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神様のカルテ

マンガに「神様のカルテ」というのがある。母親の病院での不審死を調べているうちに、この漫画も読む必要もあるかもしれないと思った。

別にストーリーがどうこうということはない。まだ読んではいないし、どうなんだろうと思っていた。ところが、今朝の新聞の宣伝に「君はまだ信州における大学医局というものの重要性を理解していない」とある。

これで、どうやら私の考えていることが間違いないのではないかと思った。詳しいことは書けないが、ある一つのポイントに2つの条件がある。そのうちのひとつの裏付けが取れるのではないかと思う。一つの核心に近づいている。

これを調べるというと、私はまるで映画「砂の器」の丹波哲郎である。冬になり寒くなるのと、それ以外の相続の問題などがあり、しばらく置いていたものである。ここで相談していた人に、そういうことを調べて欲しいとお願いしたところ、「関係ないです」と拒否された。

この人は結局、患者側について、あるいは仕事を受任していながら、おかしな仕事しかしない。「報告書」をもらったが、全く意味がない。重要なものが抜け落ちているものを、どう考えつなげていけるのか。結局、何も進展していない。

病院サイドで仕事をすることが、重要なのか?物事のイロハをはき違えている。大事なのは真実・事実である。つまり、まったくセクシーでない。こんな魅力がないものはない。そういうことで、調べてないものがある。それらが将来、障害にならないか懸念する。

ただマンガの宣伝を見て、間違いないだろうと思う。確信である。丹波哲郎にならなければならないのだろう。

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