変わらない。しかし、これは数値で変わらないのであって、その音が不快であるかどうかではない。

これだけの数値が出るということは、それだけ音が入る。つまり、超音波盗聴機では、現在ではどこに住んでも、どの家に住んでも、よけようがないということらしい。

ただ、1戸建てというのは、我家では隣家の生活音は、よほど庭剪などの音を出さないと聞こえることはない。ということは、タワーマンションなどよりは、生活音は聞こえないということだろう。

タワーマンションでドライヤーの音も聞こえる、というようなことを聞くと、これは特殊なマイクを使用すれば、隣の部屋で何をしているか、みんな聞こえるということになる。これには驚きだ。

テレビなどで、コンセント式の盗聴器を取り上げていたりするが、これではその比ではない。確かに、高層階で聞こえるというなら、できるわけで、ただただ驚きでしかない。

この騒音水準の74、64という数字は、外なのだろうか?それとも家の内部なのか?内部なら、プライバシーを尊重する人なら、タワーには住めないだろう。もろにやられる。超音波でなくてもやられる。そのような機材が存在する。これらの事実は私も知らなかったのだ。

たまたまタワーマンションの記事が出て知ったのだ。驚きだ。

| | コメント (0)

新型肺炎!オリンピックどころではなくなってきた

厚生労働省によりますと、チャーター機で帰国した日本人206人のうち、合わせて5人が発熱などの症状を訴えて、都内にある感染症の指定医療機関に搬送されました。また、残りの201人のうち同意が得られた199人が東京 新宿区の国立国際医療センターで改めて医師の診察や検査を受け、8人に発熱やせき、それに頭痛などの症状が認められ、このうち7人が入院する予定だということです。このため、搬送された5人を含めて帰国者12人が入院、または入院する予定となります

中国武漢で発生した新型コロナウィルスが、いよいよ脅威になり始めている。中国の混乱ぶりと、武漢などの閉鎖。交通網の遮断など、世界規模で起きているようにも思う。

大変脅威だ。私もマスクはするが、都内に出なければならない時にはどうするのか?特に東京の混雑ぶりを考えれば、これはまん延した場合、考えられない事態にもなりかねない。想像がつかない。東京から逃げ出すこともあるのだろうか?

食料の買い出しとか生活必需品は、どう更新していくのか?少し考えても、これを止めるのは容易ではないように思う。

テレビの国会中継では、総理が答弁していると、女性が深くため息を何回かつく。私はその女性の表情とため息を見て、「なるほどな~」と思ったのである。複雑な感情があるのではないかと思う。

これと同じように、新型ウィルスをできるだけ早く抑え込んで欲しいと思う。こうなると「引きこもりが生き残るのだろうか?」。複雑だ。

 

| | コメント (0)

伊藤詩織さんの膝の治療についてのこと?

山口さんは絶対にレ○プ犯ではない。理由は非常に簡単です。伊藤詩織さんが『Black Box』(伊藤詩織さんの自著)で書いていることは、彼女が受診した複数の医師のカルテの記載内容とまったく矛盾している・伊藤さんは『Black Box』で【膝の、腰の 00:18:49】脱臼のために歩けなくなったと主張して、事件後に整形外科の医師、クリニックを受診している。彼女は整形外科の診療所で腰の痛みを訴えていなかったし、歩行困難さえ訴えていなかった。整形外科の先生はレントゲン検査もしていない。膝の痛み、膝の骨折について、外傷を受けたと主張しているが、その外傷を受けた日が山口さんと出会った日ではなくて、それより4日前に外傷を受けたと医師に話している。カルテとの矛盾がある

伊藤詩織さんが、脱臼のために歩けなくなったと訴えていたようである。それらについてカルテと矛盾があると?

このことについて、私の経験から言うと、普通カルテは信用できるものではなくてはならない。病院も医師も社会的信頼が強いものだ。患者は医師を病院を信頼し、治療をお願いする。

しかし、このような信頼を逆に悪用する医師・病院もいるということである。病院ぐるみということは普通はあり得ないはずだ。ところが、1年半前に母が東京西徳洲会病院で、殺害された。なぜこれほど、こういうことをはっきりと書けるかというと、事実以外のなにものでもないからである。

病院ぐるみというのも、現在の時点で昭島署に何らかの届け出があるのだろうか?そもそも病院が届け出ていない。たとえば、事前説明というのも事故扱いになる。医療事故の一つだ。これも母の場合届け出ていない。病院から、誰彼から匿名の電話なりで告発は警察にないのか?

これらを警察に聞くと、ないようだ。しかし、治療を受けている時に、私は告発を受けている。しかし、こういうことでも内部告発はその人が働けなくなる。むしろ警察が金をもらっている方が信じられる。

そのカルテが信用できないというのは、私は、母がかかった他の病院のカルテと比較した。他の病院に比べて、時間の順序がずれていたりした。前後不自然だったり、記載内容がどうでもいいようなことがかいてあったり、あるいは、私との重要な会話が書いてなかったりする。

これはカルテそのものが改ざんされているということを知っている。捏造も。母の場合、昭島警察がカルテをほかの病院の医師にみてもらって、問題ないと言われたと。ところが、改ざん・捏造されているものを見て、どう理解できるのか?

そもそもそういう箇所が、いくつかあればそれは届け出なくてはならないし、問題である。死亡している場合は、1箇所でも3,4年の実刑を覚悟しなくてはならない。それほど重大なことだ。

母親の場合重要なことが3個ほどある。これらの物証をもとにみていくと、それ以外の部分も信用できなくなるのだ。つまり、捏造されていることが確かなのに、それ以外の部分は事実だと言える証拠はない。これだけ虚偽があれば、逮捕起訴するのが当たり前だ。

私は警察が逮捕起訴しないのは、一つは隠蔽主義だ。もう一つは、年数が経つことによって、証拠物がなくなっていく。たとえば、他の患者にもしているはずと、私は言っている。ところが、6月になれば2年分の違法行為は、闇に埋もれるのである。いわゆる証拠隠滅を警察がしている訳だ。

カルテが信用できないものだということを、私が知ったのは、母の死亡を通じてである。たとえば、死亡直前に、肺の水を抜くラシックスを飲ませている。これについて、それ以外のところでも他の薬を使用しているのではないか、と反論するかもしれない。では、なぜ死亡直前に、その1錠が使用されているのか、ということだ。

これは他の薬ということでは、説明できないのだ。他の薬を使っていて問題がないというなら、なぜ直前に使用しているのか?問題がないというなら、使用していなくてもいいはずだ。

つまり、他の薬を使用というような、弁護は通じない。なぜなら事実上の確認は、私も見ているし、物証との比較をすれば、他の薬という言い訳は通らないのだ。

たとえば、これは弁護士さんと話した時だが、「誤嚥の恐れがあり飲ませなかった」という。では、他の薬はなぜ飲ませているのだ。つまり、つじつまの合わないことが多すぎるのが、母親が殺されたと言っている理由の一つでもある。

また、徳洲会病院は、そもそも医師の説明も、看護婦の説明も、病院の説明も拒否している。これをしていたら完璧にアウトだろ。逆に作用する薬を同時に使用するというようなことは、あり得ないことだ。

つまり、カルテは普通は信用できなくてはならないものだ。しかし、母のケースでは全くない。またカルテの記載がなくても、伊藤氏の場合は、強姦された後となれば、相当の事実関係の少しの違いがあっても不思議はない。申告することに、相当動揺があるはずである。

女性によっては、相当期間が空いていて、届け出る場合がある。それほど深刻な問題なのだ。警察などのセカンドレイプもある。私も警察から暴言を受けている。

また、このような批判が出てくるのだから、日本は本当におかしな国だと思う。まずは逮捕起訴して、法廷で論じるべきである。無罪という判決もあるのだから。

もちろん、これと同じことが日本テレビおしゃれ事件である。テレビの本番といえば、みな信頼し、そういうことはないだろうと思う。だから、久米楠田はそれを悪用しているのである。母の場合と、その社会システムを悪用することは同じだ。同罪。

伊藤詩織氏の活躍を望む。報道しない自由が存在するのか?

| | コメント (0)

テレビはネットのフェイクニュースというけれど

この間、テレビをちらちら見ていて、またネットのフェイクニュースのようなことを言われる。しかし、それは違うだろうと思う。それ例としてSNSということを言われるが、そういうのはテレビからの影響があるだろう。

第一にテレビのフェイクニュースだってある。ところがテレビというのは、映像がすぐに次々と変わる。常に流れている。止まらないのだから、それらを検証しにくい。ネットは主に活字。過去の発言なども確認できる。テレビはできない。それだけテレビは、信頼できないはずだ。

ここでテレビが言っていたことの、パソコンが10年持つという考え方だ。これを聞いた時は、あり得ないことだと思った。Windows7を使用してきた人のことを考えて言ったのか?それでも10年持つということはないと思う。

あるいは、ほとんど使用頻度が高くない人は、パソコンも10年もつのだろうか?これなども10年使用できるとしたら、5年が限度というのは、フェイクだろうか?そういう条件を考えなければならない。

今日もここで、現在相続をしているので、いろいろ検索すると、意見の相違のようなものも出る。

審判では、相続人の範囲と遺産の範囲が、決められないように書かれているのを、発見。最高裁の判例も引いている。ところがそれを見ると、どうみてもできるとなっているはず。分からない。

こういうようなものも悪意で違ったことを言われているのではないと思う。弁護士によって考え方が違うこともあるだろう。あるいは、ポイントもあるだろう。

現在、分割請求が出されているが、そもそも相続人にその資格があるかどうかを、問うている。欠格している恐れがある。これらもいろいろなものが集まっていれば、印象は相当違う。たとえば、家庭内暴力で遺言書が書けない状況はどうするのか?

私が事実上家の跡を継いでいるので、姉や弟が盛んに因縁をつける。母親の生命の安全を考えれば、首まで絞められたり、切りつけられたりし、母が「〇が恐い」と言って、私がほとんどベッドの側にいなければならない。とてもできない。

脳梗塞で、遺言書の全文は書けない。それでも私が30数年前に、父や母が相続についてしているので、それに従えばいいと思った。

これなども証拠は、となると遺言書があっても、年齢や認知症だと因縁をつければいくらでもできる。遺言書は、いろいろ問題になる。それで父母は、現実にそれをしていった。それは変えようがないことだから決定的な証拠になる。

それで姉や弟は、それらを一切無視し、子供だから寄こせと言っている。たとえば、父母は自分たちで、すでに分家相続をしている。この場合、事実上相続をしているのだから、分割請求は出せないと書いてるところもある。分割請求の前段階でもめている場合は、他の確認を地裁に起こすように書いているところもある。

裁判官が言われていることも、微妙に異なることもある。名義預金の判断など、審判でどう判断できるのだろう。これらについては全く申立人からは発言がない。遺産の全体を確定してないのに、どう審判ができるのか?

実際に預金などの口座は、主に私が開設し、出し入れや使い道は私が判断している。こういうことは母親では分からない。私でも分からない商品があった。利息がスイッチバックするやつだ。これは実際困った。利息がいいと言っても、なぜそういう数字になるのか分からない。これの説明を聞いても分からない。これも母親の名義だ。お金は事実上私のものだ。

こういうのをどう判断するのだろう?申立人が出しているのは、名義が母親だから寄こせというものだ。しかし、事実は私のお金だ。これらは次のステップのための積立金でもある。これって業務妨害でしょう。

しかし、子供だから寄こせと言って、申立人らが言っているのは、ほとんどテレビで放送しているようなもの。いわゆるその家の相続については、全く話をしない。親が亡くなって、子供が3人なら3分割する。これだ。これをそのまま代理人もしている。

しかし、親が跡継ぎは、私だと決めていっても、いざ始まると、そういうことをすべて無視して、他の姉弟が分割せよという申し立てができるのは、怖いことだと思う。相続の法律は、被相続人・父母、その人の遺志が生かされるようになっている。

それでも文書がなければだめだと。文書でも、一澤帆布ではないが、日付が後か前か?本物か偽物か?有効か無効か?あるいは、何通もあればすべて無効になる可能性もある。文面が印鑑がとなると?

これで代理人に頼むとなる。ところが私の場合、申立人の代理人が、特別受益について言を変えている。一度書いて出したのだが、それで私に「それでいいです」と言われたので、まずいと思ったのか、再び元に戻した。しかし、ここで「払う」という言質を取っている。

これでは審判の判断ができない。総額が分からない。それを他の裁判でするべきだというのなら、それもどうなのだろう。私は「払ってもらってから、話を進めなさい」とアドバイスを頂いている。他の裁判なら、どう請求する訳?

フェイクというのは、ネットだけではない。あらゆるところで、考え方の相違があると思う。それをどう詰めるかでしかないと思う。

| | コメント (0)

自分の主張と違うと被告が主張!

「今まで法廷で述べてきたことは弁護士に言われたことで、自分の言葉ではなかったことがはっきりした」などとした。

 この日の大津園児死傷事故の判決公判(求刑・禁錮5年6月)では、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)などの罪に問われた無職の女(53)が、開廷したものの併合審理されていた出会い系サイトで知り合った男性へのストーカー事件について争うと主張を変更したため、判決を延期し、公判を継続する異例の事態となった。

大津事故死傷事故で被告が、いろいろ言われているらしい。なんでも裁判所で言ったことと、テレビで言ったことが違うとか。いろいろ考えようがあると思う。

被告の言うことの一部は、私も考える必要があるのではないかと思う。それは園児に突っ込んだ方の車の運転手は、罪がなかったとしている。

しかし、事故を避けようとして、園児の集団に突っ込んでいる。この園児の集団は、突っ込んだ運転手には、交差点に進入する前に視界に入っていたはず。右折車も混むという。当然右折車との事故が考えられるのに、ハンドルを切ったのは、左。園児の方。

これは私の運転方法とは違う。私は園児の集団が確認されると、そちらにハンドルを切れないとなる。右折車とぶつかる虞があっても、ハンドルは右に切る。つまり実際にぶつかるときには、ハンドルは切らないで、固定されるような形になるだろう。

事故はやはり、両者が責任があると思う。それを回避する行為が必要で、事故を回避するために、園児の集団に突っ込むのは問題だと思う。

それはともかく、裁判の時に、弁護士に言われるままに裁判でも言っていたのだろう。それで状況が全く変化しない。むしろ悪いのか?それでこれでは損だと、被告は争うことにしたのだと思う。

でも、これはよくあるように思う。私がいま相続で、姉弟と審判をしている。ところが、姉弟は最初の2回ぐらいは出廷したのか?2回目に私が出した準備書面は、読んでないようだ。

その後姉弟に話を聞くと、弁護士に任せてあると。この場合弁護士が出すものが全て事実と違う。つまり、数字以外に合っているものがない。これを一任しているというだろうか?既に進行についても、事実関係が違う。

どうみても姉弟の意見とは違うのではないか?本人たちは弁護士に任せておけばいいだろうと。つまり、いろいろな部分で、あり得ないことを申立人らは主張していることになる。

第一生活ができなくなる可能性があることを、主張するのだろうか?たとえばこんなこと。このプランなら、じゃ、生ごみはどこに出すつもりなのか?どうするのでしょう?他にもこれどうするの?と言ったら、解決策ないでしょう。あり得ないことを出している。

たぶん高裁にもいくんだろう。申立人らが、我家の相続についての父母の遺志を無視してやるのだから、私は徹底して戦うだけである。相続の法は、まず一番は被相続人の意思だから、申立人らは、勝ち目がないはずだ。

申立人が言っているのは、テレビの相続の話で、すべての条件がなく、子供が3人なら、3分割しろ。これだ。ところが、生きている時に父母が相続については、弟を他家へ養子に出している。その外観もある。皆さん、私が30数年も後を継いでいることを知っている。

だから、我家に何も貢献していないどころが、害ばかりのことをしている姉弟に、そもそも寄こせなどとは普通は言えないはずだ。母が殺されたと言っていることについても、姉が母が早く死ねばいいとしてやっていることが多々ある。それで死亡する原因あるいはきっかけを作っている恐れがある。

だから、この二人が寄こせと言っても、私が1円もやらないというのは、分かってもらえると思う。姉がトラブルが起こるようにしていて、医師が行為に着手したとも考えられなくもない。姉は、その時には、怖くなり病院には行かなくなった。つまり自覚はあるだろう。

| | コメント (0)

コピーしたものが曲がっていても字は?

今日はちょっとしたものをコピーした。すると線が曲がったりした。なるほどこれでは不評だ。

しかし、これは私にとっていい経験だった。線が曲がる。当然中身の字も曲がる。ところが曲がった字も、それはそれなりにちゃんとコピーされる。おかしなことにはならない。字が曲がったりしない。

今日のはぐにゃぐにゃだったが、字はそれなりになる。

つまり、外の線が中の線になったり、模様が変わったりはしない。当たり前だと思うが、それが私が手に入れた「医師免許証」コピーは、誤字もあるし、字が曲がっている。

このような場合は、それ以外のものもその拘束を受けるということだ。それが「医師免許証」にはない。字はその1字そのものの考え方でいい。他を拘束していない。よって、この医師免許証は偽物という考えは、正しい。

それらのことを総合的に考えると、私の「医師免許証」のコピーに対する考え方は、問題がない。後に証明されるはずだ。考え方に遺漏はないと思う。

| | コメント (0)

国際学力調査で全科目が中国以下に…「大学教育」は世界51位の悲惨な結果

OECD(経済協力開発機構)が世界79の国と地域の15歳60万人を対象に科学、数学、読解力を測定した「PISA」と呼ばれる国際学力調査の結果が発表され、大きな話題となった。日本は科学5位、数学6位とトップレベルながら、読解力が15位と前回より順位を7つ下げてしまったことに関心が集まった。ちなみに、2000年の調査において、日本は科学2位、数学1位、読解力8位という結果であった。日本ではあまり報道されていない「世界人材ランキング35位」という現状

なぜこうなったのか?もちろん、TVだろう。ごく普通に目に触れるTV。これを少しを見たことがある人なら、分かると思う。

目を覆う惨状、ということが率直な実情だろう。ちらちらとテレビを見ると「はあ」がある。とにかく、テレビを制作している人たちが、余りにもおかしいのではないかと?

クイズ番組でも、これ一体何のため?まるで学生のテストのようなものではないか?と思う。しかし、私はそこまでいえない。なぜなら、そこまでテレビを見てない。クイズなどでも、パッと見て、学校で習うことだなと直感的に理解すると、すぐチャンネルをかえる。

確かにこれならば、クイズを作る方も答えを考えることもないだろう。楽だ。

こういうことに慣れてしまえば、上記の惨憺たる結果については、そうだろうと思う。

そう、日本の現状については、様々な所で崩壊に向かっている。タワマンが超音波盗聴に弱いということまで出てきた。その作りがぜい弱だということも。生活音などもろ漏れのようだ。知らなかった。これなどもタワマンを売るために、情報が出ないようにしていたのだろう。

世田谷区の空き家が、全国で最も多く4万9千とか。これなども不思議に思う。なぜなのか?世田谷とか田園調布の評価が沈下しているのか。その理由が、都心との交通の不便さだそうだ。分からない。

私は八王子に住んでいる。しかし、世田谷は、相続のことを考えると、住み続けることができないのではないか?土地の評価額が相当するのではないか?少し広く、そして兄弟が何人かいる。ということなら、その家はそこに住み続けることができないのではないかと思う。

これは実際には大変なこと。私も今現在、相続の真っ最中である。ところが、よくよく考えると、相続という法律の求めることと、現実は真っ向反対の方向を向いている。それでもめる。

たとえば、我家では、子供だからという理由だけで、裁判所に「分割請求」が出されている。ところが、父母は生きている時に、すでに30数年以上前に、家の跡取りは私と決めている。

そのために、弟を我家とは比較にならないほどのお金持ちの家に、養子に出している。その時に我が家の相続の問題に、父母兄弟全員合意している。その結果として、弟が養子に出ている。姉も同じようなケースである。

ところが、この2人が生活を立てられないのか、何もできない。苦労することもしない。それで2人とも、私より遥かに裕福な生活が保障されていたのに、我家からは父母によって分家の措置まで取ってもらっているのに、父母が死ねば、「子供だから金よこせ」と、お膳をひっくり返す。

私は若い頃は、2人がうらやましかった。お金はあるし、生活も安定している。義理の父母の面倒を見ればいいのだから、楽である。実の親と違い、間にクッションがあるので、実際の親のようにストレートにものを言ってくることはないだろう。

そういうことは、私自身4歳の時に実父を失っているので、よく理解できる。この姉弟が親離れしていないということは、どうしょうもない。母親から見れば、私が若い頃に、老後は私と暮らしたいと言われていたので、覚悟はしていた。

こういう諸問題が、どこの家庭にもある。だから世田谷となれば、相当の評価額が出るだろうから、普通の相続ができないのではないかと思う。ただ、戸籍の上で、子供だから相続権はあるが、それぞれの評価は違う。特に相続の法律自体が、その家が壊れるようなことを、すすめてはいない。

日本の家庭や家が崩壊するような方向にいけば、歴史のある自営業の家は、ほとんど潰れているはずだ。

| | コメント (0)

イラン、ウクライナ機撃墜で、政権へデモ!

集会はその後、怒りを伴うデモに発展し、学生たちは「うそつきども」を非難。旅客機を撃墜し、このミスを隠蔽(いんぺい)していたとされる責任者の辞任と訴追を求めた。

イランでのデモ。航空機撃墜し、そのミスを隠蔽していたとデモが起きる。これが普通だと思う。

ところが、日本では、このレベルでするとどうなるのか?問題の隠ぺいは、底なしだと思う。隠蔽社会で社会秩序を保っているのか?国民に知られたら大変だからと、次々に隠蔽。

この隠ぺい。日本では当たり前のことだけど、「嘘つき」ということでも、これはどこまで底なしか分からない。そもそも嘘をつくことで成り立っているのだから、日本国はどうしようもない国だと思う。

「日本テレビおしゃれ事件」や「超音波盗聴」など、陰湿なことをするのも、日本国らしい。外国で考えられるのか?これらのことは全て、「嘘」と「隠ぺい」でできている。

私を弾圧するだけではなく、他の多くの国民を騙す。つまり、日本社会は「嘘」で成り立っているということだ。そしてメディアの情報操作によって、いかにもそうでないかのように装っている。

ゴーン氏が言われたように「読売でも毎日でも同じ」。そう同じ。同じことが書いてある。同じことを書き、同じことを放送する。バカみたいな解説と、情報番組のコメントなどアホらしさ。見ている人はどう思うのかしれないが、私はほとんど考えることもない。

そういうものを聞く必要もないし、考える必要もない。

これだけメディアで、国民に「嘘」をついて騙し続ける国はないのではないか?そう思う。

| | コメント (0)

相模原事件初公判”やめなさい”

「やめなさい」「やめさせてください」。8日、相模原市の障害者施設で利用者ら45人を殺傷したとして、殺人罪などに問われた元施設職員、植松聖(さとし)被告(29)に対する横浜地裁の初公判。被告が起訴内容を認め、謝罪の言葉を述べた直後に不審な動きを見せたため、青沼潔裁判長の制止を求める声が響いた

障碍者施設での殺傷事件。私がこの事件を、ある意味避けてきたのは、余りにもひどい事件で、私の考えもまとまらない。障害のある人が、その家族にとって、お荷物になるという、実に奇妙な考えである。

こういう考えは、常にそういう障碍者に対して、他者としてしか存在できない人間の話だと思う。そして多くの人が、自分には関係のないことのように思うかもしれない。しかし、障がい者になることは、特別に私たち人生にとって、他者的な存在ではない。

事実、私の母親は、脳梗塞になり、最初は軽かったのですが、2度目は手落ちがあり、少し歩いたりすることが制限されました。そういう母が、3度目の脳梗塞になったのも、いろいろな事情が進み、そうなったのだろうと思います。身体を私が支えて、簡易トイレや日常の動作をしました。

母はボケてはいませんでしたから、自身でも本当に困惑したようです。そういう言葉を思い出すと、私はどうしてよいのか分かりません。

そんな母が、文字通り、相模原事件のようにやられました。もちろん、相模原の場合は、障がい者が十二分に手を尽くされている中で、寝ている間に、殺傷されました。

母の場合は、点滴などを抜かないようにするために、拘束され、手袋もしていました。つまり、縛られていたのです。それで抵抗できないようにし、殺人のためのジコキシン注射をされたのです。内密にしましたから、よく分かりませんでしたが、母が私に「いかないで」と言っていたのは、私が側にいれば、おかしなことに気がつくと思ったのでしょう。

私は、母がそういうのを”ここは病院だぜ”と思っていました。つまり、まだその時は、病院や医師を信頼していたのです。と言うより、誰でもそうせざるを得ないでしょう。ところが、その翌日には「苦しい、苦しい。死んじゃう。死んじゃう」と悲鳴を上げていました。

この時も、それが何なのか、私には具体的には分かりませんでした。上を向いていて、固定されているような感じだったので、腰が悪い母が、姿勢で苦しいのかと思いました。母は、こういうようなことを具体的には、言えない人でした。昔の人ですから、人体の仕組みは分からないのです。心臓が3秒止まっていた時も、「気持ちが悪い」としか、私には言いませんでした。

ただ、後になってみると、苦しいというのは、注射を打たれて心臓が苦しくなっていたことが分かりました。また転院を求めましたが、拒否されました。

それを考えると、母は、ジコキシン注射を打たれ心臓がおかしくなり、悲鳴を上げても、医師らは止めようとしない。それで息子の私に言っても、上手く通じない。母は医師から「死亡宣言」をされてから、こういうおかしなことをされたわけですから、どれほどの恐怖を感じていたでしょう。

そして心臓が2,3秒に1回脈を打つ。こういう経験をしているのです。手も思うように上がらない。目も開けられない。ほとんど寝たきり。中毒になり、吐いた。気持ち悪かったでしょう。

病院のベッドで1人で、殺人鬼の医師らに、私がいないときにどう話しかけられていたのでしょう。病室のベッドで、全身が動かなくなり、意識消失し、呼吸困難になり、死亡すると言われた母が、病室の天井をどう見ていたのでしょう。

病室は4人部屋です。でも、怖かったでしょうね。「死亡宣言」では、指を刺され「今にも死にますよ」と、私を指さし「こん夜にも電話が行きますよ」と騒いだ医師。この言葉を母は、どう聞いたのでしょう。これは殺害するという「殺人宣言」でもあったのです。

母は、病室のベッドで、死の恐怖を存分に味合わされ、殺害された。どれほど心細くひとりぼっちで、殺されて行ったのでしょう。私が「転院するように、頑張っているからね」と、母を励ますしかなかったのです。

警察に電話して、母を他の病院に転院させますか?しないでしょう。息子が母親の死に目にあって、動揺しているとでも思うのでしょう。これほど現実は無力です。死亡しても捜査もしません。日本の治安など、こんなものなんです。堂々と殺人ができます。他の患者もしているでしょう。

障害があり、抵抗できない人間を注射で死亡させる。それも研修医が見取りの練習をするため。皆さんの中で、自分の身体を医師の資格があるかどうか分からないような人間が、見取りの練習をしていたらどうしますか?

自分の命で練習をしている。これが西徳洲会病院の医師のしたことですそのために研修医に、いろいろな症状を経験できる、として研修医を集めています。では、他の病院ではできないのでしょうか?それで患者をセミナーを開いてでも、盛んに集めています。

目には目を歯には歯を。障害のある方を殺傷することが、どれほどむごいことか想像できませんか?障害があっても、私には母は希望でした。

| | コメント (0)

中国で謎の肺炎!呼吸困難になる。

中国の真ん中あたりの河北省.中国中部の湖北省武漢市で、原因不明のウイルス性肺炎の発症が相次いでいる。武漢市当局によると4日までに44人の発症が確認され、そのうち11人が重症。当局は感染拡大の阻止に躍起となっている.

ウィルス性の肺炎である。呼吸困難になるらしい。母親が死亡したのは、「誤嚥性の肺炎」と東京西徳洲会病院では死亡診断書を書いているが、母親は、注射を打たれて心臓が苦しかったと訴えている。解剖では「うっ血性心不全」で死亡。

「誤嚥性の肺炎」という外観を使って、ジコキシン殺人をした。そもそもジコキシンは、母親には必要ないもの。まして、ジコキシンは、持参薬と作用が逆で、このような医学が存在しようがない。

以前、昭島署に、風邪薬とお酒との殺人事件を書いたが、それと同じようなものだ。風邪薬とジコキシンもそうだろう。風邪薬は鎮静作用がある。ジコキシンは逆に血液の拍出量を増やす働きがある。このように作用が逆のものを使用するということは、あり得ない。

まず何のために使用するのかもわからない。ジコキシンの使用は、殺人目的だと私は思っている。

| | コメント (0)

"いきなりステーキ”常連客の突然死!

死因は心不全とされたが、事件性はないということで、正確な死因ははっきりしないのだが、まぎれもない突然死である。実は、まだ50代に入ったばかりだった。あまりにも予期せぬ死であり、遺族もその死を受けいれられなかったようだった。

 彼が、肉食にこだわる理由は、別にあった。糖質制限ダイエットである。もともと、知り合った時、ぽっちゃり体型であった彼は、それを始めてから、かなりほっそりとなった。何事にも凝り性なのか、アプリを使って糖質を管理して、糖質ゼロに限りなく近い食生活を1年以上にわたって続けていた。

50代での、突然死。私も、このブログで書いているが、多くの人は、このブログは読まないだろう。それどころか警察やテレビ局がアクセスしないように、誘導している事実がある。だが、ここに陥穽がある。

この突然死をした人も、テレビなどで言われているような、糖質制限ダイエットをしていたそうだ。それでステーキを食べまくったのか?ある意味、テレビの誤情報をまともに信じ、騙され、殺されてしまったと言ってもいいだろう。

これらもテレビのフェイクニュース・情報なのだろうが、とにかく無責任である。話は違うが、菊池桃子のフェイクニュースというのは、なんでも官僚と結婚したので、都知事選に出馬とか、旦那が出馬とか。そういう話を指しているのだろうか?そんな記事を見た。確かに、これはフェイクニュースとでも言いたい。だが菊池が出ることはなくても、旦那にはあるかもしれない。分からない。

ただ、そんなことを振っているのは、フェイクニュースではないだろう。あくまで先の話なのだから、例によってテレビ文化の妄想から出てきたものだ。こういうのを時には、ワイドショウでもやるようなこともある。先の話はニュースなのか。推察でものを書いてもいいのか?

この推察で、ものを言ったり書いたりするのは、いいのか?だ。”糖質制限ダイエット”もそうだと思う。ごく普通に考えれば、長生きをした人たちは、皆3食を食べ、なんでも食べている。それなのにダイエットをする。

ただし、NHkで放送したこともあるだろうが、日本食についてのものは、ごく普通の日本人が食べているものが健康にいいというのは、根拠があると思う。長寿の人もほとんどがそうである。

テレビの情報には気をつけて、くれぐれも極端から極端に走らないようにしたいものだ。身体が資本というのは、依然と古くない事実だ。

これって結局、テレビに振られて、爆食をした結果でしょ。なぜこんなに欲望でいっぱいなのか?食べることも、ダイエットをする時も、肉を爆食い。それでは死んでもしょうがないというのが、普通の意見ではないのか。

つまり、人によって生活の質は違うし、身体の使い方も違う。それを人のまねをしたり、テレビで言っていることを真に受けて、死亡したなんて、それこそマジでみっともない。

テレビなどで食べることに関係するものを、放送しているのは、作るのに簡単でしょう。絵を回せるし、簡単にできる。製作費が安いし、何よりも考えなくてすむ。制作側も視聴者側も考えなくてすむ。これだけ。

栄養とかそういうことで、基本的なものは食べなくてはならないし、と言って贅沢をする必要もない。普通のものを普通に食べていれば、当たり前のように痩せる。

| | コメント (0)

強姦事件はやらないでという日本の感覚?

警察官「よくあることだし、やめときなよ」今回民事裁判で「合意のない性行為」が認められながらも、なぜ、伊藤さんの事件は刑事事件で不起訴処分となったのだろうか。伊藤さんは被害から数日後に警察に相談した際、担当した警察官から「よくあることだし、やめときなよ」と言われたという。警察官は、防犯カメラの映像など他に証拠が出てきても、捜査に消極的だった。伊藤さんが「なぜですか」と尋ねると「検察官からこうしたケースは起訴できないからやらないでほしいと言われている」と告げられたそうだ。

これは伊藤詩織さんのケースである。とにかく呆れることばかりだ。ところが、ここに書かれている通り、よくあるケースなのだ。まるで日本は強姦天国。それは警察も認めることなのかもしれない。

しかし、よくあるケースにしているのは、当の警察官だったり、検察官ではないのか?被害者から訴えられているのだから、取り上げて起訴すべきことだ。それをしない。こうしたケースというのは、相手がTBSの記者だからなのか?それとも加害者が、権力者と結びついているからだろうか?

だとしたら、なおさらやらなければならないことではないのか。映像などの証拠が出てきてもやらないというのは、理解できない。例によって隠蔽だ。全く日本国が、これほど陰湿であることが、私には耐えがたいことなのだが。

とにかく、ここで伊藤詩織さんという大和なでしこが出てきたので、頑張っていただきたい。それ以外の人たちも伊藤氏の前に、頑張った人もいると思う。しかし、その扉は開かなかったのだろう。あるいは、警察が開けないようにしていたのだろう。今回も開いてない。刑事事件としては不起訴なのだ。

レイプは日本では、酒を飲ませれば、簡単にできる。他の例ではいくらかある。少し前には医師がいた。彼等はその事実を認めていたように思う。それで逮捕したのだろう。では、素直に罪を認める人間は逮捕され、極悪人は得をするということか?そういうシステムに日本はなっているようだ。

日本テレビおしゃれ事件の場合も、関係を強要。というより脅迫だろう。ところが、久米宏と楠田枝里子の性的関係後には、両者は合意していない。いわゆる強姦だ。それで楠田が、カッとなった。その後は、テレビの放送で楠田を売るようにした。いわゆる、枕営業だ。これで合意。

楠田はテレビで売れることを目的としているのだ。そのためにテレビの放送を悪用している。私への超音波盗聴までして、楠田は有名になりたがったのである。極悪人かも知れない。他者の人権を侵害し、踏みにじり、自らの安楽を求め、享楽に生きる。

権力や金を利用すれば、ごらんの通り日本ではOKなのだ。つまり、日本では罪を犯しても、それを認めるな。悪人天国の日本において、レイプはよくある話。つまり、日本はレイプ天国なのだ。

それとこれとは分からないが、お酒の宣伝は止まない。これがレイプの道具になるのだ。伊藤詩織さんを、ガッツ応援していきたい。

| | コメント (0)

【ゴーン氏逃亡】 欧米メディア「日本の司法制度に不信感」

日産自動車元会長のカルロス・ゴーン被告が日本を無断出国し、中東レバノンに到着した件について、欧米メディアは一斉にトップ級のニュースとして報じた。米紙ワシントン・ポストはゴーン元会長に対する逮捕後の扱いが「日本の司法制度に暗い影を投げかけ、世界の(企業の)役員を憂慮させていた」との見方を示した。各紙はゴーン元会長が「有罪が予測される日本の不正な司法システムの下でとらわ

確かに、有罪が予測されるというのは、事実だ。つまり、これは日本と西欧とのギャップなのだろうが、それがとてつもない非常識に見えるのだろう。

日本の場合、起訴されると有罪率が異常に高い。逆に、これらは有罪でなければ、起訴しないということかもしれない。しかし、これが問題なのだ。なぜならそれをほとんど決めているのが、警察の取り調べだからだ。

これら取り調べが、大変不公平だというのは言うまでもない。現在裁判が進んでいるものでも「今市市の女児殺害事件」などでも、自白は信用できるか?である。

そもそも取り調べの状況で、事実を述べることができるだろうか?ということである。

それと比べ、権力者側の人間は、大変優遇されている。直近では、伊藤詩織氏をレイプしたという山口氏だ。彼は警察ナンバー3の一言で、逮捕を免れたらしい。つまり、政権に近い人物は逮捕されないということだ。

少し前では、上級国民という人物である。過失致死傷で2人の死亡者の他ケガ人もいる。この人も逮捕を免れている。拘束されるより、本人は散歩をしている。遺族は一体どういう気持ちでいるのだろう。

それで警察は、証拠の隠滅の恐れはないとか、けがをしているとか、高齢だとか、そんな理屈を並べている。上級国民の家族の責任はないのか?ろくに歩けもしないのに、運転をさせている。普通の国民感覚で言えば、信じられない話だろう。

まさかこれでしばらく置いておけば、加害者が死亡するだろう、ぐらいに考えているのではないか?それに被害者に対する保障とか、そういうものはどうなっているのか?

元女子アナは、働き盛りの男性を死亡させても、警察に100万円払って終わりなのか?そもそもこの情報がほとんど出ないようにしている。こんな不平等な事件があっても、その後遺族はどうなったのかも、聞こえてこない。

こんな不平等が堂々と行われている。それもマスゴミも足並みを揃えている。これはマスゴミも犯罪に加担しているとしか言いようがない。とにかく報道しないようにしているのだから、呆れる。

上級国民たちは、人を殺そうがレイプしようが、痛くもかゆくもない。やりたい放題。結局日本国では、誰が正義を司っているのだろうか?国民の幸福度が、日本は50何位だろうか、言っている。そうだろうと思う。

テレビで盛んに「日本スゴイ」をやって、テレビが自画自賛しているが、みっともない話だろう。国民は、よく知っている。誰も幸せだなんて思ってはいない。それが本音だと思う。

母親だって殺害されている。それで、そういうことは日本であってはならないとでも言うのか?隠ぺい。警察は捜査もしない。私の場合は、超音波盗聴の実験体。違法捜査で得られた証拠は採用されない。ということは、最初からほとんど捜査ではない。実験体。

だから、ゴーン氏が逃げたとしても、私は当たり前だな、と思う。日本国の中で、果たしてどれだけの人が、ゴーン氏を非難することができるだろう。私はしない。大体ニュースなどで、ゴーン氏のニュースを聞いていても、よく分からない。印象操作のような記事が出たりもする。

どこまでが罪でどこまでが大丈夫なのか?相当深く犯罪をしているというなら、なぜ日産は、その時期にしたのか?日本人は何も知らないというのも変だ。後は政活費のように使ったのか?これは君はいいけど君はダメという話なのか?

私はゴーン氏が逃れたことを、非難する気持ちもない。私も外国に逃げたいくらいだ。現実的に…

| | コメント (0)

« 2019年12月 | トップページ | 2020年2月 »