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2019年3月

憲法改正は

自民党の甘利明選対委員長は31日のNHK番組で、憲法改正について「戦後70年以上がたって(改正を経ていない憲法が)今も全部そのまま通ると思うことが間違いだ。政府の解釈で乗り切るのはもうそろそろ限界だ。憲法改正論議はきちんと始めるべきだ」との認識を示した。

憲法改正について、自民党はいろいろ言われている。しかし、この発言のように、要は解釈の問題で、どうということはない。もちろん、これは自衛隊のことだと思います。しかし、これらのことも考え方を変えればそれで済む。ここではそれを書かないが、解釈は、憲法を改正してもやはり出る。解釈はそういうものだ。

むしろ、憲法を守れないから変えていこうというのは変だ。単なるお飾りというのだから困る。ここで亡くなったキーンさんも現憲法を評価していたはず。こういう人の意見を大切にしたい。よく理解しているはずだから、また世界を俯瞰しているはずだから。

私は今の憲法は世界から進んでいると思っている。かえる必要などない。ただ少し理想が高くて、実現していないことがたくさんある。それはむしろ国民というより、政治家が劣化しているのではないか、と思う。

しばらく前の自民党のリベラルと言われる人たちの意見を改めて考えてみるのもいいと思う。

日本国憲法は世界の希望だと思う。ただ日本国民にその思想がない。思想がないのに憲法ができる。この空洞化が問題を生む。生まれたのが甘利氏の意見だと思う。

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反訴する人間のあほらしさ。改悛もなく

"立川談四楼"
「山口敬之氏、伊藤詩織氏を反訴」に目が点となった。「彼女は性被害ビジネスに私を利用した」として1億3000万円の損害賠償を請求したのだ。反省の日々を送っているものと思ったらこれだ。看過できないのは「性被害ビジネス」で、どこまで腐ったらこんな言葉が吐けるのか。盗人猛々しいにも程がある。

いや、まったく同感。この感覚は、久米宏と楠田枝里子。日テレ、資生堂ですよ。とんでもないことを放送していて、それをテレビの中の人間がみんな知っているのに、止めようとしない。あまりにも目に余るので、事実を抗議すると、名誉棄損だと騒ぐ。

これって何。たしかに「性ビジネス」といえば、楠田は枕営業になる。でも責任は責任ですよ。本来放送を悪用してすべきことではないのに、局付のアナウンサーとフリーになったタレントがしたこと。謝罪したりするのが当たり前の話を、そもそもそれ以上に私の知っている範囲では10カ月以上放置している。あるいはこれはすすめているということか。

責任を取らないようにすればいいと、これって詐欺でしょう。すでに1980年代から日本の詐欺は始まっているのです。だから私は「オレオレ詐欺」などを非難できない、としか言いようがない。久米楠田はじめ皆さんテレビ側は、同じように人をだまして金を儲けている。年寄りだけではなく若者からも、金を騙している。でも、金だけではない。それ以外の社会に存在するあらゆる利益を騙して得ている。

こんな人達を知っている身としては、生活ができなくて「オレオレ詐欺」をしているのか?あるいは、手っ取り早く金をなのか、いずれにしても似たり寄ったり、彼等よりもっと悪い人間が聖人の顔をして暮らしている。その方がいやらしい。

でもこの山口敬之という人も同じ穴のムジナでしょう。似たような考え方をしてもおかしくはない。出てきた警察もナベツネや政権とごちょごちょなんでしょう。金を渡せば日本では何でも不正に処理できます。OK.「罪になりますね」というのだったら、やったらどうよ。あなたが起訴した理由で私は無罪になるという理由も理解できないのだろう。裁判になったら話そうと思いまして、黙っていますが、だいいち虚偽告訴で、どうやってするのか分からない?考えられないことだ。金をもらって超音波盗聴機を持ち出すか?

これ一台いくらですか。ブッシュが聞いたものですか?盗人猛々しいとは、まさに当事者のことだと思う。

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ここのところで

ここ数日で、大変ショッキングな社会状況が伝えられている。いじめによる自殺者。子供への虐待。今日は引きこもりの数。その件数などの多さはここで取り上げないが、それに近いものを合わせると、どのくらいになるのか?

そしてこれらがすべて、人間関係のものだ。学校、家庭、様々な側面で社会状況がひっ迫し、崩壊しつつあるのだろうと思う。一方では、安倍政権の予算額の多さ。これも統計不正と関係があるのか?政治家は自民党に流れる。この傾向は昔から自民党から出れば、選挙に入りやすいからだが、あまりにも安易。軽い。平成が終わり、次にどうなるのか。11時半に報道するそうだ。

その後で安倍が、何か話すそうだ。安倍のニュースを意識した報道は、実に安易だ。NHKも手助けして、酷いときは民放でも流れたことがある。こういうのは、今までの総理にはなかったように思う。

それと個人の貧困はつながっているように思う。上から下への命令のようだ。自民1党独裁で日本国は国勢がもろになくなり、衰退の下り坂。それに今まで気がつかなかったのだろうか。イギリスは国柄を取った。それはそれで立派。イギリス人らしい。日本人はというと、このように貧困。外国から人を入れなければ、国が回っていかなくなる状況になっている。

それで日本はすごいスゴイというのは、分からないのだが、これで得するのは誰なのだろう。やはり、権力のある人たちである。貧乏人の私には関係のないことだ。

私がもっか頑張っているのは、節約。日々の暮らしの無駄を省くこと。それがなかなか上手くいかない。もともと相当しぼっていたから、そう極端に下がりはしない。だが新しい税制は、複雑で分かりにくい。脱税の温床のようなものだ。どうするのだろう。しぼるしかない。身近な所では、まずテレビなどの電気代を節約する。これは急務だ。

他の人はどうしているか知らないが、テレビを覗いた感想は、幸せな人たちのテレビである。つまり、見ている人間には意味はない。テレビに出ている人たちは、それがお金儲けになるのだからいいだろう。しかし、見てる方はお金が出る。くだらないものを見て、幸せな人たちを見ていることもない。例によって視聴率が上がるようにできているので、放送する方は楽だ。

視聴者が視ていようがいまいが、金になる。出るところはBSなどで増えているのだから、楽なのではないか?そこでまた社会が崩れ始めているというのは、犯罪を見るとよく分かる。今までは悪い人間が犯罪をするようだったのが、今は関係ない。特に詐欺については、アルバイト感覚で多額の金がもらえるような話だ。世の中が金金金になっているので、詐欺に加わろうとする若者を非難する気持ちもない。

テレビでは金があることを自慢するような風潮である。よく分からない若者が、そのついでに殺人をしたようなのがアポ電強盗だ。体に入れ墨をして、どうどうと歩いている。私は批判する気持ちもない。彼等は同じような事だろ、と言っているように思える。詐欺の時代である。

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日本人はなぜ騙される!

詐欺業界の実態が活写されているが、そんな菅原潮氏に「日本人はなぜこんなに騙されるのか」を聞いた。

オレオレ詐欺からアポ電まで、とにかく社会問題になっている、詐欺。人をだますことです。それは時代が詐欺だから、何とも言いようがない。だから、尾畑春夫さんのような方が、私はいいと思う。こういうことと対極にある人です。

だいたい、テレビやラジオが、そもそもの嘘。それらを信用している時点でアウト。NHKで「私は騙されない」みたいなことをやっているが、まったく効果なし。それもそのはず、こういうケースは詐欺です、みたいに放送する。これ放送後に覚えている人いるのでしょうか?カードがこうだから詐欺です、とか。これ何回聞いても騙されると思います。

まず私のサイトを見れば、すぐに分かる。ほとんどアクセスがない。つまり、ほとんどの人が分からないのでしょう。もちろん、今の状態は見にくいし読みにくい、のは知っている。でも、これ見て本物だとどこまで理解する人はいますかね。日本テレビおしゃれ事件で出てきて捜査をしている警察が嘘をついている。嘘をやってますと本人たちが言っている。これでも分からないのでしょう。

権威とか権力とかに弱い日本人が、裁判所、警察、役所、弁護士。こういうとみんな本当だと思うのだから、騙されるだろう。その奥に潜むものは、警察が恐いからかかわらない。これひとつとっても、いつまでたっても騙されますよ。まず、こういうことはありませんよ、というが、まず恐いから引いてしまう。最近では電話に出ないようにするとか留守電にするとか言っている。しかし、直接訪ねてきたらどうするのか?同じでしょう。

まず、私を見習ってもらいたい。警察が逮捕するぞときたら「逮捕したら」。NHKが法的措置を取るぞと脅してきたら「待っているので、なるべく早くして」。おかしなことを見かけても、バカがほざいている、とか、「そうですか」ぐらいにしておく。そしてお金の話をしてきたら「貧乏なのでくれるのか?」と聞いてみる。特に警察が逮捕するぞなどといってきたら「早くしろ。寝ぼけてるんじゃないだろうな。自分がおかしなことをしてるのに、それでいいのか?」と聞いてみる。あるいは「もう一度出直してきてくれ」とか「忙しい」とか。とにかく相手のペースから、自分のペースに持ってくることが大事だ。

息子が会社の金を使い込んだと言ってきたら、「どこの会社の金だ」とか「俺の女にも寄こせ」「お父さんが死にそうだ」「その冗談は私にも言わせて」「いい年こいて何してるんだ」「警察から借りろ」とか。いろいろあるでしょう。

とにかく家に取りに来ることはないし、友達とか同僚とか、とにかく金を取りに来ることはない。どんな文句であっても。自分でとりに来させることがいちばんである。NHKのように、こういうケースと言っても、分からないと思う。また、困ったことがあっても、人はそうそう死ぬものではないので、放っておいても大丈夫だということだ。ピカソのように電話に出ないこともいい。放っておいても、その後に音信はある。

警察だろうが、弁護士だろうが、裁判所だろうが、放っておいても問題がないようになれば、いいのだが、裁判は出ないと負けることがあるので困る。「どうでもいい」と寝てるのがいちばんだ。

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カルテの事実関係の正誤

とにかく母親のことを考えると、どうするか、方向性がいまひとつつかめない。それはなぜか?母が虐待され殺人ゲームのように殺されたことを思い出すと、怒りを抑えられない。今日も昼食を食べながら考えていると、なぜなのか?なぜこれほどまでにカルテが捏造されているのか?

5月2日03:08:34カルテの最初に書かれていることでも「#認知症」とある。母は認知症ではない。母が喋らなくなったのは、私の負担が多すぎて、私が母にデイサービスに行ってくれと言ってからである。それを母は嫌がった。「死」を連想するようだっだ。それから喋らなくなった。それで話しかけても話さないようになったので、誤解されるようになった。自分がお荷物のように感じたのかもしれない。

「#頚椎症」。何なのか分からない。齢を取っているので関節でもすり減っているということか?こういう情報がどこから出ているのか、分からない?順天堂の方で聞いたことがあるような気もする。「#肺炎疑い」は、この日のものでは、私は聞いてない。こういうことならまず、昭島の徳洲会に入れてない。なぜなら、死亡する可能性があるから。

ここに、【身体所見】(呼吸音清明 腹部圧痛なし 下肢浮腫なし)とある。つまり誤嚥性の肺炎をうかがわせるものはない。うっ血性心不全で死亡する兆候もない。

03:50:17~05:34:33これは救急の報告ではないかと思う。ところが、【主訴】肺炎疑い、となっている。おかしいではないか?誰が訴えているのか?これはK病院で、これらのことにあったということは、後に確認しているが、訴えてはいない。それから(3日前から食欲不振があった。…両下肢の脱力があった。その後嘔吐あり、息子が心配し救急要請となり…)。こうある。

ところが、母は3日前から食欲不振にはなっていない。私が介護でまいっていて、それも主に姉への対応で気ばたらきができなくなっていた。この日も姉に、母の介護を妨害するので「出ていけ」と私は怒鳴っている。

それで水分が少ないということは認識していた。食後に母の口をゆすがせるために水をやると、それをゴクンと飲んだ。とろみもない。それで「あっ」と思い、水分が少ないのではないかと認識した。私がまいっていて、母の介護を十分にできなかったのだろう。

「嘔吐あり」とあるが、嘔吐はしていない。母はエンシュワを口から出した。これはエンシュワの2回目で、私も一緒に飲んだがまずい。それで口から出したのだ。「嘔吐」というのは、胃に入ったものを吐き出すことで、そのようなことはない。

とにかくこのような事実と違うことが多すぎる。とにかく検討すべきことが多すぎる。姉の嘘も書かれていて、私が暴力をふるって、姉が警察に保護されたことになっている。これも私が、姉が介護を妨害するので、姉を怒鳴った。それがこうなる。こういうカルテを、医師の専門家がみて、どう理解できるのか?

母を守ってあげるのは私一人しかいなかったので、母も私を過度に頼った。しかし、負担が多すぎた。

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冷凍庫が開かなくなった

冷凍庫が開かなくなった。一度電源を抜いた。そうしたら開いた。たぶん私が節約していて、冷蔵庫や冷凍庫を開ける機会が少なくなっているせいだと思う。それで庫内の温度も平均2度ぐらい低くなった。微調整できるようなつまみはない。外ドアにあるのだが、すでに温度がいちばん高いように設定してある。

冷蔵庫の中にあまり食品を入れないようにし、開けないようにしたのが、原因だろうし、どうすればいいのか?差し込みのコンセントは壁際で、しょっちゅう抜いたりすることはできない。スイッチを少し切るようにすればいいのだろう。そうすれば開くのだろうが、そのスイッチを冷蔵庫の前の方に持ってこなければならない。それようのものはない。

結局、冷蔵庫の脇に配線を持ってこなければならないが、大丈夫か?熱くないか?調べようがない。隙間が細くて手も入れることはできない。これでは冷凍庫が使えない。アイスも入れておくことができない。他の温度が低くなったところに置けばいいのかもしれないが、溶けないだろうか?

大きい冷蔵庫だから、小さいのに代えかえればいいのだが、先立つものがない。もったいない。とにかくこういうような生活は、電器会社も想定はしていなかったのだろう。まさか頻繁に冷蔵庫を開けるわけにもいかない。

電源を時々切っても、入れる時に急に上がることはないのか?どうなんだろう?それとも配線を2本買ってくることか?やっかいだ。

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一党独裁はよくないが、政治の動きなく無党派層増える

安倍内閣の支持率は50%となり、前回調査(2月22~24日)の49%からほぼ横ばいだった。不支持率は35%(前回40%)。政党支持率は、自民党38%(前回35%)、立憲民主党4%(同6%)、公明党4%(同3%)などの順。無党派層は44%(同47%)だった。

無党派がいちばん多いが、一党独裁のような形になるのはよくない。確か戦前もそうだったような気がする。ヒットラーも。

しかし、立憲のやり方が悪いのか、あるいは、メディアがさまざまな情報を隠蔽しているのか?また、立憲が、ありきたりの対応しかできない。大臣を辞めろとか、こういうものは必ずしも得策ではないと思う。少し先にして決定的なものを得る方がいいかもしれない。

また政治自体が、マンネリ化している。選挙などで言うことも、余りにも動きがない。何を目的にしているのか?どこへ行こうとしているのか分からない。すべての政策が官僚的であり、固定的である。画期的なものはない。

こうなると、無党派層が増えるのは当たり前の話だ。民主主義が少しも進まない。社会的弱者が増え、国民は押し黙っている。

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100歳の血管のプラークを知らない医師とは、あり得ない。

近年注目の的になっているのが、東シナ海に浮かぶ沖縄諸島だ。ここの高齢者は、特に注目されるのは、100歳まで長生きする人の数だ。沖縄では人口10万人につき、100歳以上の住民が68人もいる。米国人の割合と比べたら3倍以上だ。

炭水化物の多い食生活だ。沖縄の食事はたんぱく質に対する炭水化物の割合が目立って大きい。特にサツマイモが豊富で、カロリー源のほとんどを占める。「今は高たんぱく、低炭水化物食を勧めるダイエットが人気だが、それとは全く逆」と指摘するのは、オーストラリアのシドニー大学で栄養と老化の研究に取り組むサマンサ・ソロン・ビエット博士だ。研究結果によれば、たんぱく質を抑えて炭水化物を多く取る食生活は体にさまざまな生理反応を引き起こす。そしてこの反応が、がんや心血管疾患、アルツハイマー病など老化に関連するさまざまな病気から私たちを守ってくれるという。

沖縄の100歳代は総じて、動脈壁に石灰化したプラークがたまり心不全の原因になるという、心血管疾患の典型的な兆候がみられなかった。がんや糖尿病、認知症の発生率も他の地域に比べてはるかに低い。

また、健康・長寿の記事だ。今度は炭水化物ダイエットの逆の話だ。研究していろいろあるだろうが、やはり、何を食べればいいというものではないと思う。母親の友人にも、ご飯を沢山食べる人がいた。その人は93ぐらいまで生きた人だ。体の大きな人で、あの人は体が大きいから、とても80代後半は無理だろうと思っていた。ところが、それを遥かに超えている。この人は心が強くて、笑うと大きな声で笑う。愉快な人だ。そういうこともあると思う。

この記事で、特に私が引いたのは、”100歳代は、動脈壁に石灰化したプラークがたまり心不全の原因になるという、心血管疾患の典型的な兆候がみられなかった”。これは、母が例外なくそうである。石灰化している部分が狭くなり、血行が悪くなっている。そして、こういうことは全ての医師が認識しているはずである。素人である私でさえ知っているのであるから、当然である。

それで東京西徳洲会病院の母の最初の医師は、入院初日に腎の薬を抜いている。つまり、血行が悪くなるのだからうっ血しやすい。それで母も、入院する1カ月前に、腎の薬を飲むようになった。と言っても母の腎はまだまだ健在である。ここで腎の薬を抜くことは、水が溜まりやすくなり、うっ血性心不全で死ぬ確率が高くなる。

母の場合は、腎の薬を抜いただけでは、簡単には死なない。そこでこの医師は、石灰化して血行が悪くなっているところを、血管を開く薬を意図的に飲まさないようにして、強心剤のジコキシンを注射した。つまり血管を全部開けてしまえば、4,5日後には元気に退院である。そこで開けないようにし、心臓に負荷をかけた。いわゆる、徳洲会病院以外ではおよそやらないことである。

当然、ボケていない母は心臓の異変を感じていたようだ。特に注射を打たれることは今までにないことだから、そうとう奇妙に感じていたに違いない。それもベッドに身体や腕を固定されているので、逃げようがない。まして身体が思うように動かないのだから。病院でほとんど固定されて注射され心臓がおかしくなる。母は去年の5月6日に私に「行かないで、行かないで」と言っている。その時は、私はなぜだか分からなかった。ここは病院だよ、と思っていた。すぐに退院だろうとも。しかし7日に「苦しい、苦しい、死んじゃう、死んじゃう」と悲鳴ともつかないことを言っている。これは変だと思ったが、私はなんだかわからなかった。ただ、死んじゃうというのは、とてつもなく奇異に感じた。

しかし、介護というより、Wケア+alphaに疲れ切っていた私は、気ばたらきが依然できなかった。母が脱水症になり弱っていたのも、私が弱っていてそうなったのであり、母の自力ではない。母は自分のことをうまく言えないのだ。脱水に対し寝る前に飲まそうと思っていた矢先にふらついた。それで救急車を呼んだのも今となってはいけなかった。

つまりは母、心臓への負荷に対し苦しかったのだ。その翌日の8日になると極度の2,30の徐脈である。これを考えると、本当に苦しかっただろうと思う。これで私が怒鳴った。「なにやってるんだ」と。ジコキシンの中毒である。こうなるまで医師は止めなかった。そうなると母は、ほとんど口がきけなくなり、目も開けられず、手も動かなくなる。その3日後には脈が0になり、翌日行くと顔をたたいても反応がなく、身体をゆすぶっても、動かない。気絶しているのか、失神しているのか?

それから翌々日ぐらいから、肺に水が溜まり出し頻呼吸になった。しかし、医師は水を抜こうともしない。死に向かって驀進していた。転院もさせなかった。紹介状は嘘が書かれていた。母の体を外に出さないようにしていた。とすると見取りの練習をするために、殺したのか?解剖をすり抜ける方法も勉強したようだ。カルテがすり抜ける方法も使用している。そもそも多くが捏造だ。その上見取りをした医師の資格が確認できない。2人の医師は先輩後輩の関係になる。呼び寄せたようだ。

この記事でも分かるように、多くの100歳老人はどういう病態か知っている。この2人の医師、あるい徳洲会病院だけが知らないのだろうか?そのうえ警察まで嘘を言っている。猪瀬都知事のように、お金をもらっているのか?未だ逮捕はしない。他の患者も同じようにしているだろうし、今も診ているに違いない。怖いことだ。

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健康情報は?

 加齢に伴って心身の活力が低下する「フレイル」を防ぐため、厚生労働省は22日、65歳以上のお年寄りが1日にとるたんぱく質の目標量を引き上げることを決めた。栄養素などの望ましい量を定めた「食事摂取基準」の2020年版にとり入れる。目標のおおむねの目安として、体重1キログラムあたり1グラム以上が望ましいとした。


 フレイルは、健康な状態と要介護の間の虚弱状態。筋力や認知機能、社会とのつながりなどが低下した状態とされ、放っておくと介護が必要になる。予防には軽い運動や食事の改善などが有効とされ、たんぱく質不足が影響していると考えられている。


 健康とか長生きとかに、とにかく情報が錯綜している。これはただ、そう考えられるということに過ぎないのに、情報過多の社会が存在する。いわゆる、「メディア社会をどう生きるか」である。


 最近よく聞くのは「糖質制限」。私はそもそもそれが何だか考えようともしない。それはどうやらお米やパンなどを少し食べるようにするらしい。それからご飯を食べる時には、野菜を先に食べるべきだとか?


 こうなるとなんだかストレスを感ずるのは、私だけなのだろうか?テレビで放送している「おいしいもの」を見ると、気持ちが悪いものだと思う。昔だったら、なぜこんなに食い気ばかりなのかと、不思議がる人もいただろうが、いまはそうではないのか。いても、そういう人はテレビで放送されないだろう。


 今日の新聞の広告に、『女性自身』、糖質制限、脂質カットに潜む危険ー「栄養不足でデブになる!」という楽しい記事がある。いま盛んに言われていることの反証のようだ。実際、栄養不足でデブになるというのは、結局デブの人はどうすればいいのか?食べてもデブ。食べなくてもデブ。これでは、栄養不足になったら、体のどこかに設置したランプが点滅するとか、栄養過多になったらブザーが鳴るとか、そういう機器の発明を待たなければ、日本人はやっていけないのかもしれない。


 いっそのこと、「デブ占い」かなんかで、決めてもらわなければ、今夜は何を食べていいのか分からないと思う。こういう人生でいいのだろうか?1日1食の南雲先生は、エベレスト登山は無理だろうし、三浦雄一郎さんが1日1食では体がもたないと思う。人それぞれでいいと思う。

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肺炎とうっ血性心不全

ニフティのブログが使えなかったので、メモとしてここに書きます。ここで亡くなった内田裕也さんの死因は、肺炎です。肺炎で死ぬと肺炎です。母はうっ血性心不全です。腎の薬と水分管理の問題です。つい最近のことですが、なんかとてつもない情報が手に入ったような気がする。それもテレビから。もしかすると、誤嚥性の肺炎とうっ血性の心不全との区別がついていない人がいるようだ。これならば医師らが確定的に殺人を行ったという確証になる。ほら、他の人は騙せますよ(メモ19日)ブログが依然使えない(21日)。

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節約と健康

消費税が上がるということで、貧乏人の私は、節約をしなければならない。もちろん、以前からしていることだが、姉弟から因縁をつけられているので、仕事もできなくなっている。業務を妨害されている。それでも何とか前向きにしなければいけないと思うが、姉弟は、父や母の意志などは無視している。そのくせ子供なんだからを連呼。訳が分からない。子供なら父母の言うことやっていったことに従えというのだが、しない。
そんなことにもめげずに、頑張らなければならない。消費税が上がるので、当然節約しかない。しかし、食べるものは食べなければならないし、複雑なものだ。とにかく家計は火の海。姉弟が私のところにきて、どれだけ損害を受けたのか分からない。金額を想像しただけで唖然とする。とにかく金がない。
医療費も節約しなければならない。しかし、いつも不思議に思うのが、私の健康。超音波盗聴機で、超音波を浴び続け、相当ストレスがたまり、殺人的な不眠症になり、ベトナム症候群を危惧していた。だが、今日の血圧を測ると、117/72 72   116/69 67(2・11pm)だ。朝と午後に測った。これだと実際にはもう少し低いのだろう。今年で70になるが、心肥大もない。
ベトナム症候群で脳が委縮しているのではないかと思ったが、そういうことは全くなく、むしろ年の割には、脳は若々しい。驚かれる。
なぜだか不思議でしょうがない。私ぐらい極北のストレスを受けていれば、そうとうダメージがあるはずだと思う。それが目に見えてはない。眠れないときには、睡眠薬を飲みましたし、そういう薬は脳の萎縮を招くはずなのだが、それがない。長い間飲んでいる薬は、これは医療ミスでなったものだ。しょうがないので飲み続けている。薬物中毒と言っていいのだろうか?これがまた胃潰瘍の薬。
胃潰瘍の薬は厄介だ。というのは胃腸科はとにかく混む。それで仕方がないので、他でもらっている。飲み始めは「胃が痛い」。ストレスで胃が痛くなり、飲んだ。それがいけなかったのだろう。治っているのに切れなくなった。兄も飲んでいるそうだ。
そんなこんなで飲んでるが、医療ミスとして苦情をいう訳ではない。ただ「どうしたら薬は切れるんですか?」だ。
ただ、こういうのって困るよね。でもこれがいまの私の健康を守っているのだろうか?いいことではないだろうが、できるだけ脱したい。しかし、腹が減って困る。これでは節約にも影響しかねない。今日は卵を食べる。卵は健康にいけないというが、昔の人は食べている。そういう人が長生きしているので、従っている。
こういうことはあまり考えない方がいいだろう。
母の供養をどうすればいいかだけを考えていこうと思う。母もこの潰瘍の薬を一時飲んだのだが、私が中毒になるからやめた方がいいと進言した。ちなみに母がその薬をもらったのは「頭が痛い」ということだった。薬はいろいろな症状に効くものがある。母が殺害されたのも、そのいろいろな症状を悪用したものだ。頑張ろう!!

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「おかあさん」「母」「お袋」

元宮崎県知事でタレントの東国原英夫が22日、フジテレビ系「バイキング」で、貴乃花光司氏がテレビ番組で自身の母親を「お母さん」と呼んだことに「いい歳こいてるんですから、母とかお袋とかそういう言い方をしなさい!」とたしなめた。
そうだろうか?私も母親を「おかあさん」と呼んでいた。ごく普通に「母親」とは言うが、「お袋」ともいう時がある。しかし、お袋には実感がない。
年を取った夫婦が、亭主のことを「お父さん」と言ったり、奥さんのことを「お母さん」と言ったりする人もいる。別にいいんじゃないですか?「ママ」というのも聞いたことがある。いい年をした人が奥さんを「ママ」という。
みのもんたなど、いい年過ぎて「ママさんが…」という。変でしょうか?別にいいのではないか?いい年のおばあちゃんに「お嬢さん」というのは、みのもんた。
その人にとって、そのニュアンスのものが好きだというのはあると思う。この間は子供を「王子様」と名付けたそうだ。解明したそうだが、父母は、大人になったら問題だと思っても、どうしてもそういうニュアンスが好きなんでしょう。
「お袋」などと言いながら、介護できるだろうか?距離感が近くなければ、介護は無理だと思う。

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健康ブーム

最近、健康ブーム、長生きブームでもある。テレビで振っている。昨日も変なのがあったが、ブログが書けなかった。テレビ欄で見ただけである。
鯖缶ブームらしい。ところが私は鯖が食べられない。他の物・イワシなどを食べるが、それでもたまにだ。魚を食べればいいのだろうけれど、私は最近、魚を遠ざけている。プラの問題もあるが、魚を沢山食べる人に、何か健康に異変があるように思う。ガンにもなりますしね。
それに健康ばかり気を使って、楽しいのでしょうか?
外国の長生きした人は「楽しい」ということが、口癖だったとか。好きなことですよね。食べることは欲望として誰にでもできることですから、ブームになるのかもしれません。ただ、NHKで放送されたものでは、これらが「炎症」になり、いいことではないと言われています。
どうするのでしょう。
笑って楽しい人生を長生きする?でも、なぜか苦難の道を歩んだ人の方が長生きしますよね。変です。お釈迦様は長生きでした。難行苦行の人生でしたから、大変だったでしょう。だから長生きなのかもしれません。
母も長生きでした。99歳でしたが、もう少し生きられたと思います。
母は病院の死亡診断書では「誤嚥性の肺炎が遠因となり心不全」です。ところが、解剖すると「うっ血性心不全」で死亡しています。解剖の結果は、母親が死ぬ前から、私は知っていました。手や足が水を持っていましたから、それに対する治療を病院では全くしなかった。つまり、死に驀進していました。こいつら殺すんだろと思い、私は転院させるべく方々に力を求めましたが、ダメでした。
つまり、母が死んだ原因は、こういう流れにあるのだと思います。だいたい認識しています。ラインは取れています。
ここで内田裕也さんが亡くなりました。肺炎だそうです。誤嚥性の肺炎で騒いだ担当の先生は、なぜ「肺炎」で母が死亡したとしなかったのでしょう。裕也さんは、急に亡くなったようです。これは不審な死ではないですよね。「肺炎」で死亡したのでしょう。
母の場合は「肺炎」ではありません。ここに問題が発覚した場合の逃げをうつために、「心不全」と書いているのだと思います。これを「うっ血性心不全」とすると、ではなぜ対処をしなかったのか、となります。
現実に「うっ血性心不全」で亡くなっていても、母はまだ腎臓は健在でした。腎の薬を飲み始める前でも、左足がむくんだり治ったりしていました。たぶん食べ物ではないかと思っていました。「うっ血性心不全」でも、ジコキシンによって、故意にうっ血状態を引き起こさないと死にはしません。それを医師は知っています。ですから持参薬を飲まさないようにして、循環を破綻させたのです。

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ピエール瀧の作品は?

ピエール瀧容疑者の作品について、削除や変更が行われていることについて、今度は作品には罪はないと、そのまま公開するようにしているところもある。
しかし、これはいただけない話だ。こういう物言いで、以前あったのが不倫の問題。不倫の問題で、大物がその問題に直面した時に、それを、もてるというようなものに世論誘導した経緯がある。
そうしないと、映像・テレビなどはやってられないというのが本音だ。だからそれでいいじゃないかとなり、不倫も文化だという輩まで現れた。これはまたこれで、他の問題が出てくる。
何しろ売りがないタレントなどは、記事にしてもらうために、不倫を利用することがある。記事そのものに信憑性がないのもあるが、それで売名行為でするのだ。
久米楠田の場合も、その側面がある。ただ仕事でセックスしたというのは、これほどあからさまなのはない。
ブログが少しは、直ったのか?とりあえず書いてみた。jyouhou統制されているブログを書くというのも、変な気持ちだが、画像機能は、まだ変だと思う。
瀧の作品も、だんだんそうなるのだろう。いちいち面倒だとかW。
そのうちに
「お父さん、あの有名な作品はコカインの影響で、傑作になったんでしょう」。
「いやいや、不倫でやりまくったからではないかな」。
「じゃなんだね、僕も頑張って俳優やタレントになり、お金をどんどん稼いで、バンバン頑張るよ。ところで、コカインや覚醒剤は、どこで手に入れるの。形から入らなくちゃね」
「!!??…」。

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またまた健康のw

(CNN) 1週間に卵を3~4個食べる人や、食事から1日当たり300ミリグラムのコレステロールを摂取する人は、そうでない人に比べて心疾患や早死にのリスクが高い――。そんな調査結果がこのほど医学誌JAMAに発表された。

この手の情報は変だよね。日本では今まで卵のコレステロールが問題になっていた。それがここのところで卵のコレステロールは関係ない、となった。ところが、ここでまたこんな情報が…。では何を信じればいいのだろう。

つい先日も100歳を超えていた人が、卵を1日に1,2個という情報があった。この人は卵をとにかく食べて長生き。それを考えると、やはり、調査の仕方だと思う。

CNNというとアメリカ。そうするとアメリカの人はお肉を沢山食べる。そのうえで卵、ということなのだろうか。でも、野菜がいいといっても、魚がいいといっても、肉ばかりを食べている人が、もうすぐ100歳にもなる。魚は食べない。

そういうことを考えると、やはり、私の考えが正しいと思う。なんでも食べ、栄養に偏りがないように食べ、また、自分が好きなものを食べることが大事だと思う。以前アメリカでジャンキーフードばかりを食べて100歳ぐらいになったと。

やはり好きなものを食べること。それでなにか脳から絶えまない快楽ホルモンが出るのだと思う。それが大事なのではないか。それから自分の体に聞いてみることだと思う。体が欲しているのに、食べないのは不自然だと思う。

私は、自分の体が欲するものを食べると、とにかく食べ物がおいしい。それがアイスだったらアイス。体が欲してないときは、以前食べた時に美味しくても、まずくなる。おいしいものも何回か食べるとまずいでしょう。あれですよ。まずいものは食べない。体が教えてくれる。

それが水でもそう。この水で母親は殺されたので、仏壇にも水をあげるのが恐いような気がする。父は水を欲しがったし、複雑な感情になる。水の管理は病院がするものだから、病院に責任があることははっきりしている。あまりにも明白。

それが解剖の結果にも一致する。本当に死の恐怖をさんざんに味合わせて、殺人ゲームをやった。誰も許せない。こういう時は普通はヒーローが出てきて、悪人たちを皆殺しにするようだ。そういうものに子供たちは興奮するのだろう。

月光仮面がゴジラのようなものと戦ったのは、覚えているが、その以上にどういう意味なのか分からない。その日のために鍛えよう!!!!!!その場合、卵は1日に何個がいいのか、分からない。体が欲するままに…

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医師資格の登録を教える

検索しても出てこない医師には教えてあげましょう かかりつけ、あるいは結婚相手など、親密な関係にある医師が検索しても出てこない場合、ストレートに 「厚生労働省の医師検索ページで検索しても、出てこないんですけど」

厚生省の医師資格検索サイトで資格が確認されない医師には、申告するように教えましょう、と他のサイトにあります。

このサイトでは、厚生省の思想の誤りと書かれているように思いますが、私と同じです。現在のように運営し続けるのは、意味がないです。なぜなら、ニセ医者の存在を認めているからです。これでは何のために検索システムを作っているのか分かりません。

こんなことをしていれば海外から笑われるだろうと、思いましたが事実のようです。ほとんど私が考えていた通りの状況にあるので、自身の考え方は問題ではないということです。でないことが問題です。

最初の、教えましょう、というのは、すでに私は去年の9月ごろにはしていたと思います。正確な年月はノートにあると思いますが、病院にも本人に電話がつながらなかったので、同僚に伝えて下さいとお願いしました。すると「人の事なのに」との返事が返ってきたのには驚きました。

依然出ていません。何回か打診する必要があるかもしれません。そうすればわかるかもしれません。100円もかからないことをしていないのです。ダウンロードし、医籍などの事項を記入し、病院の名前、住所、後は自分の印鑑。それだけです。

私が代わりに出してやろうかとも思いますが、まだ自重しています。いざとなったら分かりません。何しろ新選組ですから。ないだろうことは認識しています。参考サイトにも、そうとう資格のない医者がいるようにも書かれていますし、存在すると思います。

なにしろ厚生省がそうしているのですから。たぶん嘘をついていますよ。

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高州院長の発言?アウシュビッツは捏造?

ポーランドにあるアウシュビッツ強制収容所跡を管理、運営するアウシュビッツ・ビルケナウ博物館は17日までに、「アウシュビッツは捏造だと思う」と2015年にツイッターに書き込んでいた美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長に対し、アウシュビッツの存在は「史実だ」と日本語で訴えた。   高須氏は15年、ツイッターに「南京もアウシュビッツも捏造だと思う」と記した。   博物館は今月15日、公式ツイッターに日本語で「アウシュビッツは世界中の人々の心に絶えず忠告する史実」と書き込んだ。これに対し、高須氏は17日「売られたけんかは買う」とツイッターに投稿した。

高須院長の発言が時々聞こえる。なぜか知らない。ただ今度の発言はいただけない。高須氏としては、南京がなかった、史実ではないということを印象付けるために、アウシュビッツを引いたのかもしれない。

しかし、アウシュビッツが史実だということは、世界中の人が知っている。また異論があるなら、高須氏は大変お金がある人なんでしょうから、実際にアウシュビッツに行ってみると良いでしょう。そのうえでレポートとして何か発言されるなら、お分かりになるかと思います。

私は本でしか読んだことはありませんが、史実だと思います。南京についても様々な意見があるのは知っています。しかし、それらの意見を様々な形で検討しても、南京に日本兵がいたことは否定できません。それをどう考えるかだと思います。

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子供部屋おじさんならぬ!

ネットで「子供部屋おじさん」と嘲笑されている話題について、私は最初何のことか、あまり気にしなかった。ところが、それは大人になっても自立できずに、子供のままでいることであるらしい。

これについて、確かに我が家には、「子供部屋おじさんどころか、「子供部屋おじいさんおばあさん」がいる。それも私が自営している貸家を、無断で占拠している。「金を払えばいいだろう」と言っても、例のごとく払わない。

その額が踏み倒しているものを考えると相当のもの。それで私が貧乏暮らし。本を買うのも控えるくらいかつかつの生活をして、母と共に残してきたものを、今度は「金を寄こせ。子供なんだから」。この「子供なんだから」を調停で連呼。この子供確か72歳と64歳じゃないかと思う。この「子供なんだから」を連呼していて、話が進まない。

父親や母親は、生きているうちに、子供たちにはみな「分家相続」をしている。金をもらって、父母に口上まで言わせて、それでその事実を言うと、姉や弟は、私が「嘘を言っている」と言っているようだ。

父や母のやり方が気に入らなければ、相続でもらったお金を受け取らなければいい。お金は受け取っていても、弟などは「うけとってない」 と、母親が嘘をついたようなことを言っている。父や母のやっていることが気に入らなければ、拒否すればいい。それをしないで、都合のいいことばかり言っている。話にならない。

「子供部屋じいさんばあさん」を思いついたのは、占拠して金を払ってない貸家の壁がはがれるようになっている。とっくに建て替えなければならないのに、業務妨害されてできなかったもの。この被害いくらなの。借金だらけじゃないか。

壁から水が入って漏電でもしないのだろうか?火が出たらだれの責任になるのだろう?いい加減にして欲しい⚓

誰かが妨害しているのか、画像が上手く上がらないようになっている。横にしてないのに横になる。ご容赦を

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医師免許証・字など、偽物です

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左が本物の医師免許証。右が「母の見取りをした医師」の免許証。拡大すると一目瞭然です。比べるまでもないですが、筆跡が素人のもの。

何らかの妨害行為で、画像の拡大ができなく設定を変えられました。たぶん警察でしょう。最近の携帯は、拡大ができるので、拡大してみていただくといいと思います。

「三」「月」「号」などは、大変おかしな字です。3字とも基本的な字です。それが書けてない。大きくすると、書道をしている人が書いたものではないでしょう。特に「号」は止めてありませんし、どうやら誤字です。

「もって」「に」などは、そうとう変です。「籍」などは、どう書いたのでしょう。拡大してみると筆遣いがよく分かり、素人が書いたものであろうと思います。

医師免許証は、偽物です。厚生省が「医師資格はあります」と言っていましたが、どうやら嘘のようです。医師資格確認サイトでも確認できませんし、そもそも実物のコピーがちゃんと書けてない。呆れますね。

そう思いませんか?国が出す免許証。こんな下手な字で書くはずがないです。ましてもらう方は一生に一度のもの。世界にたった一枚のものです。

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医師免許証確認・字など

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左が医師免許証の本物です。右が「母親の見取り」をした医師の免許証です。

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結局、医師資格は?!

医師免許証を、何度も見て、よく見て、考えてみて、それでもやはり、これは偽物という考えしか持てない。

というのは、国家資格なのに、周りの模様がおかしい。銘が読めない。この二つが決定的にある。これはコピーがおかしいのだろうと、誰もが思うだろう。

しかし、コピーがおかしいのなら、なぜ中の文章なりの情報におかしな字なりが見つからないのだろう。なかの方は、何度も虫メガネで見たが、おかしなものは発見できなかった。文字も変なものではない。

つまり、なかが変でないのに、周りの模様や銘がなぜ変なのか。つまり、元のものがもともと変なものとしか考えられない。コピーが変なら、なかの字も相当変になっているはず。

それがないのだから、もとの銘はやはりおかしいのだろう。模様も。こういう結論しか出すことができない。情報の真偽はともかくとして、コピーのせいではないということだ。これが結論だと思う。

このことについて、私もずいぶん気がつかなかった。最初は、おもちゃの免許証だと思った。内容の情報では、厚生省のサイトでは確認できない。免許証の書かれている字などを見ると不自然なものはない。

ところが、周りの模様が変。おかしい。特に銘は滅茶苦茶。「国立印刷局製造」が、まったく字になっていない。読めない。なぜこうなっているのか分からなかった。コピーがおかしい。そういう考えから抜け出すことがなかなかできなかった。

ところが、よくよく考えてみると、中の文章が問題ないのに、周りが変。模様と銘。これに気がついたのは、最近。特に、コピーしてあるのが、「縮小コピー」。これは昔の変なコピー機などというものではない。

そもそも「昔の変なコピー機」なるものを、私は知らない。そんなのあるのかと。縮小となると、ある意味高機能のコピー機だと思う。それを考えると、これは「元」のもの、そのものに銘などの字が不自然なものでしかない、という結論に達した。

この考え方に誤りはないと思う。つまり、「医師免許証」は偽物と考えていいと思う。

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民放テレビ局の感覚

劇作家で演出家の藤沢文翁さんは、テレビで仕事をした際、「本腰を入れる」という表現を使ったところ、番組スタッフから「他の表現にして下さい」と言われたという。

藤沢さんは一瞬何が駄目なのか理解できなかったが、「性的描写に捉える視聴者がいるかもしれない」という説明を聞いて思わず爆笑してしまったとのこと。

また、「本腰を入れる」がNGなのであれば、「胸襟を開く」「精が出る」「手取り足取り」「一触即発」といった言葉も、同じく放送できないのではといった意見も挙がった。

民放テレビ局は、なんか変態のような気がしてくる。「本腰を入れる」という表現が、性的な描写というのは、どうかW

これは、本当に笑える。落語ではないのだろうが、腹が痛い。その後の「精が出る」「手取り足取り」「一触触発」なども笑えると思う。

これを性的と考えてしまうという自主規制は、どうなのか?自分が考えているのだろうW

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うっ血性心不全の値・BNP値をみると、これは殺人

BNP値

´18年3月30日 324,2 北原でうっ血性心不全の値が高くなっていると、腎の薬が出る。    

   4月12日    67,6   ずいぶん改善。

   5月1日    126,6

   5月2日03:19   なし    2日徳洲会に未明入院。

   5月2日23:39   622,4   

   5月4日13:19   1748,2

   5月5日09:40    1211,0

北原の先生がBNP値が高くなっているとして、心配して腎の薬を出してくれた。値は徳洲会に入院した日に、いきなり倍。2,3,4日と水分をバンバン入れた。

その結果、北原から転院前から、13,8倍にもなった。これはうっ血性心不全になるおそれが、13,8倍です。

これは腎の薬を抜き、水をバンバン入れ、その恐れがあると認識していたということだ。その後のBNPのデータは、なぜかない。値を取る必要がなかったのでしょう。これで十分にうっ血性心不全で死ぬ可能性が、十二分に整った。

なお、5月5日の09:40の白血球数は30~97の正常値のなかで82です。正常です。これは先生が誤嚥性の肺炎で死ぬと、大きな声で騒いだ時の値です。これで敗血症の循環不全だというのでしょうか?

ちなみにジコキシンは、

5月8日20:36  5,0000< H  5月9日06:42  5,0000< H  5月11日07:07 2,3 H  5月15日  06:49  0,6 L 

このようになっている。8日のジコキシンの中毒になってから数字を取ったのか?その前はない。ジコキシンを打ったのは、4日5日6日7日8日。中毒になるまでした。

つまり、水分を十二分いれ、その後にジコキシンで中毒を起こさせ、極度のうっ血状態を引き起こし、うっ血性心不全で死亡させる。そして、死亡するときには、計ったようにジコキシンは(L)になっている。そして腎の薬を、死亡直前に体内に入れる。そうすれば解剖をすり抜けることができる。

これは母親が初めてではないでしょう。よく研究されています。解剖をすり抜ける方法といい、カルテもすり抜ける方法も、よく心得ている。相当普段から研究されているのでしょう。

ですが、私みたいにそれを見抜いてしまう人間もいます。殺人でしょう、うまくできています。

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ゴーン被告の変装は!?

日産前会長のゴーン被告の弁護人は、保釈時の変装について、立ち会った別の弁護人が提案し、ゴーン被告が面白がって応じたと説明。「結果的には失敗だった」と話した

いいんじゃないですか?不謹慎かもしれないが、遊びがあってもいい。いっそのこと「スーパーマリオ」に扮してもよかったと思う。いいじゃないですか。私は成功だと思う。

実際には巻けなかったけど、ユーモアは必要です。サービス精神も重要です。面白かったです。ホリエモンなどのように、出てきて謝罪などするのは、止めた方がいい。面白くもない。以下にも反省してますなんて、変です。

なぜか?まだその時点では犯罪かどうか分からないのですから。裁判は裁判。それです。あまりベタベタせずにいって欲しいと思います。

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石橋工業への中傷、不起訴?!

この事故に関連してインターネット上では、被告と全く関係がない北九州市の「石橋建設工業」について、「男の勤務先だ」などとうそが書き込まれ、11人が書類送検されて、その後、全員が不起訴になりました。

なぜこれが不起訴になっているのか?おかしいと思う。あれだけ被害を受けているのに、不起訴ではやりきれないだろう。なぜ警察はこういうことに全てに、積極的に物事を進めないのか。

酒を飲ませた上での強制性交など、みなお金持ちの息子が示談に持ち込むから、犯罪が後を絶たない。これでは女性の敵は誰なのか分からない。抑止力が働かない。

それでいて私のように、テレビ側が投書を送らせておいて、犯人に仕立て上げる。つまり冤罪をメディアが捏造している。呆れるが、それでなおも執拗に、これは犯罪でも何でもないのに、発言したということで、事実上の刑罰を与えている。

違法行為を好き勝手にできる国なんてあるのか?中国でもない。この間見たのは、中国で道路が家が立ち退かないで、曲がっている事実。唖然としたが、日本より民主化が進んでいる。日本ではありえない情景。信じられなかった。

でも、事実民主化運動をしている人たちが、日本へも伝えられている。日本では、このとおり、弾圧もすごいもの。そしてそれを嘘にでっち上げている。信じられないが、これは警察の刑事さんが言っていることだから、100%間違いない。

現実の捏造もここまでくると、信じないのだろうと思う。そのうちに「1984を超えて」という項目で書かなければならないだろう。

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びっくり!「もう森」のカウンターが動かないようにしてあった、誰が?決まってるよね

なんと「もう森の」カウンターが動かないようにしてあった。誰かがそうしたのだろうが、これをできるのは警察しかいない。またできないでしょう。

変だとは思っていたが、ここでもとに直っていたので、やはりしていたのだ。この手の嫌がらせはしょっちゅうです。粘着質も相当。でも警察は、これをやるんですよ。

それで私がここに書くでしょう。あるいは、それを他の人間が知るでしょう。それで警察の仕事は、完了するのです。他の人間がそれをしなくなるから、その効果を狙ってやるのです。

ほとんどのものがそうと言っていい。だから日本人は、多くの人が発言をしない。他の人間がやられているのを知っているから、警察もそれを知らせ、そのうえで「そんなことはしていない」という。でも、多くの市民は知っている。そうしていることを…。

どうりでカウンターが回らない訳です。工作していたのです。それでわかるかどうか?ですか?それをやるなら、「おしゃれ事件」は、分からない訳ですか?不思議だ。

日本では権力は常に勝ちます。籠池さんは頑張っていますが、どうなるでしょう?

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大河ドラマ・低視聴率

【ドラマ】<早くも打ち切り説が浮上したNHK大河ドラマ『いだてん』>大ブーイング

大河ドラマが低視聴率だっていうのは、ある意味当たり前の話だと思う。これは45分か?毎週毎週45分間テレビの放送を気にかけるのは、大変だと思う。だから、私はほとんど見ない。

特にサラリーマンの人で、私の自宅と同じ八王子なら、とても無理。だいたいテレビを見るということが、困難。見るためにはビデオなどが必要。録画してみることになるが、それでも録画を見るのも、面倒だと思う。

いまの時代に「大河ドラマ」は無理。ただ、私自身がほとんど全くテレビドラマを見ないので、それ以上はなんとも言えない。吉永小百合や石原裕次郎、美空ひばりも知らないと言った方が早い。

テレビの前を通りすぎる程度。でも、「日本テレビおしゃれ事件」で、テレビを見なければならない状況になったことがある。本当に苦痛だった。

ネットを見ても、テレビの話や芸能情報が嫌でも目に入る。これでネットも見るのを止めようかと思うこともしばしば。

だってそうでしょう。なぜ知らなきゃならないのか?わけわからん。自分にとって有益な情報でもない。

といって、パソコンの宣伝みたいに、クリック情報で広告が出てくるのも閉口。

結局、私が好きなのは、自分の時間と本を読んだり、人と話をしたり、自然の中にいたり、そういう、わりと田舎的な生活思考が気持ちがいいのだと思う。

テレビをちょっと見たりすると、長生きの油がどうこうとかあるが、それで長生きなどするはずがないのに、売れるらしい。長生きの人の食事ならそういうのを見ると、なんでもちゃんと食べていると思う。

母親も99歳で殺されちゃったけど、天寿なら102,3歳はいけたと思う。なんでも食べること以外にないと思う。それとその人の生きがい。母もそうだったが意志が強い。

でも母が殺されたのはひどい話で、誤嚥性の肺炎などと医師が騒いだ。でも、すぐに白血球の数字は普通になっている。最初に高かったのは、たぶん、初日に点滴注射をした時に、針をおかしな形で入れたせいだと思う。

おかしな人がMRSAなどと言っているが、左手が初日に紫色になってぱんぱん。あんなひどい点滴のやり方は初めて見た。とにかく医療技術が低いので驚いた。無茶苦茶をやっていた。統率もとれていないし、ばらばら。

ごちゃごちゃだろ。文書の使いまわしなど、酷いもので、あげたらきりがない。こういう人間をテレビが作ってきた。低視聴率でいいと思う。

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国の免状

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がぞうを2つあげる。私も相当ストレスがたまってきた。皆さんも、こういう免状を見たことがありますか?

どうしたら、こういうコピー機を探すことができるのだろう。模様も相当変だが、実際のものとは、見た目では相当違う。それとも最近の免状は、こんなものなんでしょうか?疲れた。

上のものは「国立印刷局製造」と印刷してあるらしい。どうしたら、本物がこういうふうになるのでしょう

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スマホでも受信料請求!?

NHKがスマホを持っているだけの人でも受信料を請求するようになるらしい。いずれは来るだろうと思った。私は受信料を払っていない。拒否している。理由は視聴ができないことと、NHKが超音波盗聴に加担したということだ。

そんなことをしていないなどというのだろうが、裁判をすると言うのですればいい。もう10年以上前から、ちゃんと話をするように求めている。だいたい、他の方で私が裁判にならないように工作しているのだから、分かり切っている話だが、死ぬまで払わない。

郵送料がもったいないのでやめた方がいい。迷惑行為以外のなにものでもない。それ以外のことではNHKスタッフが事実関係を認めている。私が外にいる時にも超音波盗聴はした。だから払う訳ないだろ。バカバカしい。

いままで父母が満額払ってきたのだから、お金を返せっての!それから慰謝料とか賠償金とか請求するつもりでいるから、どんどん法的手続きをとると、送ってくればいい。バカバカしい。払う訳ないだろ。

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ゴーン氏保釈・これが弁護士というもの

3回目の請求で弘中弁護士らは保釈の条件について、住居には監視カメラを設置するほか、パソコンや携帯電話についても限定されたものを使用するなど、関係者との接触や情報交換を制限する条件を裁判所に示したということです。

弁護士は弘中淳一郎氏だ。これが弁護士というものだと思う。私が今まで、弁護士で仕事としてちゃんと対応してくれた人は3人である。それ以外の人は、おかしなことを言っていた。その背後に警察やメディアがいるのだろうと思う。

またこういう人は、ほとんどが法律はこうだという。バカバカしい話なのだが、ついこの間も、相談している人に言いました。法律がどうこうといっても、そんなことは六法を見れば多くの人は分かるだろうし、ネットで検索すれば出てくる。

いろいろ悩みを持っていたり、法律相談する人は、たぶんそうしているだろうし、そういう意味はないと思うと、相手に伝えた。大事なことは、つまりできる弁護士・人というのは、そういうことはあまり言わない。現実をすいすいとやり、いちいち法などと言わなくても、現実的に前に進む。

やはりできる人は違うと思う。弘中さんも法が法がとは思わないだろう。そんなことは言わなくても分かるだろうから、こうすればいいだろうと。

今回は上記の通りのことをした。そういうことです。これができる人間というものです。弁護士に限らず、何のどうのなどと言わず、現実をさらりと進める。これでいい。

ちなみに、そういう人は話していても、実によく分かります。警察の刑事さんが顔を見ただけで、悪い事をする人間が分かるのか、と言い「はい」と私が言うと、笑っていましたが、他の警察官でも分かりますよ。ここのところでは、空手家の大山倍達の孫が、捕まった。タイミングが、警察官が通る時に、目をそらしたということらしい。こういうように誰でも、こういうことは分かる範囲でわかります。

とくに母親が殺されたのは、母親がボケてはいませんし、最初は変だとは思いましたが「ここ、病院だぜ」と思っていました。普通誰でも病院とか医師とかを信頼しますよね。それを母のことでは、逆手に取られた。久米楠田と同じですよ。

信頼を悪用して人の虚を突いて犯罪をする。同じ構図。両方ともまずは信頼せざるを得ないですよね。それをいいことに、虚を突いて、犯罪をする。オレオレ詐欺でも、日本人の美徳とも思えることを、その虚をついてやる。これからは日本人の美徳などということは、もう期待する方が酷というものだと思う。あまりベタベタとするべきではない。

スマートに弘中先生のように、それだったらこうすればいい、といえばいい。法律がどうこうなどとは間違っても言わない。

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闇 闇 闇

いろいろと調べてくると、とにかく闇ばかり。メディアの闇はホムペに公開しているが、それに伴う警察の闇。母親の不審死亡に伴う闇。今日も確定的に分かったことがあったので、私が考えていることが、全て間違いがないようだ。

これ以上は具体的には書けない。書かない方がいいだろう。嘘もたくさんあるだろうし、私自身が怖くなるような話だ。それで日本はできている。超弩級。恐ろしい話ばかりだ。

書くのも怖い。少しづつ進み、分けなければならないだろう。そうしないと危険かもしれない。

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いろいろな人がいる

ちょっとNHkを見た。プロフェッショナルである。医療事故について仕事をしている医師だ。といっても、私は深くは見ていないので、良くは分からない。そういう医師がいることはいると思う。多くの医師がそうであろうが…。

ただ、こういう医師をみて、全ての医師が、こういうすばらしい医師であると思うのはやめよう。つい最近でも、おっぱいをなめた医師、酒を飲ませて強制性交した医師、母の場合の医師は、殺人をしている。それもベッドの上で。

母の場合は、病院のトップの方へ上がったが、その後、昭島署に医療過誤などで届が出ているわけではない。医療事故としての届もない。というと医療行為に対し、明確にそうした、ということなのだから、正当行為か、殺人かのどちらかである。

それで事の事実がトップに上がっても届を出さないならば、隠蔽に働いたのだろう。つまり、隠したのだ。というと殺人が濃厚になる。私の考えとも一致する。間違いないという確信に至っている。

それも偽装殺人である。これはほぼ確定している。後はカルテの詳細を検討する段階になるが、なにしろ捏造しているので、それをどう筋道を取るかである。

それから母が殺されたことが、ほぼ確定的に理解できたので、これ以上は、このブログに書くのは、控えようと思う。

ただ、ネットに出す場合は、カルテ、医師の写真や名前など、どう出すかである。たとえば、医師資格について、当該の医師に「厚生省の指導にもとづいて、届け出を出すよう」に電話で伝えてある。それをしないなら、名前などがネットに出る、顔写真など出すことも考えている。

それ以外のところが、妨害行為をしているようだが、それをするなら、そこへも何らかのことをする。不退転の決意で臨みたい。偉いいい医師もいるが、そうでない医師もいる。ネットへ出す前に、努力はしていく。しかし、なにぶん時間的な制限も考えなければならない。

その用意はしている。

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値上げ

今日から、値上げが始まるようだ。ニュースをあまり見ていないので、なぜ値上がりするのか分からない。材料があがるのか?消費税が上がるからか、それに備えてのものか?

いずれにしても貧乏人の私としては、いかに節約するかだと思う。ちょっとしたものでも安いところを探すと、あるところにはあるようだ。それに質も下がらない。

あまり食品などもまとめて買わないようにしているので、今日は冷蔵庫の冷凍庫部分が開かなくなった。一度電源を切って、少ししたら開くようになった。節約に頑張りたいと思う。

それにここのところで、少し消沈していたが、今日の新聞に川端康成の記事があり、写真があり、少し読んでいると、元気がもりもりと出てくる。ありがたいことだ。

川端といえば、三島、それともう一人も出ている。うれしくなり、ああ、と思い、日本的な美を考えると、武人という考えが浮かび、これならば確かに、決心ややるぞという気持ちも起きてくる。新・忠臣蔵なんて、ああ、いいなと思う。私も忠臣蔵…。

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