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2019年12月

殺してくれと言ったら、殺せる病院

ぶっそうな題だが、事実だ。本当に殺してくれる。これは母親が病院で不審死をしていることを調べていくと、どうもおかしい、ということが出てきた。

これ、たとえば、介護に疲れた家族が、殺してくれと病院に頼めば、殺してくれる病院だ。また、それについて警察は捜査をしないし、遺体はすぐにでも焼いてしまう。つまり、証拠が残らない。

ほとんど病院ぐるみでしているので、それ以外の情報も出ないようになっているようだ。病院は隠蔽するし、警察も隠蔽する。だから、家族でも分からなければ、OKなのだ。

これ日本のれっきとした大病院だ。殺せるし、殺してくれる。

母親のことを調べていくと、不審死は実際は、殺人。ジコキシン殺人。これネットで調べてごらんなさい。アメリカで連続殺人が行われている。それをどうもまねしたようだ。

ところが、こういうことは日本では例によって隠蔽する。日本で病院のベッドで殺人が行われたなどということは、とてもニュースにはできない。

だから、権力が介入し、殺人が堂々とできる。

日本という国は、こういう国なんだよ。社会システムを利用すれば、殺人だろうが、強姦だろうが、なんでもできる。

権力が隠蔽してくれるから、特に権力側にある人間は、簡単にできる。

まさか、あんな立派な人が強姦などしようがない。これ日本の警察ではOK.あんな立派な人が殺人などしようがない。これで露骨に死体が転がらなければ、一見殺人と分からなければ、日本の警察はOK.

私の母親が殺されたように、病院に頼めばできるよ。しないはずがない。私が知っているのだから。…。

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年の瀬だが

年の瀬だが、なにもない。ネットで見たが、立憲の枝野さんは、年末年始はテレビ漬けだそうだ。枝野さんについては、いろいろあるだろう。自民党の失態でも、ほとんど追及できない。

それも立憲は、「桜を見る会」などの、追及でも、テレビの報道を利用して、自分たちの立場を有利に持ち込もうとしている。それで視聴者に訴え、票を獲りたいということかもしれない。

しかし、この動きに、私はただただ呆れただけだ。まして党首が、テレビ漬け。いまだにこんな感覚しかない。テレビのニュースを見ていても、依然として、旧態依然。自民党が、日本国をどの方向に進ませようとしているのかもわからない。ただ、乗っているだけ。

官僚主導の政治は、中国と北朝鮮と、どのくらい違うのだろうか?人権問題として中国で、たとえば、ここで得たものは、道路が陥没して、そのままコンクリートを流し込んだというような話だ。

これを知って多くの人は、中国はひどい国だと思うだろう。人権も何もないと。

ところが、これが日本という異国に、このニュースが出ていることが重要だ。

日本では、人権侵害のケースは、ほとんど外国には出ていないだろう。それを考えると日本の方がひどい国なのだ。ニュースに出ないから、そういう事実はないようなことを、多くの日本人は考える。

ここが日本という国の恐ろしさなのだ。この国の本性を知ると、いつになればまともな国になるのだろうかと思う。そのくせ政治家は、「国が、国が」という。もちろんそんなことは、露ほども思ってはいないことは、その理屈でわかるだろう。バカバカしいほど官僚的で、抽象的なことしか言わない政治家というのは、日本だけではないのか。

枝野さんが年末年始にテレビ漬けというのは、正に頭の中を官僚に支配されているだけに違いない。そのことを国民は知っている。だから自民党が失態を起こしても、それで即、その票が立憲に行くかと思えば行かない。

それはここらの内閣支持率でも明らかだ。安倍政権が失政をしても、立憲は支持率は上がらない。テレビを使って抽象的なことを訴えても意味はないのだ。

そのいい例が、令和新選組の、障がい者の方を国会に送り込んだことだ。実践的だ。政治理論にしても、政策にしても、これからは全て実践的なスタイルを選ぶべきだと思う。時が来た。

そんなことを考えている。今日の血圧は、11:31am、117/61、60。5:03pm、109/59、79。だ。

寒い冬なのに、それほど血圧は上がっていない。暖房も相当控えている。夜寝るときは、切っているし、まだほとんどエアコンは使用していない。今はこたつと、今夜は寒いのでストーブをたいた。室温:16.7度。

しかし、この間は血圧が上がってびっくりした。それは歯に少し炎症が起きたからだ。歯と歯の間をこするのを、強くしたせいかもしれない。その時は、血圧が、164/90、76。168/95、63。歯茎が炎症したりすれば、これだけ血圧が上がる。

母親の場合もそうだろう。肺に炎症が起きれば、血圧が上がるはずだ。ところが下がり、頻脈になっている。これは心臓への電気信号が乱れているからにすぎない。それを強心剤のジコキシンを使用するというのは、「誤嚥性の肺炎で死亡する」と猿芝居をして、殺害しょうとしたのだろう。

血管を閉じていて、心臓に圧をかければ、他の病院でやることの逆で、殺そうとしたのだろう。それが何かは、だいたい知っている。ほぼ間違いはないだろう。確信がある。

では、反論するなら、「殺してくれ」と言ったら、やるようだ。反論できないではないか?

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テレ朝「報ステ」大量派遣切り?!なぜ?

テレビ朝日の看板報道番組「報道ステーション」でとんでもない事態が起きている。ベテランを中心に10人以上ものスタッフが“派遣切り”にあったのだ。その原因は「スポンサーサイドからの圧力にあった局上層部の忖度」ではないかと局内でもささかれている。

今年9月、当時のチーフプロデューサーが女性アナらにセクハラをしていたと週刊文春が報じたのが事の発端だという。

これで「内部情報が漏れまくっていて、管理が甘すぎる」と激怒したスポンサーサイドが、来年4月以降に「降りる」と示唆したため、それに驚いた局上層部が「ニュース班に在籍10年以上の派遣スタッフ」を来年3月までで契約打ち切りにしたというのだ。

これはどういう意味なのだろう?事の発端が女性アナに対するセクハラ?それに加えてスポンサーサイドからの、内部情報が漏れまくっているということへの、不満?

では、スポンサーは何を求めているのだろうか?女性アナにセクハラがあっても、それを外部に出すなということか?スポンサーの「降りる」というのは、お金を安くしろということも含めて、常に言いたいことだろうし、それによって局に無理難題も言うのかもしれない。

俺たちにもやらせろ!ということなのか?セクハラの事実があるなら、それを隠蔽する方が問題だろう。それが出てきてはいけないというなら、日本テレビおしゃれ事件も、そうなのだろう。

スポンサーが責任を問われるのだから、その情報を隠ぺいしろ!これがスポンサーの言い分かも知れない。ある意味、自分たちが責任を問われるようなことは報道するな!と。

こうなるとTV放送というものは、ジャーナリズムとかそういうものではなくて、単なる金を出している方が強いということだ。結局、権力者とは金まみれなのだ。これではみんな金。NHKも金。

誰がまともな言論を伝えているのか?事実上、いないということらしい。

見ている視聴者は、ただただバカバカしいだけのことだ。

文春で報道される。批判したい人は、スポンサーに電凸をする。テレビ局に言っても埒が明かないから、当然そうする。

そうすると私の場合、そこいらじゅうの関係スポンサーに電凸することなのか?しかし、当の私は、カッとなると何を言い出すか私も分からない。大変危険なことだ。もちろん私が。だからなるべく電凸はしないようにしている。

私の場合、静かにできるだけやることはやる。しかし、それでも埒が明かなければ、「行動」あるのみ。不言実行。初志貫徹。それだけ。

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交通標識「とまれ」読めず!外国人

「止まれ」読めず。「標識の意味が分からなかった」。上富良野町の道道と町道が交わる十字路交差点で11月7日、レンタカーのワゴン車を運転中に、大型トラックと出合い頭に衝突した台湾人観光客の男性会社員(35)は、道警にこう説明した。

外国人が、道路標識の「とまれ」が読めない事故が報告されている。ある意味、当たり前のことではないかと思う。

私も、この「とまれ」が直感的に分からない。これは免許を取った当時から分からず、本当に困った。

なぜなのか?これは英語を日本語に訳してから理解するという日本人の癖みたいなものだと思う。

だから外国人には、とにかく分からない標識であろうと思う。なぜもっと直感的に作っていないのか?考え込まなければ理解できない標識を作る方が、おかしい。この考えは、当初からあった。

特に、最近は外国人がレンタカーを借りてドライブするときには、交通標識を暗記してから、ドライブなんておかしいではないか。

もう、現在使われている標識を変えるべきではないか。たとえば、手のひらをぱっと開いて、ストップをかけている画の方が、分かりやすいと思う。あるいは、直進する矢印に×を重ねるとか。

現在のものは、いったいどういう発想で、そうなっているのだろうか?外国人に分からないということは、問題なので早急に変更を求めたい。

デザインは、外国人で、ヨーロッパ、アフリカ、アジア、アメリカなど、数カ国で、一見してすぐ理解できるものにして欲しい。「STOP]の文字を入れるのももちろんだ。

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八王子に雪!

昨夜は夜になり、雨が降っていたのは知っているが、朝になり隣家の屋根や我が家の物置に雪が少し積もっている。

確かに今朝は部屋の中が冷え切っていた。雪が降ったということの記録にしかならないが、それだけだが、それだけだ。

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伊藤詩織氏にも女の敵がいるのか?

ジャーナリストの伊藤詩織氏が元TBSワシントン支局長の山口敬之氏(53)から性暴力の被害を受けたとして、山口氏に1100万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁は2019年12月18日、330万円の支払いを命じる判決を言い渡した。山口氏は「法に触れる行為は一切していない」と控訴する意向を示している。

判決を受け、過去に山口氏を擁護したり、伊藤氏を非難したりしていた著名人への風当たりが強まっている。

その一人が杉田水脈氏だ。伊藤氏をツイッターやネット番組で強く非難し、英BBC放送の取材にも「明らかに女としての落ち度がありますよね。男性の前でそれだけ飲んで、記憶をなくしてっていう」などと発言していた。

しかし、レイプされたと訴えている女性を、「落ち度がある」と非難する女性がいるというのも不思議な気がする。

考えられないのだが、こういうように女性が人事不省に陥ることは、その人の落ち度なのだろうか?まずそういうことはないだろう。

状況として考えられることは、伊藤詩織氏を誘ったのは、山口なのだろうし、お酒を過度に飲ませることも計画通りだろうし、その上でレイプしたのは、日本の警察などが、女性がレイプされた場合の対処が、とにかくおかしい。そういう問題が背景にあることも考えなければならないだろう。

たとえば、タレントの何某が、未成年の女性をレイプし交換した事件。これらも現代社会の病弊が背景にある。警察は、被害にあった未成年女性が、タレントを訴えるという行動を起こした時に、「訴えたら大変。一生がめちゃめちゃになる。名前が出るとか」そんなことまで脅したようだ。それで示談に持って行く。

これではお金を払えば、「レイプはOK」ということでしかない。刑法の趣旨をまげている。やはり、タレントのような大変衆人に関心を持たれる人に対して、これでは逆効果である。

だから、いつまでたっても、お酒を飲ましてレイプする事件が跡を絶たない。あるいは、お酒に睡眠薬。

こういうようなことをされて、女性に落ち度があると非難する女性は、いったい本人はどういう人なのだろうか?

私はお酒はほとんど飲みません。たとえ飲んでも、女性が飲みすぎるということになれば、私の責任だろうと考えます。だから、詩織さんが記憶がなくなるほどお酒を飲ませた山口に責任がある。

それでTBSとしての職業の地位を悪用した事件ということになるだろう。山口が弁解できることは何もない。こういう事件は、他にもあるだろう。しかし、日本テレビおしゃれ事件のように、楠田はそれを利用し、金儲けをする。枕営業は、時々話題になる。「得意の身体を使って」ということかも知れない。

だから、なおさら伊藤詩織氏には、頑張ってもらいたい。大変困難な人生を送ることになったが、険しい道でも、陰ながらあなたのような人を応援している男性もいることを知っておいて欲しい。

空疎なことを言って、金儲けをしたり、名前を売るような人物が跋扈している。実践的な人間として、伊藤詩織氏には大きくなって欲しい。

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国立競技場の英語表記が珍話題

国立競技場は、HELLO OUR STADIUM. 月極駐車募集中は、The moon ultra parking is being recruited.

なんか、いくら日本人が英語ができないといっても、これはないだろうと思う。私が英語を勉強しながら、書いているのとは違うのだから、ちゃんとお金をもらっているのだから、いい加減にして欲しい。

これで国立競技場が完成したというのは、どういうことなのか?

Googleで翻訳すると、Under recruitment of monthly parking.これの方が少しは分かりやすいと思う。

ということは、担当者はGoogleでの翻訳も試さなかったのだろう。それに政府が国家的事業と言っているのに、なんなのだろう?

いくら日本人が英語ができないといっても、お金を払うところには払おうよ。それともそういうことを日本にいる外国人にも聞くこともできないのか?としたら、ちょっと相当問題がある人物が担当したということのようだ。

勉強しようよ。英語の勉強の仕方に、英語を勉強する前に、日本語をちゃんと勉強しようという本もある。耳を傾けよう!!仕事をすることを考えよう。ここまで日本は劣化し、崩壊しているのか?

 

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元橋下市長、独裁、共産と批判。初めて意見があった。

政府が「桜を見る会」の招待者名簿を廃棄し、データ復元もできないと説明していることについて、橋下徹元大阪市長はBS-TBSの番組で、「国家権力がそういうことをやるのは独裁国家だ」などと政府の対応を批判しました。「データとか記録の廃棄とかなくなるということについては、国家権力がそういうことをやるというのは本当に怖い。それは共産国家、独裁国家ですよ」(橋下徹 元大阪市長)

そのとおりです。橋本元大阪市長と初めて意見があったように思う。

「桜を見る会」の問題は、そもそも小さい問題だと思います。しかし、そのことについて野党から、出席者名簿を求められ、それを破棄し、データも復活させるつもりはない、というなら、これは大変重大な問題だと思う。

以前にも私はこういうことは書いたと思います。こういう些細なことがちゃんとできずに、「隠蔽する」。これが日本の社会の悪弊。これひとつで日本は共産主義国家、独裁国家と変わらないと思います。

事実そうでしょう。私は、そういうことを身をもって体験している。弾圧も40年を迎えようとしている。中国でさえ人権活動家は、日本で報じられる。ところが日本では、これだけ私などが弾圧されても、その先頭を切っているのがメディア。メディアが隠蔽したら、もうそれはお終い。

メディアが何を言っても情報操作にしかならない。たぶん、日本は中国よりも悪く、北朝鮮に近いと思います。ただ多くの人は、それを感じていない。あるいは、感じている知っているから、押し黙っているのだろうか。

メディアそのものが、恐怖で何もしない何もできない社会は、今の日本のようになるということだ。そして個人的な快楽はいくらでも追及できる。その程度はバカバカしいほどだ。

もうほとんど日本は崩壊しているのだろう。諦めや魂を抜かれた人間がうようよ。携帯でゲームに熱中する若者。それ以上に社会に関心がないのだろう。自分のことしか考えられなければ、いずれ自分も滅びる。いとも簡単に。

そして支配するのは官僚。学歴を生き抜いた人。ここで問題になったのをネットで見たが、上智大生が政治家と「愛人契約」をしていたと。それもテレビで「東大生と結婚したい」とか。テレビに出ていた。枕でか?

これが今の日本のテレビの現状だ。もちろん、まともな人はいるでしょう。ただテレビに出るとか、そういうことになると、なぜこうもおかしな人間が集まるのか?テレビはそういう人物しか、求めていないからだろうと思う。

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梅宮辰夫人工透析など慢性腎不全で死去

俳優の梅宮辰夫(うめみや・たつお)さんが12日午前7時40分、慢性腎不全のため死去した。81歳だった。所属事務所によると、12日早朝の4時頃、妻のクラウディアさんが、梅宮さんの異変に気づき、病院に搬送したが、そのまま息を引き取ったという。娘のアンナは、早朝に連絡を受け、東京から真鶴の病院に向かった。週に3回、人工透析を受けており、11日も透析を受け、いつもと変わらない様子だったという。

梅宮辰夫さんが死去した。慢性腎不全だ。これをなぜ取り上げたかというと、母が去年東京西徳洲会病院で殺害されている。

母親は徳洲会病院に入院する1カ月前から、腎の薬を飲み始めたばかりだった。それもちょっと左足がむくんだりしていて、これは少し運動不足で循環が悪くなっていて、なったのだろう。その後また治った。しかし、循環器の先生が、うっ血性の心不全の値が少し高くなっているので、ということで薬を飲むようになった。

それを飲むようになって数値も改善し、足などはガリガリになっていた。「お母さんよかったね」と言っている矢先、少し脱水症状になった。これは私が介護で疲れてしまい、気ばたらきができなくなっていた。それでなったといっていい。それも姉の介護の妨害行為が激しいので、そちらへの対応でいっぱいで、できなかったようなところもある。

それで母の場合は、心不全の値が少なくなり改善した。私は、母の最期は、梅宮さんのようになり、いずれは逝くのだろうと思った。これが天寿だろうと。梅宮さんの慢性腎不全は、透析もしていた。

私も母の透析に備えて、どこの病院がいいのか、考えていた。母は99歳だったが、後3,4年は生きられると思っていた。とにかく心臓が丈夫な人で、徳洲会に入院後に、持参薬を飲めなくて、頻脈が起きた。それで医師がすぐに持参薬を飲ませば頻脈は治るのに、持参薬を飲まさないようにして、強心剤を打った。

これは殺害を目的にしたものである。なぜなら、医師は母がどのような薬を飲んでいるかを知っている。それで強心剤を打つということは、頻脈が起きている心臓に圧をかけたのだ。それで心不全を狙ったのだろう。ところがこれがカルテには不記載。

つまり、この医師は何をしているか分からない。強心剤は母には、全く不要のもの。それを私には何の説明もなく打っている。たまたま気がついたから、これらの事実を知っている。気がつかなければ、殺されていても分からないでしょう。

つまり、家族でも私がいなければ、母が殺されて医師に礼を言っていると思う。これが日本の医療の現実だ。

カルテをすり抜ける方法、解剖をすり抜ける方法、事件が発覚しそうになる時に取る隠ぺい工作。これら3点が、そろっている。

警察が動かなければ、いずれネットなどに上げるつもりだ。梅宮さんの冥福を祈ります。

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モルヒネ過剰、女性が死亡大阪の病院投与ミスか。母の場合も考える!!

大阪府寝屋川市の府結核予防会大阪病院で10月、末期の肺がんで入院していた女性患者(70)が痛み止めのモルヒネを過剰投与された後に死亡し、司法解剖の結果、モルヒネの急性中毒が死因となった疑いがあることが11日、捜査関係者らへの取材で分かった。寝屋川署は投与ミスの可能性もあるとみて業務上過失致死容疑で調べている。
病院を運営する一般財団法人「大阪府結核予防会」(大阪市中央区)の担当者は取材に対し、過剰投与はあったとした上で「患者は肺がんにより亡くなったと考えている」として、死亡との因果関係を否定している

この病院は、モルヒネの過剰投与を認めている。しかし、それは過失である。間違って投与してしまったということだろう。しかし、過剰投与と死亡との因果関係は否定している。

翻って考えてみると、母親も東京西徳洲会病院でジコキシンを「試してみよう」として、過剰に投与された。事前説明はない。私と担当医が最初にあった時に、すでに死亡宣言をしている。しかし、これも猿芝居。

なぜなら死亡する99歳の人間に、ベッドの足元に来て、大きな声で「誤嚥性の肺炎ですよ。誤嚥性の肺炎ですよ」と騒ぎ。母を指さし「今にも死ぬ」。私を指さし「今夜にも電話が行きますよ」と騒いだ。

では、本当に患者が死亡するときに、つまり病状が深刻な時に、こんなことをする医師がいますか?私は誰もいないと断言できます。そもそも患者を指さし、あなたは死にますよと宣言することは、あり得ないことです。

ましてジコキシンをすでに打っているのに、説明もしない。その後に、いかにも私に説明したかのようなことがカルテに書かれているが、何も話していない。ジコキシンを使用するというのも、事後説明をつけて、いかにも正当性があるようなことが書かれている。

しかし、そもそも母にジコキシンは必要ないもの。この強心剤を過剰に投与した結果、上記の病院の患者のように中毒になった。母はベッドで吐いてもいる。気持ち悪かっただろうし心臓は2,3秒に1回の鼓動。

それも心臓が苦しいと訴えているのに、継続してジコキシンを打ち続けた。それも血管を開かないようにしてやった。つまり、狭い血管に向けて、ポンプの力を強くする。当然血液は空回りをし、3日後には心停止。その後にもちなおしたが、すでに後の祭り。

これらのうっ血状態を人為的に作り出し、肺に水が溜まるようにし、それを認識していながら、腎の薬を意図して飲まさないようにして、死亡させた。つまり、あまりよく知らない人間は、誤嚥性の肺炎で死亡したように見える。ところがよく見ると、手などが水を持ちぶくぶく。

これらの事実に気がつかなければ、医師に誤嚥性の肺炎で死亡したと伝えられても分からないかもしれない。「肺炎で呼吸が苦しそうだった」と、騙されていても、それを信じて誤嚥性の肺炎で死亡したと、他の家族や親せきに言うかもしれない。つまり、気がつかなければそうなんです。

ところが肺は水でいっぱい。肺炎ではなくうっ血し死亡した。血液循環が破綻し死亡していた。これが実際、肺炎の場合と母のようにそうでない場合がある。実際母の死因は「肺炎」ではない。

転院もさせないようにし、殺害した。東京西徳洲会病院は、これらについて説明もしていない。事故調査委員会にも警察にも届け出ていない。つまり、殺人を隠蔽するようだ。もちろん、殺人だから隠ぺいするのだろう。

だから、本当に悪・悪人というのは、事実よく眠る。それに警察でさえ戦わない。私は闘うのみだ!!

元農水次官が息子を殺害したが、私も私を殺害しようとする人たちと戦っている。だから、次官のしたことを非難しない。この国には「隠ぺい」という病気がある。悪弊。これと戦うには、そうしなければならないときには、躊躇なく行動されることを、私自らもそうする意味において、はっきり言っておく。

そのような行動はいま日本中で始まっている。

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イノシシが?

午後3時ごろから上空をヘリがうるさく飛ぶ。何の騒ぎなのかと思えば、河原の方でイノシシが出た、ということらしい。

しかし、この情報は事実なのか?というのもなぜいきなり自宅上空を飛ぶヘリが、イノシシなのかと?

八王子の自宅近くというと、高尾もある。しかし、高尾から来たなら、もっと早くからヘリが高尾の方を飛ぶのではと思うが…

後は御陵から来たのかもしれない。御陵の山の方からなら考えられることでもある。

しかし、それもなんか変!!いずれにしても午後5時ごろまでヘリが飛んだ。とにかくうるさかった。

イノシシでなぜヘリが飛ぶのか?

河原の方では、警察官が盾のようなものを持っていた。

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馬鹿げているテレビ情報の過剰な信頼

中高年の健康の大敵は「糖質」と「塩分」だと言われて久しい。近年は食事の際に米を抜く「糖質制限」や「減塩」こそが健康長寿に不可欠とされてきた。しかし、そんな定説を覆す研究結果がNHKスペシャルで紹介され、議論を呼んでいる。

私も健康長寿などのテレビ番組を、気がついた時は見ることがある。それで「糖質制限」などをしている人も見た。が、私自身「糖質制限」なるものがよく分からない。

聞いてい見たら「白米」などを制限するそうだ。これがどういう理由なのかも知らない。しかし、本人たちはせっせと励んでいたようだ。

まずテレビなどの健康情報は、不特定多数の、その多くの人への情報だ、いうことをよく考えよう。テレビの前で見ている視聴者の私たちの健康状態は、人さまざま。テレビの作り手は、その情報を出すだけで、それがどう言うことなのかは伝えない。伝えれば視聴率が減るからだ。

たとえば、今回の情報も、例によって外国の教授の情報だ。ほとんどテレビの情報は、大体がこういうことが根拠となっている。するといかにも信頼があるということで、放送し、騙された視聴者がそれをする。

「糖質制限」「減塩」も必要な人は必要だと思います。間違いではないのでしょう。医師からそう勧められたらそうされるといいでしょう。しかし、そうでもない人が、そうしても意味はないと思います。

 

まず私たちは、テレビの前で、個人として生活の質も違いますし、身体の使い方も違います。それを一様に同じように考えること自体が馬鹿げているということです。デスクワークをする人もいますし、激しい肉体労働をする人もいます。みな違います。

だから、いちばんのその人にとっての健康法というのは、自分の身体に聞け!!!!これしかないのです。日野原先生のようなお仕事と、三浦雄一郎さんとは、していることも違いますし、考えていることも違います。Qちゃんはマラソンの選手でしたし、肉などをバンバン食べていたと思います。

普通の人でも魚が嫌いで肉ばかり食べて100歳にもなる人もいます。ほとんど貧しい食事しかできない地域に住んでいる人でも長寿の人はいます。それでしょう。違いますか?

過度にこういうような健康情報に振り回されること自体が、ひょっとすると健康に悪いことかもしれません。「減塩」についても、少なくした方がいいと言っても、外国の人が「塩分が多いという日本人がいちばん長生きでしょう」と言います。

どうします。母は99歳で殺されました。その母も変に塩辛いものを食べていたり、腎に悪いのではないかというようなものも食べていました。それでも腎は大丈夫でした。母が腎が悪くて死んだようにされましたが、これはジコキシンという強心剤を過剰に投与され、故意に循環動態を破綻させられ、その上で肺にたまる水抜きを、これも故意にしないようにして死亡させられました。つまり殺人です。

脱線しましたが、食のことでそんなに神経質になることはないと思います。大事なのは食習慣でドクターストップがかけられたら、それに従うということだと思います。もちろん、東京西徳洲会病院の医師のような悪意のある医師のことは、信じない方がいいでしょう。

自分の身体は自分がいちばんよく知っているはずです。食べておいしいものは、身体に不足していたものだと思います。私はどんなものでも、たとえ水でも、おいしいと思うものを食べます。それでおいしい食事をします。ところが、おいしい食事も同じものを2回食べると、不味くなるでしょう。そうすると2回目は必要なかったのです。

どんなにおいしいものでもたくさん食べればまずくなる。体の欲求に従うべきです。人によってそれぞれみな違います。これ以外ないと思います。

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書店がどんどん消える

街の書店がどんどん消えています。昔は駅を降りると駅前に書店があるという光景が一般的でした。待ち合わせにも書店を使ったし、街の文化的拠点にもなっていた。雑誌をあれこれ眺める楽しみや、知らない本に出合う楽しみもありました。
 でも今は書店が周辺に全くない駅も少なくないし、市町村で書店のないところが2割を超えていると言われます。若い人はネットで本を買うようになっていると思われますが、高齢者の場合は近くに書店がなくなって、ほしい本をどうやって入手したらよいかと悩む人も増えています。

書店がどんどん消える。確かに消えている。私の住む八王子でも、近くの「いそま書店」「京王八王子啓文堂」「めじろ台啓文堂」「島村書店」など、他にも名前を忘れたのが2,3店あるように思う。とにかく消えている。

一つには、以前からそうだが、マスゴミが作ったテレビとリンクした本が、とにかく出版界をダメにした。いわゆるタレント本だが、ほとんどそういうものが出ると、一時的には売れるが、続かない。

いまでいうのは、健康本とかダイエット本。長生き本とか。おひとり様なんてのも増えてきた。これって何なんだろうと思う。ここらで増えて、いまだにあるのが、きききりん本。

たとえばきききりん本は、いくら何でも哲学書にかなわないよね。開けても見ないのだからよく分からないが、生活本、あるいは日常本か?

いずれにしても、テレビが情報を出しているが、もうほとんど騙される人も少なくなってきたのか?人目を引くものがない。

いま出版したら売れるだろう本は、「桜を見る会の2019年招待名簿本」とか、そういうものだろう。

潰れていくというのは、社会が変わっていくのだが、本屋がなくなって一番困るのは、中身がよく分からない本を買わなければならないことだ。

これは本当に困ることで、買ったのはいいが、字が小さすぎて読めない。ストレスが多すぎる。→続けると、買うのも躊躇する。

そんなこんなで、本屋はつぶれていく。本は読まれなくなる。寂しい!!

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子供を産まないことは?

【芸能】神田沙也加と離婚、元夫の離婚理由が物議 「子供産まないことが後ろ向きなこと=ダメなこと?」

2ちゃんねるにあったスレッドだ。だが、少し世の中変なことになっていないか?「子供を産まないことが後ろ向きなこと」と考えていることが、奇妙なことだと思う。また、そういうことにこだわることも奇妙に思う。

私には、子供がいない。そういう意味においては負け犬だと思っている。超音波盗聴など、およそ考えられない方法で、盗聴されているので結婚などおよそ無理。人間としてできることではないし、するべきではない。

盗聴については、これは情報操作で、人体実験でしたという結論に、ほぼ100%確定している。そもそも近代の法、そのものの考え方にも反することで、そのような機材があるので、いつかその実験をしたいというのは、警察の望みだろう。

それがなぜ私なのかは分からない。指揮する捜査課長が、私に負けた腹いせに使用したともいえる。使用して、つまり盗聴して、自分がおかしなことを考えていたことも理解しただろう。それは全くの妄想。

テレビの放送なんだから、その基本的な考え方そのものができていなかった。それを考えるとあほらしいやらバカカバしいやら。テレビ側の独り相撲だろうから、あるいは妄想。

テレビ側や警察など自分たちが間違っていたのに、私がおかしいようなことを言っている。バカバカしい。「おしゃれ事件」については、私は勝っている。しかし、それを認めないのがテレビ側。

これを考えてみてください。結婚して子供を持つことは、ごく普通のこと。ところが今現在、結婚すること自体が難しいことになっている。給料が少ないとか、将来が不安だとか。その他の社会的要因で、今の若者はそもそも結婚をするのが恐いのではないか?

私は高齢者の仲間に入っているだろう。けれども若い人には結婚し子供をもうけて欲しい。こういう政策が上手くいかなかったのは、必ずしも自民党の責任だけではないだろう。だけれども、たとえば、首都圏に人口が一極化したのは、メディアだ。メディアといえば、人気男性グループのメンバーが、AV女優を性奴隷のようにしているのも発覚している。

女性の方から断ることはできないから、断れば仕事なんかできなくなるだろう。しかし、昔もある程度こういうものがあるとは聞いていた。こういうことを考えると、性的欲求はあるのだけど、子供を産めない。子供を育てられない。そういう環境なのか?

でも、子供を育てられなくて死亡させた事例などを見ると、子供に関わるより、自分の自由だろう。つまり、メディア化したものへの自己同一化をしなければいられないのだろう。

私は、現在老人になり、妻も子供もいない。それで大変寂しい思いをしている。これは事実だ。特に母が病院で殺されるということが起きてからは、どこまで自分の理性が保てるか分からない。破滅したほうがいいとも思う。

他人の老夫婦を見ると、本当にうらやましいと思う。話をする人間もいないということは大変寂しいことだ。子供がいなければいずれそうもなる。選択の余地もなく。

1人がいいというような本が、本屋に並んでいる。1人で老後を送るようなことを勧めているようにも思う。でも、それは自然ではない。孤独死することが恐いことではない。私は行き倒れをするのが人間だと思う。いつ倒れるか分からないそういう存在だ。実存とはそういうことだ。1時間先も保障はない。誰も。

それはたいへん生きていくのに苦しいことです。考えるだけでも恐ろしいことだ。だから、それを一瞬でも忘れさせてくれるのが、子供の存在だ。自分の命が失われても、子供が背負って行ってくれる。それは自分の肉体が滅んでも、命がなくなっても、自分の遺伝子は生き続けるし、子供たちに託され、そこで生きていける。

そうしないと希望を持って死ねないのではないか?これでいいと死の床で考えられるかどうかだと思う。子供は可愛い!!!

そしてすべての生物が子孫を残すことに命を削っていることを考えると、子供を持つことが自然だ。

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復元が不可能ということ自体が問題!

菅義偉官房長官は2日午前の記者会見で、国の税金を使って首相が主催する「桜を見る会」をめぐり、招待者名簿の電子データの復元は不可能などと改めて説明した。

菅長官は、例によって、「うん」なんて、いかにもこれしかないような様子をしているが、もうバレたんだろう?例によって例のごとく、安倍総理の長期政権と言いながら、成果が全くなし。

他から野党は対案を出せ見たいに言われるが、そもそもジャブジャブにするのは、民主党政権の政策でやらなけらば駄目だ。すべてがダメと言っていい。ところが、野党がまた情けない。テレビを使って政局を作ろうとするから、「桜を見る会」などで引っかかる。

そもそも野党には何もないのでしょう。理念も政策も何もない。長期政権というが、結局攻めどころが見えなかっただけ。それでほとんど安倍総理のしている主なものは外交。外交を適当にしていれば、そのまま官僚に任せて、時間をごまかしていれば、そのまま問題なし。

メディアは、ほとんどマスゴミになり、何もできない。「桜を見る会」も風物詩。来年もやるべきだ。但しそれはそれなりに。

結局は、シュレッダーで粉々にしたのだから、これが日本の政治の典型と言えるだろう。本来なら、「桜を見る会」のようなものは、きれいに保存しておいて、小中学生の勉強の題材となるのがふさわしい。いろいろ子供たちにも考えてもらい、意見を頂きたいものだ。その為の資料としては、適当のものだと思う。

そういう意味のおいて、そもそも破棄しました、と言っていることがアウト。私の古いパソコンも復活できるような話もネット上にはある。消してしまっても復活できるように聞いている。できるのではないか?

第一国が、こんなことをしていて、破棄したらなくなりましたというのは、完璧にアウトだろ。信じられない。もっと重要なものなら、どうなるのだ。

安倍総理は破棄され復活できない、といえばそれでいいと思っているようだ。しかし、それならば駄目だと思う。政府のやることではない。税金を使うな。来年からは、各自自費で参加して欲しい。「来ていいよ」と葉書は出しても、自費にしますからと書くべきだ。

データの復活はできると思う。中国でも盗んでいるかもしれない。返してくれといえば、名簿など送ってくれるだろう。

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気候変動と日本の若者

朝日新聞ブチ切れ「なぜ日本の若者は世界で大人気のグレタさんに共感しないのか?意識が低すぎる」  

引用したタイトルは、2ちゃんねるである。だからそれなりのものである。必ずしも正しいものではないと思う。

ただ、グレタさんの取り組みは分かるが、日本の若者は、これらのことを相当頭では理解していると思う。だから、それほどグレタさんがしていることを特別のこととは思っていないのだろう。

たとえば、グレタさんがこう有名になったのは、西欧諸国の民主主義によるシステムだからである。日本にはそのシステムがない。だから、共感して欲しいとしても、そもそも、そういうような可能性を日本のテレビや新聞が、否定している。日本は官僚社会だ。上意下達だ。だから、動かないのである。

そんなことは朝日新聞もよく知っているはずだ。日本のメディアが何か勘違いしているのは、そういうところだと思う。たとえば、簡単に言えば、ごく普通に新聞やテレビを見ていて、気候変動の危機を認識できるだろうか。それらをテレビを見ている視聴者は知っている。知っていて自ら実践もしているようだ。

たとえば、ハイブリッド車が日本では先行している。欧州ではディーゼルだった。その汚染が深刻らしい。ところが、その深刻度は、中国などは大気汚染として、よく伝えられているが、ヨーロッパの汚染はほとんど伝えられてない。知るとしたらネットからだろう。ネットで私もパリの汚染を知った。

それで普通に地上波でテレビを見ていて、馬鹿げたようなだべりを聞いていて、そんなものは微塵も表現されない。政府でもしていない。小泉環境大臣が、火力発電に対し、どう対応するのか?と聞かれた時、答えられなかった。

上意下達で上が知らなければ、何もないのだ。これが日本。原発も再稼働が続いている。火力発電も続いている。少しも進んでいない。

日本のメディアは、そんなことをしていないが、私はしている。たとえば、食品ロスにしても、捨てるようなものを食べるようなこともある。プラスチックを減らそうと努力しても、こればかりはできない。社会システムがそもそもそうなっていない。

電気代の節約や水道代、ガス代などの節約もしている。いわば、18世紀の生活を目指している。ところが、テレビをつければ、おいしい食べ物やぜいたくな生活を「売り」にする記事・話題はいくらでもある。金持ち自慢には耳にタコができる。

つまり、日本の庶民は、相当気候変動に積極的に行動していると思う。しかし、それの芽を摘み取るようにしているのが、テレビや新聞だ。本質的な議論をそもそもしないようにしている。気候変動に積極的に行動していない人たちが「デモ」と言っても、バカバカしいと日本の若者は考えるのだろうと思う。

それで日本の若者たちには、引用したような記事になったのだと思う

 

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