« 社会が処罰しなければ? | トップページ | 取り調べの可視化・殺人事件? »

今日は暑い日午後6時25分28.3度

今日は暑い日だった。そんなに気にはしていなかったが、午前10時21分に血圧を測ると、110/69 73。午後3時30分に測ると、100/59 68。だった。

この血圧を見て、母親が殺されたことを思い出した。母親が持参薬を飲まされていないことで、頻脈になった。その時の血圧が確か70台だったと思う。脈は130~150ぐらいか。

これを医師が勘違いしたのか?ジコキシンを打った。それがカルテに記載がない。後で間違えたことを知ったので、取り消したのだろうか?それで誤嚥性の肺炎と騒いでいた。これも間違い。誤嚥性の肺炎で死ぬと騒いでいて、なぜジコキシンを打っているのか?つまり誤嚥性の肺炎になると、ジコキシンを打つのか。

血圧が下がったことでびっくりして、そう騒いだのだろうか?ところが母親は至って平気だった。この日はまだ元気だった。その後にジコキシンを打たれるまで。

この時点で血管が閉まっているのにジコキシンを打っている。それを医師は知っている。その後にカルテでは2本打っていることになる。これもカルテ上矛盾する。つまり違っているのだ。

それで私から聞いて頻脈の対応をした。しかし、これも持参薬を飲ませればすぐに治るのにそうしない。つまりそうすると決定的に誤診をしたことがバレてしまう。

それも血圧が70ぐらいというのは、人によっては低血圧の人は、これぐらいの人はいるようだ。ただし症状が出る。吐いたり。頭が痛かったり。相当出る。母にはそれがない。だから血圧が問題であるということはない。だからジコキシンで強心作用の薬を打てばいいわけではない。

つまり症状がないのだから、頻脈になっているのは、血管が閉まっているからなっているのである。それらのところで血液を送れという信号が出ているからである。それで脈が速くなる。それを血液がいかないから、いつまでも頻脈が収まらない。開ければいいのである。

こんな簡単なことが東京西徳洲会病院の医師には分からないようだ。これで救急をしていること自体が驚きだ。

私は意図して殺害したものと思っている。だから「転院はダメです」と母の体を出さないようにして、死亡させた。みっともない。

 

|

« 社会が処罰しなければ? | トップページ | 取り調べの可視化・殺人事件? »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 社会が処罰しなければ? | トップページ | 取り調べの可視化・殺人事件? »