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NHKガッテンの腰痛体操・対策

ここのところでNHKの「ガッテン」の腰痛対策をしてみた。以前した時には、なんでもなかったが、今回は腰が少し痛くなった。それで、少し安静にしていた。

やっとここらで良くはなったが、難しいものだと思う。結局自分流をあみださなければならないのではないか。何か自分で考案したストレッチとか、を考えてみる。

ただ、血圧はどうかというと、今日測ったものは、112/68、83 | 105/67 79 である。こんなものである。なぜこんなに低いのか分からない。ろくなものを食べていない。特に母親が亡くなってからは、正月の御節も食べなかったし、これからもお正月は、もう私には来ないのだと思う。

ヤクルトも口にするのも躊躇する。母が「おいしい」と言って飲んでいたので、飲むと申し訳ないような気がして、進まない。

尾畑春夫さんは、震災の人たちに寄り添うように生きている人だ。あそこまではできないが、私も母のことを考えて、食事など必要最小限のもので、済まそうと思っている。それで健康を考えると、結局は、母の教えである。

それだけかもしれない。

そうそう、血圧が低いのは、超音波盗聴機のせいなのだろうか。私は大体いつも10歳ぐらい若く見られる。それは私も不思議に思っていて、なぜなのだろうと考えると、時々超音波で、血管が新生するということがある事実を知ってから、私の体もそうなったのだろうか、とも思う。

母親も99歳で、殺されちゃったけど、私は母は最低102,3歳まで生きると思っていた。とても死ぬようなものではなかった。足の力もまだ随分ありましたし、手にもありました。たまたま私が他のことで、まいってしまい、脱水症状が出たのだと思います。

だから母は、東京西徳洲会に入院しても、5月2、3,4日は元気でした。4日に頻脈が起きましたが、それでも生気があり元気でした。とても死ぬような気がしませんでした。ただ、私が知らないうちに、医師が私に教えないように「ジコキシン」を打ち、過剰になって、急激に悪化しました。

また、その間のジコキシンの情報とか母親の状態は、カルテのデータでももらっていません。たぶんまずいから、私に見せないものであろうと思います。そこだけが落ちています。あるいは抜いてあります。

白血球も5日だかに、一度正常値に戻っているのに、ジコキシンの影響か再び上昇しています。薬も毒ですから、当たり前かもしれません。不思議なのは、睡眠薬か何かを過剰に摂取して死亡すれば、自殺とか他殺とか警察も動きますが、なぜジコキシンでは動かないのか?

以前、酒と共に風邪薬を過剰に飲ませて、従業員の何人かを殺害した事件がありました。保険金目当てでした。これなども保険金などから、捜査が進んだと思います。そういうような糸口があるのですが、どうもその辺のところは、いま相談している人には、良く理解できないようです。話が進まなければ、私が進めなければならないでしょう。

「関係ないです」というような態度をとっていれば、何も理解できないでしょう。保険金殺人では、犯人は「風邪薬で殺人はできないでしょう」とうそぶいていました。これはいわゆるカルテではなく、保険金。そのような、およそ関係ないようなことを調べていくと、殺人に行きつきました。

私も母の場合は、殺人であろうと思います。上記と同じようなことも考えられますから。

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