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2019年11月

発言は事実にもとづいて書こう

 山梨県道志村のキャンプ場で千葉県成田市の小学1年小倉美咲さん(7)が行方不明になってから2か月が過ぎた。情報提供を呼びかける母のSNSには、美咲さんの無事を願い、家族を気遣う投稿が多く寄せられている。ただ、中には中傷もあり、専門家は「悪質な場合、刑事罰に問われることもある」と指摘する。

 一方、心ない匿名のコメントもある。行方不明の数日後、捜索ボランティアが連れてきた馬の写真を載せ、「たくさんの人と動物たちも美咲のために頑張ってくれたんだよ」と書き込むと、「神経を疑う」と批判された。娘を一人にしたことへの後悔や捜索への感謝をつづった投稿には「投稿する暇があるなら探しなよ」、知人らの募金活動は「詐欺だ」と中傷された。

 悪質な投稿は名誉毀損(きそん)罪や侮辱罪に当たる可能性もある。ネット投稿の問題に詳しい本多基記弁護士(東京弁護士会)は「書き込みは個人が特定できる。責任が伴うことを考えて投稿する必要がある」と指摘する。

行方不明になり2カ月。警察が目星もつかないのだろうか?奇妙には思っている。拉致されたのだろうけど、このごろ警察の失態が続く。これもそうだけど、一家夫婦殺人、他にもあったし、山口組の機関銃乱射組員射殺など、信じられない事件が続く。

特に山口組の事件はなんだろう。まんまとやられている。それも機関銃という代物。どう持ち込んだのか、隠しておいたのか?他にも武器はあるというらしい。

道志事件でも、何の情報もない。疑われる人物も特定できないのか?進んでいるのか?この間はお母さんが大月でビラを配っていたらしい。それでいいのだろうか?なぜ大月なのか?警察は、積極的に動いているようにも見えない。

私の母のように警察は捜査をしないようにしているのか?

こういうような事態に中傷の書き込みなどが出ることもあると思う。それを書いている人たちももどかしいのだろう。中傷する気持ちもなくても、成り行きからついそうなってしまう。

ただ、母親がSNSに写真を上げることにも、私には分からない。こういうときにも上げてしまうのだろうか?確かにツイッターでは、NOWという言葉が飛び交うらしい。でも、それで事件が急展開し、解決することもあるかもしれない。ただ感覚的には、高齢者の私には分からない。

中傷も非難したりするときに、名誉棄損に問われることもある。特に事実と違うことは、論外でアウト。これはおしゃれ事件で限定している人間の私には、よく分かる。

たぶん、これでも公益性とか公共性とかいうことで発言できるかとなると、私しかいないのではないかと思う。普通はほとんどアウト。とにかく事実とは違うこと、つまり「嘘」は書かないことだ。

週刊誌などでも、そのへんのところをどうもよく理解していないようなのだ。この間も問題が起きていた。無理に書くことはないし、批判する必要もないと思うが…。

私の母親が殺されたと言っていることについても、私は堂々とネットに書ける。名前なども出せる。今度は「おしゃれ事件」と違うように、裁判にもいいだろう。堂々と…。勝てるだろう。

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桜を見る会・ジャパンライフ画像マスゴミアウト

Masukomilife Japanlifecm

ジャパンライフのCMなど。マスゴミなど総出だった。現代社会の仕組みがよく分かる画だろう。

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今夜はIEが使えない

今夜は、どういう訳か、IEが使えない。多くの人がネットを使用する時間に不具合が起きていた。それが今夜はずーと。

たぶん、テレビがつまらないのだろう。それで多くの人がネットをしている。不具合が少しある私の、IEは動かない。

おかしな表示が出て、進まない。しょうがないのでGOOGLEでしている。やはり、IEは、もう古いのか?使えないのか?残念。

 

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びっくり女子アナ!口の動きが

今日テレビをちょっと見た。今まで見たことがなかったが、見たことのあるアナか?顔が少し、記憶しているのと違う感じがする。

だが、すぐに画面が消えたのだが、その女子アナが奇妙な口の動かし方をした。お嬢様なんだろうけど、今まで女性でこのような口の使い方をした女性を見たことがない。驚いた。

品がないが、自分がテレビに映っていることを忘れているのか?あるいは、私のようにいろいろ気がつく人間もいるということに、不覚をとったのか?いただけない。

しかし、それはなんなのかと、左の男性に何か話をしたように思うが、その口の動きにとらわれ、なんて言っていたのか忘れた。いや、気をつけた方がいい。誰が見ているか分からないから…。

後で検索をかけてみて、他の人が書いていれば、誰かが分かるだろう。私は名前を知らない。

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犯罪被害者の苦労・被害

「デマを100%消すことはできません。私たちは死ぬまで背負わなきゃいけないんです」。20年前の桶川ストーカー殺人事件で犠牲になった猪野詩織さん=当時(21)=の母、京子さん(69)は訴える。今も自宅前にはやじ馬とみられる車が止まり、講演会などで詩織さんに悪い印象を持ったままの人に出会うという。事件は激しい取材攻勢と扇情的な報道をしたマスコミに課題を突きつけた。(共同通信=沢田和樹)

▽「警察が言っている」当時、なじみの薄かったストーカー犯罪という背景もあり、マスコミの取材、報道は過熱した。約3カ月間、自宅前に報道陣が張り付き、遺族は人の波をかき分けて家を出入りした。詩織さんのひつぎを載せて葬儀場へ向かう際、報道陣がカーチェイスのように追い掛けてきた。京子さんに「マスコミがストーカーになった」と言わしめる取材だった

そう大変なんです。私も被害者の人に会わなければならないときがありました。しかし、できません。とにかく犯罪被害者は悲鳴を上げているということです。普段新聞やテレビ週刊誌などを、何気なく読んだり見たりしていても、その裏にある大変な事実関係が明るみに出ることはほとんどありません。

報道している人たちの被害に会うということは、大変なことだと思います。以前カレー事件のときにも、林真澄がテレビカメラに向けて、水道の水をテレビカメラに向けてかけているのがよく放送されました。

もちろんテレビなどは、犯罪者として扱う訳ですから、本人たちにしてみれば大変な困難であると思います。でも、これは容疑者に対するものです。しかし、そうではなく犯罪被害者にも向けられています。その大変さは、私が確認しただけでは、ただ「悲鳴」です。

なぜこうなるのか、私には分かりません。たとえば、情報が得られないとしても、それほど問題ではないときがあります。たとえば、事件が起きたばかりの時。この時に実に多くのいい加減な情報が出てきます。

時にその酷さは、ワイドショウなどでは、元刑事たちの単なる推察、あるいは推理などで賑わします。こういうようなものを真面目に聞いている視聴者はいるのでしょうか?私はそうしませんが、人間というのは、おかしなものでテレビで間違っていることを言っていても、「そうじゃないのよ」とばかりに、引き込まれてしまうのです。だから困るのです。

これらは単なる推理ですから、合っていようが間違っていようが、ほとんど問題になりません。たとえば、このような書いているブログの記事は、後に問題になることがあります。

ところがテレビ報道というのは、常に先に先に行きますから、過去のことについての責任など、全くとりません。つまり、映像・テレビなどはそれほど信用がならないものなのです。

むしろ一般人が書いているブログの方が、信用度と責任の度合いが大きいのです。残りますから。だから私は、テレビ報道などというのは、ほとんど信用していません。おまけに映像ですから、見方まで持ち出します。

以前、ネットなどないときには、テレビ局はほとんど、この見方で責任を転嫁・もしくはとらないようにして逃げていました。これをいちいちとることは、現在でもできるかどうかです。

というのは、私がみているテレビでも、録画は同時間は2番組だけです。これだとたとえば超音波盗聴の録画をしようと思ってもできません。「さあ、録画するぞ」と思えば、すぐにそれを止めることができますし、録画はできません。

まして「おしゃれ事件」当時は、1つのテープにどう録画ができるというのだろう。事実上不可能です。ましてその当時はテープが1本6,000円でした。これを整理することを考えていただきたい。無理です。

たとえば、こういうふうにメディアに対抗しようと思うと、とてもできることではありません。ですから、桶川事件のときは、被害者遺族も大変だったと思います。なかには取材陣に向けて、カメラを向ける人たちもいますが、その気持ちも分かりますが、被害が大きくなるだけです。

それで結果、被害者遺族が、その時に書かれることは、どの報道機関でも同じです。違えば記者が腹を立てておかしな記事を書くのでしょう。

ですから、私たち視聴者も、テレビや新聞を読むときには、犯罪被害者に対する、ほんのちょっとした心遣いも大切だと思います。それは何かといいますと、「テレビや何かで報道されることには、自分の意見を持ちましょう」ということです。

特に質が悪いのは「警察が言っている」です。では、警察が行っていれば、本当のことなのかというと、ほとんど違います。それは警察発表をよく考えてみると、事実関係が違う場合が往々にしてあります。これらは警察が意図して、「嘘を言っています」。

「警察が言っている」というのは、ある意味嘘なんです。警察も嘘を平気で言います。そういう捜査もします。警察手帳を見せながら嘘を言う。そうするとどうですか?ほとんどの人は「そうですか」ということしか言えません。

たぶん、私以外に言える人はいないでしょう。警察もメディアもおかしなことは沢山言います。します。その辺の兼ね合いを十二分に考えましょう。

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やはりいろいろ考えなくては…

また、日本政府が韓国に謝罪していないと否定したことを受け、青瓦台の尹道漢(ユン・ドハン)国民疎通首席秘書官は25日、「日本側は確かに謝罪した」として、「日本側が謝罪していないなら、公式ルートを通じて抗議してくるだろう」と指摘した。外交消息筋は26日、聯合ニュースに対し、「韓国の指摘に対し、日本政府から正式な抗議を受けていない」と述べた。

韓国がgsomiaを延長したことについて、様々な経緯が言われている。ただ、ここで日本の外交官が「謝罪」しているそうだ。この間も、何かそのようなことがあった。

だから、ニュースなども日本側の一方的な解釈が正しいというのは、必ずしもいいことではない。

こういうことは外交だけのことではない。一方の話を聞いただけでは、分からないことが多い。それができるようになるには、相当の人徳者でなければ難しい。

こういうのも変だが、超音波盗聴を持ち出した捜査課長は、テレビ側が私に「投書を送らせていた」ということを知らなかった。そもそも最初から、久米楠田がそれをしているのに、そうではないと考えるのは、私には分からない。捜査に当たった人間が、テレビ局でニュースなどに出ている人たちが多数で嘘をついていることも見抜けなかったのだ。

ミーハーだったのか?テレビに出ている人たちは、本質的に嘘をついていることを知らないというのは、私には驚きだが、知らなかった。そういうようなものはいくらでもありますよ。それを知らなかったのは私が驚いたが。

こういう嘘はすぐわかりますよ。でも、たぶんいろいろな意味において、裏でお金を貰えるだろうし、便宜を図ることで、いろいろな元刑事さんもテレビに出れるようになるし、利権が多いですね。N国の立花孝志さんは「既得権益」と言われているようだ。

確かに、こういうものが多すぎる。だからみんなテレビ局の犯罪には、騙されてしまうのだろう。「画」があればそれなりにだものね。

それを優先して集めるから、マスゴミなんて言われてしまう。視聴者は、もうみんなそういうことは知っているから、効果はないと思うけど、製作費を安くするには、いちばんなのだろう。

こういうこともいろいろ右左のことを考えなければ、分からないと思う。ただもうテレビは終わっていると思う。

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元KARAク・ハラの自殺

韓国ではSNSの重要度が高く、芸能人は積極的に活用している。ただし、批判対象になると「匿名の圧倒的多数の書き込みに対して、一人では勝てない」(金氏)。韓国芸能人が自殺したケースは、ネットでの誹謗中傷がからんでおり、死に追い込むケースがあることから“指殺人”と呼ばれ社会問題化しているという。

ク・ハラの自殺が伝えられている。私自身は驚きもない。日本で活動すれば”韓国人”。韓国に帰れば”親日”。どちらにしても批判の対象。まして「リベンジポルノ」などの話も出ている。自殺を選ぶのは、当たり前のことだ。

振り返って、私なども自殺をしても当たり前。超音波盗聴で、プライバシーをテレビの放送現場に送る。それを聞きながら放送。私を侮辱したりバカにしたり。それを私が寝ている間の24時間している。爆笑しているそうです。

こういうのはいじめとか人権侵害とか、そういう尺度で測れるものではない。だから私は彼らに対しては、怒りと憎悪、憎しみしかない。いつか爆発するだろうが、許せるものではない。

そして、これをしているのが警察だ。違法捜査というのは当たり前の話だが、自分の意見を言えば、こういうようにやられますと、これをテレビ局の現場で見せておけば、もう事実上警察が日本のメディアを支配したのも同じだ。これに対して、声を上げる人など1人もいない。

つまり、日本の社会は、たぶん中国よりも全体主義だし、監視社会だろう。第一、これらのことは何も捜索令状も何もないのだから、事実上恐怖で支配していることになる。北朝鮮には、このような機材はないだろうが、その社会制度は、北朝鮮と同一と考えてよいだろう。

プライバシーを侵害することなど、今の日本ではいとも簡単だ。これで私が死なないのは、復讐するためですよ。誰だってそうでしょう。こういうことをやられて、はいそうですかなんて人間はいない。

それで警察などは「嘘を書いている」ような工作までしている。私のことで、警察などは、冤罪で現実を捏造することを簡単にできるようになっている。犯人でもない人間を、気に入らないという理由だけで、犯罪者に仕立て上げる。

これってたぶん学歴優秀者の思考方法なんでしょうね。国民を家畜のように扱うのが長けている。偉い人だ。さぞかし権力者の命令には忠実に違いない。自殺に追い込むプロセスは日本が先ではないですかね。韓国に輸出したのでしょう。オレオレ詐欺と同じように。安倍総理はコントロールができないのでしょうか?

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総理のピンチと芸能界陰謀論

合成麻薬「MDMA」を自宅で所持していたとして、16日に逮捕された沢尻エリカ容疑者。
世間に大きな衝撃を与えたが、ネットでは「政府のスキャンダル隠しだ」という陰謀説が相次いでいる。

沢尻容疑者の逮捕を受け、タレントのラサール石井は
「政府が問題を起こし、マスコミがネタにし始めると芸能人が逮捕される。
これもう冗談じゃなく、次期逮捕予定者リストがあって、誰かがゴーサイン出してるでしょ」とツイート。

鳩山元首相も
「沢尻エリカさんが麻薬で逮捕されたが、みなさんが指摘するように、政府がスキャンダルを犯したとき、
それ以上に国民が関心を示すスキャンダルで政府のスキャンダルを覆い隠すのが目的である」とツイートしている。

これは大変面白い話だ。安倍総理がピンチになると、どうも芸能人が薬物などで逮捕される。するとワイドショウなどでわかりやすい方を報道し、安倍総理の問題は報じられないくなる、というものだ。

これらのことは沢尻容疑者が逮捕された当時から出ているようだが、その答えは簡単には見つからない。

たとえば、ここにきて沢尻容疑者の血液検査でNoが出たことだ。使用していない。これらで場合によっては不起訴処分になるのではないかという、憶測まで出ている。事実、10年近く薬物を、いろいろなものを使用してきたと供述しているにもかかわらず、その痕跡は少ない。

顔などを見ても、薬物常習者という感じはしない。なぜなのか?

では、陰謀論が出てくるなら、当然警察が、沢尻容疑者が薬物を使用しているという情報をいつ頃に入手したのか?大河ドラマとの関係からすると、そうとう前ではないかという推測は出る。つまり所持している経緯が、クラブなどと関係ないとすると、陰謀論がありうることだ。

「クラブ」という情報と「薬物」という情報が結びついていたと、警察の動きから見ると考えられる。ところが実際は、違ったということだろう。するともう一つの情報「私には警察は来ない」というふうに沢尻は考えていたことだ。

確かに10年使用していたということは、警察にとってはとんでもない失態だ。まして自分には警察は来ないと沢尻が考えていたことは、こういうような情実はあるのだろうか?

ある。日本テレビおしゃれ事件がそうだ。この事件で、本来久米宏と楠田枝里子は逮捕されていておかしくない。ところがしない。私の母親が殺されていても警察は捜査をしない。つまり情実は存在する。つまり警察は母親の場合、殺人者を守り、殺人を奨励しているのだ。それ以外にも、逮捕しない事件を知っている。これらは情実とは思えないが逮捕しない。

つまり、逮捕しないことがあれば、これも陰謀論の一つなのだから、陰謀論は存在し、「あり得ること」ということになる。事実、女子アナが駐車場で人を轢いても、100万円ですんだ。それ以外の情報は出ていない。あるいは池袋暴走で、母子2名が死亡した事件。これらは他にもけがをした人がいる。にもかかわらず「上級国民」ということで、逮捕もしていない。

「上級国民」は、全く反省していない。それどころか散歩をしている。人をこういうように殺していて散歩をしている画は、初めて見た。散歩をしているのに、逮捕もしないというようなことは、あり得ないことだ。「高齢とか健康」が理由らしいが、そういう人間は他にもいくらでもいる。警察が言うのは詭弁だ。

つまり、陰謀論は存在し、それらは決して根も葉もないことではないのだ。あり得ることなのだ。まして沢尻が起訴されなければ、何のための逮捕だったのかと、陰謀ではないかというのは、正論になるだろう。

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日本に人材がいない!!

人材紹介のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンは2019年11月21日、高いスキルを持った人材の需給効率を分析した調査「グローバル・スキル・インデックス」の結果を発表した。高スキル人材の確保が容易かどうかを示す指標「人材ミスマッチ」で、日本は調査対象34の国・地域の中で下から2番目だった。AI(人工知能)やビッグデータの技術者が特に不足している状況も改めて浮き彫りとなった。

これって日本ってほとんど最悪ということなんでしょう。確かにそうだと思います。日本の地上波のテレビなどを見てごらんなさい。とにかくくだらない。これって何なのかと?

制作している人が、どういう番組を作ろうかという意図が、そもそも伝わってこない。チャンネルをちゃきちゃき回しても、崩壊しているということしか言えない。最近の「桜を見る会」の情報でも、ここにきて反社会的勢力とか半ぐれなどが出てきた。ところが、これが出てきてから急に話題が他に行ったのか?この人たちを批判することは「やばい」ことなのか、勢いがなくなった。

かわりにシュレッダーがどうだとかこうだとか。しかし、いずれにしても、会そのものが大きくなったのが問題であって、「桜を見る会」そのものは、私は何のこともない風物詩と見ていた。つまり、それを知っていた。しかし、その具体的人数が私の考えているより遥かに多かった。それが結局問題なのではないかと思う。

また、ここで会に呼んだ功労者の名簿などを黒塗りにしたのはいただけない。反対します。ちゃんと出して欲しい。私は何よりも筋を通して、なんでも国民に教えなさい、という立場を持っている。これは右とか左とかではない。これらはアメリカやイギリスの議会を見ていると、ずいぶん遅れていると思う。社会や国民の民度が、欧米に比べて劣っているからだろうと思う。日本人の民度最悪。

だから、人材がいない。というのも、一つには英語ができない。ということもあるだろうが、グローバルな考え方をそもそも日本のテレビでは、普段日常に知ることがない。だから、そういう人災そのものが生まれにくい。テレビを少し見ても、すべて内向きのニュースばかり。人材がないなら、外国の人でも住みたいというならなるべく緩く、住めるようにして欲しい。

入管などでハンガーストライキで死亡しても、何のニュースにもならないのはクレイジーだ。入管に長期に収容されている人は、いったに何の罪を犯したのだろう。分からない。なぜ不法滞在に時効がないのか?あってもいいと思う。刑法の考え方に合わない訳ではない。日本で生まれた子供が、高校生ぐらいになってから、国に帰れって、どういう意味か?日本ではないか?

国境の壁を低くすべし。

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目には目を歯には歯を

京都大医学部付属病院(京都市左京区)は19日、腎機能障害のある心不全の男性入院患者に、注射薬の炭酸水素ナトリウムを処方する際、誤って本来投与すべき薬剤の6・7倍の濃度の同一成分製剤を投与した結果、6日後に死亡したと発表した。

ここには詳細の経緯は、引かなかった。しかし、母親の場合とある意味似ているようでもある。

母親の場合は、腎の障害が明確にあるわけではなかったが、腎の障害があるような形で殺された。殺されたという以上、それなりの理由がある。腎の薬は、1カ月前に飲み始めたばかりである。それもほんの少し左足の膝から下がむくむようなことが1回あった。

この患者は心不全だが、母親の場合は、頻脈性の不整脈。それで持参薬を渡すのに上手くいかなくて、それが原因なのか、持参薬を医師が飲まさないようにして、殺害した。

これも医師と私とが最初に会ったときに、すでに死亡宣言している。それも誤嚥性の肺炎。誤嚥した事実は、入院の時にはない。それ以前の半年以上前のことだ。頻脈が起きたときには、SPO2は99%、と98%。つまり、肺は問題ない。

それで私に内密に、ジコキシンを過剰に注射した。母の異変をモニターを見ていて気がつき、病室で私が怒鳴った。医師が飛んできて「過剰に打った」と。それで極度の徐脈になっていると。この徐脈で循環動態が破綻し、肺に水が溜まり、1週間後に死亡。

過剰にジコキシンを打ってから3日後には、脈は0に何度かなった。心停止だ。持ち直しても、腎の薬を飲まさないようにしていたので、死亡。

うっ血性の心不全だった。転院を求めたが、転院をさせないようにして、死亡させた。肺に水が溜まり始めたのを私は知っていたが、医師は腎の薬を飲まさなかった。殺人だ。

私は母親の身体を外に出せば、助けられるし、母を死亡させようとしたことも立証できるので、頑張ったが、医師や看護師、相談員が母親の身体を外に出さないようにした。

母はボケてはいなかったので、自分が虐殺されていったことを知っていた。逐一私はそれらを確認している。母は私に訴えて死んでいった。警察に訴えたが、何もしないようだ。裏で金銭なりを要求しているのかもしれない。

殺人を犯した医師らを守るのが警察というのは、なんとも無様だ。しかし、それが日本の現実。この現実を変えない限り、国民に平和な幸福は訪れない。誰にも。

目には目を歯には歯をである。もうすでに何人かの関係者は逃げている。またこのように死亡させる方法は複数の病院で共有しているのは確認できている。間違いない。他でもしているのだろうか?

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母親が殺されたことについて書いておく2

母親が殺されたことについて、時々書いているが、そういうようなことを話すと、ほとんどの人が「そういうことは普通は分からない」と言う。

確かにそうだと思う。まず普通、誰でも家族が病院に入院した場合、その病院を信頼しますよね。そうしない訳にはいかない。

それで普通に、たとえば、私の母親の場合のように、自分の親などの場合、自分らは仕事を持っていれば、平日は病院にはほとんどいけない。人によっては週末に行くとする。

その場合を仮定して、母の場合を例にすると、「誤嚥性の肺炎」ということを知ったとする。医師から知れされて。そうですかと週末に母親を見舞ったとする。するともう呼吸が頻呼吸になっていて、先生の言うように肺炎だと考えてしまうかもしれない。

それで数日後に死亡しました、と。

普通仕事を持っている場合は、この程度だと思う。遺体の不自然さに気がつく人はいるだろうか?99歳。たぶんいないのではないだろうか。

特に私のように実存主義者で、現実に目を凝らしている人間でなければ、すぐに葬式で遺体を焼いてしまうだろう。証拠はなくなる。

まずこの場合、病院で殺されていても分からないだろう。遺体を処理する前に、母親の身体の異変に気がつくだろうか?まずない。

というのは、死亡すると、すぐに葬儀のことなどに気が向き、遺体の状態の異変に気がつく人はいないだろう。まず無理。

私のように繊細な感覚がなければ分からないと思う。ただ、私の場合も、実際に介護を4年3カ月ほどしていたので、そこでいろいろな勉強をすることになった。またそれらをメモしていた。

常に母親がどういう病態にあるかを、つかんでいた。だからほんのちょっとした異変にも気がついた。

モニターを見て、私は病室で「なにやったんだ!」と大きな声で怒鳴った。すぐにその日から替わった後期研修医が飛んできた。ところが、研修医というのは、後に知ったのであって、その時は、なぜ医師が替わっているのか、分からなかった。「ジコキシンを過剰に打った」と言った。

こういうような経緯で、母親におかしなことをしていた。そもそもジコキシンについては、私に説明が何もない。強心剤だから、母親には全く必要のないもの。頻脈が起きたが、これを心不全と勘違いしたものなのか。故意なのか。

もちろん、この後にも医師らは「嘘」をつき続けるのだが、気がつくだろうか?

私はとにかく、母親の命を救うために全力を尽くしたが、日本の社会が民主主義社会ではないので、終局的には助けられなかった。民主主義社会なら、助けることができただろうし、医師らはとっくに逮捕されているだろう。

いまだに逮捕されていませんから、カルテを見る限り、他の人にもしているだろうし、逮捕されなければこれからもするだろう。ある意味警察が殺人を保障したような形になっている。ますます医師らは大胆になっていくだろう。

他の人に気づく人がいるだろうか。他の病院でしている場合もあるだろう。今はそこのところにもアンテナをのばして、全体を見ようとしている。みなさんもよくよく考えて、よく状況を見て判断していただきたい。

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母親が殺されたことについて少し書いておく

どういう訳か知らないが「母が殺されたことについて」いろいろと調べているが、その関係者が次々といなくなっている。どういうことなのか分からないが、逃げたのか?所在が分からない人が多い。

病院関係というのは、こんなに人が替わるのだろうか?1人1人を追いかけるには、少し私も考えなければならない。少なくとも重要な役割を果たした人間がいなくなる。それも急としか思えない。

どういう動きなのか、少し考えよう。

もし私が母の異変に気がつかなければ、完全にアウトだろう。「普通そういうことには気がつかない」と母親のことを聞かれて返事をしたときに言われた。

相続のことでも人がいなくなる。逃げるのか?責任を全うして欲しいがいなくなる。逃げてしまい、いなくなる。

「日本テレビおしゃれ事件」で私が名誉棄損罪を限定している。そのことが、警察などが「嘘だ」と言われるのなら、それを証明していただきたい。当時の新聞などは、保存されていますし、私のサイトにも載せている。どうぞ証明していただきたい。

「嘘だ」というなら、記事から指摘していただきたい。どうぞご自由に!できないでしょう。こういうことも一般の人は、騙せますから楽ですね。

テレビや警察が国民を騙す。私もYouTubeなどへUpすることも、そろそろ考えなければならない。手始めに適当なものをのせてみる必要があるかもしれない。やり方をそろそろ覚えなければならない時期になっている。Googoleサイトなども私の課題だ。

本当に難しいことだと思う。それにそれを覚えてもすぐに忘れてしまう。そればかりしている訳ではないので。

ネ、久米楠田も、警察も逃げている。

話は違うが、道志の少女不明事件は、警察は分からないのか?これが不思議だ。私ならある程度のリストアップをしていると思う。それに警察の管轄が「大月署」というのは、どうか?八王子、相模原、などは協力体制にないのか?

いつだかの夫婦殺傷事件もめぼしもつかないのか?これも変だ。リストアップしてないのか?私だったら相当絞り込んでいると思う。

これらも警察が逃げているのか?国松長官を狙撃したオウムの元警察官を起訴しなかったのは、警察内部の腐敗情報が裁判で出るから、精神的におかしいような人間に仕立て上げたのだろう。逮捕当初から答えが出ている。

逃げるというのが、私にとっての今年の流行語なのか?追おう。

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菊池桃子フェイクニュースに法的措置・楽しみです!!

タレントの菊池桃子(51)が、経産省の新原浩朗経済産業政策局長(60)との再婚に関する一部のフェイクニュースに対し、法的措置を講じる構えがあることを示した。

菊池は15日、ブログを更新。「入籍後、周囲の仲間から、色々と私の耳にも入りますが……、フェイクニュース(偽りの情報)には、困らされます。信じる方々もいますから」と書き出し、「過激なタイトルを付けたり、小説のように話を作りだしたり。こんなことが常態化していることは危険です」と警鐘を鳴らした。

「確実な証拠がないまま、人の心を、家族(子供たち)の心を傷つける行為は犯罪と捉えられます。また、仕事へ影響があれば営業妨害です」と指摘。

タレントの・菊池桃子がフェイクニュース(偽りの情報)に対し、法的措置をとると発言しています。日本テレビおしゃれ事件などで、名誉棄損などについて、昔からある程度は詳しいと思っていますので、ぜひ法的措置をとられることを望みます。

どんなフェイクニュースなのかと思います。

まず菊池桃子さんにお聞きしたいのですが、放送界・あるいは芸能界におけるタレントその他の人たちのフェイクニュースをテレビで流すこと、あるいはそれ以外のニュースソースにおいて嘘を流すことについては、どうお考えでしょうか?

私は菊池桃子さんについての情報は、全く知りません。何も。知る必要もありませんし、興味もありませんので、あなたの情報ではないのですが、日本テレビおしゃれ事件について、私はすでに警察の捜査を受け、裁判所に移送され、最高裁で「名誉棄損罪限定」をしています。

これは「月刊ペン」を差し戻しています。これらが事実でないというなら、そのことを証明していただきたいと思います。警察の方では、自分たちの違法捜査を棚に上げ、メディアも協力し、私を人権侵害しています。

それで、文字通り、警察とメディアがフェイクニュースを、事実関係を報道しないようにしながら、裏で流しています。私の盗撮写真を見せながら。これらのことを、あなた方が(皆さんが)している訳ですし、菊池桃子さんもご存じのはずです。

自らがそれらに口を閉ざし、口を閉ざすこと自体がフェイクニュースを、構成する態度でもあることになりますので、ご自分でフェイクニュースをちゃんと出しているではないですか?ご自分がフェイクニュースに協力していながら、自分のフェイクニュースは許せないというのは、どういうことでしょうか?

ご自分でしてるでしょう、私に。していないというなら、久米楠田に私を起訴するように求めたらどうですか?一度していますから、できません。それで視聴者を騙すように、「嘘を書いている」などと言うデマを、警察がしているじゃないですか。

あなたも同罪でしょう。ご自分の態度そのものが問題なのに、他人の態度は許せない、ということなら、どうぞ訴えられると良いでしょう。ただ私は御覧のように、「菊池桃子は嘘つきだ」と表明しますので、ご自由にされたらいい。どうぞ。

 

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剛力彩芽との破局の裏で、前澤友作氏が秘書志望の人妻と「脅迫」トラブル

 女優の剛力彩芽(27)と破局したことが判明した前澤友作・ZOZO前社長(43)が、新会社「スタートトゥデイ」の秘書を志望していた人妻のA子さん(41)とトラブルになり、警察に相談する事態になっていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 

 A子さんの証言によれば、前澤氏とはSNS上で知り合い、直接、やり取りするようになったという。9月には前澤氏の新会社「スタートトゥデイ」が秘書を募集していることを知り、履歴書を送った。10月3日、A子さんは前澤氏にオフィスに来るように誘われ面談。秘書の採用面接を兼ねていると考えていたA子さんは、そこで前澤氏に求められ、関係を持ったという。だが、A子さんは秘書に採用されず、トラブルに発展。
 A子さんが小誌に証拠として示した前澤氏とのLINEのやり取りでは、前澤氏はこう謝罪していた。
〈同席させていただいたX(仮名、前澤氏のアシスタント)からその合否に関わるような軽率な発言があったことは本人に代わりまして心よりお詫びします。A子さんの不信を招いた点についても真摯に反省しています〉
 また、採用面接であったことは否定し、〈単純に僕が女性として魅力を感じたA子さんをお誘いしただけです〉と説明。
 その一方で、〈「謝罪しないなら文春に言う」のような恐喝が続く場合は、残念ながら警察に被害届を出させていただきます〉とA子さんに告げていた。
 小誌は事実確認をするべく、前澤氏の携帯電話に連絡したが応答はなかった。その後、前澤氏の広報担当者に質問状を送付したところ、次のような回答があった。
「個々のご質問についての詳細な回答は差し控えさせていただきます。なお、近時、前澤氏の周辺には合法・違法を問わず様々な目的をもった人物が接近しており、週刊誌等への虚偽の情報提供を悪用した脅迫・強要・恐喝等を行う人物なども後を絶ちません」
 その後、A子さんから「前澤さんと電話で話した」として、小誌に次のようなメッセージが送られてきた。
〈なんか色々と良い事を言われました。文春さんに出たら、それはしないと言うので、とりあえず2人で会って、色々契約しようと思いました〉
 だが、記事の掲載を小誌が見送り、前澤氏がA子さんに金銭を払えば、恐喝が成立することになりかねない。また、前澤氏は日本を代表する起業家、経営者であり、採用を巡るトラブルを報じる公共性、公益性は十分ある。
 11月14日(木)発売の「週刊文春」では、前澤氏とA子さんはどのように出会い、何があったのか、A子さんと前澤氏側の主張の違い、取材最中に起きた異例の展開、2人のやり取りのLINEなど具体的物証に基づいて詳報する。

これなんですよね。なんとも言いようがありません。これは公共性なのか、公益性なのか。ちょっと考えようもない。とにかく、セックスをすれば秘書採用ということなのか?女性として魅力を感じたので、セックスをしたのか?

とにかく好き勝手にセックスをしまくって、好き勝手に金儲けで?「金と女と文春」とW。そんなんでどうでしょう。

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「日本スゴイ」の幻想!?

経済的に日本のほうが格上だ」というおめでたい思い込みをアップデートしていかないと、経済はどんどん取り残され、過去の栄光と勘違いだらけの「クール・ジャパン」という不毛な夢想の中で徐々に沈んでいくのは間違いない。

これは私もそう思う。”日本スゴイ”ってなんですかね。そう思う。テレビなどが盛んにそのように放送しているように思う。それで私はできるだけそういうものは見ないようにしている。テレビを見ない人間が、もっと見ないようにするというのは変だが、そう選択する。

自分のことで言えば”日本スゴイ”なんて何もない。母親が病院で殺害されても、警察が捜査もしないようにしている。さすが”日本スゴイ”。こうなるのだろうか?殺人などを警察が奨励しているのか?久米楠田もそうだと思う。公の面前で堂々と犯罪をしているのに、警察などがその事件の隠ぺいに手を貸してくれる。総理大臣が他の大臣を任命したのが甘かったと言って責められているのに、久米楠田は大丈夫。

としたらこれらのものは、日本独自のシステムの問題ということになるらしい。つまり「おしゃれ事件」などは、社会システムで性的強要とか、隠蔽とかそういうことになるらしい。つまり、そういうことができるテレビ局というらしい。これも”日本スゴイ”なのか。

それでこのようなものは、全部わかりやすいということ。画があるとかwニュースなどを見ると、画があるから放送しているというのが、ずいぶんありそうだ。だから深く考えさせるようなものはない。といっても、私はほとんどチャンネルぱちぱちだけど。

それで電気の無駄だから消しておこうとなる。母親が殺害されたのだって、ジコキシンを過剰に打たれて、心臓がおかしくなり死んでいった母親の身になれば、とてもまともな国ではない。そのことを訴えても、母親はボケていませんけど、カルテではそれら本人の表現をカルテ上で抹殺しておくために”認知症”という言葉を盛んに使用している。

だから、年を取った人間を徳洲会病院に入院させるのは、殺人を許可するようなものだ。今の私はそう思っている。しかし、他の人間はそのことを知らないだろう。教えないように警察などがそうしている訳だ。そうするとまた再び人体実験のようなことができるわけだ。

これらがシステムのようにすべて出来上がっていることも確認している。いまだに堂々とやっていますよ。徳洲会はとにかく危険。殺されることもありますから、近づかないことです。若い研修医の練習体にされるということです。この練習体、死亡する患者の練習はどうしてするのでしょう。母親は、それを宣言されやられた。猿芝居をやられて。令和忠臣蔵も上演されるべきだと思う。

といっても武士道などのつもりではしない。”日本スゴイ”に利用されたくないから。

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英文サイトの構築について

自分のサイトに英文をつけようと思ったのは、ずいぶん前からです。しかし、なかなか思うようにいかないのが英語の勉強です。これは私のみならず日本人はみな経験しているのではないかと思います。

まずどのように英語を勉強するのか?これひとつとっても大変苦労します。テレビでCMに流れているようなものにするのか?あるいはNHKの語学講座がいいのか?とにかく迷うと思います。

それでうまく進んでいるようでも、違うんじゃないかとか、もっと他にいい方法があるんじゃないかとか、私も考えます。ひょっとしてそんないい方法を発見し、これを道具としたら誰でも簡単に英語が…などと考えると、そういう教材を発明すれば大金が( ´艸`)

そういうことも考えます。ですからいろいろな方法と聞くと、どうしても覗いてみたくなります。しかし、結果はだいたい同じ。進歩発展、発見もありません。

でも、最近自分で英作した文章を、Googoleで翻訳してみると、ほとんど使えますよね。自分で書いたものが、そんなに違わないのはいいことなのか悪い事なのか、それは疑問ですが。

そういうような作業をしていると、「これはもうすぐGoogoleで一発変換ができる時代がすぐそこに来ている」と確信するのです。いいか悪いか?

そんなこんなで、少し待つのかあるいは自分で努力して辞書を引き引き頑張るのか?これについてもどうしたものか?

「追記」ここで書くのを止める。途中だが、母親が殺されたときのことが思い起こされる。母親が医師におかしな注射をされ、母親が私に訴えかけるように、お母さん変なことされたよ、とでも言いたかったのか。私に「かっちゃん」と言った。その母親の声がよく覚えているので、私の決心はかわらない。私が死ぬまで…。必ず

 

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京アニ事件:青葉容疑者「思考盗聴によって…」

【京アニ放火】 青葉容疑者とみられる書き込み「思考盗聴によって京アニに小説の内容を盗まれた」 - ライブドアブログ

京アニ事件で何人死んだのですかね。35人でしたか。詳しくは知らない。ただ「思考盗聴」というのは、以前淡路島で5人だか殺害された犯人が、同じようなことを言われていたように思います。他にもあったように…。

それでこれらの情報の大元は、私の「もう森へなんか行かない」です。これは否定しません。事実そうですから。それでこれらの事実関係を、どうも容疑者の方が、私のサイトを見て、間違いないと確信したようです。

そういうことなら大変よく読まれていて、問題はないように思います。ただ問題なのがテレビ側やメディアであろうと思います。私はこれらの情報について、核兵器と同じで、もうすでにあるのだから、情報公開するべきだと言っているだけです。

これらの機材の使用方法は、情報が公開された時点で、議論をすればいいことです。それが民主主義社会のルールであろうと思います。現にテレビなどに出演している人たちは、皆さんそのことをご存じで、その方々だけがそれらの情報に触れていて、それ以外の人を「統合失調症」であるみたいに、だまし続けるのは、どうかと思います。

これらのことで現実に私を殺そうとしている訳ですから、私としても「はいそうですか」などと指をくわえている訳にはいきません。これらの情報が公開されても、負の面だけが存在するわけではありません。

ですから、それらのことは世界中で議論しなければなりません。もうすでに共産主義社会では、どのように使用されているのか、考えてみていただきたい。中国共産党は1000年安泰だと思います。いや万年もそうでしょう。

これらは全体主義や独裁政権によって、進化していくでしょう。それらがもし現時点でできなくなれば、権力者が何でも好きなようにできることがすでに、日本である意味実現しています。このように情報操作を行えば、国民を奴隷にできるわけですから、その完成の前に私たちは、その情報について考える機会を得る必要があると思います。

それはテレビやメディアだけで決めることではありません。だから私は強く抗議をしているのです。

京アニにおいて、思考盗聴によって、これらの情報によって、これだけの死者が出たことは、メディアや警察、行政の責任です。あなた方が殺したのです。私ではありません。私は被害者です。

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田代まさしの罪とは

田代まさしがまた逮捕された。覚醒剤だ。彼を見ると本当に哀れだ。彼自身が悪いものでもないだろう。悪いのは、環境。

日本テレビおしゃれ事件から超音波盗聴まで知っている人間にとって、テレビに出ていることは、ある意味、悪だ。悪い事をしている。犯罪をしている、という自責の念を捨て去ることができないだろう。そういう意味において、田代まさしは「俺は悪い人間だ」と表現しているだけに過ぎない。

哀しいことだが、田代まさしは自分を騙すことも、裏切ることもできない。そこから逃げるには、薬物に溺れるしかない。また、NHKなどは「マーシー先生」などと言っていたらしい。薬物から立ち直って、いい人間になる、とかそういうことなのか?

NHKも酷いことをやらせる。彼の心の叫びを汲み取ろうともしない。「俺たちは悪い人間なんだ」という彼の叫びが、私には聞こえる。

彼はまともだ。まともだから、薬にでも手を出さなければやっていけない。彼が更生するには、全く過去を捨てなければならない。テレビなどのメディアと一線を画すことだ。

何か言われても、「私はあなた方のような悪人にはなれないから」と断ればいい。そうしない限り、自分をごまかすことはできない。逃げられない。悪人でなければテレビの仕事などできないだろうから、止めることだ。

全く違う他の仕事をしたらいい。悪につくなと仏教でも言われているのではないか。聖書でも。友人を持つならいい友人。それにはテレビなどには出ないことだ。それがいちばんだ。

田代まさし君はやさしいいい人間だ。それは私がいちばん知っている。

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いじめや嫌がらせ!大人の世界

 神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題を受け、学校や保育現場でのパワーハラスメントやいじめを打ち明ける声が神戸新聞社の双方向型報道「スクープラボ」などに多く寄せられている。「人ごとではない」「職員室が地獄」−。悲痛な訴えに共通するのは陰湿な嫌がらせの実態と、SOSを正面から受け止めようとしない管理職らの姿だ。

 <中学校臨時教員30代女性>

 「報道を見て、当時の記憶がよみがえってしまった。吐き気がしました」兵庫県内の中学校で臨時教員として働く30代女性。3年ほど前、20〜40代の正規教員2、3人から嫌がらせを受けたという。赴任直後の学年会議で、先輩だった40代教員のアイデアに反対した時期から始まった。

 臨時教員は「裏」と呼ばれ、「裏のくせにえらそう」「裏はさっさと辞めろ」とあからさまに言われた。生徒や保護者に「あの先生はまだ正規採用じゃない」とも言いふらされた。校内会議で「誰かさんは保護者からの評判が悪い」「仕事をさぼっている」などと、身に覚えのないことで非難されたこともある。

 当時の男性校長に相談すると「正規として採用されたかったら、うまくやってよ」と取り合おうともしなかった。嫌がらせは数カ月続き、不眠や食欲不振、耳鳴りに悩まされるように。「生徒と触れ合う時間が唯一の癒やしで、職員室にいる時間が地獄だった」

 <こども園保育士50代女性>

 神戸市内の認定こども園で3年前からパート保育士として働き始めた50代女性は、同じ0歳児クラスを担当する40代の副主幹と同僚女性から嫌がらせを受けた。きっかけは17年夏、この同僚に対する保護者からの苦情を園に報告したことだったと感じている。

 例を挙げるときりがない。職員会議で決まったことを教えてもらえない。休みの希望を出すと、嫌みを言われる。息子にプレゼントされた大切なかばんを「フリマアプリで売ったろか」。便を包んだおむつを投げつけられたこともあった。こんな行為にもなんとか1年近く耐えたが、ストレスから舌をかむ癖がつき、やがて腫瘍化。今年3月から療養のために休職し、8月に退職した。

このようないじめや嫌がらせは、日本中で存在しているのだろうと思う。とにかく、日本中が精神的に相当おかしくなっていることは事実であろうと思う。ネットやテレビなどで「日本スゴイ」や「日本人は民度が高い」というのは、事実上の情報操作のこともあると思う。

ただこういうようなことは昔からあった訳ではない。私の学生時代には、このような陰湿ないじめはなかった。ところが今は、こういうのが相当普通なんでしょう。これに対して、テレビやメディアが何か言ったりしているが、そもそも自分たちがそのいじめの発信をしているのだから、表面上だけのことだ。

いかにももっともらしいことを言っても、それはあくまで演出。裏では「あかんべー」と舌を出している。だからそんなことは、情報を受け取る方もちゃんと知っている。すべてが空疎になっているのに、よくなるはずがない。

大体私に対する嫌がらせやいじめなとどいうものでない人権侵害行為。これを主導しているのもテレビ局。タレントも同じ。超音波盗聴の分析もほぼ全部終わったと言ってもいいのだが、そのおかげでこういう人たちの腹黒さ、いやらしさは極上。

それでこういう人たちが、それとなく情報を出しているのだから、いくら口で上手くいっても本心はちゃんと伝わる。知らず知らずのうちに。救いようがないということ。民放など少し見ていればすぐに分かると思いますが、とてもまともに思考できるような放送ではない。

しょっちゅうCMが入りますし、コメンテーターとか解説者とか、何とかならないのですかね。バカバカしいほどマンネリ化していると思いますけど。ああいうのをまともに聞いている人がいるのでしょうか。私は全く聞いていません。CMを消音あるいはチャンネルを回す。これをカチャカチャやっている。それがどうも私だけではないことも知っている。

つまらないから、こうしている。まして人をいじめるような話は、聞かない方がいい。ろくなことをしていない。だから日本中でストレスがたまり、あらゆるところで問題が起きる。これらある程度表面に出るのは、せめてもの救い。隠蔽社会よどこへ行くだ。CMの多い放送を見てごらんなさい。これ見ておかしいと思わなかったら、あなたも相当洗脳されていると言っていい。深く考えることはできないのだろう。

テレビはよくネットを批判する。犯人でもないのに犯人だと。つい最近もありました。しかし、申しあげておきますが、公共放送が警察の情報をそのまま流して冤罪を作る方が、罪の重さでは比較にならない。いかにもこの人犯人ですと枝葉をつけて放送する。つまり、犯人でもない人を犯人にでっち上げるのは、何もネットだけではないということだ。

それをテレビ局が放送するときには、ネットでまたもや犯人を誤認したみたいにいう。私が知る限りではテレビの方があくどいと思う。なぜなら、それはもう取り返しがつかなくなるからだ。ネットでは1度ネットに出ると、もう消せないように言われるが、これも変。私に関する情報などは、警察やテレビ局が根気よく消していて、ずいぶん消えている。

こういう情報も情報操作をしているということだ。その証拠にテレビの放送で受けた被害情報はほとんど全く放送しない。

 

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首里城火災・当時の瓦職人が他界したため再現は不可能!!!

首里城の火災をめぐり、沖縄県内の瓦職人でつくる組合が、首里城の正殿に使われている瓦を再現するのは不可能だとして、焼け残った瓦を可能な限り再利用するよう訴えた。

 県琉球赤瓦漆喰(しっくい)施工協同組合・田端忠代表理事は、「1枚でも2枚でも残ってもらえたら、 復興のシンボルとか、教訓とか、いろんなものの役割を果たしていただけるんじゃないかなと」と述べた。 瓦職人の組合によると、正殿に使用された5万5,000枚の瓦は、現在では採取が困難な土を原料にしている。 また、土の配合や、焼く温度を知る当時の職人が他界しているという。

こうした状況から、組合は、首里城の瓦を再現することは不可能だとして、焼け残った瓦を廃棄せずに、 可能な限り再利用するよう沖縄県に要請している。

ついに来たか日本崩壊の序章!!ついに始まったと言っていい。こういうようなことができなくなる。採取が困難な土というのは、どうしようもないことだが、土の配合とか、焼く温度なども知らないそうだ。つまり、伝えれてない!!

これからは、こういうことがいろいろな所で起きてくるのではないかと危惧する。もはや、民放テレビなどをちらちら見ると、とても日本人がしている事とは思えない。無責任とか雑とか、そういうものでもない。とにかくカメラを適当に回していれば、それで済むようなものになっている。

こういう手抜きのいいものが、沢山。見ると腹が立つやら、呆れるやら。最近では、お妃が「…しまうんです」と言っていると翻訳されていた。いくらなんでも、お妃に「ん」はないだろうと思う。

最近では、私も、このくだらないのを見ているのは、見る方が変ではないかと思うようになった。確かに、ひな壇のようなバラエティー番組は全く見ていないが、チャンネルをかえる時に入るもののかぎりでは、貴重な人生を無駄にするのは、見る方だと思うようになった。これはくだらなさが限界を越え、考えること自体がバカバカしいということになるのだろう。

なぜ、こんなことを書いているかというと、こういうようなものに、若い人が全く触れない訳はないと思う。だから抜けちゃうんですよ。思考が。こういうものにある程度脳が触れていると、「1億総白痴化」ではないが、考えないことが不思議でなくなる。

だから焼く温度や土についての伝承ができない。これは何も今回のことだけではないと思う。人が少なくなれば、当然競争がなくなる。競争がなくなれば、より良いものを作り出そうとする気概がなくなる。「これでいいだろう」と思ったら、そこで終わる。

なぜ伝承されていないのか?不思議だ。教えてもらえなかったのだろうか?ノートもないのか?家族も知らないのか?

私は、今、相続で父や母の考えていたことを実現し続けていくだけだと思っているが、姉弟は、「金寄こせ」でしかない。そもそもそういう考え方は、相続という法に背いているのだが…。

知っていて損のないことを知るべきだ。残念だ。ニュースがフェイクならと思う。

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白川郷で火災!

https://news.livedoor.com/article/detail/17331562/

白川郷で火災が発生したらしい。どこのニュースもないが、2ちゃんねるにあった。元はライブドア。ネット。

その後の情報がいろいろ出るだろうが、この間に出た、沖縄の火災もそうだったが、最初に出てくる情報が、どうもあやふやだ。

沖縄は火災の発生場所は、電気系統のように報じている。その前は夜間は電源を切っていという情報があった。ところが、この情報はちょっと変で、電源を切っているなら、警報器はどうやって鳴らすのか、と思った。まさか1個ずつ電池で作動するようになっている訳ではないだろうに。

配電盤というなら、なぜなのかという疑問が沸き起こる。そうなると人災なのか?

白川郷で起きた火災も原因はまだわからない。両方に共通していることは、観光地であるということ。

原因は分からない。

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首里城炎上・防犯カメラ!

沖縄「首里城」の火災はきのう31日(2019年10月)の午後1時半頃、ようやく鎮火したが、正殿、北殿、南殿など7つの建物は全焼した。出火原因は何なのか。火元は正殿と見られるが、中庭ではイベントのフィナーレの準備が行われていて、作業は午前1時に終わり、警備員は鍵を閉めたという。出火はその1時間半後だったが、出火場所は中庭ではなく、正殿内部だった。

消防局によると、正殿の火災報知器が作動したのは午前3時40分だが、その6分前に防犯センサーが何か動くものを感知していたという。

私もそう思う。最初に変だなとか疑問を持ったのが、出火時刻。あまりにもおかしいのではないか?何らかの人為的なものをうかがわせる。

特に人が1amにいたという。そのおよそ1時間後に出火。と言うのは偶然とは思えない。

パリのノートルダム寺院も人災だった。作業員のタバコの火の不始末だったと思う。今回の「首里城」は、正殿内部というと、余りにも不審火の典型のようにも思える。

準備作業をしていた人に、よく話を聞くことだろう。また、全ての人が出た後に、見回りなどをしていないかったのか?また警備員が消火器で対応したというのも人災か。消火設備を稼働させることを知らなかったのか?

焼けてしまった以上、なかなか分かりにくいかもしれない。しかしいちばんの問題点は、これで大丈夫だろうとか、こういうことはあり得ないよなとか、そういうような思考になっていることが問題なのだ。

これは常に私たちの生活の中で、メディアなどが情報操作をしていくうえで、いちばんそれを使用する思考方法だ。これらの思考方法を使って隠蔽を図る。つまり、世の中を管理監視する権力者にとって、こんな都合のいい思考方法はない。

ところが、こういうものは民主主義にとってはタブーなのだ。なぜなら進歩することを放棄していることに他ならない。今回は人災と言う意味においても、考えなければならないことだと思う。

母の不審死についていうのもなんだが、母は私の考えていた通り殺害されている。にもかかわらず、警察などは医師らを逮捕しない。逮捕しないことは、これだけ警察がなめられていて、警察は何もできないということだ。ましてその方法たるや、どうも母だけではなく、他の患者もしているようだ。

私が調べている通りのものがずらずらと出てくる。間違いないという確信しかえられない。何人しているかだろう。もちろん、こういうことを警察が隠蔽するということは、彼らが自分たちの懐を肥やすことだけを考えていれば、どうしょうもないことだ。

首里城が炎上したのは、いったい何が焼失したのだろうか。

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