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いろいろな人がいる

ちょっとNHkを見た。プロフェッショナルである。医療事故について仕事をしている医師だ。といっても、私は深くは見ていないので、良くは分からない。そういう医師がいることはいると思う。多くの医師がそうであろうが…。

ただ、こういう医師をみて、全ての医師が、こういうすばらしい医師であると思うのはやめよう。つい最近でも、おっぱいをなめた医師、酒を飲ませて強制性交した医師、母の場合の医師は、殺人をしている。それもベッドの上で。

母の場合は、病院のトップの方へ上がったが、その後、昭島署に医療過誤などで届が出ているわけではない。医療事故としての届もない。というと医療行為に対し、明確にそうした、ということなのだから、正当行為か、殺人かのどちらかである。

それで事の事実がトップに上がっても届を出さないならば、隠蔽に働いたのだろう。つまり、隠したのだ。というと殺人が濃厚になる。私の考えとも一致する。間違いないという確信に至っている。

それも偽装殺人である。これはほぼ確定している。後はカルテの詳細を検討する段階になるが、なにしろ捏造しているので、それをどう筋道を取るかである。

それから母が殺されたことが、ほぼ確定的に理解できたので、これ以上は、このブログに書くのは、控えようと思う。

ただ、ネットに出す場合は、カルテ、医師の写真や名前など、どう出すかである。たとえば、医師資格について、当該の医師に「厚生省の指導にもとづいて、届け出を出すよう」に電話で伝えてある。それをしないなら、名前などがネットに出る、顔写真など出すことも考えている。

それ以外のところが、妨害行為をしているようだが、それをするなら、そこへも何らかのことをする。不退転の決意で臨みたい。偉いいい医師もいるが、そうでない医師もいる。ネットへ出す前に、努力はしていく。しかし、なにぶん時間的な制限も考えなければならない。

その用意はしている。

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