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母のこと

不審な死をした母のことについて、ちょっと相談をしていましたが、全く進みませんでした。

やはり、医療ということで、なんか閉鎖的なのか、あるいは隠蔽主義なのか、他者のことについては、あるいは他の医療機関については、ほとんど発言できないというべきか、そういうことらしい。

これはそれ以外のことについてもそうで、とにかく隠蔽社会というのはやっかいだ。これがいずれにしても誰にでも跳ね返ってくることだということだ。日本国民である以上あるいは日本に住んでいる外国人でも、同じだと思う。

簡単に言うと、現在の時点では、病院で簡単に殺人はできるということだ。しても、それはおかしいという発言自体ができない社会的状況になっている。だからカルテの具体的な字事実関係については、ほとんど分からないということだ。

たとえば、医師資格の問題についても、相談している人は「元のものを見ましたよ」と言っていましたが、今日は「本人が持っているでしょう」となっている。私は医師免許証のコピーを持っているが、資格があるかどうかは、確認をしていない。誰も確認をしていないのだ。

つまりまったくもって、分からないのである。もちろん人からもらったものだが、その元でも「確認はしてはいない」と言っている。つまり誰も客観的に確認はしていない。

結局、ふり出しに近く、何も進んではいないということだ。ただ医療問題の弁護士が少ないということらしい。加えてカルテが捏造されているので、それだけを見ては分からないと思う。ただ触感としては、大変なことだと認識しているようだ。

それをまず口にしておかしいという人が現れるかどうかだと思う。解釈や論点は、重要なキーポイントを把握しなければならないのだから、カルテそのものが相当変なので、難しいことだと思う。

ただくじけずに前に進めていこうと思う。とにかく今はちょっとほっとしている。というのは、その人たちが私が認識していることを、取り込んでいないからだ。それに対する反論はない。

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