« ゴーン被告の変装は!? | トップページ | 民放テレビ局の感覚 »

うっ血性心不全の値・BNP値をみると、これは殺人

BNP値

´18年3月30日 324,2 北原でうっ血性心不全の値が高くなっていると、腎の薬が出る。    

   4月12日    67,6   ずいぶん改善。

   5月1日    126,6

   5月2日03:19   なし    2日徳洲会に未明入院。

   5月2日23:39   622,4   

   5月4日13:19   1748,2

   5月5日09:40    1211,0

北原の先生がBNP値が高くなっているとして、心配して腎の薬を出してくれた。値は徳洲会に入院した日に、いきなり倍。2,3,4日と水分をバンバン入れた。

その結果、北原から転院前から、13,8倍にもなった。これはうっ血性心不全になるおそれが、13,8倍です。

これは腎の薬を抜き、水をバンバン入れ、その恐れがあると認識していたということだ。その後のBNPのデータは、なぜかない。値を取る必要がなかったのでしょう。これで十分にうっ血性心不全で死ぬ可能性が、十二分に整った。

なお、5月5日の09:40の白血球数は30~97の正常値のなかで82です。正常です。これは先生が誤嚥性の肺炎で死ぬと、大きな声で騒いだ時の値です。これで敗血症の循環不全だというのでしょうか?

ちなみにジコキシンは、

5月8日20:36  5,0000< H  5月9日06:42  5,0000< H  5月11日07:07 2,3 H  5月15日  06:49  0,6 L 

このようになっている。8日のジコキシンの中毒になってから数字を取ったのか?その前はない。ジコキシンを打ったのは、4日5日6日7日8日。中毒になるまでした。

つまり、水分を十二分いれ、その後にジコキシンで中毒を起こさせ、極度のうっ血状態を引き起こし、うっ血性心不全で死亡させる。そして、死亡するときには、計ったようにジコキシンは(L)になっている。そして腎の薬を、死亡直前に体内に入れる。そうすれば解剖をすり抜けることができる。

これは母親が初めてではないでしょう。よく研究されています。解剖をすり抜ける方法といい、カルテもすり抜ける方法も、よく心得ている。相当普段から研究されているのでしょう。

ですが、私みたいにそれを見抜いてしまう人間もいます。殺人でしょう、うまくできています。

|

« ゴーン被告の変装は!? | トップページ | 民放テレビ局の感覚 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: うっ血性心不全の値・BNP値をみると、これは殺人:

« ゴーン被告の変装は!? | トップページ | 民放テレビ局の感覚 »