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2019年2月

神様のカルテ

マンガに「神様のカルテ」というのがある。母親の病院での不審死を調べているうちに、この漫画も読む必要もあるかもしれないと思った。

別にストーリーがどうこうということはない。まだ読んではいないし、どうなんだろうと思っていた。ところが、今朝の新聞の宣伝に「君はまだ信州における大学医局というものの重要性を理解していない」とある。

これで、どうやら私の考えていることが間違いないのではないかと思った。詳しいことは書けないが、ある一つのポイントに2つの条件がある。そのうちのひとつの裏付けが取れるのではないかと思う。一つの核心に近づいている。

これを調べるというと、私はまるで映画「砂の器」の丹波哲郎である。冬になり寒くなるのと、それ以外の相続の問題などがあり、しばらく置いていたものである。ここで相談していた人に、そういうことを調べて欲しいとお願いしたところ、「関係ないです」と拒否された。

この人は結局、患者側について、あるいは仕事を受任していながら、おかしな仕事しかしない。「報告書」をもらったが、全く意味がない。重要なものが抜け落ちているものを、どう考えつなげていけるのか。結局、何も進展していない。

病院サイドで仕事をすることが、重要なのか?物事のイロハをはき違えている。大事なのは真実・事実である。つまり、まったくセクシーでない。こんな魅力がないものはない。そういうことで、調べてないものがある。それらが将来、障害にならないか懸念する。

ただマンガの宣伝を見て、間違いないだろうと思う。確信である。丹波哲郎にならなければならないのだろう。

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トップが介入?

キーンさんが心不全で死んだ。母親もたぶん心不全か、老衰で死ぬと思っていた。それでうっ血性心不全で死亡したのは、あるいはさせられたのは、事故にあったようなものだ。

カルテには、最も関与が少ない医師が、母親が笑顔でいたとか、足の力などが大変強いことなどが書かれている。まだまだ力はあったはずだ。医師が、おかしなことを考えているのに、母親はその人たちにも笑顔を振りまいていた。

腎の薬を飲み始めたばかりで、およそ1カ月前である。それを考えると、それで死ぬはずがない。誤嚥してもいないし、腎もまだ健在。それでいて死亡。何をどう考えても殺人である。

しかし、カルテを読んでいて、いままでリストに載っていない人物が出てくる。この人が母親が死亡する日の、早朝に母親の様子を見に来ているようだ。それで、その人物に、腎の薬を飲ませると報告している。

この事実関係は、良くは分からないが、どうも現場が暴走したような印象を受ける。この人物が見に来たので、死亡した日の担当の医師が、私と目を合わせなかったのか?この辺りは慎重にそれ以外のカルテの書き込みを整理して読まなければならないと思う。

この人物にもっと早く、情報をあげることができたら、母親は助かったのだろうか?現場では、死亡するのが確定的になっていても、腎の薬を抜くように指示している。腎の薬を早くから飲ましていれば、死ぬことはなかっただろう。

とにかく死に驀進していた。胸水が溜まることも抜くこともできるのにしなかった。食事をしていながら、点滴を外さない。1日の水分制限を大幅に上回る量を、体内に入れている。最初の3日間で5,000です。その次に極度のうっ血状態を作り出す。水分を入れ続け、うっ血性の心不全で死亡。ジコキシンの中毒が人為的な行為であり、これが死亡につながった。これを腎の薬を抜いて、意図してしていれば殺人である。

私も極度の徐脈になるまで、医師や病院を信頼していた。何かおかしいとは思っていたが、ものの見事に裏切られた。

5000という水分を、私も少し飲み続けてみたが、大変苦しい。成人が苦しいのだから、いまでいえば、小学生の高学年の体つきの母が、飲める量ではない。水分制限を考えると、倍以上である。

これを最初に水分を極端に多く入れ、その後に極度のうっ血状態を引きおこせば、それで死亡する。腎の薬を飲んでいる患者はおそらく。最初の方では、誤嚥するとして点滴をする理由にしているのか?しかし、胸水が溜まり、ほぼ数日後に死亡するという時に、薬が飲めなくなっているのに、溶かしてでも飲ましている。

最初の方では薬を抜いているのに、死亡すると分かると、持参薬をさかんに飲ませている。必死だ。飲めなくなっているのに、飲ましている。ではなぜ、最初の方で飲まさないようにしているのか。殺人ゲームは楽しいのか?

トップは知っていると思うが…。

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デザインの変更はいい?

ここのところで「読売新聞」「産経新聞」のサイトのデザインが変更された。それで大変読みにくくなった。目が左右に動かすのが、あるいは縦と横が組み合わさるとみにくいような気がする。

それと全く違うのが「2ちゃんねる」。これが今までのままで、単純に目を縦に動かせばいい。この方が見やすい。疲れない。気を使う必要がないのだろう。

私も自分のサイトのデザインを考える時に、出来るだけ単純にしようと思うのだが、うまくいかない。そういうホムペソフトがない。CSSのテンプレートだとなんとなく決まりきったような感じがして、良くない。

これを書いていて、ここで止める。途中だが、時々母親のことが思い出され、いつ爆発するかもしれない心情を抱えている。棚などをいきなり倒したり、何かを破壊したい衝動に駆られる。あんな死に方はないよな、と思うのが日常で、それを抑えているのがとにかく大変だ。

いつ爆発してもおかしくない。夜に目が覚めたり、トイレに行ったりしたときに、出来るだけ母親のことを考えないようにしている。母親が私に訴えていたときの表情や声、言い方などがよみがえると、私はもう自分に責任が持てない。

いつ何を起こしてもおかしくない人物だと思う。危険人物であることは事実であろうと思う。それには何の理由もない。母親の顔や声、情景、医師の対応、それら全てが、私をいきなり突き動かす。

あんな死に方はない。生きようとしている人間が、殺されていく。それも病院で。私は多分やると思う。突然、怒りが突き上げてくる。日本は恐ろしい国だ。あの時包丁を持ち出してでも、母の命を救うべきだったのだろう。だが、その場をしのいでも、私がそばにいなくなれば同じように死亡するだろう。

それは母親が一番知っていることだ。私の側がいちばん安全だということを母親がよく知っている。それで包丁でも持ち出せば、私が拘束され、母は死亡するだろう。他の家族では面倒が見れない。私しかいない。

だから憎悪が憎悪を生み、いつか爆発するだろう。それを僕は止めようともしないと思う。それでいいと思う。もう私を抑えるものが何もないのだから。だから、母を大往生させたら、好きな本を沢山読み私は死ねると思っていた。

それがすべてふいになった。本を読もうともしない。買いもしない。買ってもそれは偽装。聖書もあまり読んではいない。どうでもいいと思う。ほとんどの本が私には、もうどうでもいいものでしかない。惹かれない。

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デヴィ夫人の…

タレント、デヴィ夫人(79)が代表を務める芸能事務所、オフィス・デヴィ・スカルノの運営費を着服したとして、業務上横領罪に問われた事務所の元経理担当、辻村秀一郎被告(61)の公判が21日、東京地裁で開かれた。 辻村被告は「夫人はいつも自分本位で、給料は1回ももらえなかった。盲目的に服従していたが、夫人の個人的な仕事を手伝えば報酬をあげるという甘い言葉に惑わされた」と供述。

わあ~夫人の個人的な仕事を手伝えば…甘い言葉Wなんてこというのか?信じられない。でもなんですよ。この人お給料ももらわないで仕事をするなんて、業界の慣例なんでしょうか?W

どうして食べていたのでしょう?彼女かなんかにお金を渡したように言っていますから、どうなっているのでしょう?デヴィ夫人は給料は月16万円だそうです。これってなんでこんなに安いのでしょう。こんなものなんでしょうか?

都会に住んでいて、これでやっていけるのでしょうか?どうなっているのか?無理だと思う。16万でどうしろというのか?これで食べられるの?地方の都市ならなんとかやっていけそうでしょうが、東京では無理でしょう。

どうするのこれ?W甘い言葉を期待しても無理だと思う。個人的な仕事ってW

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どう立証するか?

手術後の麻酔が残っている女性患者にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われた男性医師に2月20日、無罪が言い渡された。この判決を受けて、被害を訴えていた女性が記者会見を開いた。「被害者は今後どうやって性犯罪にあったこと立証すればいいのですか」と涙ながらに語った。検察による控訴を望んでいるという。

立証は、割と簡単なのではないですか?まず麻酔が残っている状態で、医師と患者が二人きりでいることが不自然です。普通は看護師が同行しているのではないですか。

つまり、してはいないという立証は、医師の側がすることではないか。なぜ一人で患者のところにいるのか。つまりベッドサイドに?これでしょう。この事実説明をしていただくことです。

なぜいるのかということ、それです。なんでもマスターベーションをしていたということなら、時間がたっているでしょうから、何のためにいるのか、それにつきます。まして、麻酔から覚めるまでの間に、他の場合はどうかなどを調べることです。

私の母の場合の事でもそうです。私がここで相談していた人に、調べてくださいと言いましたが、その人は「関係ないです」と言っていました。つまりそういう人は分からないのですよ。もちろん結果ありきの判断をしているからそうなるのですが、その辺のところはいろいろあるでしょうから…。

その先生の前後の行動を調べられるのがいいと思います。仕事も辞めさせられたように記事が書かれていますから、同僚や病院から見た場合、不自然な行動をとっていることもあると思います。それをご存じなのではないかと思います。

しかし、日本の医療は大変閉鎖的ですから、その証言を得ることは大変なことではないかと思います。ある意味内部告発にもなるでしょうから、なかなか証言をしてくれる人はいないでしょう。それでそれ以外の場合の証言なども参考にされると良いでしょう。

でも、これは刑事事件なのでしょうから、警察が何か知っているかもしれません。但し警察は、病院でこういうことが行われたということを立証するのを嫌がるでしょう。警察のやることは、結果として、犯罪がなければ自分たちの成績になりますし、被害届が出てもやらないというのは、そういうことです。それで「日本の治安はいい」と言っているのです。

だからレイプなどほとんど訴えないでしょう。訴えるとそれが被害者の不利益になるという何とも奇妙なことになるのです。それでやらない。隠蔽。隠蔽が隠蔽をよび犯罪okになるのでしょう。恐ろしいことです。

間違いないでしょう。母親のことなども、私は間違いなく殺されたと言っています。間違いないからです。事実、ジコキシンの中毒で容態が悪化し死亡しています。オウムではないのだから、分かり切っています。逮捕するのが当たり前のことです。

だから私は、とっくに昭島署には、「なるべく早く本人たちに事情を聞いてください」とお願いしました。なぜなのかお分かりでしょうか?死亡診断書が2つあるなんて考えられますか。ちょっと考えればわかります。この場合どうなりますか?解剖の結果が正しいのです。

では死亡診断書が捏造されているのはどうしてなのか?事実と違う訳ですから…。これが日本の社会です。情報操作と隠蔽。真実はどこにあるのでしょう。貴方の場合あなたにあることは私自身が知っています。

母親の場合を伝えておきますと、看護師が同行しています。なぜその医師は一人だったのでしょう?

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私はあなたの証言を信じます

医師無罪判決、わいせつ被害訴えた女性「どう立証すればいいのか」会見で涙

医師無罪 被害訴えた女性が涙 手術後の麻酔が残っている女性患者にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われた男性医師に2月20日、無罪が言い渡された。この判決を受けて、被害を訴えていた女性が記者会見を開いた。「被害者は今後どうやって性犯罪にあったこと立証すればいいのですか」と涙ながらに語った。検察による控訴を望んでいるという。

●判決は「せん妄の可能性がある」「DNA鑑定の信用性に疑いがある」女性は2016年5月、東京都足立区の病院で、右乳腺腫瘍の摘出手術を受けた。手術後、病室に運ばれて、「(担当していた医師に)乳首を舐められた」「(医師が)胸を見ながらマスターべーションしていた」として、被害を訴えた。

男性医師は、準強制わいせつ罪で逮捕・起訴されたが、一貫して「冤罪」を主張。公判では、(1)女性の証言の信用性、(2)DNA鑑定などが、科学的な証拠として認められるか――が争点となった。 東京地裁は2月20日、(1)女性が麻酔による「せん妄」という状態で、性的な幻覚をみた可能性がある、(2)女性の乳首から検出されたDNAは、触診や別の医師との会話などで付着した可能性があり、DNA鑑定の信用性に疑いがあるとして、男性医師に対して無罪を言い渡した。

●女性は「せん妄」状態にあったことを否定 この判決を受けて、女性と代理人は東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いた。女性は、自分自身が「せん妄」状態に陥っていたこと否定したうえで、「どうしたら信じてもらえたのか」と訴えた。女性の胸には今もしこりがあるが、インターネット上で誹謗中傷を受ける中で、病院に行けない状況がつづいているという。 女性の代理人をつとめる上谷さくら弁護士は「判決は、非常に雑な事実認定で驚いている。病院側が、被害者の証言だけで、逮捕・起訴した事件と喧伝しているので、そのような事件と誤解されているが、客観的証拠があって逮捕に至っている。遺憾に思う。この事件で無罪になるなら、性犯罪は立件できない」と話した。

●「防犯カメラでも仕掛けておけばよかったのですか」女性は記者会見の冒頭、次のように話した。 「無罪判決には、本当にびっくりしています。たしかに、この事件は、みなさんから見ても、特殊な事件だろうと思います。まさか病室で医師がそういうことするわけないだろうと。だけど、本当に起こってしまって、私もそのとき『誰も絶対信じてくれない』と思いました。 だからDNAを採取しないといけないと思いました。根拠がなかったら取り合ってもらえないし、きっと『頭がおかしい』と言われてしまうと思ったので。すごく気持ち悪かったけれど、舐められたところをそのままにして、警察が来るまで我慢しました。やっとDNA(鑑定の結果)が出て、警察の人もまともに取り合ってくれるようになって、ここまでこれたんです。 だけど、なぜか、DNA自体が証拠にならないと言われて、無罪になってしまった。私はいったい何をしたら信じてもらえたんだろう。『DNA出ました。だけど信じられません』と言われたら、防犯カメラでも仕掛けておけばよかったのですか。これが無罪と言われるのなら、性犯罪被害者は今後どうやって性犯罪にあったことを立証するのですか」

本当にそういうことです。「せん妄」状態にあったと言えば、なんでもできるでしょう。こんなのはいくらでもあるように思う。

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せん妄と言ったので、それは他者を排除する意味

乳房の手術後に女性患者の胸をなめたとして、準強制わいせつ罪に問われた乳腺外科医の男性被告(43)に対し、東京地裁は20日、無罪とする判決を言い渡した。

 被告は2016年5月、非常勤で勤めていた東京都足立区内の病院で、女性の右乳房からしこりを摘出する手術を実施。執刀後、カーテンで仕切られた4人部屋のベッドで、全身麻酔から覚めかけた女性の左乳房をなめるなどしたとして逮捕・起訴された。

 公判の争点の一つは、女性の左乳房から採取したとされる微物が、被告がなめて付着した唾液(だえき)と言えるかどうかだった。検察側は、警視庁科学捜査研究所のDNA鑑定などをもとに、微物は被告の唾液で、量もなめ回すほどの行為でなければ検出されないほど多いと主張した。

被害を訴えた女性については、麻酔や痛みで一時的に妄想が生じる「せん妄」に陥っていた可能性も指摘していた。

これは多分本当なのだと思う。いま母のことについていろいろ調べているが、母の場合はとにかくずさんであるということ。医師は社会的信頼性があるでしょうが、一部の人たちはそういう信頼感を逆に悪用しているように思う。

これは「日本テレビおしゃれ事件」でもそうだが、そういう事件に対し常に情報操作が行われている。今日これを書いたのもそれがあるように思えるので書いた。胸に唾液があること自体信じられないことだ。なめまわしたのだろう。

特に麻酔などでせん妄状態にあったとあるので、たぶん事実なのだろうと思う。これは何か立場が悪くなった時に、医師や病院が使う常套手段だ。こう言って他者の発言を排除するという方法は、日本の社会ではいたる所で行われている。それで「せん妄状態」とあったので、間違いなくしていると確信を持った。

そもそも麻酔でせん妄状態というのが私はよく分からない。何しろそういう経験がないので分からないと言えばそれまでだが、そういうようなことはあまり聞いたことがない。妄想というのもそうだ。そういうようなことは、私が思うに、どうも体力が極端に低下している場合が多いのではないかと思う。

最近になって、タレントの人たちがパニック障害を告白しているが、そういう人を見ても、どうも基本点な体力が落ちている場合が多いいように思う。「源氏物語」などにも表現されているようなものが、経験されていてもおかしくはない。

私は「源氏」を原文で読んだ時に、そういう部分が現代訳で整理されてないものを読んだ時に、そう思った。昔の人でも、いまのように栄養がよかったわけではないので、相当辛かったように思う。だからパニック障害のような人を見ると、やはりそういう人は、なんか偏食しているように思う。

しかし、滅多に「せん妄」などは起きないと思う。これを理由にするのはおかしい。母親もそう言われたことがある。その時は病院がミスをしている時だった。だから、母親が言うようなことを、最初から排除するという意味で、そう言われたものと理解している。ただそれ以上に問題にはならなかったので、問題にはしなかった。

この時に母に聞いたが、せん妄状態はないと思う。ただそれが寝ている時に、そういうような薬を飲んでいると、夢で見ることはあると思う。但しそれらの夢は普通の人が普段見る夢と変わるわけではないし、理論的には夢の領域はまだ解明されてないので、それらを「せん妄」と呼ぶのはよくないと思う。

「せん妄」と書いてあったので、たぶん乳房をなめたのでしょう。他者の意見を排除する方法として、母のカルテを読むときには、注意しているのが「認知症」である。つまり、これで患者の意思を排除する意味がある。こう考えると医療の現場のことは、これからいろいろ出てくると思うが、なにぶん医療が閉鎖的であり、専門家が口を開くことを躊躇している。いわゆる、医療の現場はいまだに戦前かもしれない。

風通しのいい社会をつくらなければ、全ての人にとっての幸福な社会はできないだろう。

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ベッキーのこと

ベッキーが結婚するというのが話題になっている。私が取り上げることでもない。なぜならベッキーのことについては、ほとんど知らない。以前の非難されたことも知らない。

何でも不倫とか、そういうことかもしれない。でもよく知らないので、何も言えない。でも、それでも男の方がいい男なので、うまくいくのか、はたまた、いずれバンバン出てくるのか?

でもそれでもいいではないかと思う。年齢的にも、ベッキーのことを考えると、なぜか山本モナを思い出す。彼女は今うまくいっているのでしょ。ベッキーもそうなってもらえると良い。

「こんにちは赤ちゃん」をして、幸せになると私もいいことだと思う。

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日本人の3分の1は日本語が読めない?!

「国際成人力調査」の結果概要

  (1)日本人のおよそ3分の1は日本語が読めない。 (2)日本人の3分の1以上が小学校3~4年生以下の数的思考力しかない。  (3)パソコンを使った基本的な仕事ができる日本人は1割以下しかいない。  (4)65歳以下の日本の労働力人口のうち、3人に1人がそもそもパソコンを使えない。  ほとんどのひとは、これをなにかの冗談だと思うだろう。だが、これは事実(ファクト)だ。

これは本当だと思う。とにかく私が、いま一番頭を抱えているのが、東京西徳洲会の母のカルテだ。とにかく時間的前後とか事実関係の錯誤とか、日本語がうまく理解できないのか?とにかく、これを捏造と言わないで何というのか?

ひとつ一つの言葉を拾っていくにしてもきりがない。だから、私は昭島の警察で、とにかく徳洲会の死亡診断書と解剖結果が違うのだから、出来るだけ早く本人たちに話を聞いた方がいいと言った。

細部のカルテの間違いとか考え違いとか、そういうのは後日になってどれだけ調べることができるだろう。たとえば、これ医師に聞いて分かるのだろうか?例えば1年後に聞いて正確にわかるだろうか?

私の方は母の事しかないので、他のことと混乱することはない。しかし、カルテでは飲んでもいない薬を飲ましたことになっている。点滴もしてはいないだろうにしている。医師の都合の良いことしか書いてない。私が説明している事とか、言っていることの事実誤認など、挙げたらきりがない。

おまけに最初の方だが、姉がしょっちゅう嘘をつく。その嘘をついていることが先生も「確か言ったはずだが」など出てくる。それから上に書いているようなことが事実出てくる。日本語がおかしいのか?事実関係がおかしいのか?

これを第三者が読んで分かるだろうか?ということだ。相談した人から「報告書」をもらったが、ほとんどカルテを読んでいる節がない。内容の事実関係を詳しく読んでいるとは思えない。私が言っていることが、全く考慮されてない。

この人も事実誤認をしているし、とにかく暴言やパワハラ、はったりでやられたのではかなわない。だから、私が話していることを録音しているということなので、ちゃんと取っておいて下さい、とお願いした。後で隠ぺいの事実関係が出てくることもあるだろうから…。

しかし、日本語が読めないと言ってもどうにもしょうがないですよね。特に私のサイトなどほとんど読まれないのではないかと思う。というのは日本語の羅列。本もほとんど読まない人が、私のサイトを見て、まず読まないでしょう。

くだらないと思うか、そんなところでしょう。人類の未来のとんでもないことを書いてあるなんて、まず理解する人はいないでしょう。そういう人が一人でもいれば、それはその人がいろいろな知識があるということで、私の努力とも関係がないと思う。

科学的な知識と法律的な知識がある人なら、頭の中で「ガツッ」とくると思う。そうあり得ないことが現実にあると、哲学が得意な人なら理解できるだろう。それでも日本語ができない人にも理解してもらうように努力しなければならない。

多くの人は、結果でしかものを見ない。それはとても残念なことだと思う。

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どうやら本物か?

天井のネズミの音が変なので、ここ2日間例によって餌を置いてみた。なくなっていた。今日も置いてみた。なくなっていた。それもすべて。しかし、朝は鳥もきているので、変なように思った。

ネズミと猫が同じようなルートを通るというのも奇妙だと思った。鳥がぺったんこに張り付いたりするとかわいそうなので、毒にした。すると9つのヒマワリを先程確認すると食べた後がある。

これは大きなネズミかもしれない。1度で効くかどうか分からないが、今夜も天井で音がした。今日、ちょっと首のあたりがかゆいのでこれはと思った。こういうのも気おつけないといけない。どんな病気を持っているか分からない。

何日か置いてみようと思う。ただ外で死ねばいいのだが、天井で死なれると困る。以前は外だったが、その毒がいまはない。とにかく食べているので、今までのネズミと同じルートであることは間違いない。

しかし、どこから入っているのか、とにかく困る。以前は、こんなに頻繁にネズミが入ることはなかったのだが、環境のせいだろう。入る場所を塞いだはずなのだが、まだあるのかと思う。

また一つ仕事が増えた。仕事は次々と増える。

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桜田大臣の「がっかり」発言?

桜田大臣が、池江璃花子が白血病を発表したことについて、「がっかり」した、と言うようなことを、言ったらしい。これをワイドショウなどで問題にしているようだが、私にはよく分からない。

事実、私も彼女の活躍をすごいことだと思い見ていた。正直、私はがっかりもしなかった。東京オリンピックにあまり関心がないのだ。と言っても柔道なり、何らかの競技は見ると思う。入れ込んではいない。

本人にすれば深刻なことである。ただ桜田大臣は、彼女に期待していたのでしょうし、それらの活躍をされることを、そういう状況が好きだったのでしょう。だから、池江選手を否定したわけではないと思う。

むしろ期待していたから、ああいう発言が出たのではないかと思う。この発言を問題にしていることが、私にはよく分からない。ただ単にメダル数が減るという意味で言われたのではないと思う。彼女が好きなんでしょう。私も好きです。

体力がすごいし、その活躍に目を見張らない人はいないのではないか。だから活躍を期待され、白血病で、東京オリンピックに出れなくなったら、がっかりしたというのは、彼女を応援しているのではないですか。

その裏にある心理を見れば、何も問題ではないと思う。むしろオリンピック憲章を読んでいないという方が問題だと思う。ただこれも、自民党政権では、以前から大臣が役人の上に載っているだけで、役人の書いたものを読んでいたり、よく理解していなかったりしたことはいくらでもある。

これだから自民党は政権政党になれるんですよ。役人の言うことにのっているだけ。だからうまく政権運営ができるんでしょう。役人に好かれますし、役人は大臣をコントロールするのにやりやすいでしょう。民主党政権の時のように政治主導なんてことになると、役人がそっぽを向いて、言うことを聞かない大臣に反旗を翻すわけですから、いつになったら、まともな政治になるのか分からない。

だから、民主主義と言っても、日本は官僚が動かしていることは世界中に知れていることでしょう。それも相も変わらず、大臣を辞めろと言われても、またいつものパターンか、と飽き飽きしてしまうのです。

いつになったら、国民の手に主導権が出てくるのでしょう。民主主義は、やはり、暴力でしか実現できないのでしょうか?

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厚生省の医師資格確認サイトの不思議

15時35分に、厚生省に医師資格のことで、何度目かに聞いたのだが、電話を向こうから切られた。

電話で話して、医師資格の医籍を言えば、あるかどうか確認ができますと言うので、電話で聞いても、それは客観性がないから、意味がないことを伝えた。また医籍があるのに、医師資格確認サイトで、では、なぜでないのか?と。

すると決まっていってくるのが、2年に一回の届け出を出していないからだという。私はこれもおかしいと言った。ならば法律に違反することになるし、医師資格において、厚生省が主導権を握っているのではなく、それが医師の裁量に拠っているというなら、なおさら変だ。

医師は届け出の義務を負う、しかし、厚生省の話を聞いていると、出していなくても問題がないような話だ。しかし、医師資格でありながら、2年に1度の届け出を出さないと出ないならば、これは届け出サイトであって、医師資格を確認するサイトではない。

まして当該の医師は、学生の頃から、研修医を名のっている。職業を詐称している。この人物が医師資格がありますよ、と以前厚生省が言われていたが、これも問題である。

では、故意に、あるいは、何らかの理由により、医師資格を出さないようにしてるとしたら、その医師の役割は何なのか?これだともっとブラックな話になってくる。

とにかく、これで厚生省は、進んで電話を切ったのだから、「おしゃれ」の時と同じように、何らかの動きをしてもよいという判断ができるだろう。ネットに即座に出すわけではないが、現実が動かないなら、出すつもりだ。

「医師資格確認サイト」ではなく、「医師資格届け出サイト」だとすると、法律に触れますし、サイトの運用、若しくは考え方に問題があるということだと思う。

これは要するに、私がよく言うのですが「話のすり合わせ」ですよ。ここで相談していた人も資格があるのだから、本人の資格(医師資格ではありません)があるのだから、調べていることは確かです、ということかもしれないが、結果、何も確実な答えはありません。

これですよ。日本を覆う暗雲は、こういうことだから、そんなことはない、と言う話。病院で、病院のベッドで、殺人なんてするはずがない。医師は信頼できますからと。これはごく普通に考えられることだ。しかし、現実をしっかりとみることが実存主義の基本だ。目の前に起きていることがいい加減なら、私たちの存在もいい加減なものだ。

これは医師資格に限ったことではない。病院の死亡診断書と解剖の結果がなぜ違うのか?私は警察にすぐに捜査を進めるように抗議した。これで医師に事情を聞かないとしたら、おかしいだろう。偽装殺人でもあるのだろう。

患者家族は気がつかないだろう、と言う医師の考えだと思う。確かに、私の姉や弟は「殺人」とは理解していないようだ。弟は「変だ」とは認識しているようだ。ただ病院に任せておけばとか、医師に任せておけばと言うなら、こういうおかしなことをやられても、患者家族は気がつかないだろう。

事実、解剖をしなければ、話を進めていくのは、大変苦しいように思う。以前、風邪薬をお酒の中に入れて、保険金殺人をしたことがあった。この場合は、保険金の額が高額だったことと、それの2名の受取人が同一人物だったことで足がついた。逮捕されたのである。

これなども2人目の犠牲者の家族が不審に思わないで、解剖しなかったらどうか?多分そのままになったでしょう。風邪薬を飲んでいないはずなのに、飲んでいる。確かに風邪薬だから、難しい。ただ他のことを調べて行って足がつくことがある。

母親の場合も、これと同じように逆に作用する薬を使われている。またカルテが捏造されているのだから、警察がなぜ動かないのか分からない。後に問題になるのだろうか?足の着いた確認作業を続けなければならない。

そうそう、厚生省の今日の相手の人は、医師免許証の銘が何字で、なんて書いてあるのか知らなかった。それで「ぶちっ」と。

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レオパレス21

レオパレス21が建設した33都府県の1324棟の建物では、耐火構造や遮音性が 国の基準を満たしていないなどの不備が新たに明らかになり、1万4400人余りの入居者のうち、  特に危険性の高い641棟の7782人に対してできるだけ早い転居を求めています。

レオパレス21は、以前からいろいろ噂はされていたように思う。ずいぶん虫のいいような話なのだが、とにかく楽して金が儲かるような話は、まずないということだ。普通は苦労はしたが実入りは少ないというのが常識だと思う。

美味い話は世の中にはない。第一通らない。コストを下げるということは、企業が主体でしたのだろう。ましてこれからは、これで人が入らなくなるだろうから、オーナーは大変だと思う。入居者が入っていて気がつかなかったわけではないだろう。

いずれ誰かが気づくだろう。これを日本は隠蔽社会だから、大丈夫逃げられるという算段だったのだろうか?でもなんとなく今回の事件を見ると、日本社会の縮図があるようにも思う。それも現代の。

昔の家とかアパートとかは、こういうことができないようになっていた。ところが部材が改良されるようになり、だんだんこれで大丈夫だろうという感覚が生まれてきた。それが発泡スチロールにまで行ってしまったのだから、ひょっとすると仮設住宅の方が安心して暮らせるかもしれない。

でも、今回のことで泣きっ面にハチというのは、入居者のことで、引っ越しはしなければならないし、といって、また戻って来いというのも酷だと思う。どうすればいいのか、訳がわからないし、そうでなくても引っ越し業者はどうなるのか?人手不足に追い打ちをかけられ、体力勝負の人材はそうそう集まらないだろう。

春はまだまだ来そうにない。

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やはり本物の狂人!

冷水のシャワーを長時間、娘の顔にかけ続けた

柏の虐待死の事件だ。父親が長時間の冷水をかけたというのは、どう考えたらいいのか?加えて、しつけで悪い事をしたとは思っていないと言ってるのだから、完璧な狂人だ。どうも日本では、精神障碍者をなんか勘違いしていないか?

たとえば、薬の副作用で生理的におかしくなっている人を、精神病と思っていたり、とにかくテレビなどでは、無茶苦茶な印象をつくっているように思う。それら印象のほとんどは、間違いです。

彼等は至ってまともです。精神的おかしい人というのは、見たことがない。だから「心の病」とよく言うが、大変変な言葉だと思う。彼等の多くが「心は病んではいない」。

心の病気というのは、今回のような事件を起こした人間だ。冬に冷水を長時間小学生にかけ続けるというのは、どういう心理なのか。たぶん本人は快感を感じていたのだろう。でなければこんなことはできない。

私も若いときは、風呂上りに冷水を浴びていたことがある。しかし、いまは四肢の先だけである。こんなことを子供に長時間するということ自体が、狂気以外でできるだろうか?自分で長時間冷水を浴びてみればわかるだろう。

そうすると死亡原因が分からないというのは、低体温になり死亡したということなのだろうか。本当に可哀そうなことだ。信じられない。こういう人間が、なぜ病院に収容されていないのか、不思議に思う。

これだけ暴行していて、それでもやまないのだから、父親を収容するしかないと思う。この間も、幼い子供が殺されたが、なんかおかしくないか?弱者に対して、なぜ牙をむくのか?武士道ではありえないことだ。

「おしゃれ事件」などでの、私への超音波盗聴など、明確な弱者に平気で虐待をしているのだから、社会そのものが相当おかしくなっているのかもしれない。弱者をいじめて笑っていられる人間というのは、幸福なんだろうか?

柏の事件では、父親は気がついてはいないのだろう。自分がおかしなことをしたとは思ってもいないのだろう。こういうところも久米楠田や民放などのテレビ側と同じだ。私に負けた腹いせがそのほとんどだろうが、みっともないだけだ。

私が、あなた方のこれは何か?と言えば、そもそも久米楠田が名誉棄損などと口にできないはずだ。それを良く捜査もできないのだろう。それは私のせいではない。私とは全く関係がない。だから必死に視聴者の私に結び付けることをしている。

無責任なだけだろう。柏の父も、反省の言葉もないのだろうか。本物の狂人だろうから…。

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元フジテレビアナ「松倉悦郎」鍵で車に傷をつけ逮捕

近所に止まっていた車に鍵で傷をつけたとして、兵庫県警姫路署は11日、器物損壊の疑いで、元フジテレビアナウンサーで善教寺(同県姫路市西大寿台)の住職、結城思聞容疑者(73)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は11日午後0時55分ごろ、同市内の民家駐車場で、同市内の男性(26)が所有する乗用車のボンネットに、持っていた鍵で長さ約30センチにわたって線状の傷をつけた疑い。容疑を認めているという。 近くの姫路独協大学から同寺までの約500メートルのエリアでは今月8日以降、約50台の車に同様の傷がつけられる器物損壊事件が相次ぎ、同署が警戒していたという。今後、同容疑者との関連を調べる。

信じられない話だ。あるいは事件だ。今月8日以降約50台の車に被害とは、ここで松倉に何が起きていたのか?この人はわりとソフトな感じだったと思う。それがこれをしているとは、驚きだ。

ましてこういうことはしなさそうな人ではあるように思う。だからテレビというのは、分からないものだ。ある意味そのように演技したり、装ったりすれば、そのままだませるということだろう。

確かに「歎異抄」では、人間の存在は、「明日は人を殺すかもしれない存在」である。わからないというより、人にはそういう推し量れないものがあるということだろう。しかし、私の深部を覗いてみると、果たして人を殺せるだろうか?と思う。できるだろうかという不安もある。

私たちの父母の世代は戦争をした。私の父も戦争に行き、人を殺していると思う。それを考えると、私は若い頃たいへん悩んだ。「自分は人殺しの息子だ」という認識は、後になってサルトルが「第二次世界大戦が起きたのは私の責任だ」という言葉に救われた。それは私もその認識において、間違いがなかったのだから、そう私も殺人者の息子なのだろう、そういう責任を持つことが大事だと思う。

といって、松倉が何でこんなことをしたのか?日常生活において不満があったのだろう。あるいは、元アナ時代と比べて自分が軽んぜられているという認識において、自己疎外が起きていたのだろうか?器物損壊で被害の車の数が多いので、相当の金額になるだろう。まして職業が住職では、これからどうするのか?

大変なことだと思う。

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不適切な動画?!

ここらあたりでなんでも不適切な動画がSNSやツイッター?などにUPされているらしい。それで「くら寿司」かなんかが、刑事、民事での対応を考えているとも。他のところでは解雇したとか。

しかし解雇しても意味はないだろう。解雇されることを覚悟でUPしているのだろうし、本人たちにやった事の重大さを認識してもらうには、やはり刑事、民事での対応だろう。これらの企業への信頼を棄損してるわけだから、責任は当然ある。

これでは「おもてなし」というのも、実は裏があって実際は何をしているか分からないのかもしれない。腹の立つ客には何をしているのだろう。でもそれを考えると、自分たちの職業に誇りを持っていないのだろうと思う。自らの職業に誇りが持てないなら、止めればいいし、それについていることで、自分が社会的に評価されていないという気持ちかもしれない。

これはこの前に書いたこととも一致する。警察や公安が、自分の職業に誇りがあるなら、いまだに私の生活を妨害していることも分からない。それでいて警察はそんなことはしていないという世論操作しかないなら、この日本の社会は全て虚妄でしかない。

また不適切動画で、企業がそれをした人間に賠償なり、刑事責任を追及するのは、当たり前の話だ。だから、「日本テレビおしゃれ事件」で、久米楠田にそれをしていないということは、自分たちにも責任があるということなのだろう。不適切動画と「おしゃれ事件」は、同じ意味においては不適切映像であることに違いはない。

それをいくら正当化しようとしてもできることではない。不毛である。

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またまたネズミの音を送ってくる 唖然 気持ち悪い

またまた警察か公安かネズミの音を送ってくる。それもなんだか相当大きなネズミで、今までに家の天井に入ったことがないようなもの。その音を私に聞かすために送ってきたのだ。

これは一体何のためにしているのか。分かるかどうか?とか、なんなのか。生活を妨害するのもいい加減にして欲しい。これがテレビ側と警察のやることですよ。

これらの音を録音しようにも、そういう時は送らないのだろう。つまり証拠を取られるようなことはしない。これで何を言いたいのか、分からない。

ネズミの音もとにかくひどくて、気持ちが悪い。公共の組織がこれをするなんて、多くの国民は知らないだろう。警察はそんなことはしないと。こういうものが日本のリスクになっている。

ネズミの音は具体的には、天井の音なのだろうが、変なのは、ガラスか、あるいはプラスチックにネズミの爪がひっかくような音だ。こういうものが天井にないので、今日で確定的に、警察が送っているものと確定した。

それにしてもネズミって、こんなに爪があるとは知らなかった。収録した音はたぶん、近くでのガラス容器か何かの中のネズミの音を収録して、それを送ってきたものだろう。音が一定なのも、それを裏付けている。

しかし、これを聞かして何の意味があるのだろう。確かに久米楠田の「日本テレビおしゃれ事件」も彼らが好き勝手にしていたものだ。投書の再投も彼らの積極的な態度だ。これらの「ネズミの音」でも、それらが証明されたものと思える。

私は、その時と同じように、何の関係もなく生活している。そこへ侵入してきてしている。今回もそれが証明された。ごらんの通りだ。それにしてもネズミの爪ってすごいものだな。知らなかったです。これほど硬質の音が出るとは!びっくり。

我が家の天井では出ない音だ。気持ち悪い事をよくするな。

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悪夢?!

あの悪夢のような民主党政権が誕生した。あの時代に戻すわけにはいかない」と、強い口調で呼びかけた

民主党が政権を執っていたときを「悪夢」と安倍総理は言う。しかし、本当にそうだろうか?「コンクリートから人へ」の考え方は、間違っていないと思う。

現実に自民党の長期政権で、日本人が極端にいなくなった。それも現在も減少しているらしい。これに何らかの政策を打ち出しているのだろうか。麻生氏が「生まないのが悪い」ようなこと言っているらしい。

でもこれって政治家の発言としては、最悪だよね。そんなことをごちゃごちゃ言わなくても、自然と子供が増える政策を打ち出していればいいだけの話だ。とにかく子供を育てる環境が悪化している。それらに対し自民党は何か政策を打ち出しているのか?

児童相談所の対応が問題だとかいうが、本当にそうだろうか?教育委員会でも教師でも同じようなことをしているはずだ。大元をたどれば、自民党の上からの命令的な政治姿勢が問題なんだろ。

またそれでなければ、指導力がないなどと馬鹿なことを言っている。安倍総理はメディアに対し、相当力をふるっているらしい。特に会見などをする時も、ニュースの時間帯を選ぶ選び方からして、そうとう世論を気にしているようだ。

一度国民に言いたいことを言わせてみたらどうでしょう。日本を民主主義国家だなんて言っているが、とてもじゃない、中国よりも遅れているじゃないか。ついこの間、テレビで見たのだが、家の立ち退き問題で、立ち退かせることができなくて、中国では道路が変に迂回しているというのを見たが、これなど日本では考えられないことだ。

そうどちらが民主的なんだろう。安倍総理が情報操作をして、国民の口を塞いでいるのは知っている。堂々と批判している人を私は知らない。ここらでのニュースで、英国の女王の夫が、自動車事故を起こし、批判されている。これなども日本では考えられないニュース。

小さいことの民主化もできないのだから、とても前には進めない。民主党政権時代に政権が、ぐあんぐあんになったかもしれないが、大震災と原発事故。自民党がしていても同じではないか。対応の多少の違いはあるかもしれないが、変わらないと思う。

いちばんいけなかったのは、中国漁船の船長を裁判にかけずに釈放したことだ。しかし、これも歴史の流れから言うと、とんでもない事とは言えない。

英国がEU離脱で、国柄を優先したことは、イギリスらしいことと思う。日本はその逆にいくわけだが、それがいい結果をもたらすかは、これからのことだと思う。いずれにしても、テレビの報道に流されずに国民が自分の生活を考えて、政治の方向性を見極めて欲しいと思う。

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本物の狂人!!

千葉・野田市で栗原心愛(みあ)さん(10)が死亡し、父親の勇一郎容疑者(41)と母親のなぎさ容疑者(32)が逮捕された事件で、虐待の様子が撮影された動画の中に、心愛さんが泣きながら、「お父さん、ごめんなさい」などと謝罪する姿も映っていたことがわかった。

これが本物の狂人だ。女子供に暴力をふるうなんてのは、武士道ではおよそない。子供を児童相談所に入れるのではなく、大人を精神病院の閉鎖病棟へ入れるべし。これこそ本物の狂人。

それしか子供の命を守れないだろ。とにかくニュースで情報が入ってくると、驚くことばかり。この父親の職業はなんなのか?なぜ子供にこれほどまで執拗にストーカーをしているのか?

供述では、しつけでやったと。自分で悪い事をしたとは思わないというのだから、呆れる。よく統合失調症の人を「心の病」なんて言うが、全く間違い。彼らは生理的に、トラブルになっているだけで、精神的にどうかは、別問題。

「心の病」というのは、正にこういう人間に言うことだ。しつけで殺しちゃって、悪い事をしたとは思わない、というのは明らかに狂人。本物。とにかくバカバカしい人間だ。

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過払い金のCM

テレビで放送されている、過払い金のCMは、どうなっているのか?分からない。

どこかでお金を借りたのだろう。その返すお金を、多く返している。これが過払い金だと思う。多く返しているから、その必要はないからと、相談すれば、お金が帰ってきますよ。そういうCMだろう。

それで帰ってくるお金の、何パーセントを頂きますが、という。でも、法律的に帰ってくるお金だったら、そもそもなぜ取ることができるのか?なんか納得ができないのだが、これをズーとしているということは、法律事務所か?金融業者かが、何らかの形で認識しているのではないか。

CMがズーと流れていることは、お互い、これどうなっているのでしょう?つまり、お金を貸す業者と過払い金を取り戻す事務所なりなんなりが、つながっていないのかと?

またこれが法律上問題ないというのは、どういうことなのか?わからない!?不思議だし、変だと思う。

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小4女児虐待殺人事件

千葉県野田市の小学4年生、栗原心愛さん(10)が、虐待、殺された事件で、父親や母親のしていることが、信じられない。

あんなかわいらしい美人の女の子を、何の理由でしつけと称して、虐待するのか?今のところ父親の仕事については、ほとんど報道されていないが、仕事で何らかのストレスを抱えていたのか?

自分の人生が思うようにいかないと、他人に八つ当たりする人間がいる。それはその人間が、自分をコントロールできないのか?あるいは、そうすることに快感を得られているのか?

私は、それ以上の情報は知らないが、父親の顔を見るだけでは、普通の人のように見えるが、中には精神的におかしい人間もいる。弱いものを制圧して、快感を持つようだ。奥さんにもDVをしていたようだし、疑ってみる必要があるだろう。

本当に精神的におかしい人間は、自分はまっとうな人間だと思っているし、他の人間をおかしいと思っている場合が多い。これだけの弱者を、痛めつけることで、父親自身がなんらかの精神的バランスをとっていたのかもしれない。

よく統合失調症の人は、精神的におかしいと、一般的に思われている。しかし、これは全くの誤解で、彼らはむしろちゃんとしている。喋るのがおかしかったりする場合があるが、それは服用している薬の副作用の場合がある。薬漬け医療だと、そうとう副作用も考えなければならない。なかには、そういう人たちにも薬なんていらない、という人もいる。

もちろん飲んで普段の生活がよくなればそれでいいのだが、今回の千葉の事件は、どうも父親が、おかしくないか?と私は思う。いわゆる本物の狂人というのは、本人が自覚していることはないと思える。

弱い人間に、こういうことをする人間は、ある意味おかしいと思う。他者を虐待をして快感を感ずる人間もいる。

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また次の問題が起きる。ほんとやになる。まともな奴はいないのか?

また、ひとつ問題が増えた。本当にやになる。まともな人間はいないのか?

ここで少し母のことを相談していたが、これが昨年の8月ぐらいからです。5カ月は経っていますよね。ところが、何も問題が解決していない。また仕事が増えた。いい加減にして欲しい。まともに仕事をしている人間はいないのか?

この相談をしていた人が、医師に匿名で相談したそうだ。ところが、それはすでに警察がしていて、ほとんど進まない。本当にその人が医師に相談したかというと、これも分からない。

何しろその相談をしている人が、看護師をおよそ29年ぐらいしている。とすると、このようなものはいくらでも書ける。文章は2段になっている。「質問に答える」となっていて、私にも書けるようなものです。いや、私ならもっとうまく文章が書けるでしょう。

医師だというが、そういう人が書いたとは思えない。まるで同人雑誌の文章が悪いものを読んでいるようで、これが医師の書いたものとは思えない。カルテを見ていただくといっていたが、とても読んだとは思えない。

具体的なものが全くない。質問に答えたのだろう。それでも変。前職が看護婦だから、こんなものは簡単に書けるだろう。相談したかどうか分からない。

また全体に母の病状を診てはいない。呆れるようなことが書いてある。死因についても、全く誤認している。ここまで違っているのだから、T病院のやり方が分かるように思う。

これらのレポートを警察にも見てもらう必要があるのか?警察も呆れるに違いない。

この相談している人は、約29年も看護師をしているわけだから、病院を敵に回して仕事をすることはないだろう。とにかく滅茶苦茶な暴言は吐くし、「報告書」も、こんなものなのかと、また仕事が増えた。

つまりは、隠蔽するために、日本社会はできているらしい。無意味な社会か。

たとえば、この「報告書」をT病院の関係者が書いたといっても、驚かない。第一、医師だとは思えない。それに余計なことを書いてあるので、医師が書くはずがないことが書いてある。

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医師資格確認サイト

医師等資格確認検索

医師、歯科医師の資格を確認することができます。 2年に1度実施される医師届出、歯科医師届出において届出票の提出があった者が検索対象です。医師、歯科医師の名簿に登録されていても提出していない者は表示されません。

本年は2年に一度の届出年です。 お近くの保健所へ平成30年12月31日現在の状況をお知らせください。(厚生労働省ホームページ)

厚生省もいよいよ必死になってきたな。これではまた問題になるよな。だって医師資格確認サイトで、医師資格があるのに出ないとなれば、これも問題だよな。

それに届け出をしていない医師が、でているよな。去年、私は厚生省に電話で聞きました。2年に1回の届け出の時期が来ていないのに、29年、30年に医師資格を取得した医師の名前がでますが、と言いました。

つまり、それとは関係なく出ているのだから、医師資格確認のサイトなんだから、届け出をしていなくても出ないとおかしいのですよ。

「医師法」では、そういうことでしょう。届け出をしていないから出ない、としたら大問題だと思うのですが、いかがでしょう。つまり、ニセ医者がどんどん生まれるように、厚生省はしているということでしょうか?

こんな話が続きます。

患者:先生は名医なんですね。でも、厚生省の医師資格確認サイトで検索すると、医師資格がありません、と出るのですが、どういうことでしょう。

医師:あんなものは、単なる気休めですよ。医師資格なんか、2年に1度の届け出をしなければ、名前は出ないんですよ。私もいろいろ面倒ですから。届けてないのです。

患者:でも先生、このことが外国のメディアに知られたら、厚生省はどうするのでしょう。国が運営しているサイトが信用できないというのは、どういうことでしょう。

医師:まあ、こんどは泌尿器科もするようにしますから、ぜひ受診してください。

患者:私も最近、ちょっと寂しくて…

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母のこと

不審な死をした母のことについて、ちょっと相談をしていましたが、全く進みませんでした。

やはり、医療ということで、なんか閉鎖的なのか、あるいは隠蔽主義なのか、他者のことについては、あるいは他の医療機関については、ほとんど発言できないというべきか、そういうことらしい。

これはそれ以外のことについてもそうで、とにかく隠蔽社会というのはやっかいだ。これがいずれにしても誰にでも跳ね返ってくることだということだ。日本国民である以上あるいは日本に住んでいる外国人でも、同じだと思う。

簡単に言うと、現在の時点では、病院で簡単に殺人はできるということだ。しても、それはおかしいという発言自体ができない社会的状況になっている。だからカルテの具体的な字事実関係については、ほとんど分からないということだ。

たとえば、医師資格の問題についても、相談している人は「元のものを見ましたよ」と言っていましたが、今日は「本人が持っているでしょう」となっている。私は医師免許証のコピーを持っているが、資格があるかどうかは、確認をしていない。誰も確認をしていないのだ。

つまりまったくもって、分からないのである。もちろん人からもらったものだが、その元でも「確認はしてはいない」と言っている。つまり誰も客観的に確認はしていない。

結局、ふり出しに近く、何も進んではいないということだ。ただ医療問題の弁護士が少ないということらしい。加えてカルテが捏造されているので、それだけを見ては分からないと思う。ただ触感としては、大変なことだと認識しているようだ。

それをまず口にしておかしいという人が現れるかどうかだと思う。解釈や論点は、重要なキーポイントを把握しなければならないのだから、カルテそのものが相当変なので、難しいことだと思う。

ただくじけずに前に進めていこうと思う。とにかく今はちょっとほっとしている。というのは、その人たちが私が認識していることを、取り込んでいないからだ。それに対する反論はない。

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ビルダーでの限界か?!

根気よく、飽きもせず、よくホムペビルダーでホムペを作ってきた。しかし、ここで限界を感じている。というのも最近は多くの人が携帯で見ているのではないか。それへの対応がビルダーではいまいちなのだ。

すると簡単に作るには、テンプレートを使ってすればいい。ところがこのテンプレートに気に入ったものがない。あまりにも多くが簡単にでき、簡単なページなのか?私のサイトのように文字が主に使用されるとなると、ブログの方がいいかもしれない。

だが、これも文字の大きさやデザインなどで、感性と合わない。この感性と合わないというのは。どうしようもないことで、きれいにうまくできているサイトは、私に必要なのかということだ。昔はよく、告発サイトなどでは、字は大きく、色もどぎついものがあったW。それはそれで一目見て、そうとう感ずるものがあった。細かく読まなくても、おおよそのことは見当がついた。

ところがこのCSSテンプレートは、見栄えがきれいにできている。だからそれだけで私などは拒絶してしまうのだ。社会や人生のドロドロなものを知ってもらうのに、きれいなデザインは、かえって誤解を生む恐れがある。だから今のホムペがいちばんなのだが、携帯では見にくいと思う。それに携帯では、テーマが深すぎると思う。

それでビルダーのテンプレ―トは、広がりがなく深みがなく、簡単に作れるそのもののデザインなのだ。だから限界を感じている。字なども小さいものを大きくしてみると、かえって見にくくなることもある。それでどれもこれも私には向いていないのだ。

特に写真を使おうとしているので、私とはある意味逆だ。でもやはり、携帯でも見れるように努力しなければいけないと思う。無料のテンプレートなども見たが、合わない。かえって昔ながらの無造作に作られているホムペの方が、感性としては私は歓迎している。でもそういうサイトはやはり携帯では見られないでしょうし、限界はある。

どうしたものか考えている。母親の方がうまく進まなければ、いろいろなものをホムペに作るつもりだ。もちろん本人たちも責任ある行動をとっているのだろうが、行き詰れば致し方ないことだと思う。その場合相手の医師は実名を使う必要に迫れれるだろう。これらのことをどう処理していくかが問題だと思う。

警察が動いてくれればいちばんいいのだが、どうなっているのか分からない。「告訴」する方にいくということなのだろう。ところが詰めるところが詰まらない。裏を取りたいと思っても、どうもよく理解していない人がいる。分からないのだろうと思う。

私は母のベッドサイドにいたから、どのように推移していったのか、つぶさに理解できる。しかし、他の人は主にカルテから判断するのだろう。ところがこのカルテが捏造されているのだから、どう話を詰めるのか。弟なども「あんな状態で、食事もしましたよって言っていたげど、あれは変だよな」と言っていた。

ほとんど病院にこれなくても、やはり変だということは認識している。それほど、とにかく母が死亡した時の病院はおかしい。挙げればきりがない。何からなにまでいくらでもある。それは正に「殺人ゲーム」。

困った、限界を感じている。他のものを探すのだろうか?

カルテなども公にするには、どうすればいいのだろう。皆さんに見てもらえば、いかにおかしなことをやられたか分かるだろう。病院の死亡診断書と解剖の死亡診断書が違うのだから、問題以外の何だというのだ。これを警察が問題ないというのは、どういうことなのか?

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自律神経と怒り

ここのところ不整脈が何日か続いた。変に思っていたが、昨日カレーを食べた。すると不整脈が全く起きなかった。ところが母のことを思い出し、医師らに対する怒りがわいてくる。これはもう下手をすると怒りで、自分が死んでしまいそう。

確かに、時々不思議に思うことに、とてつもない被害を受けた人が自殺をしてしまうことがある。たぶん絶望から鬱になり、どうしょうもなく自殺をするのだと思う。やり場のない怒りをどうすれば解消できるか、誰にも分からないだろう。

そういう人はたくさんいるに違いない。なにしろ圧力なべの中の日本だ。でも、最近は自動車事故で死んだ人でも、事実関係ははっきりしているから、ある意味楽だよな、と思ってしまう。母親が100歳を超えて、大往生してくれたら、どんなに私は神に感謝しただろう。

そうしたらいろいろな本を読んで、余生を過ごそうと思っていた。ところが、それがあっという間に吹っ飛んだ。母親を殺されて、その上自分の人生をめちゃめちゃにされた。余生も何もない。好きな本を存分に読んでなんてことは、もはやできない。

それに対する怒りが、医師らに対する怒りが、これは一生なくならないだろう。こういうストレスを抱えていれば、怒りで自律神経もおかしくなるだろう。脈がおかしくなっても当たり前かもしれない。

事実関係が分かっている死なら、あきらめもつこう。しかし、その後ろにある社会性なるものが存在する。闇がある。ということについては、向かっていくしかない。バカバカしいが、誰かがやるだろうなどとは、考えてはならない。

ただ、母の死は、母だけではないことはおおよそ理解している。でなければ、病院に行った時、あれほどおかしいと感じたことはないだろう。これは他の人によるものだろう。だから、都知事が5千万だかをもらっていたのも、そういうことだろう。

裏ではどんな人間が金で動いているかしれない。記者らも金であることは、誰でも知っている。スクープのない社会・日本において暮らしていくことは、大変なストレスになることもある。これは結局実力社会ではないということだ。

最近特に感じているのは、弁護士に相談するということはどういうことなのか、ということだ。たとえば、相談する。私がいつも違和感を感じるのは、お金を出して、その人たちの法律の解釈を聞いていてもしょうがないということだ。

いつまでそんなことをしているのだ、と思ってしまう。何か勘違いしてないか?法律の解釈は、今では六法を見れば簡単にわかるし、ネット検索でもわかる。人によってある程度解釈が違っていても、相談する方は変わらない。

現実の話をしているのに、解釈のことばかり口にする。私はそんなことを聞きに来ているのではないですよ、と思わず言いたくなるでしょう。それで人によっては暴言は吐くし、パワハラもする。バカバカしいでしょう。

特に私のような人間は、確実なものしか受け入れない。誰がこう言ったから、こうだ、なんて答えはない。客観的な証拠がなければならない。第三者的な目がなければならない。こういうのって、法律の解釈ではないのですよ。哲学ですよ。現実にものを考えなければ、話にならないでしょう。

怒りはまた大きくなり、ゆっくり眠ることも難しい。特に夜中にトイレに起きるのがつらい。エアコンも入れないので、寒いところに行くので、体が冷え、再び寝入るのが大変。考えないようにするのが大変難しい。至難の業だ。それで自律神経が興奮する。

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ゴーン氏有罪になる前から処罰!?

【ゴーン被告】「保釈が認められないのは、民主主義社会において正常とは言えないことだ。なぜ私は有罪になる前から処罰されているのか」 ゴーン前会長「有罪前になぜ処罰」 仏メディアに訴え

会社法違反(特別背任)などの罪で起訴された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(64)が31日、「保釈が認められないのは、民主主義社会において正常とは言えないことだ」などと訴えた。

自らの処遇について「なぜ私は有罪になる前から処罰されているのか。圧倒的に不利な状況だ」と言及。「数百人以上が日産でこの事件に専念し、検察庁にも70人がいる。一方、私は70日以上も拘置所だ。電話もコンピューターもなく、どう自身を弁護できると言うのか」と嘆いた。

これは私もそう思う。事実上の処罰に当たるものと思う。なぜこんなに長いのか?やはり、内部告発といっても、手持ちのものが少なかったのではないか。そのため例によって自白を求めているのではないか。長期に及ぶというのは、事実上の拷問であり、強要である。

寒いと言われますし、体力的にどうなのかと思う。ゴーン氏の逮捕も、事実上、日本人と同じような考え方で逮捕したのだと思う。日本人なら、拘束が続けば、自白し認めるだろうという認識があると思う。

それらに対し日本のメディアはほとんど沈黙している。これは何かというと、私の場合も、名誉棄損罪で捜査を受け、罪にならないと判断された。にもかかわらず超音波盗聴機を私に向け、それらの音をテレビやラジオに送った。

このように事実上の処罰が私に行われている。ただゴーン氏の場合は、まだいい方で、私の場合は、訴えることさえできない。それが40年近くになる。これには日本社会の力のなさが一因していると思う。また民主主義社会ではないということが、大きな問題だと思う。

それによって母親の命さえ救えなかった。日本という国は本当に恐ろしい社会だと思う。中国なども人権弁護士などは、日本でも報道されている。日本という隠蔽社会は、言論の自由という点においては、中国以下なのかもしれない。

できるだけ早くゴーン氏が釈放され、フェアな立場で、闘えることを願う。たいへん問題だと思う。

 

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