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誤嚥性の肺炎で死亡すると肺炎での死亡になる。どこも同じ。

ここにこんな記事がある。

>実際に、高齢者の死因の第2位は肺炎で、がんについで多くなっていますが、そのうち8割が誤嚥性肺炎だとされます。

これは高齢になり、逆流性食道炎で誤嚥のケースがあるというものだ。確かに、このようなことは以前から言われている。

私が注目したのは、やはり、誤嚥性の肺炎の死因は肺炎という表記だ。この事実だ。

なぜこんなことに、つまり表記の仕方を考えて資料を取っているかというと、母親の死だ。母親は、私は殺されたと言っている。事実そうだからだ。

母の死亡遠因が「誤嚥性の肺炎」。そして死因は「心不全」。ところが「誤嚥性の肺炎」というのはいつなのか?ずいぶん前の前年度の話だと思う。その後に30年の1月に3日間ほど預かっていただいた病院では「この程度なら、問題ない」としているものだ。私もそう思う。なぜなら自覚症状がない。「誤嚥」をしたという時は、それは激しい咳をした。それに私は驚いた。しかし、激しく咳をすることは出そうとするので、それほど問題ではないと言われる。そうかどうかはともかく私は、酸素量を注意深くしていた。症状としては何もない。

ところが死因は「心不全」。解剖では「うっ血性心不全」。「うっ血性の心不全」で死亡させるつもりだということは、母が生きている時から私は知っていた。だから解剖すれば、やはり、肺は水だらけ。私の考えていたことは正しいのだ。ところが「心不全」ということになると、微妙に違う。

父が「心不全」で死亡している。だからその症状はよく知っている。その一つに嘔吐。父は自宅で嘔吐した。しかし、母はしていない。カルテには「嘔吐」と書かれているが、嘔吐はしていない。救急の方が母のパジャマのシミを見て「嘔吐したんですね」と言ったような気がする。しかし、それは嘔吐ではなく、ただ吐いただけ。口に入っていた「エンシュワ」がまずくて、口から吐き出したのだ。私もどんな味なのかと思い、一緒に飲んだ。それはまずいものだった。「嘔吐」というのは、胃の内容物を吐くことを言う。それを救急の方が誤認したまま、それがカルテに書かれている。

だから、最初のK病院では「肺炎疑い」である。但しこれも私は、その日の夜に聞いてはいない。聞いているのは「脱水症」だけである。だから次の病院に行くのが、なぜなのか分からなかった。とにかく私は休みたかった。疲れていた。

このように母には「肺炎疑い」はあるが、誤嚥した事実はない。ズーと以前だ。だから母も入院した3日間は元気だった。3日目に頻脈が起きたが、それをおかしなことに医師に因縁をつけられ、おかしなことをやられた。殺人だ。入院した3日目に「殺す」ことを決めているようだ。もちろん、こういうことを一人でしようと思っても普通の病院ではできない。

なぜならまず他の病院なら、患者がおかしなことになっていれば、看護師が先生に報告し、直ちに治療をする。ところがこの病院ではない。死に向かって驀進しているのだ。転院を拒否される。体が出れば殺人や行為がバレる。転院をさせないのは、死亡させるため。この転院拒否の段階で、死亡させるしかないからだ。その事実を私が知っている。入院して8日目。中毒を起こしてから2日目。

医師は転院させるかのような嘘の紹介状を書いている。これも殺人の証拠だ。おかしいのは中毒を起こす1日前に、転院の話がカルテに書かれている。変ではないか。これは明らかにカルテの捏造であろうと思う。中毒を起こし、脈が2,30になっているのに、紹介状では安定。これらの言葉も、両用に取れるようにまたがっている意味がある。

中毒で極度の徐脈になり、人為的な心不全状態を起こさせていて、その後に脈が0になり失神しているように、反応がなくなるように、死に向かって驀進しているのに、カルテでは元気に回復していると書かれているのだ。つまり元気で食べられるようにまでなり、死亡しているということになる。ところが「うっ血性心不全」は、このようには死亡しない。

カルテが全くの捏造というのは真実だ。

 

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