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2019年4月

高齢ドライバーの

読売新聞社の全国世論調査で、高齢ドライバーによる死傷事故が相次いでいることを踏まえ、高齢者の車の運転に「今よりも制限を加えるべきだ」と思う人は82%に上った。「そうは思わない」は11%。

高齢ドライバーの死傷事故が相次いでいる?それは事実なのか?池袋の暴走車のことは知っているが、それ以上に高齢者が死傷事故を起こしたことは知らない。こういう事件で、なぜ特別に高齢者と言うのか分からない。

報道されないからなのか。若い人の事故もたくさんあるはずだ。ただ今回の池袋の、これは事故と言うより事件だと思う。この事故は、高齢者と言うより、本人の自覚の問題だと思う。それを他の高齢者も問題だというように、論点をすり替えるのはやめていただきたい。高齢者でも、しっかりしている人はいる。若者でも危険運転をする人間もいる。

今度の件は、足が悪い。杖をついている。そういうようなことを考えると、本人の自覚の問題だと思う。一度はやめていたのに、またすると言うのはどういうことか?家族にも責任があると思う。それを警察がどこまで事実関係を調べ上げることができるか。

同乗の妻、あるいは、事故を起こしてすぐに息子に電話しているのだから、息子にも責任があると思う。酒を飲んで運転すれば、同乗者も責任を問われる。ある意味それ以上に足が悪いというのは、大変危険な行為だと思う。それを許したのが慢心だと思う。

慣れ、大丈夫だろうという、あるいは、そんなことはないという、奇妙な安心感。こういうものが存在することは確かだ。また、高齢者講習の、認知症テストなるものの不可解さ。これをして運転が大丈夫だというのは、どういうことなのか、私には分からない。

確かに認知症テストは、まだ考えられて日も浅い。しかし、「今日が何月何日何曜日」と答えられることと、運転技術とどう関係があるのか分からない。私は日にちについては、割とラフで、ほとんど何日かなどと考えながら生活していない。でも運転は問題ない。

絵を見て「これはカラス」「これは時計」「これはアヒル」。こんなことを答えられるかということと、運転技術とどう関係があるのか。これに答えられたら、危険状況を回避できると、どう判断するのか。

危険状況を回避する技術は、運動神経に関係していることである。事故を起こした人は「アクセルが戻らない」と言ったそうだ。それで100キロ出ているのなら、ギアのチェンジも考えないのか、サイドブレーキもエンジンを止めることも、何もしない。こういう行為を期待することは認知症テストでは分からないし、学ばない。

講習で日にちを知ったり、絵が何であるかを知っても、とっさの行為をすることを学ばなければ意味がない。人によっては運転技術が極端に悪い人がいる。そういう人、あるいは高齢者は運転を控えたり、止めたりすることは必要だと思う。それは自覚であり、その人自身の能力の問題でもある。

その人自身の問題を、高齢者の問題に、問題のすり替えをされたらたまらない。責任は、今回の件でも本人の責任なのだから、そのことを明確にして欲しい。

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また不適切動画

大手自動車用品チェーンのイエローハットは、静岡県内の店舗でアルバイトの従業員らが商品などを乱暴に扱う不適切な動画がインターネット上に投稿されたとして謝罪しました。
インターネット上に投稿された複数の動画では、イエローハットの作業服を着た男性が店に陳列された商品のタイヤに飛び込んだり、タイヤのホイールに洗浄剤を吹きつけたうえで火をつけたりしていて、周囲からは笑い声も上がっている様子が映っています。

この動画は何を意味しているのだろう。ここで他の店舗での不適切な動画があげられたが、そのことについての刑事責任などはどうなっているのか?それでもこういう動画がUPされることは、何らかの、相当強い不満がアルバイトをしている人たちに、あるいは低い給料で働いている人たちに存在すると言っていいと思う。

これらの原因は、私はテレビにあると思う。テレビを見ると、とてもまじめに働いている人たちが出ているとも思えない。多くの若者たちもそう感じているのだと思う。昔は漫才をしている人たちにも、職業意識が感じられた。それが今はない。

とにかく結果だけとか、そういうものしか感じない。それでテレビでしていることは、金や名誉欲やセックス。食欲・性欲・名誉欲。欲だらけだ。

バカげた悪ふざけをすることが、面白いことのように感じられるのか?

それと同じものを、母親が殺された事件でも感じる。カルテを見ると、どうなっているのか?とにかく医師とか、社会的信頼とか、そういうものは微塵も感じない。殺人ゲームだ。昔のような社会的信頼とか、日本ではそういうことはないよな、みたいな暢気なことは、もはやタブーだ。

この動画でも、それをして意味があるのかと思う。何を表現しようとしているのかもわからない。恐ろしいことだが事実だ。テレビなどで報道されていることだけが、事実とは考えない方がいい。

日光で外国女性が不明になった事件も、たぶん拉致されたのだろう。もはや生存はしていないだろうし、犯人は全くの不明だ。この事件も、当初川の浅瀬を棒でつついたりしていたのが、テレビで放送されていた。事故にでもあったのではないかという判断は、実にのんびりしていて、日本ではそういうことは起きないという愚かさの頂点である。

母のことも「病院のベッドで殺人などは起きない」というのが、普通の人間が考えていることだろう。もはや、そんな時代は終わっているのに、この不感症はどうすればと思うが、日本は隠蔽社会である。報道することがいちばん大事なのに、それをしない。

「母が殺される」と思った時に、私の前に立ちふさがったものも同じものだ。恐ろしい壁だ。池袋の暴走車を運転していた人も「大丈夫だろう」と考えていたに違いない。

やはり先達に学びたいと思う。つねに思い起こしては、反芻しなければならないと思う。

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ドーナツで窒息死、無罪を求める署名40万

 ある1人の認知症女性(当時85歳)が2013年12月、入所していた長野県安曇野市の特別養護老人ホームで急死した。この死を巡り、長野地裁松本支部で3月25日、日本中の介護現場が注目を寄せた判決が言い渡された。業務上過失致死罪に問われ、判決で罰金20万円の有罪を言い渡されたのは、山口けさえ被告(58)。

85歳の認知症の女性が、ドーナツを喉に詰まらせて、窒息死で死亡。この不審死は警察が捜査した。いわゆる誤嚥である。誤嚥による窒息死ということになる。これ以外の例でも、私は実際に似たようなケースを知っている。しかし、この場合は遺族が訴えているわけではない。普段は妻が食事をさせていたようだ。それがたまたま病院に行けなくて、それで患者が自分で食事を口にしたようだ。ここは病院だが、とにかく人手がなく看護師が食事介護ができなかったらしい。

確かにドーナツは喉に詰まりやすい。これだけで看護師の責任だとすべて言い切っていいものだろうか。まして水分を取っていたと言っても、やはり詰まりやすいものだ。ドーナツをメニューにしたのも、選んだのも当該の看護師だろうか?多分違うと思う。

加えて認知症がある。その為にホームに入所していたのではないか。それを考えると、判決は厳しいと言わざるを得ない。

しかし、このニュースを聞いて、不思議に思うのが、母の不審死である。ジコキシンを過剰に投与したという事実は厳然とある。それで死亡したことも事実である。また薬の使い方で死亡させているのも事実である。これらは変えようとしても変えられない。

加えてカルテが捏造されていて物証もある。にもかかわらず昭島署は捜査をしていないようだ。問題ないとしている。ところがカルテが捏造されているにもかかわらず、それを私が物証として提示しているにもかかわらず関心を示さない。つまり初動捜査でミスをしているのだ。長野ではドーナツの件で警察が捜査し、地検に送っている。

この差は何なのかだ。昭島警察がおかしなことを言っている。それがどうも「おしゃれ事件」と関係があるようでもある。そして私の母親がこれをされても、「警察は了承している」のだそうだ。つまり、母親の殺人が、そうであっても警察は、それを問題ないとしている。そうであっても、何が問題なのかと、警察は言っているのだ。それで、それらのことについて警察はその指示を出している大元は、自分から「嘘をやっている」そうだ。つまり警察が?

これはいわゆる冤罪などの例を見ればよく分かるであろう。冤罪などでも罪がないと知っていながら、犯人として起訴し有罪にしているのだ。そういう場合の警察は、「判断をしているのは判事である」というのだ。つまり、嘘で起訴しても、それを判断しているのは警察ではなく、司法だと。だから司法がいけないのだと。

しかし、NHkのニュースを見るまでもなく、普通警察に逮捕されれば犯罪者というように解釈されている。これをやられたらたまらない。「ドーナツ事件」だが、やはり責任となると、ドーナツをメニューにしたところに責任があるので、「無罪」ではないか。それ以外の行為について責任を問えるのだろうか?

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池袋暴走車事故事故事故

東京・池袋の都道で乗用車が暴走し、近所に住む母子2人が死亡、8人がけがをした事故から一夜明けた20日、事故現場の交差点に献花台が設置された。無職の飯塚幸三さん(87)が運転した車は、ガードパイプに接触した後、暴走して横断歩道に突っ込み、近くに住む松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)が死亡した。

池袋で暴走車事故、少し情報が出てきた。1年ほど前に車を乗るのを止めようとしていた。足が悪く杖を突いていた。ブレーキを踏んではいない。スピードは100キロ近く。

これを考えると恐ろしいことである。それも母子をひき殺すまで、他の人をひいている。ところがそのまま突っ走り、次々に事故。「ブレーキが戻らない」と言っているらしいので踏み続けていたのだろう。プリウスだからペダルから足を離せば、自然とスピードが落ちると思う。距離は150mともいわれ、ガイドレールに最初にぶつかった時点で、スピードを落としていないようだ。

それらを考えれば、駐車するときに自宅で難渋していたということなので、本来運転が上手い人ではないところに、認識力が落ちたのだろう。反応が鈍くなり、操作ができなかったと思える。

しかし、状況から考えれば、車を乗らない方がよかった。にもかかわらず乗車した。このことについては助手席の妻の責任、家族の責任も問われることと思う。しかし、2ちゃんねるでは、天下りなどを繰り返した上級国民と言われ、逮捕もされないと批判されている。それは確かに問題である。「証拠を隠滅するおそれがない」からだと警察は言うが、もうすでにフェイスブックは削除されたそうだ。立派な証拠隠滅である。それらに様々な情報があったと思う。

これらのことをしても問題がないという答えがあるのだろうか?私は常々考えていることがある。それは私への超音波盗聴など、あるいはここでの母が殺されたことなど、こういうことを考えると私や母がやられたのは、一般人だからだということだ。それは常識的にそうだという答えしか、以前からあった。

差別的に超音波され、母は殺人ゲームで面白がられながら死の恐怖を存分に味合わせられながら、殺されていく。医師は上級国民だから、私や母は、こういう取り扱いを受けるのだろう。私がヤクザや社会的地位の高い家の人間なら、そう今回事故を起こした上級国民なら、久米や楠田は、前田武彦のようにテレビに出ることもできなかっただろう。

日本の社会はそのように差別的にできていることは、誰でも知っている。病院で注射を打たれ、病室で恐怖の夜を過ごしていたのを、私は知らなかった。知って転院を申し出てもさせなかった。母の気持ちを考えると、私は気が狂わんばかりに、気持ちが乱れる。必ずと言う気持ちしかない。

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仕事ないなら介護で働け?舐めるな!って、ほんと!

仕事ないなら介護で働け?舐めるな!

こういう見出しがある。本当にそうだと思う。介護施設の職員が暴力を使ったり、あるいは逆に入居者が暴力をふるったり、大変な状況だと思う。母の介護をして、大変なのは病状の進行に対して、常に変化していくことに対応するのに大変な努力と助力がいるということです。

一言で在宅介護といっても、様々なケースがあり、同じものはないと思う。訪看の人たちも訪問先でパワハラやセクハラを受けるというニュースを聞いたりするだけでも、むかえる方も気を遣う。失礼のないようにしなければならないし、何よりも病人のケアをどう進めるかを考えなければならない。

それが常に変わっていく。私の場合は母がデイサービスもショートステイも拒否していた。ほとんど私が付きっきりでいた。病院で死亡する前の2週間ほど前には、これ以上は限界がきていると思い、ヘルパーさんをお願いし、口腔の清掃やそれ以前は陰洗を私がしていたが、他の人に慣れてもらうために、お願いした。

でも、こういうことでも母親の病状を把握していなければならないので、いろいろな人から様々な助言をいただいてしていた。それが徳洲会のカルテでは、これでは休めないみたいなことが書かれているので腹が立ってしょうがない。休むと言ってどう休むのか⚓

私が席を外して休むって、眠ることや何ができるというのだ。とにかく徳洲会のカルテを読むと、この人たちは何を言っているのかと思う。ましてうちはWケア+アルファです。姉の因縁をしょっちゅう聞かなければならないし、相手をするのも、それだけでどれだけ疲れるか!

たとえば、室内用の車いすを借りた。すると姉が、枕がどうの、腰かけるところがどうの、背もたれや車の大きさが、となぜこういう車いすを選んだのかと因縁をつける。しつこいくらいにこれでもかと言う。それで一通り言い終わってから、「お姉さん、それリハビリの先生が選んだんだよ」と言うと、ただ沈黙。黙った。

つまり私が選んだものならさんざん因縁をつける。私のことがどうだとかこうだとか、さんざん人をコケにする。それでいて、専門の人が選んだとなると、ただ黙っている。これは私に対して因縁をつけているのに過ぎない。車いすについてどうこうなら、なぜ続けないのか⚓

こういうことをあらゆる機会をとらえて15年以上も私や母にしている。母親が不審死しているので、またもう母に当たることはできないので、私は姉や弟を許すつもりはない。こういうことを弟に「姉を弟の群馬の方に連れて行ってくれ」「ちゃんとやるように本人によく言ってくれ」。切りつけたり、母親が「恐い」と言っているので、弟に対処するように言うと、弟は「その人にはその人の言い分がある」と言うので、それなら私にも私の言い分がありますから、私は不動産屋に連帯保証人についての保障はしないと伝えた。

明らかに契約について、詐欺事実があり、正しい契約とは言えない。そのことを伝えた。私が弟や姉を許さないというのは、それ以上に母におかしなことをしているので、許すつもりはない。母は病院に急に入院する少し前に、買い物に行く私に、行かないでくれと言った。なぜと聞くと、「お姉さんが恐いから」と言った。

本当に母親には死ぬ間際には、病院でも怖い思いをさせてしまい、本当に申し訳ないと思う。どれほど心細く苦しい思いをさせたのかを考えると、医師らに対して怒りしか湧いてこない。体をほとんど縛られ、手にも手袋をされ逆らうこともできず、ボケてはいないので、注射を打たれて自分の心臓がおかしくなったのを母は知っていました。自分が殺されていくのを知っていたのです。

私が転院を求め、何とか母の命を救おうとしても、看護師の長が「転院はダメです」と強い声で言う。このままでは殺されると思い、何とか出そうと画策をしたが、断られた。他の人は私が母への急迫不正の侵害があったことを伝えても、よく理解できないのか、わからないのか?病院で人体実験のように殺人が行われているなんて誰も考えないだろう。

だが、こういう医師もいるのです。他のものもずいぶん証拠をとっている。私の考えていることがほとんど間違いがない。若い経験のない研修を終えたばかりと、後期研修医だから、こんなものだろう。医師と言う社会的信頼を人質にしてやりたい放題だ。他でもおかしな医師がたくさん出ている。おっぱいぺろぺろ医師まででている。やるべきことはやらなければならない。

だから介護なら誰でもできるようなことは言うべきではない。大変な職業だと思う。荷物ではない人を扱うのだから、適当な気持ちでできることではない。外国から人材を入れればいいという政治家は介護を理解しているのだろうか?

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皇室の祖先は?

退位を控えた天皇皇后両陛下は4月18日、伊勢神宮(三重県伊勢市)に参拝された。このニュースをめぐって、NHKが皇室の祖先は「天照大神」と報道。神話と史実を混同するような内容だとして、批判の声が出ている。

これNHKでもしたの?それとも私が偶然見ていたのは、他の民放のように思っていたのだが、これを聞いた瞬間、ポカーンとしてしまった。一瞬なんなんだろう、と思ったが、変だと思った。

これって例のごとくニュースで適当に作っているのと違いますか?他のニュースでも適当なのがある。なぜなのか分からないが、ズーと以前にテレビ局に電話で聞いたことがある。そのときにはよく理解していないのか?電話に出る人が分からないのか?不明だった。

ただ適当にニュースを作っているのだろうと思った。

他に何か意味があるのか?!

 

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姉の嘘の届け出

徳洲会のカルテを見ていて、姉が嘘の届を家の近くの交番に連絡した。姉が届け出たのもその交番だから、とにかく届け出た。軽犯なのか?とにかく嘘の届け出をして、私を陥れようとしたのだから、そう届け出た。その情報をどう扱おうが、それ以上は私に責任はない。

母のカルテに書いてあるし、私が被害になっているのだが、それ以上に被害届は出せないという話だ。私はよく分からない。嘘の届け出を交番に出されて、それが客観的に確認できるのに私が被害届を出せないというのは、よく分からない。

ただ、日本テレビおしゃれ事件でも、久米楠田が虚偽告訴をしている。実際に捜査課長が自宅に来ている。それでいて虚偽告訴が事実でも逮捕しないというのは、どういうことなのか分からない。これなどもテレビ局と警察は一体となっているので、裏でお金をもらったり、それ以外の便宜をはかってもらったり、いろいろあるのだろう。

喜平氏が「行政は誰にとっても公平でなければならない」と言われた。これを言うということは公平ではないのであろう。権力には順々とするが、弱いものとんでもないぬれぎぬもきせられる。たまったものではない。すべてのものが情実で動いている。そのために私も情報を絞っている。その方がいいと思う。

でも、あなたが被害を受けても警察は動きませんからというのは、母親が殺されたということの裏がとれたように思う。GOOD LUCK!

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誤嚥性の肺炎で死亡すると肺炎での死亡になる。どこも同じ。

ここにこんな記事がある。

>実際に、高齢者の死因の第2位は肺炎で、がんについで多くなっていますが、そのうち8割が誤嚥性肺炎だとされます。

これは高齢になり、逆流性食道炎で誤嚥のケースがあるというものだ。確かに、このようなことは以前から言われている。

私が注目したのは、やはり、誤嚥性の肺炎の死因は肺炎という表記だ。この事実だ。

なぜこんなことに、つまり表記の仕方を考えて資料を取っているかというと、母親の死だ。母親は、私は殺されたと言っている。事実そうだからだ。

母の死亡遠因が「誤嚥性の肺炎」。そして死因は「心不全」。ところが「誤嚥性の肺炎」というのはいつなのか?ずいぶん前の前年度の話だと思う。その後に30年の1月に3日間ほど預かっていただいた病院では「この程度なら、問題ない」としているものだ。私もそう思う。なぜなら自覚症状がない。「誤嚥」をしたという時は、それは激しい咳をした。それに私は驚いた。しかし、激しく咳をすることは出そうとするので、それほど問題ではないと言われる。そうかどうかはともかく私は、酸素量を注意深くしていた。症状としては何もない。

ところが死因は「心不全」。解剖では「うっ血性心不全」。「うっ血性の心不全」で死亡させるつもりだということは、母が生きている時から私は知っていた。だから解剖すれば、やはり、肺は水だらけ。私の考えていたことは正しいのだ。ところが「心不全」ということになると、微妙に違う。

父が「心不全」で死亡している。だからその症状はよく知っている。その一つに嘔吐。父は自宅で嘔吐した。しかし、母はしていない。カルテには「嘔吐」と書かれているが、嘔吐はしていない。救急の方が母のパジャマのシミを見て「嘔吐したんですね」と言ったような気がする。しかし、それは嘔吐ではなく、ただ吐いただけ。口に入っていた「エンシュワ」がまずくて、口から吐き出したのだ。私もどんな味なのかと思い、一緒に飲んだ。それはまずいものだった。「嘔吐」というのは、胃の内容物を吐くことを言う。それを救急の方が誤認したまま、それがカルテに書かれている。

だから、最初のK病院では「肺炎疑い」である。但しこれも私は、その日の夜に聞いてはいない。聞いているのは「脱水症」だけである。だから次の病院に行くのが、なぜなのか分からなかった。とにかく私は休みたかった。疲れていた。

このように母には「肺炎疑い」はあるが、誤嚥した事実はない。ズーと以前だ。だから母も入院した3日間は元気だった。3日目に頻脈が起きたが、それをおかしなことに医師に因縁をつけられ、おかしなことをやられた。殺人だ。入院した3日目に「殺す」ことを決めているようだ。もちろん、こういうことを一人でしようと思っても普通の病院ではできない。

なぜならまず他の病院なら、患者がおかしなことになっていれば、看護師が先生に報告し、直ちに治療をする。ところがこの病院ではない。死に向かって驀進しているのだ。転院を拒否される。体が出れば殺人や行為がバレる。転院をさせないのは、死亡させるため。この転院拒否の段階で、死亡させるしかないからだ。その事実を私が知っている。入院して8日目。中毒を起こしてから2日目。

医師は転院させるかのような嘘の紹介状を書いている。これも殺人の証拠だ。おかしいのは中毒を起こす1日前に、転院の話がカルテに書かれている。変ではないか。これは明らかにカルテの捏造であろうと思う。中毒を起こし、脈が2,30になっているのに、紹介状では安定。これらの言葉も、両用に取れるようにまたがっている意味がある。

中毒で極度の徐脈になり、人為的な心不全状態を起こさせていて、その後に脈が0になり失神しているように、反応がなくなるように、死に向かって驀進しているのに、カルテでは元気に回復していると書かれているのだ。つまり元気で食べられるようにまでなり、死亡しているということになる。ところが「うっ血性心不全」は、このようには死亡しない。

カルテが全くの捏造というのは真実だ。

 

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おかしい 変 殺人事件 不明!?

多くの人の記憶には、もう消えてないのか?あるいは、そもそも知らないとか!そういう殺人事件になり始めている!?

例のあの事件ですが、なぜ続報がないのでしょうか?!当事者が認知症にでもなっているのでしょうか?!それとも権力者とつながっているのでしょうか?!続報がありません!?訳が分かりません!?どうなっているのでしょうか?!

母親が殺されたことのように、捜査をしないのでしょうか?!なぜでしょう?!わかりません!?よほどまずいことが発覚したのでしょうか?!

続報がなぜないのでしょうか?!続報求む!!??

死んだ人は誰なのか?!殺されたのでしょうが、続報がありません?!逮捕したとも、しないとも、どうなっているのでしょうか?!

有名人が出入りしていたのでしょうか!?権力者が出入りしていたのでしょうか?!続報がありません?!どういうことでしょう??

捜査をするな、という圧力でもあるのでしょうか?!どう見ても権力側にはまずいのだろうな!?相当の人が出入りしていたのではないか?!

はい、捜査中止中止?!そういうことなのでしょうか?!メディア発表もないのでしょうか?!まずいんだろうな!!!!

続報をどこも報じないのはなぜ?!奇々怪々の死に方をしていて、これは変??!!

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新たなメディアというブラックホール見つかる

米国人ジャーナリスト Martin Fackler 2019/04/13
これは、NHK記者が海外の記者会見で笑われたという記事。科学者たちが史上初ブラックホール画像を米国で公開した時にNHK記者が日本の役割について質問をしたら、他の記者にケラケラ笑われた。日本の事だけを報道する日本メディアは、ナルシシズムが強いと見られているそうだ。

いやいや、本当にいい加減にして欲しい。NHKにしても民放にしても、彼らのことをマスゴミというのだと思います。「マスゴミ」というのは、私も思いつかなかった言葉で、上手いことを言うと感心しました。

とくにNHKは、なんかこう、愛国的なことをいうのを好んでいるように思う。いわゆる「日本スゴイ」だと思う。それがなんとも嫌味だし、いただけないし、みっともない。それがブラックホールの件で、思わず出てしまったということだろう。「日本はすごいんですよね」「日本がやったんですよね」などと言うのはみっともないと思わないのか?

特に「ニュース7」なんかそうとう変だった。尾畑春夫さんは、テレビは「30分」視聴すると聞いた。たぶん「ニュース7」だと思う。愛国万歳をしているのは、NHKに限らず、民放など限度を越していると思う。それが食べ物や文化やありとあらゆるものにおよぶ。ところが具合が悪いものについては、できるだけ放送などしないようにしているのだと思う。食欲、性欲、名誉欲、この3つなのか?

日本人のことを「あなたたちはねえー」と言ったのは、有名なカトリックの○○。自分だけよければいいという、強烈なアッパーカットをくらったのだが、私はこの○○を尊敬しているので、なんともいえない。

とにかくテレビ文化は終わっていると思う。

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よく考えましょう放射能

もう、ニュース番組で放射能について正しく伝えるマスコミはありません。私も事実を知ろうと思って購入しました。

これは「放射能マップ」の感想文を、amaonから引きました。この本を買おうと思いますが、私は余計な出費ができないので買えません。しかし、余裕のある人は読んでみるのもいいと思います。

放射能について、昨日WTOでの判決で、韓国が日本に勝ちました。これは安倍政権の失態であろうと思います。日本の東北県の食品規制は、アメリカやEUもしているようです。それでいてなぜ韓国を訴えたのか?このへんが分かりません。放射能について敏感であるのが当たり前です。

日本のようにNHKで「絆」の歌まで使用し、風評被害と言います。しかし、計測機器が買えれば私もしたいです。こういうことも日本人は、国がしていることだから大丈夫だといいます。これは何の根拠があるのでしょう。何もないです。

日本人の考え方で私が常に気になるのが、同調です。他人がそうならそうなんでしょうと。あるいは警察がそうなら本当でしょう、と。とにかく自律的でない。それらは結局「オレオレ詐欺」などに悪用されています。自ら考えることをしないで、他人に任せ、その結果だけを受け入れる。信じられないが現実です。

放射能については、東北首都圏に広がっていると思います。ここ直近では帰還も始まっています。しかし、それ本当に大丈夫ですか?ご自分で確かめましたか?

テレビなどでしている「福島」の連呼は、私には奇妙に見える。テレビやニュースを主導として、日本は大丈夫だという。ところが、そういう人はずーとそこで暮らすわけではないでしょう。大丈夫ですか。ニュースで「国が大丈夫」という意見がありましたが、国は嘘はいくらでも言います。

先の大戦を忘れましたか?自分で確かめましょう。メディアの情報も疑いましょう。「オレオレ詐欺」などで騙されないようにと言いますが、「警察」「裁判」「銀行」など、権威付けで騙しにかかります。少し落ち着いて、彼らも嘘をやるでしょう。裁判で有罪になり刑務所に入り、再審の結果「無罪」判決の人も最近ありました。

これも物証がありました。にもかかわらず起訴され有罪になっていたのです。これをやられたらたまりませんよね。でもそれをしている方は知っていてしているのです。世論なのか、暴走なのか?母親も医師のおかしなプライドのために殺されました。

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韓国に敗訴WTOの判断

WTOの報告書では日本と韓国では自然環境から受ける放射線の量が異なるということを1審にあたる小委員会が十分議論していなかったと指摘しているということです。さらに、小委員会では食品に含まれる放射性物質のデータのみに基づいて判断しているが、それ以上の可能性については議論されておらず、不十分だとしています。
また小委員会は、日本が食品に対して設けている年間1ミリシーベルトという放射線量の基準は同時に韓国の基準も満たしていることから、輸入禁止にするべきではないという日本の主張を認めました。しかし上級委員会は、韓国がより厳しい安全基準に基づけば輸入禁止措置が妥当だと主張していたのに1審ではこの主張を十分議論していなかった、と問題点を指摘しています。

妥当な判断だと思う。これは韓国だけではない。日本の海産物だけに限らず、北陸の野菜なども大丈夫なのかという懸念は、私だけではないと思う。テレビなどでは、風評被害などという言葉が早くから出ていた。政治家にしても生産者にしても、放射能の影響がない方が好ましい。しかし、現実に福島などの子供たちの中で甲状腺癌などが比較的多く報告されている。またこのような記事でも、初期の段階で被爆などをしていたものと考えられるとしている。だから、今は大丈夫と。

でも実際そうなんだろうかと、私は常日頃から思っている。この考えを捨てたことはない。野菜や魚などの水産物などは考えない訳に行かない。それで健康にいいといって魚などを食べるようにテレビなどでいうが、私は少し控えている。まだ肉の方が食べている飼料はコントロールできるから少しはましかと思う。として、それでも北陸県のは考える。魚を食べないで肉ばかり食べていても、長生きする人はいる。だからそれほど神経質にならなくてもいいと思う。

身体はその人その人の食べるものに順応するはずだと思っている。体の慣れか、そういうものもあると思う。でも、放射能ばかりは違う。だから基準以下だから大丈夫だといっても、本当に大丈夫なのかとなると、答えはやはり低い方が安全であることは事実だと思う。だから、韓国は勝ったのだと思う。日本人でもそうでしょう。できるだけ低い数値の方がいいに決まっている。いくら基準値以下だから大丈夫といっても、では蓄積しないのか?となると不安である。誰でもそうだと思う。

だから日本のできることは、福島原発や原発政策に誠実に対応するしかないのである。しかし、ニュースなどを見ると、どうも臭いものには蓋をしろとか、そういう印象しか持てない。NHKでしていた「絆ソング」もいただけない。どうも何を言いたいのか分からない。情緒や感情に訴えて、大丈夫だからと、ごまかしているように思えてならない。その為に他の方に目をやるようにしている事実が多すぎないか?

現実をごまかしているのが日本のニュースの本質だと思う。それには私は身をもって経験させていただいた。重要なことから目をそらすやり方は、日本では得意技だ。どうでもいいニュースとか、お天気のニュースなどは、私が思うに、これ100年後でもこうなんだろうな、と。これなら重要なことから目をそらすには、適当かもしれない。認識不足の人には。

ネットを見ればいい。右よりだとか左寄りだとか、ネット右翼とかパヨクとか。これは民主主義を語るのに必要なことだろうか。右だろうが左だろうが、国民主権には変わりはないはずだ。そこが確立していないから、右とか左とかいう。でも、放射能は右にも左にも関係なく影響を与えるのだから、十二分に考えて欲しい。国が違っても放射能の数値が低い方がいいに決まっている。

ちなみに米国やEUも規制している。これを出すと日本人は不安になるだろう。しかし、ごまかすのだけはやめよう。

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整形を隠す人から公開する人へ

A:お前さ~いまなんだろ、まさかお前整形しているわけではないんだろ?

B:なに言ってるのよ。いい加減にしてよ。気分悪い!

A:だってそうだろ。じゃ、レイワちゃんは誰に似たんだよ。誰にも似てないだろ。お前のおじいさんやお祖母ちゃんにも似てないだろ?

B:なに言ってるのよ。私だって怒るわよ。あなたのおじいさんやおばあさんにも似てないでしょ。

A:まさかなんだよ。お前浮気したんじゃないだろ?俺のだろ。

B:やだ、バカじゃないの!するわけないだろ。どういうやつだ。半分半分でいいんじゃない?

A:そういうことはないだろ。半分ずつにしたら変な顔になるだろ。

B:だからいいんじゃない

A:それが答えなの?

Bちがうの?

A:???

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またカルテを読むと

母親が殺されたカルテを見ると、改めて怒りで一杯になる。どうしてやろうかと?

とにかく最初から最後まで、カルテの改ざんどころかカルテの捏造。あまりにも母親の状況と違いすぎる。たぶんこれをやればカルテがすり抜けるということを知っているのだろう。

第一にこれだけ捏造されているカルテを、どう確定していくのか?カルテを専門家に見せても分からないでしょう。捏造されていて事実と違う訳だから、母親がどういう治療を受けたのかも確定できない。

ただそれらの捏造を証明していくしかないのではないかと思う。よくカルテの改ざんなどというが、そういうものはみな本当の一部分のようなものだ。それが改ざんとして問題になっている。

ではカルテの捏造というのは、ネットで検索しても出ない。およそあり得ないことなのだろうと思う。あり得ないでしょう。それだけ医師は社会的に信頼されている。まさかそんなことはしないだろうと。

そこにおいて、母親の捜査に当たり、カルテを専門家に見てもらった警察も、またも初動捜査を誤った。まさか捏造されているとは考えなかったと思う。これは他の専門家が見ても分かりようがない。国語的にあり得ないことがあり、それらの事実関係をどうするかである。

私はカルテをネットに出そうと思っていた。部分的に開けないものがあるだろうがと思っていたが、何回かの読み込みで、カルテをそのままネットに出しても分からないだろうということだ。母親の容態をいちばん見ていたのは私であり、事実と違うとは言える。

たとえば私が言っていることが、そっくりカルテから抜けていることがある。先生が「誤嚥性の肺炎ですよ」と、騒いでいたことも書いてない。ジコキシンを最初に打ったことも抜けている。内服も事実と違う。前の先生と後の先生の言っていることが違う。

これらを私が「うっ血性の心不全」で死亡させるということを、母親が生きている間に知っていて、転院を拒否され殺されてしまった。解剖の結果、私が考えていたことが正しいのだから、必ず勝てるはずだ。

しかし、よく考えてみると、持参薬の服用のカルテをもらったが、それ以外にも、本カルテの他にもカルテがあるのではないかと思う。引き写している事実は以前から確認しているが、前の部分が書ききってないのに、後を書き始めることはあるのだろうか?また前後が逆になっているのはなぜなのか?

つまり本カルテは時間の流れに沿って書かれてはいない。前の状況が後ろに書かれたりしている。これらのこともいろいろ考えなければならないだろう。こういうことが以前相談した人が、この問題を投げ出した理由ではないかと思う。

これらの細かいことをしなければ理解できない事だろうと思う。カルテをすり抜ける方法を使用している。

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巡査外国人を落とす!

神奈川県警海老名署は7日、公務執行妨害容疑で現行犯逮捕されたブラジル国籍の男(39)=同県海老名市=が逮捕後に死亡したと発表した。同署が死因を調べている。
 同署によると、7日午前2時15分ごろ、同署さがみ野駅前交番に男が突然訪れ、交番内にいた同署地域課の男性巡査部長の顔を殴るなどしたため、巡査部長らが男の体を押さえつけるなどして制圧。同容疑の現行犯で男を逮捕した。逮捕から約10分後、男の呼吸が弱まり、顔面蒼白などの症状が見られたことから病院に搬送されたが、同3時25分ごろに搬送先の病院で死亡が確認されたという。

まただ。殴られて頭に来たのかもしれないが、また落としたんだよな。何人でやったんでしょう?これで知っているだけでも3件ぐらいあるんじゃないか?

これは知っていると思いますよ。こういうふうにすれば落ちるということを!おかしいですよね。

 

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準強制性交無罪判決の異常

愛知県内で2017年、抵抗できない状態にあった当時19歳の実の娘に乱暴したとして準強制性交罪に問われた父親に対し、名古屋地裁岡崎支部は無罪(求刑・懲役10年)の判決を言い渡した。鵜飼祐充裁判長は、父親が長年、娘に性的虐待を行っていたと認定したうえで、「抵抗不能状態だったとは認められない」とした。判決は3月26日付。 公判で検察側は、被害者は中学2年の頃から性的虐待と暴力を受け、専門学校の入学金などを負担させたことに負い目を感じていたなどとして、抵抗は著しく困難だったと強調。弁護側は「被害者は性交に同意していた」と主張していた。

 鵜飼裁判長は判決で、父親との性交は被害者の意思に反するものだったとしたうえで、「長年、性的虐待を受け、抵抗する意思や意欲を奪われた状態だった」と指摘。一方で、父親に服従するような強い支配従属関係はなく、抵抗不能の状態だったとは認められないと結論づけた。

裁判長の言っている意味がよく分からない。「父親との性交は被害者の意思に反するとして、また、抵抗する意思や意欲を奪われた状態だった」と指摘し、としても、抵抗不能状態ではなかったというのが、よく分からない。

結局、こういうことはその人、例えばこのような時は裁判長が、様々な人生経験で、いろいろな人生での局面での心理を経験していなければ、わからないことなのだろうか。

そもそも長年となっていることから、未成年の時から、脅し透かし、あらゆることをして性的関係を維持してきたのだろうから、そもそもそれをしたこと自体で、犯罪が成立しているはずだ。未成年にこういうことをしていることが、そもそもの犯罪でそれが娘の抵抗不能の問題ではない。

この裁判長は、たとえば14,5歳の少女に抵抗したかしないかを問うのか?そのこと自体がおかしい。強制性交は成立している。他の事案でも未成年の少女に抵抗したかしないかを問うのか?法律ではそうはなっていないはず⚓

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なんか忖度

塚田国土交通副大臣が道路建設を巡って政権幹部に「忖度(そんたく)した」と発言した問題で、自民党内からも「辞任すべき」などの声も含めて厳しい意見が相次いでいます。

またも「忖度」が問題になった。だが、そもそも「忖度」は逃げの一手ではなかったのか?それを忖度したことで、下位の人間が勝手にしたようなこと、印象を与えることだったのではないか。

「忖度」が、悪い意味のように使われているが、本来はいい意味なのだと思う。他人の心中を推し量り、いろいろ考えてあげる。そのこと自体悪い事なのだろうか。ある意味「忖度」はみんなしている。していない人はいないと思う。することによってそれが潤滑剤になり、上手く回るようなところがある。

問題なのは、「忖度」という言葉に責任を負わせ、逃げてしまう根性だ。つまり、上からの指示なのに、いや違う、下の人間が忖度したのだ、と。これでは「忖度」泣いている。こうして何か逃げているのは、マスコミなのか?

安倍道路とか麻生道路とか、そういう話をするのも妙な気分だ。昔は、みんなそれを自慢にしていたのではないか。政治家が立候補して、手柄を自慢して話していることなど、昔は当たり前だよ。なぜこんなおかしな議論になっているのか?

問題なのは、なんか話し方とか伝え方のような気がしてならない。道路を通すのも、海底に通すのなら、そろそろ次にほじるところがなければ、建設会社や技術が進まないなどということではないのか?リニアだって、富士山が見えなくて面白いのか?多分失敗するように思う。富士山とリニア同じ画面にあって絵になる。それがトンネルの中ばかりでは、面白いのだろうか?

これだって穴をほじることに意味があるのだろうから、そうするのだろう。難関工事の南アルプスって、それでもほじることを止められないよね。止めれば会社はつぶれるし、延々と掘るのだと思う。

そういうことで道路を作るのではないか?掘って掘って掘り続けるのだ。

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厚生省の医師免許確認サイトについて

母親の看取りをした医師の名前を、資格確認サイトで検索してもでない。今日ここで「外字」ではないかというので、それなら出ますよという報告がありましたので、調べてみると、サイトそのものが十分に機能していない。

「外字」の場合、〇田 駿とした場合、この丸を?にして検索するということは、この丸がどの外字でも出るのだから、検索機能が十分でない、という結論になった。たとえば、池田駿、上田駿、山田駿、外田駿、西田駿、幸田駿、草田駿でも出る、ことになる。この例は、草と西は外字として在ります。それ以外は確認していません。たとえとして話しています。

この場合、厚生省のサイトでは確認できないということになります。外字で登録していた場合。しかし、それがコンピューターの医籍に登録されているのに、ではなぜでないようになっているのかは分からない。なぜなのか?

ただ私は、本物の免許証のコピーで見る限り、枠が太くなったり細くなったり、消えて他の線とつながっていたら、おかしいと思います。また免許証に書かれている字が、習字の字ではない。この部分も印刷するのでしょうから、手書きで太くなったり消えたり、字になっていなければ、これは自分で作ったものであろうと思います。

いまそこで?として検索すると出ますね。医師資格があるとなる。では、なぜコピーでもらっているものがおかしいのか?こんなコピー機があるのか?考えられない!

いずれにしても、母の不審死は、医師資格のある医師の指示でしていたので、医籍については、保留しておきたいと思います。コピー機でなぜそうなるのか?線が曲がったり、他に流れていたら、他の部分にもそういうものが出るでしょう。それがない。まして字はおかしい。ありえない?

私に対して、警察などが現実の捏造をしているので、そう簡単に決定するわけにはいかない。ないかもしれないと私は疑っている。

他の医師を深く検索して、20人ぐらいでない。?どうなっているの?外字はやった。異字体は正字でできる。なのに20人ぐらい…

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新元号は「令和」

新元号が決まった。これを見た時に、正直がっかりした。というよりなんか不吉な感じがした。

出典が万葉集というのは、賛成だ。しかし、「令」という字はなぜか冷たい感じがする。最初、ちらっと見えた時に「命和」なのかと思った。というのは、私は自分の候補作として「永和」とか「永寿」とか期待していた。

平和が長く続きますように、あるいは、末永くうれしい、楽しい時代の幕開けになるようにという意味で「永寿」。

「令」は、命令の令だし、なぜか冷たい感じがするのは、私だけだろうか。

中国人は「令」という字は、「零」と音が同じで、平和ゼロという極めて良くない元号となるらしい。また、「令」というのは、「命令する」「させる」という意味を持つということだ。

中国のネット欄では、「平和を強いるとは、侵略の歴史を忘れた小日本の考えそうな元号だ」。「日本人は教養がない」「センスがない」という意見も相次いでいるという。

 

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