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神の手?!

昔、考古学界に神の手と言われる人がいた。この人が掘ると、必ずいろいろなものを見つけることができるとして「神の手」と言われた。

しかし、これは自作自演だった。嘘である。詐欺である。

母親のことを考えていると、なぜか、そういえば昔こういう人がいたよな、と思い出した。東京西徳洲会の母の担当になった先生は、救急だが外科医だ。外科医が内科の頻脈などのことが、どれだけ理解できるのだろうか?

またこの医師が「誤嚥性の肺炎」で騒いでいた。猿芝居だと思う。これが何らかの問題があるなら、北原病院で、そうとう切迫した対応をしただろう。しかし、そんなことはない。「肺炎疑い」である。

また母は、5月2日未明に、姉が徳洲会病院に入院させた。私は「徳洲会病院には、入院させないで」とお願いしている。姉にそういうようなことをさせると、必ずトラブルになるから、やめて欲しいと言った。私はとにかく疲れていて、どうにもできなかった。ただし、脱水症状とスタッフが遠くで言っているのを聞いたので、それなら点滴をすればすぐに家に連れて帰れる、と思っていた。

それが殺された。私が目を離すと、こうなる。姉が家庭内暴力で、母親を守ることもしなければならない。しかし、母や私への姉の因縁が15年以上も続いていて、それに対する対応もある。

そして姉は、カルテを見ると2度医師らに嘘をついている。

私と医師が会ったときには、医師はもう母を殺す決心をしていたようだ。このポイントとなるのが、12時40分前に打っているジコキシンが記載してない。なぜなのかを考えていると、どうしてもそれで心不全を起こさせるために打っているのではないかということだ。

だからこれを記載しなかった。それでこれを心不全と見せかけ、その後の行為をした。この書類を見ると、どうもおかしいのだ。つまり、血管を開けないで、心臓に圧を加えれば、そういうデータがとれるのか?

その為にその後の行為にも、血管を閉めて強心剤を打つということをしたのか?そのために母親は苦しがっていた。ジコキシンの過剰により、実際に3日遅れて、人為的に循環動態の破綻を起こさせた。

これを知った私が病院に転院を求めても、させなかった理由もある。母の身体が出れば、殺人を立証できると思った私は、母親の命を救うべく北原などに転院を受け入れるように求めた。

しかし、私の方は急迫不正の侵害があったということで、拒否できない形で転院を求めているのに、北原の相談員は理解できなかった。徳洲会の相談員は、母を転院させないように工作していた。その為に北原の紹介状には嘘が書かれていた。「容態は安定している」と。

これで極度のうっ血状態を起こさせていて、それに対処しない。カルテなどを見ると虐殺である。

母がその夜に、救急で運ばれる前のその日の、看護記録には「心不全状態が良くなっている」と書かれている。平成30年5月1日である。心不全状態というのは、うっ血性心不全である。つまり、病院に入るその当日には、うっ血性心不全では死なないのである。

それは直前での北原での診察でもそうである。

私は、担当の外科医が京大卒というのが気になる。徳洲会でのまわりに医師らを見ると、そういうような人は特別にいない。ここで学歴とかそういうことを意識していたらどうだろう。

つまり有能だということを見せるために、誤嚥性の肺炎で騒ぎ、その通りに死亡させるのである。しかし、実際解剖してみると「うっ血性心不全」である。ところが一つだけかみ合わないのが、他の人も知っているのである。病院ぐるみだということだ。

というと個人のプライドというより、何らかの病院の方針となる。事実、母の死亡する日の朝に主任に、腎の薬を飲ませることを報告している。つまり解剖をすり抜けるためである。明確な殺人しか構成していない。

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