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首里城炎上・防犯カメラ!

沖縄「首里城」の火災はきのう31日(2019年10月)の午後1時半頃、ようやく鎮火したが、正殿、北殿、南殿など7つの建物は全焼した。出火原因は何なのか。火元は正殿と見られるが、中庭ではイベントのフィナーレの準備が行われていて、作業は午前1時に終わり、警備員は鍵を閉めたという。出火はその1時間半後だったが、出火場所は中庭ではなく、正殿内部だった。

消防局によると、正殿の火災報知器が作動したのは午前3時40分だが、その6分前に防犯センサーが何か動くものを感知していたという。

私もそう思う。最初に変だなとか疑問を持ったのが、出火時刻。あまりにもおかしいのではないか?何らかの人為的なものをうかがわせる。

特に人が1amにいたという。そのおよそ1時間後に出火。と言うのは偶然とは思えない。

パリのノートルダム寺院も人災だった。作業員のタバコの火の不始末だったと思う。今回の「首里城」は、正殿内部というと、余りにも不審火の典型のようにも思える。

準備作業をしていた人に、よく話を聞くことだろう。また、全ての人が出た後に、見回りなどをしていないかったのか?また警備員が消火器で対応したというのも人災か。消火設備を稼働させることを知らなかったのか?

焼けてしまった以上、なかなか分かりにくいかもしれない。しかしいちばんの問題点は、これで大丈夫だろうとか、こういうことはあり得ないよなとか、そういうような思考になっていることが問題なのだ。

これは常に私たちの生活の中で、メディアなどが情報操作をしていくうえで、いちばんそれを使用する思考方法だ。これらの思考方法を使って隠蔽を図る。つまり、世の中を管理監視する権力者にとって、こんな都合のいい思考方法はない。

ところが、こういうものは民主主義にとってはタブーなのだ。なぜなら進歩することを放棄していることに他ならない。今回は人災と言う意味においても、考えなければならないことだと思う。

母の不審死についていうのもなんだが、母は私の考えていた通り殺害されている。にもかかわらず、警察などは医師らを逮捕しない。逮捕しないことは、これだけ警察がなめられていて、警察は何もできないということだ。ましてその方法たるや、どうも母だけではなく、他の患者もしているようだ。

私が調べている通りのものがずらずらと出てくる。間違いないという確信しかえられない。何人しているかだろう。もちろん、こういうことを警察が隠蔽するということは、彼らが自分たちの懐を肥やすことだけを考えていれば、どうしょうもないことだ。

首里城が炎上したのは、いったい何が焼失したのだろうか。

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