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またカルテを読むと

母親が殺されたカルテを見ると、改めて怒りで一杯になる。どうしてやろうかと?

とにかく最初から最後まで、カルテの改ざんどころかカルテの捏造。あまりにも母親の状況と違いすぎる。たぶんこれをやればカルテがすり抜けるということを知っているのだろう。

第一にこれだけ捏造されているカルテを、どう確定していくのか?カルテを専門家に見せても分からないでしょう。捏造されていて事実と違う訳だから、母親がどういう治療を受けたのかも確定できない。

ただそれらの捏造を証明していくしかないのではないかと思う。よくカルテの改ざんなどというが、そういうものはみな本当の一部分のようなものだ。それが改ざんとして問題になっている。

ではカルテの捏造というのは、ネットで検索しても出ない。およそあり得ないことなのだろうと思う。あり得ないでしょう。それだけ医師は社会的に信頼されている。まさかそんなことはしないだろうと。

そこにおいて、母親の捜査に当たり、カルテを専門家に見てもらった警察も、またも初動捜査を誤った。まさか捏造されているとは考えなかったと思う。これは他の専門家が見ても分かりようがない。国語的にあり得ないことがあり、それらの事実関係をどうするかである。

私はカルテをネットに出そうと思っていた。部分的に開けないものがあるだろうがと思っていたが、何回かの読み込みで、カルテをそのままネットに出しても分からないだろうということだ。母親の容態をいちばん見ていたのは私であり、事実と違うとは言える。

たとえば私が言っていることが、そっくりカルテから抜けていることがある。先生が「誤嚥性の肺炎ですよ」と、騒いでいたことも書いてない。ジコキシンを最初に打ったことも抜けている。内服も事実と違う。前の先生と後の先生の言っていることが違う。

これらを私が「うっ血性の心不全」で死亡させるということを、母親が生きている間に知っていて、転院を拒否され殺されてしまった。解剖の結果、私が考えていたことが正しいのだから、必ず勝てるはずだ。

しかし、よく考えてみると、持参薬の服用のカルテをもらったが、それ以外にも、本カルテの他にもカルテがあるのではないかと思う。引き写している事実は以前から確認しているが、前の部分が書ききってないのに、後を書き始めることはあるのだろうか?また前後が逆になっているのはなぜなのか?

つまり本カルテは時間の流れに沿って書かれてはいない。前の状況が後ろに書かれたりしている。これらのこともいろいろ考えなければならないだろう。こういうことが以前相談した人が、この問題を投げ出した理由ではないかと思う。

これらの細かいことをしなければ理解できない事だろうと思う。カルテをすり抜ける方法を使用している。

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