« 高州院長の発言?アウシュビッツは捏造? | トップページ | またまた健康のw »

医師資格の登録を教える

検索しても出てこない医師には教えてあげましょう かかりつけ、あるいは結婚相手など、親密な関係にある医師が検索しても出てこない場合、ストレートに 「厚生労働省の医師検索ページで検索しても、出てこないんですけど」

厚生省の医師資格検索サイトで資格が確認されない医師には、申告するように教えましょう、と他のサイトにあります。

このサイトでは、厚生省の思想の誤りと書かれているように思いますが、私と同じです。現在のように運営し続けるのは、意味がないです。なぜなら、ニセ医者の存在を認めているからです。これでは何のために検索システムを作っているのか分かりません。

こんなことをしていれば海外から笑われるだろうと、思いましたが事実のようです。ほとんど私が考えていた通りの状況にあるので、自身の考え方は問題ではないということです。でないことが問題です。

最初の、教えましょう、というのは、すでに私は去年の9月ごろにはしていたと思います。正確な年月はノートにあると思いますが、病院にも本人に電話がつながらなかったので、同僚に伝えて下さいとお願いしました。すると「人の事なのに」との返事が返ってきたのには驚きました。

依然出ていません。何回か打診する必要があるかもしれません。そうすればわかるかもしれません。100円もかからないことをしていないのです。ダウンロードし、医籍などの事項を記入し、病院の名前、住所、後は自分の印鑑。それだけです。

私が代わりに出してやろうかとも思いますが、まだ自重しています。いざとなったら分かりません。何しろ新選組ですから。ないだろうことは認識しています。参考サイトにも、そうとう資格のない医者がいるようにも書かれていますし、存在すると思います。

なにしろ厚生省がそうしているのですから。たぶん嘘をついていますよ。

|

« 高州院長の発言?アウシュビッツは捏造? | トップページ | またまた健康のw »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 医師資格の登録を教える:

« 高州院長の発言?アウシュビッツは捏造? | トップページ | またまた健康のw »