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2019年7月

チャンネルを回すと?!

チャンネルを回すと、画面にパトカーがバイクに幅寄せをしているビデオが流れた。これには唖然とした。進路を妨害しているのもあるようだ。それで説明が、「制限速度違反」つまりパトカーを抜いているということらしい。それで速度違反。

そういうようなことを口実に幅寄せをしたようだ。しかし、高速のパトカーにはマイクはついてないのか?ついていればマイクで言えばいい。危険な行為は慎むべきだ。

まして速度違反というなら、普通の道路でのろのろと走っているパトはどうするのか?他の車からは何をしているのかは分からない。それはやめて欲しい行為だろう。しかし、のろのろ走っても、何らかの意図でしているのだから、関係がない一般車両は、当然抜くと思う。

またもっとびっくりしたのが、A女史が言う。パトカーから「逮捕権があるのだぞ」みたいなことを言われたそうだ。考えられない。一般人にも逮捕権があります。警察官が違法行為をすれば、通報もしますし、屈強な人なら、現行犯逮捕もするでしょう。

何か勘違いをしていると思う。最近、警察官も相当おかしくなっていると思う。

そんな話はさておいて。「日本では無名なのにイギリスで有名女優」なるものを見て、つくづく、日本の社会が陰湿でうっとうしい社会であると思う。これは皮肉かもしれないが、ほとんどのテレビで放送していることは、情報操作。だから「イギリス」を見て、気が晴れるというのはこういうことを言うのだろうと思う。

女優として発掘されたのもイギリスならでは、日本ではありえない話。日本のドラマやそのほかのCMなども含めて、露出しているのは枕営業のタレントとか例によって事務所の力とか。宮迫博之の問題も吉本興業も事務所の力。

この間記事があったのは、ジャニーズ事務所の、よくは分からないのだが、グループが分裂し、3人が独自に活動をすると、ジャニーズ事務所が圧力をかけたとか。これなんですよ。一時、ひろみと堺正章が上手くなくて、ひろみが干されたとかいう話。

いずれにしても、どの過程を見ても、視聴者が支持するとか人気があるとかいう話は、みんな作られるだけなんだということだ。どれもこれも金での右左の駆け引きでしかない。

こんなところで「イギリス」を見たので、これが普通なんだと思う。それでなんだか楽な気持ちになる。イギリスはいいな~と。「1000年に一度の」女性をこの間チラッと見た。CMかなにかで。これを見たとき暗澹とした。

日本のこれらの情報操作は、全くの詐欺行為に等しい。私はまだちらちらとみるだけだから、そんなに弊害はないと思う。しかし、テレビをのめり込んでみている人間は、どうなんだと。うつ病とか引きこもりとかいじめ、自殺、虐待、こういうことが起きても当たり前だと思う。問題なのは見ている視聴者ではなく、テレビだ。

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山本太郎「首が絞まるのは皆さん」!

 もう地上波テレビ局からお呼びはかからないだろう。日本政治のタブーに触れてしまったのだから。

 前参院議員の山本太郎がけさ、テレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」にスタジオ生出演した。

 「この国の20年―30年の間というのは、どのような政治が行われてきたかというと、完全に皆さんの生活を踏みつけて企業側にいかに利益を横流しできるかということの連続でした」

 「例えば、大企業に対して大減税、金持ちに対して大減税。その上に皆さんの働き方を壊して来た。昨年の末に決まったのは何か?大量の外国人を安い労働力としてこの国に招き入れるということ」

 「これによって首が絞まるのはだれか?皆さんなんです。今の政治は皆さんへの裏切りの連続でしかない。それを変えていける。まずは野党で手をつないで政権交代を目指したいと思います」。

この放送は見ていないが、山本太郎さんが言うことを支持したい。事実そうですよね。

大企業や金持ちが得をする社会を作っている。ところが、これでは本来、安倍総理を支持する人はいないのではないかと思う。当然選挙で負ける。ところがそうならない。なぜか?

メディアを操作して、票が入るようにしている。公共放送というNHKにおいても、安倍総理の会見などが、頻繁に外国にいる時にも、日本時間に合わせてきたように思う。

視聴率が高い番組に合わせて、会見をしている。それらはみなLIVE。ここまで意識して放送を利用すれば、ほとんど成果がないはずなのに、外交問題で、訳の分からない点数が稼げる。不思議な気がするが、こういうことに視聴者は騙されてしまう。

いかにも一生懸命にしているように思える。たとえば、景気回復というなら、労働者の賃金を上げればいい。これがいちばん簡単。ところが一向にサラリーマン氏の給料は豊かにはならない。会社が儲かっているのに、それが社内留保。

これでは景気が悪化するはずなのに、日銀の発表することは、いかにも景気が回復しているように、報道する。これは一種のマジックに過ぎない。数字合わせだ。世論調査の数字もどうにでもなる。事実かどうか分からない。

私は「N国」などがいいと言っていたが、ここで失言議員に秋波を送っているようなのだ。これでダメ。

山本議員は大変すばらしい。あえて敵を作っても総理を目指すというのだから、私も支持したい。今回の参議院選挙での令和新撰組の活動をメディアが取り上げなかったようだ。取り上げていれば、山本氏も当選していただろう。

要は、歳入と歳出とのバランスに過ぎない。どこからどういうふうにやっていくかでしかない。それでより多くの国民のためにというなら、必然的にそうならざるを得ないのだろう。

恐れることはない。頼朝も義経も時代と戦った。これらの破壊と創造は、ニーチェの思想ではないが、小さなことでは常に行われていることだ。これがなければ社会が進歩しない。

保守というのは、今までどおりが強い。しかし、歴史の必然によって常に変化するということを考えれば、その変化をどのようにどのくらいの大きさで受け入れていくかに過ぎない。

たとえば、現状維持というのは、タレントの世界で言えば、親の七光りなどは典型だろう。型破りな人間が、路線を外れた人間が躍動する世界が欲しい。山本氏に期待したい。

宮迫とかいうタレントが「金はもらっていない」と言い、実はもらってました、というのは、みな情報操作であろう。たとえば、詐欺グループから金をもらっていなかったら、逆にまずいと思うのだが、どうだろう。嘘をついたことは事実のようだ。

金をもらったから「闇営業」になるのだろうし、「金をもらってない」となると、それら「反社会的勢力」との関係が、そんなに親しいのか?ということになる。金をもらってなくても、親しければ当然もらっていることになる。

論理的な矛盾を、吉本興業も当該のタレントも起こしている。両者がアウトだろう。

正直なのは、山本氏だろう。

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東大は「タカ」?

いろいろな仮説を実証する『水曜日のダウンタウン』。この日の放送では『トンビがタカを生むにも限界がある説』を検証しました。

学歴に焦点を当て、東京大学(通称・東大)に通う学生たちに番組スタッフが取材を行います。多くの東大生の親も高学歴という声が上がる中、「父親が中卒」という女性が現れます。『トンビがタカを生む』ということわざについて問われた女性は、笑顔でこういいました。

「突然変異的なことではなく、トンビが生んだものはトンビなんだけど、トンビがすごい育てかたがうまかったからタカっぽくなった…っていうのが正しいと思います。今日の私があるのも親の育てかたのおかげだし、みたいな。多分、トンビ側がタカにするか、トンビにするかってのは決めてると思います。」

私には、こういう考え方が分からない。そもそも東大なら「タカ」なのか?勉強ですることは、ほとんど暗記だ。暗記は時間がないとできない。

つまり、勉強に時間が多く取れない人は、そもそも勉強をすること自体が難しい。また性格がある。体を動かすのが得意な人は、スポーツタイプの生活や人生を選ぶと思う。では、その人たちは「タカ」ではないのか?

そうこれらはあくまで尺度と環境の問題だと思う。

いちばん分かりやすいのが、たぶん東大出の人たちが作る私たちの社会は、私たちにとって公平だろうか?違うと思う。

私が最近、尊敬する人は尾畑春夫や成田空港のプロ掃除人の女性だ。学歴というのは、ほとんど親の力に過ぎない。

では、出来が悪い人間がいたら、それは親の責任だろうか?育ち方の影響はあると思うが、全てについて責任があるとは思わない。

有名人の子供が、おかしなことをして警察に捕まったなどということはいくらでもある。

東大が「タカ」だとは思わない。彼らが作る社会を見れば、自ずから明らかであろうと思う。

またこういう考え方は、実につまらない。しかし、テレビ番組を作る側から見れば、実に楽なことだと思う。見ている方は最悪だよ。

たぶん東大出の関係者が、番組の制作に関わっているのかもしれない。

偉人と言われる人は、ほとんど学歴とは関係がないと思う。そういう人は、また、必ずと言っていいほど、時代と格闘している。死刑になった人もいる。ある意味、反時代でなければ、時代を切り開くことができないのだ。

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そもそもなぜ議員なの?!

秘書への暴行、傷害の疑いで新潟県警が捜査中の自民党・石崎徹衆院議員(35)が外国人女性に具体的な金額を提示し、「買春」を持ちかけていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

こういう人間が、なぜそもそも議員なのか?つまり、議員になってしまうということは、もうずいぶん前から問題になっている。

それは現在の選挙の仕方では、まともな議員は選ぶことができないということだろう。まともでなくとも、現在の演説の仕方では、議員を選ぶことが難しいということだ。

そう、票を入れても、その人がどんな人なのか分からない。だからある意味、投票できないのだ。そのほとんどが「自民党でなければだめだ」とか「公明がいい」とか「みんなの共産党」とか。政党で選んでいるのだろう。

それも自民党で立候補する方が、入りやすい。職を失う心配がない。その点野党の人は、信念がなければやっていけない。それを考えると野党の方がまともな人間が集まるということか?

この間の北方領土で「飲ませろ」とか、今度の買春とか、自民党におかしな議員が多い。

選挙の仕方がそもそもおかしいのだから、投票に行かなくても、私は少しも不思議に思わない。

これで選べというのは、無理。そう言ってもおかしくない日本の選挙。

いつになったら少しはまともな日本国になるのか?だんだん劣化しているのか?徳川時代がいいか?!

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思考盗聴によって・京アニ だが、検索では、元のものが出ないのだが?

82 :マジレスさん[]:2018/10/15(月) 04:53:25.16 ID:cJhBT4qv
>>52
同意
ノートをパクり、ハッキングするどころか
思考盗聴まで行って
アイデアをパクる
貴様らだけは絶対に許さん

京アニの犯人が、小説を盗まれたと言っているのは、思考盗聴なのか?

この思考盗聴なるもののサイトが、ずいぶん以前から存在することは知っている。

これらのサイトは、私の「もう森へなんかいかない」というサイトを立ち上げてから、後を追うようにできていることは確認している。

私のサイトを見て、そう感じたのだろう。ただ、書きようによっては、よく分からない事にもなりかねない。

これらの超音波盗聴を考えれば、どのように盗聴されるかは理解できる。潜水艦に乗船している職員などは、どういう事実関係なのかは、十二分に理解できる。

超音波で画像と音をとることができる。音の場合は、普通に人間が聞くような音で聞こえる。

ただこういうような形で事件が出ると、その責任というと、久米楠田などテレビ側などにある。あるいは警察。それで実際に自分が盗聴されているのに、その事実を知らないで、警察に協力している人もいる。つまり、これほどまでに情報操作は簡単にできる。

これは除けることができないので、逆に利用することだ。相手にきかした場合、悪口などをどんどん言えばいい。考えればいい。特にテレビに出ている人たちのことを…。

そうすると相手は、「なぜこんなものを聞いているのか?」となるだろうから、そのへんを考えることだ。

だから、この京アニではなく、日テレとか民放局、警察。あるいはその関係者を狙ったというなら話はわかるが、京アニは関係ないと思う。

いずれにしても、こういうことを隠蔽し続けていることが、いちばんの問題だと思う。

私がいちばん危惧していることは、もうこの情報を出してから、20年近くになる。そうすると民間の学生のような研究者が、超音波盗聴機を作成できるのではないかと、あるいは製造している可能性も出てくる。これはどうするのか?

核と同じなのだから、早く情報を出して感知器などを販売したほうがいい。

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冷凍庫の外の掃除してますか?

Reitoykokoori

最近、冷凍庫が開かなくなりました。それで電気を切り、少し様子を見ました。すると少し床に水がたれました。しかし、それが何なのか分かりませんでした。

とにかく冷凍庫が開かないと、食品などの買い置きができないので、どうにかしようと思っていました。ところが私が忙しくしていましたので、できませんでした。

特に裁判の準備書面などを書かなければならず、ストレスが伴い、できません。できない事ばかりが続き、これではアイスも買えないと思い、チルドが-1度くらいになるので、そこらで魚などを入れていました。

しかし、水が垂れると限界で、いよいよ電源を少しずつ落としました。すると冷凍庫がやっと開きました。しかし今度は閉まりません。

それで少し強く押すと「ガリガリガリ」という音とともに、大きな氷の塊が冷凍庫の下から出てきました。驚きました。

全部ではごらんの通り、流しに一杯です。これ全部冷凍庫の下から出てきたのです。

知りませんでした。

冷蔵庫も、こまめに掃除をしたりしなければいけないのですね。聞いたことがありません。他にもこんな例はあるのでしょうか?

ただただ驚き、恥ずかしいやらなにやら、母も知りませんでした。

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京アニはやはり

京アニの放火犯について、なんでも埼玉の共同住宅での、隣人トラブルなどが取り上げられ、報道されているが、これらのことはどこにでもあるように、テレビなどを見ていると確認できる。

現在の時点から、放火犯が特殊な人物のようにいうのはおかしい。確かに、被害から見ればとても許されることではない。

しかし、それと正しい報道をすることは別のことだ。

「小説を盗まれた」ようなことを言われてもいる。しかし、これも確認できないとなっているが、今の時点でどう確認しているのか。

これらのことについては、警察にも相談されていたのだから、その辺の事情はどうなのか?報道の一部では「小説」ではなく「マンガ若しくはアニメ」のように警察が言っているところもある。

すると、警察が、また何らかの事実関係を誤っている可能性もある。加えて、これらの情報がどこまで正しいのかもわからない。

小説云々が正しいかどうか?これもそういう事実があっても、このような放火事件があれば、あってもなかったことにするだろう。

私の超音波盗聴についても、マンガにあるようでもある。それらについては、これからできることがあれば、賠償問題にもなる。しかし、現在ではそれらに対する被害に対応するのが精いっぱいであり、そのような行動には出ていない。

アニメ業界については、よくは知らない。いずれにしても、メールが存在するのだから、何らかの対応を誤ったことだけは事実であろうと思う。「一方的に」という報道もあるが、これらが事実なのか、分かりようがない。すべてを隠蔽する社会においては、そもそも権力側の人間が勝つようにできているので、それらの事実関係をどう考えるかである。

こういう事件は、これからも起きるだろう。隠蔽を止めるべきだ。

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死体がごろごろと!!

京都アニメーションの八田社長は、「数年前から殺人予告のようなものがよく会社宛てに届いていた」と話した。また「火災が起きた現場は、会社の核となる場所だった。大げさな言い方かもしれないが日本のアニメ業界を背負って立つ人たちが1人でも傷つき命を落としていくなんてたまったものではない」とも述べた

「数年前から殺人予告がよく届いていた」ということは、それらに対して、ちゃんと対応することはなかったのだろうか。としたら、どういうことなのだろう。

また、放火犯が「パクりやがって」と言っているようだ。それらの事実関係をちゃんと取ったのだろうか?アニメ業界はどうなっているのか知らないが、テレビの方ではパクるなんてのは、朝飯前。パクって当たり前の話です。

だからこのような問題に、どう対応しているのだろう。私の場合も、超音波盗聴で、相当盗まれていますから、放火犯の言うことは私の事実関係からすると、事実なのだろうと思う。

しかし、それらの問題を処理するのに、どういう対応を取ったのか?「数年前からよく」ということは、そういうことを無視していたのだろうか。つまり久米楠田のように。日本テレビのように。

つまり、日本では隠蔽とかそういうことも常態的に行われている。これらもその一つなのだろう。だから昨今の日本の状況は、とにかく最悪で、もはや完璧に「日本は死んだ」である。川端康成の言葉だ。

とにかくこれだけテレビの情報操作で、人心をやられているということは、こういうことが起きて、誰が責任を取るのだろう。

安倍総理は「悪夢のような時代」とよく言うが、こういうように人心が、とにかくおかしくなっている。これは一体だれの責任なのだろう。

まんがの同人雑誌もあるだろうし、パクリ疑惑はいつでも起こる。

それを放置した責任はどうとるのだろう。警察でさえ、犯罪を助長するようなことを平気でしていることを考えれば、この放火犯の行為を、どう考えればいいのだろう。

警察は、結局死体がごろごろ転がらなければ、捜査をちゃんとやらないという言辞は、私はもらっている。

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新聞が読まれない。私もほぼ止め始めた。

新聞、1300万円の全面広告が130万円に 「部数も広告収入も激減」の苦境 ネット「反日やって今まで食えてたことが異常なんだよマスゴミw

新聞の発行部数が減少しているようだ。私もここで、しばらく読まないことにした。最初はなんとなく依存していたので、気にはなった。

しかし、なければないで気にもならない。ただ朝に新聞を読むことで、精神的な刺激感がない。これはよくないことだと思う。

でも、情報操作を考えると、あまり見ない方がいい。テレビもそうだ。

テレビなども少し見ても、1日が終わり、今日は何があったかと考えると、有益なものはない。なくてもいいものかもしれない。

テレビも新聞もなくても、日常生活はできるかもしれない。

そもそも私の小さいときには、ラジオのくぐもるような音が聞こえただけで、それらに興味もなかった。

八王子の周りは自然がたくさんあったから、遊ぶ方が忙しかった。

静かな生活がいい。後は口コミで、皆さんがどうしているかを知るだけでもいい。それだけでいい。

ただ、新聞が反日をしていたというのは、批判することをさしているのだと思う。それはしなければならないと思う。環境にべったりとなることは、生きるのが楽だ。悩むことがなくなるから。環境や体制にべったりが一番楽な生きかただ。

批判的に生きるのは、大変難しいことだ。ストレスもたまるし、苦労も多い。あえて困難な道を歩まなければならないこともあるだろう。人間としての原初的な生き方は、誰しも忘れてはならないことだと思う。

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NHKから国民を守る党のテレビ放送が面白い!!

昨夜、NHKの放送で「NHkから国民を守る党」の政見放送を見た。

大変面白い放送だった。今度の参議院選挙は、だれに投票しようか悩んでいたが、「NHKから」にしようと思う。

党代表の話方も大変いい。分かりやすいし、面白い。部分的に私の考えとは違いがあるが、いいと思う。積極姿勢がある。

与党と野党とのバランスを取る意味においても、今回は野党に入れるつもりでいたが、なかなか候補者や活動に新鮮さがなく、決断がしにくかったが、「NHKから」にする。

「NHKから」がいい。

http://www.nhkkara.jp/

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高1可愛い女高生トップ7

Kawaiikouichi 

高1かわいい女子高生なのだそうだ。よくわからない。わからない。目が悪くなっていると思う。好みが変わり始めていると思う。

考えないようにしないと、眠れなくなる。世の中にたくさんの理不尽なことがある。ストレスを感じても、考えないようにしようと思う。

限界を越えている。かわいい子だ。うん、そーだ。明日は空をよく見よう。きっといいことがあるに違いない。

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審判!!

審判に話が言ってしまった。私が恐れていたことになった。

特に相手がよく法律のことを理解しないまま、審判に行くことは、とても問題だと思う。これらではもう歩み寄りはないということだと思う。

とにかく、相手つまり姉と弟は、テレビで見たことをそのまま言っているので厄介だ。相手から話が出てくると、全てが現実とは余り関係がないこと。つまり、テレビなどで言っているようなことを、そのまま我が家に当てはめようとしている。しかし、そもそもそこに無理がある。

そもそも資格があるのかということで、相手が何も進まないので、審判に行くのだと思う。

テレビの言っていることから、前に進まないので、最初から私の方が出していることに対する答えが何もない。

場合によっては家も失うこともあるということを、姉や弟は知っているのだろうか?多分知らないと思う。

テレビで言っているような標準的な考え方というのは、ほとんどの家庭に当てはまらない。それが本当なのだ。

しかし、相手の後ろに反社会的勢力がいるのだから、もうほとんど因縁でしかない。

今まで業務妨害をし続けてきたが、その延長でしているのだろう。許しがたいことだが、父や母の意志に背くことを姉や弟がしていることを、両者が生きていれば何を思うだろう。だから、家を私に相続させたのだろうが…。

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あなたも殺人者になるかもしれません。

愛知県蒲郡市で姑の首を絞め殺害したとして長男の70歳の妻が逮捕された事件。妻は寝たきりの姑の介護に疲れ、犯行に及んだとみられることがわかりました。周囲は介護に追い込まれた妻をサポートできなかったのでしょうか…。

 7月7日朝、この家に住む大塚キヨ子さん(96)が1階のベッドの上で殺害されているのを長男(74)が見つけました。キヨ子さんの首には紐のようなもので絞められた痕があったといいます。そして、9日になり長男の妻・大塚文子容疑者(70)がキヨ子さんへの殺人容疑で逮捕されました。殺害されたキヨ子さんと夫の3人暮らしだったという大塚容疑者。犯行前、夫にこう話していたといいます。

<大塚容疑者>「介護に疲れた」「おばあちゃんの世話で眠れなくなった」

 厚生労働省によりますと、昨年度家族や同居人などによる高齢者への虐待件数は1万7078件あまり。内容が判明した5000件あまりのうち最も多かった理由が「介護疲れ」で全体の24%余りを占めています。

誰でも殺人者になる可能性があります。ごく身近にあなたの家の中にあるのです。自分の親が、あるいは子供がいつ寝たきりになるとかは分かりません。そのとき誰でも、どうしますか?

私は経験しました。虐待は姉がしました。兄弟は決して助けてはくれません。患者には、そばにいてやること。これが一番大切なことですが、また簡単なことのように見えます。しかし、それがいかに大変な事か?症状は常に変わっていきます。私の場合も、こういう経験は初めてですから、分からないことがたくさんあります。

疲れます。夜も昼もよく眠れない日がたくさんあります。いつ終わるか分かりません。聞いたことがあります。介護をしている息子さんが死んだということも聞きました。限界を越えると介護者が死亡するケースもあります。

薬のこと、食事のこと、身の回りのこと、私の場合は訪問してくる人との母との健康状態の確認など。気が抜けないことがたくさんあります。でも、それを励ましてくれる人たちもいます。介護に携わる若い人たちの明るい顔を見ただけで、安心することもあります。

そういう介護をする人が身近な母や父を殺害する。こういうケースでは、眠れないとストレスで、物事もよく考えることも難しくなります。それは想像を超えることもあります。

私の場合、3時間とか4時間とか眠れない日があっても、これ1日に合計してです。断続的に眠り総合的に考えて4時間とか。当然ボーとしてきます。それで私の場合、私が疲れてしまい、母親が脱水症状になり、東京徳洲会病院に入院しました。

その時に、医師に虚を突かれ、殺害されました。これは殺されたということが確定的です。なぜなら、解剖をすり抜ける方法も使っていますし、カルテがすり抜ける方法も使っています。そもそも後でカルテで検証しても、母が受けた医療とは別のものです。それはカルテ上のものであり、実際の母が受けた医療とは違います。

こういうことを他の人に話し、意見を聞くと人体実験とも殺人とも言います。しかし、警察は動きません。まずいんでしょうね、私がまた見破ったということがあっては、他の人は気がつかないかもしれませんが、ほんのちょっとした事実関係の違いに気づけば、理解できるでしょう。

医師への信頼を逆手に取った犯罪であろうと思います。警察は、こんなに徳洲会になめられていて、何も感じないのでしょうか?私が警察に代わり、彼らに罰を与えるのでしょうか?

 

 

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日本の「おもてなし」は、やはり嘘だった。

CAF World GIving Indexの2018年の調査結果のなかで日本は「Helping a stranger(見知らぬ人を助ける)」の項目でなんと、調査対象国144カ国中142位です。

あなたは見知らぬ人を、助けられますか?こんな調査で後ろから3番目。

これは「見知らぬ人」というのは、外国人のことだと思う。つまり、国を挙げて「おもてなし」をしているらしいが、一般の人は、ほとんど無理と言っていいと思う。

ただし、この場合も、助ける場所と場合があると思う。知らない場所に行っていて、場所とか聞かれても無理というのが本音ではないか。場合は外国人の場合、言葉の壁があると思う。それをクリアするには、ジェスチャーで頑張れるか。

また、言葉が通じないために、誤解をされることもあるでしょう。やたらなことは言えないこともある。

それから特に日本人同士の場合は、顔を見ればその人がだいたいどう人なのか想像がつく。ところが外国人の場合、身ぎれいにしていればいいが、そうでない場合は、避けるのではないか。これも外見だけで判断すれば、騙されることもある。

それから何よりも日本人の多くがシャイだと思う。私もそうだ。英語が普通に話せれば、そんなに助けられないこともないだろう。

なによりも今の日本は第2の開国に向かっていると思う。頑張らねば!!

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嘘つき芸尿会、テレビ界

1枚100円の画像でインスタ更新…熊切あさ美、ウソまみれ告白で見えてきた「次のキャラ作り」

日刊サイゾー / 2019年7月1日 6時55分

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 6月26日に放送された『有吉大反省会2時間SPウソつきアイドル祭り!』(日本テレビ系)の中で、お騒がせなタレント・熊切あさ美が衝撃的な暴露トークを繰り広げた。

「茶道やお花、料理など、多趣味な様子が投稿された自身のインスタグラムの画像が全てウソで、セレブな友人から一枚100円で買っていたものだったそう。本人は、『地に落ちた好感度を少しでも上げたかった』と、言い訳していました」(テレビ誌ライター)

テレビの話題だ。嘘つきアイドルとして、過去の嘘を告白しているようだ。もちろん、芸能界にはこういう嘘は、ある意味沢山あると言ってよい。タレントなどの情報のほとんどが、そういうように作られている。

だから、それらを見て、本当のことと思うことは大変バカバカしいことであることを、認識しておく必要がある。

もちろん、こうして告白していることも、嘘かもしれない。それは分からない。だからそれらを信ずることもバカバカしいことと思う。

バラエティー番組をよく放送しているが、あれを見ている人は、何を考えているのだろう。

その気になって騙されることも、快感に痛づることなのか?そう、これが嘘をついて、情報操作をしようという輩にはいちばんきつい仕打ちなのだ。

騙されたふりをすること。これも愉快なことかもしれないし、その気になってテレビに出ている人たちを見るのも、楽しみの一つにもなるかもしれない。

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1人で歩くな白杖壊し、暴言、八王子

東京都八王子市の京王八王子駅前の路上で今月3日、点字ブロックの上を歩いていた全盲の男性が通行人と正面からぶつかり、白杖(はくじょう)が壊れた。つえを拾おうとかがんだところ、男の声で「目が見えないのに1人で歩くな」と言われ、右足を蹴られたという。けがはなかったが、相手はそのまま立ち去ったという。

被害に遭ったのはNPO法人「八王子視覚障害者福祉協会」副理事長で市内に住む宮川純さん(41)。3日午前8時ごろ、JR八王子駅前でバスを降り、歩いて職場の福祉事業所に向かう途中だった。予備のつえを使って職場に着くことができた。

散らばったつえの部品を拾ってくれた通行人が、ぶつかった相手は「20~30代のサラリーマン風の男」だったと教えてくれたという。宮川さんはぶつかった直後にスマートフォンが落ちたような音を聞いた。毎日新聞の取材に「もし『歩きスマホ』なら絶対にやめてほしい。白杖がなければ外を一歩も歩けない人がいることを分かってほしい。予備のつえで歩いているが、不安でたまらない」と訴え、助けてくれた人や心配して声をかけてくれた人に感謝の気持ちを述べた。

ただただ呆れるような話だ。それも我が町・八王子で起きたので心中穏やかでない。目が不自由というだけでどれだけ大変な生活を送っているかと思うと、心が痛む。そういう表現ではないか?

八王子は割とこういうようなことについては、余裕があるように思っていたが、心無い若者もいるかと思うと腹が立つ。それこそこういう若者の写真を撮り、警察の方に通報して欲しい。

多分スマホを見ていて、ぶつかったのだろう。その時にスマホが下に落ちたのか。それで腹が立ち、言ったのだと思う。それにしてもみっともない人が増えたものだと思う。

ただ、私が、このニュースを取り上げたのも、日本テレビおしゃれ事件に似ているからだ。いい気になってテレビで性的関係を、その気になって久米楠田がしていたところへ、私がその事実関係を指摘したから、腹が立ったのだろう。

でも、この若者と同じ心理構造がある。足までけとばすのだから、似たようなものだ。こういう輩がなぜか勢力を増している。様々なニュースで、昔はこんな事件はなかったというようなことが多い。

こういうのはほとんどテレビの影響だろうと思う。人心が荒廃していることは、嘆かわしいことだと言ったところで、良くなるわけではない。

近頃の若者は、なんていうと変かもしれないが、変だと思う。体制に流されやすいのか?とにかく元気がない。香港のニュースなどを見て、少しは日本国内のことを考え、デモでもしてもらいたい。それは市民の最低限の抵抗である。

これもできないとなると、もはや奴隷のような状況になる。自身でも気がつかないのかもしれない。スマホスマホで、四六時中それをしていて、おもしろいのだろうか?スマホの奴隷!?

白鵬や日馬富士問題ではないが、人と話をしているのにスマホを取り出すことも、私は経験した。しかし、屈辱を感じるより、なんだか可哀そうになってきた。なぜなら、その人はちょっと暇が多いように思うからだ。照れ隠しなんだろうと思う。

どうでもいいじゃないか、他人にどう思われようが。そんなことを有名な誰彼もいっていたように思う。そうすれば人にも優しくなれるに違いない。

 

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神の手?!

昔、考古学界に神の手と言われる人がいた。この人が掘ると、必ずいろいろなものを見つけることができるとして「神の手」と言われた。

しかし、これは自作自演だった。嘘である。詐欺である。

母親のことを考えていると、なぜか、そういえば昔こういう人がいたよな、と思い出した。東京西徳洲会の母の担当になった先生は、救急だが外科医だ。外科医が内科の頻脈などのことが、どれだけ理解できるのだろうか?

またこの医師が「誤嚥性の肺炎」で騒いでいた。猿芝居だと思う。これが何らかの問題があるなら、北原病院で、そうとう切迫した対応をしただろう。しかし、そんなことはない。「肺炎疑い」である。

また母は、5月2日未明に、姉が徳洲会病院に入院させた。私は「徳洲会病院には、入院させないで」とお願いしている。姉にそういうようなことをさせると、必ずトラブルになるから、やめて欲しいと言った。私はとにかく疲れていて、どうにもできなかった。ただし、脱水症状とスタッフが遠くで言っているのを聞いたので、それなら点滴をすればすぐに家に連れて帰れる、と思っていた。

それが殺された。私が目を離すと、こうなる。姉が家庭内暴力で、母親を守ることもしなければならない。しかし、母や私への姉の因縁が15年以上も続いていて、それに対する対応もある。

そして姉は、カルテを見ると2度医師らに嘘をついている。

私と医師が会ったときには、医師はもう母を殺す決心をしていたようだ。このポイントとなるのが、12時40分前に打っているジコキシンが記載してない。なぜなのかを考えていると、どうしてもそれで心不全を起こさせるために打っているのではないかということだ。

だからこれを記載しなかった。それでこれを心不全と見せかけ、その後の行為をした。この書類を見ると、どうもおかしいのだ。つまり、血管を開けないで、心臓に圧を加えれば、そういうデータがとれるのか?

その為にその後の行為にも、血管を閉めて強心剤を打つということをしたのか?そのために母親は苦しがっていた。ジコキシンの過剰により、実際に3日遅れて、人為的に循環動態の破綻を起こさせた。

これを知った私が病院に転院を求めても、させなかった理由もある。母の身体が出れば、殺人を立証できると思った私は、母親の命を救うべく北原などに転院を受け入れるように求めた。

しかし、私の方は急迫不正の侵害があったということで、拒否できない形で転院を求めているのに、北原の相談員は理解できなかった。徳洲会の相談員は、母を転院させないように工作していた。その為に北原の紹介状には嘘が書かれていた。「容態は安定している」と。

これで極度のうっ血状態を起こさせていて、それに対処しない。カルテなどを見ると虐殺である。

母がその夜に、救急で運ばれる前のその日の、看護記録には「心不全状態が良くなっている」と書かれている。平成30年5月1日である。心不全状態というのは、うっ血性心不全である。つまり、病院に入るその当日には、うっ血性心不全では死なないのである。

それは直前での北原での診察でもそうである。

私は、担当の外科医が京大卒というのが気になる。徳洲会でのまわりに医師らを見ると、そういうような人は特別にいない。ここで学歴とかそういうことを意識していたらどうだろう。

つまり有能だということを見せるために、誤嚥性の肺炎で騒ぎ、その通りに死亡させるのである。しかし、実際解剖してみると「うっ血性心不全」である。ところが一つだけかみ合わないのが、他の人も知っているのである。病院ぐるみだということだ。

というと個人のプライドというより、何らかの病院の方針となる。事実、母の死亡する日の朝に主任に、腎の薬を飲ませることを報告している。つまり解剖をすり抜けるためである。明確な殺人しか構成していない。

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社会構造の隙間を狙った犯罪。バイク事故

大阪 堺市の元警備員、中村精寛被告(40)は去年7月、堺市の府道で大型バイクに乗った大学4年生の
高田拓海さん(22)を車で後ろから執ようにあおったうえわざと追突して死亡させたとして殺人の罪に問われています。

1審はことし1月、「怒りに身をまかせて一方的に衝突した」として懲役16年の判決を言い渡しました。

被告側の控訴で2審がきょう大阪高等裁判所で開かれ、被告側は1審の後に車の保険からおよそ3000万円が
遺族に支払われたことを考慮して、1審よりも刑を軽くするよう求めました。

一方、検察側は高田さんの母親が意見陳述し 、「被告から謝罪もなく、私たち家族はいまも消えない怒り、深い悲しみに押しつぶされそうです。
拓海の未来を奪った罪をたった16年で償えるはずがありません」と述べ、1審判決は刑が軽すぎると涙ながらに訴えました。

これはどこかのテレビで見たような気がする。故意に車をぶつけて行った殺人である。これは加害者の車載カメラだったのか?とにかく異常である。これは私の母親が殺された後だったので、似たような構造だなと思っていた。

事故と見せかけて殺人をする。母親の場合もそうである。正当な医療行為という外観がありながら、そのくせ殺人というもの。東名でのあおり運転なども、同じようなものだと思う。あれも私は殺人だと思う。

東名の追い越し車線に故意に停車させるというのは、後続車が追突する可能性を知らない訳がない。止めてはならない場所に強制的に止めさせ、夫婦が共に死亡するというのは、計算された殺人だと思う。

もちろん、そのようなことができるかできないかは分からない。しかし、それを予定して行ったことと思う。

もし私が高速上に止めるとすると、そのような場所があるのでそこしか考えられない。それ以上に高速道路ではやたら止めるべきではない。

次に驚いたのは、被告側の保険で3000万円が遺族に支払われたことだ。こういう場合もおりるのか?これは知らなかった。事故を起こすつもりで起こした事故も保険がおりる場合があるとは、驚きだ。どう審査したのだろう?相手だからおりるのか?

では車で殺人を行った場合も、保険はおりるのか?分からない!

22歳の家族の心の痛みは、私にも痛いほど分かる。どうにもできないものだが、どうにかしなければならないのだ。3000万もらって、あきらめがつくだろうか?あり得ないことだ。子供を返せと言いたいだろう。

身勝手な理由で殺人をする。許せないことだ。

私の母親の場合を考えると、私の場合はもっと悲惨だ。たった一人の人間の悪意ではなく、社会的構造が余りにも悪意に満ちている。嘘だらけだ。何もかも。そして警察の対応なども第二の殺人である。

ここでいじめ自殺なども、また起きた。それは自殺ではないと言われていた。遺族にはとにかく日本という社会は、非情な社会である。こういうようなことの補完システムが、日本にはない。

遠藤周作の作品が、私の脳裏によみがえる。こういう国だったのだ、日本は。

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血圧が低くなると?殺された母と比較すると

今朝の私の血圧は、97/59,67です。朝はいつもだいたい、こんな感じです。最高血圧が低めですが、何か症状があるわけではありません。

以前にも書きましたが、これで最高血圧がもっと下がり、例えば80,70台になり、身体のどこかでもっと血液を寄こせと、脳から指示が出れば、頻脈になるでしょう。血液を送るために、心臓に圧がかかり、ドキドキと不快感も生ずるかとも思います。

母親が東京西徳洲会病院でなった症状というのは、まさにこういうことです。

しかし、違うのは、母が頻脈になっているのは、老齢で血管にコレステロールが溜まり、一部分で血液の通りが悪くなっているためです。その為に血管を開ける薬を飲む。血液を狭くなっている血管のところを通りやすくするために、サラサラにする。こうして身体活動をしていたわけです。

これらは老齢の人なら、すぐに考えられることです。飲んでいる薬を見ればすぐに分かります。血管が狭くなっていることも、石灰化していることも推認できます。

これらのことは医学に素人の私でも理解できます。私のように血管が開いている場合は、先の症状になり、身体に影響が出れば、強心剤を飲むことにもなるでしょう。ジコキシン?とか、ごく普通には「救心」などもそうです。それも適切に。

ところが、母親の場合は、血管が石灰化していますから、血管を開けなければならない。それをしないで心臓に強心剤を与えるというのは、大変危険なことだ。ある意味先が細くなっているところへ、心臓に圧をかけることは心不全を招くことにもなる。つまり殺人行為にもなりかねない。

ですから、東京西徳洲会病院の医師以外は、みな血管を開け血液をサラサラにする。

ところが徳洲会の河野伸次医師は、血管を故意に閉めて、強心剤を打っている。つまり心不全を起こりやすいようにしている。それでも母の頻脈が止まらないので、北原の持参薬を夜の10時50分にやっと飲ませ、血管を開けた。

ところがその後に、強心剤を打つという暴走行為を止めず、持参薬を抜いて、血管を閉めながら強心剤を打ち続けた。母は「苦しい、苦しい、死んじゃう、死んじゃう」と悲鳴を上げた。ところが、この時医師が何をしているのか?私には具体的に分からなかった。

やがてジコキシンの中毒になり、極度のうっ血状態になり、その3日後には脈が0になり、1週間後に死亡した。うっ血性心不全である。

肺に水が溜まり、心不全を起こさせて死亡させたものだ。これほど明確な殺人はない。

しかし、多くの患者家族は、こういうようなことが分かりにくい。誤嚥性の肺炎で死亡するという外観を作っているから、患者家族は医師を信頼するしかないから、それだけまた分かりにくくなっているのです。

たとえば、普段から病院に見舞いに行けなかったり、あるいは、ほんのちょっとした異変に気がつかなかったりすれば、分からないまま遺体を焼却してしまいますから、証拠は残りにくい。私はたまたま気づきましたので、母が可哀そうだという感情を押し殺し、解剖をしました。

するとやはり、私の考えていた通り、誤嚥性の肺炎で死亡したのではなく、うっ血性心不全で死亡していました。殺人です。

胸水が溜まり始めていたことは、私も認識していましたが、医師はそれを抜くこともしていません。北原の医師が、ごく普通にそれを抜くことを1カ月前にし始めました。ですから腎はまだ元気です。実際脱水症状になっているのですから。これには他の要素もあります。

また、解剖をすり抜ける方法を医師らは使っています。カルテも。これらは他の患者にもやられていることでしょうから、私は決して下がりません。前進あるのみです。警察がおかしな嘘を言っているように思います。戦います。

母は明確に殺されました。病院のベッドで!!

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ゆるやかな殺人

2歳11カ月の長女を自宅に放置して死なせたとして、宮城県警は1日、母親の飲食店従業員、土屋りさ容疑者(25)=仙台市青葉区台原3丁目=を保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕し、発表した。「子育てに疲れて、一人になりたかった。3日間ぐらい家に帰っていない」と話し、容疑を認めているという

もっと自由をということが追求されている。自由になるために、自分の子供を殺す。セックスはしても、子供は育てられない。不作為による殺人。

母親が、東京西徳洲会病院で殺されたということを、私は言っているが、母の場合も、虐待され、放棄され、それで転院もさせないという、恐るべき殺人ゲーム。

やっていることがすべてハチャメチャ。カルテを見るとつじつまの合わないことが山ほどある。捏造、でっち上げされたカルテなのか。信じられないことが山ほどある。これらは全て、カルテを他の医者がみた場合のことを考えて、混乱させる目的で書かれているのだと思う。

では、書かれていることが事実なのかというと、そうではない。つまり嘘である。

これらのカルテを警察は他の医者に見せたら問題ないと言っているという。しかし、捏造された事実と、およそ考えられないカルテを見せて、どう判断するのか。

ごく普通に、こういうことが事実関係として在るなら、すべて反故になる。これで警察は逮捕もしない。こういうことは常識として存在しないことなのだろうから、考えられないことなのだろうから、つまり問題ないのだ、というのは、なんなんだろう。

昨夜は私は眠れなかった。母親はボケてはいなかった。自分がジコキシン注射で心臓がおかしくなったのを知っている。それで殺されていくのを認識している。

それでいて私は母親の転院さえできなかった。東京西徳洲会病院はさせないようにしている。母親の身体が外に出れば、殺人が証明されるから、出さないようにしたのだろう。

母親の入院費はまだ払ってない。払うつもりなどない。欲しければ裁判で正当行為だということを証明しなければならないだろう。

東京西徳洲会病院には、昭島署に、事故調査委員会に、届け出なくていいのですか?と聞いた。そのつもりはないようだ。つまり、過失の線は、こうして私は消した。つまり、母への行為は進んでしたことにしかならない。意志してしたのだ。

私には物証がある。金を取るための裁判をしなければどうなるのか?

つまり、やり方が久米楠田と同じやり方だろう。日本という国は恐ろしい国で、こういうように隠蔽し、事実関係をとらないようにする。裏で金がまた動くのだろう。

 

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