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厚生省の医師免許確認サイトについて

母親の看取りをした医師の名前を、資格確認サイトで検索してもでない。今日ここで「外字」ではないかというので、それなら出ますよという報告がありましたので、調べてみると、サイトそのものが十分に機能していない。

「外字」の場合、〇田 駿とした場合、この丸を?にして検索するということは、この丸がどの外字でも出るのだから、検索機能が十分でない、という結論になった。たとえば、池田駿、上田駿、山田駿、外田駿、西田駿、幸田駿、草田駿でも出る、ことになる。この例は、草と西は外字として在ります。それ以外は確認していません。たとえとして話しています。

この場合、厚生省のサイトでは確認できないということになります。外字で登録していた場合。しかし、それがコンピューターの医籍に登録されているのに、ではなぜでないようになっているのかは分からない。なぜなのか?

ただ私は、本物の免許証のコピーで見る限り、枠が太くなったり細くなったり、消えて他の線とつながっていたら、おかしいと思います。また免許証に書かれている字が、習字の字ではない。この部分も印刷するのでしょうから、手書きで太くなったり消えたり、字になっていなければ、これは自分で作ったものであろうと思います。

いまそこで?として検索すると出ますね。医師資格があるとなる。では、なぜコピーでもらっているものがおかしいのか?こんなコピー機があるのか?考えられない!

いずれにしても、母の不審死は、医師資格のある医師の指示でしていたので、医籍については、保留しておきたいと思います。コピー機でなぜそうなるのか?線が曲がったり、他に流れていたら、他の部分にもそういうものが出るでしょう。それがない。まして字はおかしい。ありえない?

私に対して、警察などが現実の捏造をしているので、そう簡単に決定するわけにはいかない。ないかもしれないと私は疑っている。

他の医師を深く検索して、20人ぐらいでない。?どうなっているの?外字はやった。異字体は正字でできる。なのに20人ぐらい…

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