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2019年1月

不明女子学生と確認

警視庁は31日、茨城県神栖市の畑で見つかった遺体の身元を、昨年11月から行方不明になっていた大学生の菊池捺未さん=当時(18)=と発表した。

不明の女子学生だった。このニュースを見て、なぜなのか分からない。ただ被害者は、通信制の高校?から薬科大に進学したようだ。それで1人で暮らしていた。こういうような人だから人を疑うことをしなかったのか?

ただ背景には、ゲームとか掲示板で知り合ったとか。それで男性から「会いたい」と言われれば会うのか?あまりにも無防備ではないか。特に女性がピンクのコートを着ていたとか、薬科大と言えば、逮捕された犯人を見れば、そうとうびっくりしたと思う。

なぜこれほどまでに無防備なのかと言えば、やはり隠ぺい社会が影響していると思う。それと警察の犯罪に対する態度だと思う。ついこの間も、酒を飲んだうえで、暴行したということで5回ほど逮捕された大学生?が、示談が成立して、不起訴となった。

こういう事例を見ても、親が金があればレイプしても大丈夫、警察は示談に持って行くだろうからと、これでは犯罪をしてくださいと言わんばかりだ。どんなに金を積まれても、起訴するぞという信念がない。刑法が骨抜きにしかならない。こういうことも報道しなければ、何の意味もない。

日本は治安のいい安全な国だという認識は、間違っている。それをちゃんと報道しないから、こういうことになる。日本は決して安全な国ではありません。犯罪があっても捜査をしない、起訴しない。隠蔽する。これで実際被害に会うのは、社会的弱者。

たとえば、ネットで男性から「会ってほしい」と言われ、あったらヤクザや、どこかに売り飛ばされたらどうするの?まして自宅に入るということは、自分の命を投げ出すのと同じだろ。ただただ信じられない事件だ。被害者の落ち度などということはいけないことかもしれない。ただ、なぜこれほどまでにべったりなの?

これはやはり、隠蔽社会で「日本は安全だ。治安がいい国だ」と情報発信しているメディアが、いちばんの加害者だとしか言えない。こういう事件は以前にもあったはずなのに、また起きてしまったことが残念でならない。

もう一つの事件では、なんでも元アイドルにつきまとって逮捕された男性がいた。ずいぶんの歳だったと思う。元アイドルの女性が、自分を好きなんだと思ったらしい。分からない。どういうことなのか?

こういう女性がファンの人に親切なのは、仕事ですよ。お金ですよ。握手したり、「素敵な男性ね」とほほ笑むのも、お仕事です。お金です。あるいは名誉欲です。なんだかよく分からないけど、以前よく「思いっきりテレビ」を見ていたころ、みのもんたが銀座で飲んだような話をする。

そういうところで女性がちやほやしてくれるのは、お金を払っているからですよ。「素敵な男性ね。お金持ちね~」なんて言われ、その気になっていたら、そうとう変です。素敵な男性というのは、福沢諭吉ですよ。分かるでしょ。

ごくそういうような男女の関係というのを、今どきの小説やテレビドラマは、教えてくれないのでしょうか?もう少し哲学的に生きましょう。ご冥福を祈ります…

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下流老人?

約3,500万人の高齢者のうち、27%が貧困や生活困窮に至っているか、将来その可能性がある。膨大な数である。 このように、生活保護基準以下の所得での暮らしを強いられる高齢者が後を絶たない。高齢者世帯の増加もあり、貧困に苦しむ高齢者の実数が増え続けている。

下流老人というが、私もある意味下流老人である。今まで父親が亡くなってからも、母と共につましい生活をしてきた。私が買うものというのは、私的には「本」ぐらいしかない。あるいは新聞。それ以外はほとんど使わない。母親もそうである。友達と遊びに行っても近場ぐらいだ。

そうして一生懸命貯めてきたものも、姉弟たちに狙われる。姉弟が家に来て「お金を全部使っちゃお」とはじめ、私の自営の仕事も妨害される始末。あらゆることに因縁を付けられ、母親を守ってやることで精いっぱい。

そんなこんなで母親は殺される。私は母だけは大往生をさせてあげたかったのだが、それができず100歳の夢も叶えてあげることができなかった。それは私や母だけの夢ではなく家や親せきの人間の夢でもあった。それをちんけな医者に、奪われた。

医師資格があるのだがないのだか、医師資格があっても、考えていることはお粗末。誤診なのか知らなかったのか?隠蔽と無責任で今日も他の患者を診ているでしょう。これはもう社会悪でしょう。誰が殺されているか分からない。これからも…

そう私は下流老人。こんな医者にしか診てもらえない。ネットにあった下流老人の手紙を見て、私はただ驚いた。年齢が80歳ぐらいで、女性。ただ文面を見て、パソコンで書いてあるので、また文章もしっかりしている。これほど優秀な人も、日本では下流老人なんですか。

私も、最近の食費を5万円以内に抑えようと思って、いろいろ努力をするが、今月も出ると思う。電気代の無駄を抑えようと、ここで夜間の部屋のエアコンは切っている。いまもつけていない。石油ストーブだ。これで20畳ぐらいを暖める。夜間は寒くて起きるのか、トイレに起きる。部屋の使い方を考えれば、もう少し暖かくはなるだろう。

ただ殺された母のことを考えると、食べ物も喉を通らない。ヤクルトも飲めないし、母が好きだったものは、申し訳なくて、買えない。健康を考えると食べない訳にはいかないが、それでも今出始めたイチゴなども買えない。

母親に食べさせようと思って買ったミカンの缶詰はそのまま。フルーチェも、服薬ゼリーも。みんなそのまま。それでいいと思う。下流老人のやり方は、生活保護以下であることは事実だ。それで姉弟から金を寄こせと言われている。やらなければならないことも妨害されていて…。

家だってみんなぼろぼろ。まだ建っているのかと言われる始末。母が亡くなる前に、税金対策でしなければならないこともできなかった。下流老人です。生活保護以下です。

 

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そうそう時々テレビでやる盗聴などの番組

そうそう時々民放テレビなどでやる盗聴の番組がありますよね。あれは私への盗聴で生まれた番組なんですよ。それをテレビ局が放送することで、まるで私の方が後追いをしているように思われるかもしれませんが、全く逆です。

この番組はある意味、私を超音波盗聴した証拠と言えます。でも、テレビの放送などを、私はちょこっと見ましたが、いつだか忘れましたが、全くのやらせの番組のように思います。こんな盗聴は、そうそうあちこちでしているわけではないので、視聴者は民放テレビが例によって、番組のひとつとして放送しているだけです。

だからある意味、私に著作権があるわけだから、金を請求できるはずです。でも放送している内容を見ると、なんか時代錯誤のようなもので、あんな番組をまともに見ているとしたら、見ている視聴者が変です。

だから私は、あんなものは「やらせ」で、台本通りにしているのだろうと思う。だから見ていても意味ないですよ。不安をあおるよりも、私がサイトを立ち上げたので、それように作ったのでしょう。そうすれば視聴者などは、簡単にだませるでしょうから。

なんだかアンテナのようなものを持っているようですが、実際はどうなのか、全く分かりません。とんでも番組だと思えばいいでしょう。事実関係も怪しいものです。よくスポンサーがつくなと思います。

私でさえ、ほとんど見ませんし、あり得ない話ばかりです。笑って、民放はバカバカしい番組を作るんだな、と思えばいいでしょう。

見る価値が全くなし。価値がゼロ。

盗聴されているかどうかは、ラジオを使えば簡単に確認できます。何も盗聴業者に頼むことはありません。ラジオでどう確認するのかは、周波数を探せばいいのだけです。やられていれば、入ります。

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ネズミはいない?

ときどき天井にネズミの音がする。ところがネズミが入るアナは全部塞いだ。音を良く調べると、ネズミの習性がない。専門家から、この間聞いていたので、まず多分、警察などが、超音波で聞かせているのだと思う。

この音は、以前にもあった。同じ音が何回かした。これは同一の音。またネズミが外をはい回る痕跡がない。こういうのは普通ない。専門家は「ぺったんこ」も警戒するといったが、私は何回も獲った。

ところが最近のは、その形跡さえない。習性もない。外を見てもない。音だけする。

たぶん、超音波盗聴をしていたときも、超音波で音を聞かせたことがあった。それは母も父も聞いていて、私の3人が不快に思っていた。これらの音は、聞こえる方向もいつも同じで、30数年前のものと比べると、本当に進歩したと思う。

3人で聞いていた、あるいは聞かされていた音は、本当に嫌なもので、警察が嫌がらせにするものと同じだ。これらの音が確定的にそう言えるのは、3人で聞いたことが確認できたが、一歩家の方向を出ると聞こえなくなる。

これは母も父も同じで、つまり方向性のある音だった。それより短い距離でも、方向を外れても聞こえなくなる。その当時は遠くで聞こえるぐらいだったが、いまは天井でもできるのだろう。最初録ったものを後で聞かせていることも考えられる。

これが以前の時は、3人共同日に聞こえなくなった。それは超音波盗聴を送るのを止めたわけではないだろうが、テレビで表現しなくなった時と同日だ。母も父も認識していた。

そして、こういうことを悪用して、それがあたかも精神的に…などという言いがかりにしようというのが、警察やメディアのやり方である。いわゆる現実の捏造である。

だから私は、警察は誰でも気に入らない人間がいると、その人間を社会から葬ることができる。それにテレビなどが加担しているのだ。

今日の新聞の投稿などを見ても「発言」しようと言っているが、それがどう言う意味なのかを認識している。発言し、社会に積極的に関わろうとする人間を、抹殺していくのが警察のやり方であり、日本のメディアのやり方である。そうしないと自分たちの領分がなくなる。

だからネットとテレビの融合を阻止しようと熱中する。いずれネットが勝つのだろうから、必死である。しかし、ネットがあれば大丈夫だろう。

バカバカしい話だが、「大阪なおみ」は日本人か、そうでないか、などという発言が出ている。「大阪なおみ」は「大阪なおみ」でいいと思う。本人の努力で世界1になったのだから、それでいい。いまのメディアはこんな言論しかできないのだ。世界は国境を越えているのに、人類は混交している。おめでとう。

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アイドルって?

あの事件で驚いたのは、50歳前後とおぼしきファンを公言する人たちが平然とテレビカメラの前に素顔をさらし、あれこれコメ  ントしていたこと。メンバーの名前を挙げて「彼女は悪くない」とか何とか言っていたけど、娘ぐらい年の離れた少女に熱を上げて 恥ずかしくないのかね。

これは三枝氏のコメントらしい。三枝氏がコメントするのは、仕事でしょう。しかし、実際そういうのにおかしいという感覚がないのか?変でしょうね。適当に見ているというのは、避けがたいものがありますから、なんともいえません。

での、その事件の暴行事件というのは、何なんでしょう?私は何のことなのか分かりません。つまり決定的なものしか、私は考えようがないので、考えようがないのですが、騒いでますよね。

それでこういうようにおかしいというのは、実は沢山あるのですよ。私も姉弟が顔を合わせるとテレビのことなどを話しているので、呆れかえるやら、考えることもやめるようにしてますが、60歳とか70代で、あんまり芸能ニュースなどを、特にテレビなどに出て話すべきではないと思います。みっともないと私は思いますが…。

それはそれとして、今日のニュース7は冒頭が「嵐」とかのニュースだったと思います。つまりは、なんかそれが問題なのではないでしょうか?最近は、こんなことにも呆れる力がなくなってきましたW。

これって結局、テレビONLYなんでしょう。今日のニュースというか出来事を知るには、今や「2ちゃんねる」ではないでしょうか?ある程度の動きはありますし、検証もあるようです。

今日などは、日本のメディアは死亡しているのでしょうね。携帯でニュースを見ると、とにかく広告がうるさい。動きがないわけではないでしょうね。でも、ほとんどニュースにしないのですよ。隠蔽社会もここまで進むと、確かに、抗議する意味においても、新聞などをとらないようにすることでしょうね。

実際にそういう行動を起こさなければ、日本のメディアは分からないのでしょう。考えるようなニュースが、ここのところひとつもないですよ。これは実際深刻なものだと思う。若い人たちが日本のメディアを「マスゴミ」と言いますが、本当にうまいことを言ったなと思います。新聞の部数もどんどん減っているようですし、私も考えなければなりません。

テレビは見ないで消していればいいですし、見たければ見ればいいし、どうでもいいでしょう。テレビや新聞を捨てる若者たち。結局、こういうことなんでしょうね。それで若い女性のアイドルは、年配の人が見ているということでしょうか?

私はネットとかを見ていても、そういう記事が多いいと、ネットもあまりしない方がいいなと思います。今これを書いていても、横のニュースでは「嵐」がどうとかです。私はほとんど知りませんし、それでいいと思います。

結局、三枝氏のいうことは、仕事柄言わなければならないのかもしれませんが、私にはただただ無意味でしかなく、夜の9時や10時に眠れる人がうらやましいと思っています。ただ報道が死亡してますよね。安倍さんだから?違うでしょうね。

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栄養を取らなくちゃ

最近、なんでも糖質制限とか、いろいろ言われているらしい。私にはよく分からないのだが、ご飯などの量を減らして食べるそうだ。

しかし、私は、これはよくないと思う。というのも、私が尊敬する人たちの食事は、私たちの父母の時代のもの。これが理想だと言われて久しい。そうすると70年代ということになると思う。

そうすると、やはりご飯は食べるよね。それに父母の世代を良く知ると、皆ご飯だけはよく食べている。母もそうだし、その友達もご飯だけはよく食べていた。それはオカズが少なくても、ご飯だけはよく食べて長生きしている。

みんな90代になっている。だからやたら食事制限などしない方がいい。基本的には食べたいものを食べるのがいちばんである。

私の体は、大変面白くできていて、他の人もそうだと思いますが、どんなにおいしいものでもたくさん食べると、まずくなる。つまりはこれだと思う。体が欲していないものを食べても、美味くはないはずだ。うまいものがいちばん体にいいはず。

それでテレビなどで、何を食べれば長生きするみたいな話をしているが、全く意味がないと思う。というのは人によって、育ちが違うし、体質も違う。ここで全豪オープンで優勝した、大阪なおみ選手は、和牛を食べたいとか、かつ丼を食べたいとか言われているとか。

つまりは、こういう人は、そういうものを食べないとやってられないでしょうし、何よりも体が欲していると思います。よく肉は良くないというが、魚は食べずに肉ばかり食べている90代の女性も知っています。何を食べればなんていうのは、関係ないと思います。

いつだかジャンキーフードばかりを食べていて100歳になった人もいたようです。体に悪いというようなものを食べていても、本人の体は、それに対応して、快感でたまらないのでしょう。これです。

快感こそ長生きの秘訣だと思います。もちろん食べすぎはいけないでしょうが、快感ホルモンが出ることは、絵描きにも通じることだと思います。画家はみな長生きの人が多いように思います。一心不乱に毎日快感で一杯だし、絵を完成した時の、達成感は何事にも代えがたいと思います。

テレビなどは、話題を次々に作らなければならないので、はっきり言えば、当てにならないことなんでしょう。糖質制限、止めた方がいいと思います。

しっかり食べないと、栄養失調で死亡した人も知っています。特に歳をとってからはしっかり食べるものは食べた方がいいと思います。ついでに糖質制限を言うテレビも消した方がいいでしょう。

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いい傾向?!

昨日は、ニュース7を見なかった。忘れていたのか、気にしなくなったのか。以前のように暮らせるといい。

また昨夜は一度も起きなかった。今日の血圧は、112/70、72 |103/58、80だ。昨日起きなかったせいか、朝少し脈が抜けていた。しかし、これは自律神経がギクシャクしているのか、少し横になるとすぐに治った。後は快調。

こういうことは母親もあった。K病院に行くようになってから、母親の不整脈はほとんどでなくなった。それでもどうかすると出る時があった。不整脈は、頑張り続けるとか、負担が多くなるとか、そういう時が多かった。ところがそれでも、たいてい横になると治った。

一度は、それで東京西徳洲会病院に入院している。今度母親が死亡した、同じ頻脈で。この時は、先生がK病院の持参薬を飲ませていたので、何のトラブルもなかったし、母親も入院している時は、元気でした。

同じ頻脈で、同じ病院で、これほど扱いが違う。今度の先生は全くの逆をやった。これが警察が言うように「徳洲会には徳洲会のやり方がある」というのが、バカバカしい言い訳でしかないことが理解できるでしょう。95歳に母が入院した時は、ちゃんとやっていた。他の病院と同じように。

これらの事実関係を東京西徳洲会の経営陣は知っているのだろうか?少なくとも母親のことはトップに上がっているはずだ。母親の頻脈について、他の病院でも同じようなことが起きている。この時も故意にやられた。たまたま死亡していないが、これで死亡するということは、他の医者も認識している。

この時もその医者はジコキシンを使わなかった。別の薬を使用した。これは名目上は全く違うものだが、それで頻脈を止めたのだと思う。そういうやり方があることは、私は知っている。だから、この時は問題がないと判断した。ただ死に損なったことは事実である。母は「もうだめか」と、160ぐらいの脈に襲われながら、私に聞いた。「大丈夫だよ」とその時は答えた。

しかし、放置すれば死亡するだろう。母を殺した、今度の医者はそれらを認識していながら、薬を飲ますことができるのに、飲まさなかった。母が死亡するのを望んだと思う。そう宣言しているのだから。看護婦を引き連れていて。

これをやるとどうなりますか?「今すぐに死ぬ」というように騒いでいると、普通引っ込みがつかなくなりますよね。だから「数日中に死ぬ」と続けてカルテに書いている。私が「持参薬を飲ませれば、1時間で治るでしょうから」と話し、このことを認識していながら、飲まさなかった。

飲ませば、数日中に母は元気に退院したでしょう。つまりこうして退院したらどうなります?担当の先生は、とんでもない藪医者になります。30歳です。京大卒です。どうです?プライドというのは、本当に怖いものだと思います。人を狂わせ、暴走する。自らのプライドのために母を殺したことは、私は知っている。

それからもう一つのラインがある。母親を死亡させなければならなかったのでしょう。

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NHKガッテンの腰痛体操・対策

ここのところでNHKの「ガッテン」の腰痛対策をしてみた。以前した時には、なんでもなかったが、今回は腰が少し痛くなった。それで、少し安静にしていた。

やっとここらで良くはなったが、難しいものだと思う。結局自分流をあみださなければならないのではないか。何か自分で考案したストレッチとか、を考えてみる。

ただ、血圧はどうかというと、今日測ったものは、112/68、83 | 105/67 79 である。こんなものである。なぜこんなに低いのか分からない。ろくなものを食べていない。特に母親が亡くなってからは、正月の御節も食べなかったし、これからもお正月は、もう私には来ないのだと思う。

ヤクルトも口にするのも躊躇する。母が「おいしい」と言って飲んでいたので、飲むと申し訳ないような気がして、進まない。

尾畑春夫さんは、震災の人たちに寄り添うように生きている人だ。あそこまではできないが、私も母のことを考えて、食事など必要最小限のもので、済まそうと思っている。それで健康を考えると、結局は、母の教えである。

それだけかもしれない。

そうそう、血圧が低いのは、超音波盗聴機のせいなのだろうか。私は大体いつも10歳ぐらい若く見られる。それは私も不思議に思っていて、なぜなのだろうと考えると、時々超音波で、血管が新生するということがある事実を知ってから、私の体もそうなったのだろうか、とも思う。

母親も99歳で、殺されちゃったけど、私は母は最低102,3歳まで生きると思っていた。とても死ぬようなものではなかった。足の力もまだ随分ありましたし、手にもありました。たまたま私が他のことで、まいってしまい、脱水症状が出たのだと思います。

だから母は、東京西徳洲会に入院しても、5月2、3,4日は元気でした。4日に頻脈が起きましたが、それでも生気があり元気でした。とても死ぬような気がしませんでした。ただ、私が知らないうちに、医師が私に教えないように「ジコキシン」を打ち、過剰になって、急激に悪化しました。

また、その間のジコキシンの情報とか母親の状態は、カルテのデータでももらっていません。たぶんまずいから、私に見せないものであろうと思います。そこだけが落ちています。あるいは抜いてあります。

白血球も5日だかに、一度正常値に戻っているのに、ジコキシンの影響か再び上昇しています。薬も毒ですから、当たり前かもしれません。不思議なのは、睡眠薬か何かを過剰に摂取して死亡すれば、自殺とか他殺とか警察も動きますが、なぜジコキシンでは動かないのか?

以前、酒と共に風邪薬を過剰に飲ませて、従業員の何人かを殺害した事件がありました。保険金目当てでした。これなども保険金などから、捜査が進んだと思います。そういうような糸口があるのですが、どうもその辺のところは、いま相談している人には、良く理解できないようです。話が進まなければ、私が進めなければならないでしょう。

「関係ないです」というような態度をとっていれば、何も理解できないでしょう。保険金殺人では、犯人は「風邪薬で殺人はできないでしょう」とうそぶいていました。これはいわゆるカルテではなく、保険金。そのような、およそ関係ないようなことを調べていくと、殺人に行きつきました。

私も母の場合は、殺人であろうと思います。上記と同じようなことも考えられますから。

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レーダー照射問題

日本の防衛省がその前日に韓国海軍駆逐艦「広開土大王」がレーダー照射したとして公開した電子音について、 「加工された音声であるため、原音がなければ正確に分析できない」と述べた。  そして、「14日にシンガポールで行われた実務協議で日本が電磁波音を公開すると言った時、いつのものかと聞いたところ、 (日本は)答えなかった。いつのものなのか分からないのに何の役に立つのかと思って音を聞かなかった」と付け加えた。

韓国の言っていることは、あまりにも不誠実だ。ただ、私が感じているのは、「日本テレビおしゃれ事件」で、警察や民放が言っていること、あるいは久米楠田の責任の転嫁などを考えると、同じではないかと思う。

いわゆる責任の転嫁では、日本では、私に対ししている。だから私は経験済みだから、次に韓国が何を言うかがだいたい想像できる。

これを韓国だからとは、非難できないと思う。日本でもそうする人たちがメディアや警察にいるということです。

解決の糸口が見つからないでしょう。ただこじれれば、「おしゃれ事件」と同じだと思う。

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NHK芸能ネタ?番宣WWW

脳科学者の茂木健一郎氏(56)が16日、自身のツイッターを更新。NHKの番組への思いを明かした。  この日の同局「あさイチ」(月~金曜、午前8時15分)に元厚労省事務次官の村木厚子さん(63)が生出演し「NHKあさイチ、村木厚子さんが出ているとトレンドで知る。<珍しく>グッドジョブ!」とツイートした上で「いつもは、自局の番宣がらみか、「芸能村」の内輪話しかしないのに(笑)」とつづった

「あさイチ」というのは、チャンネルを回した時に、チラッと見た。数秒。それでも芸能とかW番宣Wとかにぶつかったことがあった。

こういうのは基本的に視聴していることにはならないのだろうが、視聴率調査会社には数字に入るのだろう。

でも、こういうのって、視聴者は何を思っているかと言うと、ほとんどバカバカしいというだけなんだよね。私もテレビを捨てようと思っているのだが、NHKが携帯を持っていても、受信料を取るようなことを言っていると思う。

NHKの受信料と言うのは税金かよWだったらいっそうのこと、そうしたらいい。国営テレビにすればいい。何が公共性だよ。公共性があるテレビなど日本にあるのか!ないだろ。

最近司法が少しはまともになってきたので期待はするが、メディアなどは最悪だろ。2ちゃんねるを見ると、テレビ局など「つぶれろ」の連呼じゃないの。

いかにしてここを脱出し、18世紀の生活を送るようにするのかと言うのが、いまの私の課題だ。中野孝次のように、他の哲学者のように、学ばなければならない。

でも、ユーチューブがあるんだよね。私も最近になって知ったのだが、それだと好きなものだけを見ることができる。好きなもの?そうだよね。おかしな女より、セクシーな女がいい。ガッツな男がいい。資格があるからと暴言を吐く女などいらない。そんな女と会うより、セクシーな女の方がいい。誰だってそうだろW

でも、これって今考えたのだけど、パワハラなのかね?パワハラでもあるよね?今度からはテープを回すか?事務所のものは録音を無断でしているようだが、監視カメラもある。これってしょっちゅうクライアントとトラブルがあるのか、とも思う。

最初からずいぶんおかしなことをしているなとは思っていたが、ああいうやり方していたら、トラブルが絶えないと思う。パワハラかもしれない。

誰でも仕事をする人間を選ぶ必要はあるだろう。性格が最悪の人間と一緒にいる必要はない。テレビだって同じ。見る必要がなければ捨てればいい。でも茂木さんが「あさイチ」などを見てるとはおもわなかった。

原発が危険なので、ぜひ節約をお願いします。私もできるだけしてます。

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枝野氏伊勢神宮を参拝

立憲民主党の枝野幸男代表(54)が4日、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝したことが波紋を広げている。平成29年10月の結党以来初めての参拝だったが、旧社会党出身の阿部知子衆院議員(70)や支持者がツイッターなどで公然と批判

枝野さんが伊勢神宮を参拝したことが批判されている?分からない。参拝してもいいではないか。そんなことにこだわることが問題ではないか。

私は教会に行ってもいいと思うし、イスラムのモスクに出かけてもいいと思う。辺野古に行くのもいいし、御陵に行くのもいい。

そうしたからと言ってなぜ右翼とか左翼とか決めてかかるのか、分からない。私自身にそもそもそういうものがない。私自身極右かもしれないし極左かもしれない。分からない。

辺野古にも行きたいし、伊勢にも行きたい。御陵にも行きたい。だからなんなのか?

そんなことよりまず日本には民主思想がないのだから、それを発芽させる方がいいと思う。フランスでは今でもデモをしているそうだ。行ってみたいが行けない。金がない。デモの様子を見てみたい。

枝野さん、フランスのデモを視察したらどうでしょう。2,26の将校がいま生きていたら、視察に出かけるかもしれません。

若人よ立ち上がれ!!

若人よ立ち上がれ!!

若人よ立ち上がれ!!

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ニュース7

最近ニュース7を見るのが、嫌になってきた。信頼性がないからだ。NHKのニュースなどが、公共性がある?とかで最高裁で言っていたように思う。しかし、私はそうは思わない。

NHKカラーが嫌いだ、という人もいる。私もそれは理解できる。必ずしもそう考える必要があるのかとも思う。ここで稀勢の里のニュースがトップになった。分からない。少しも何がどうこうということはないようだ。

事実、オウム真理教の事件でも、日本のメディアはどこも止められなかったのだから、彼らは敗北感を持っているのかというと、全くないようだ。それはオウムの責任ということらしい。サルトルはこう言った「第二次世界大戦が起きたのは、私の責任だ」。ここまで自己の存在を突き詰めた人はいるだろうか?

多くの人が自分の責任とは思ってはいないだろう。しかし、そう自答することが大事なことだ。それは戦争だろう?と言うかもしれない。違うと思う。戦争と同じことが今確実に形を変えて起きていることを認識しなければならない。

私たちはそれを知らない。多くの人がそんなことはない、と上滑りを起こす。原発事故もそうだったし、津波もそうだった。私たちの多くが知らなかった。これほど巨大な津波が来るなんて、それが想定できたかどうかが、原発事故の争点だ。

そういう様々な報道を聞いていて、NHKニュース7はどうなのか?と。脚色もしますしね。ニュースでキャスターやなんか、日本で出る必要があるのか?大変疑問だ。世界のテレビ局では、出ている。ところが不自然ではない。

日本のキャスターはなぜ感情の押し付けをしてくるのか?視聴者に同調を求めるのか?小泉正明や俵孝太郎などは、ほとんどしなかった。それが私にはよかった。いまように考えれば、ロボットに近いのかもしれない。進んでいたのだろう。

ニュース7やニュース9は、それがない。ニュースの話題によって同調を求めてくる。なぜなのか分からない。特に日本がというようなことに求めてくる。世界が急速にまじりあう方向に動いているのに、なぜか逆。日本が、日本がとか、外国の人は日本をこう思っている、とか。これを自分の家に置き換えてみれば、大変奇妙であることは、誰にでも理解できるだろう。

ノーベル賞の受賞でも日本人がと言う。それはいいが、本人の努力がいちばんであろうと思う。常識を疑えと言うようなことをやっていて、他人には評価されないこともあるでしょうし、効率的ではないと思われることもあるでしょう。だから、ミスして発見したとか、たまたまそうなったとか、そういうことがたくさんある。常識を疑わなければ、様々な地平は見えはしない。

私には、母親のことについても、母のベッドサイドにいちばんいて、つぶさに母の様子を見ていた。それでも医者や病院を信頼していた。ここは病院なんだから、とも思っていた。しかし、それが見事に裏切られた。「転院はダメです」と言うのに、なぜダメなのか?M病院では、看護師が「いまこうなっていますが、どうしますか?」と電話で聞いてきた。T病院とは全く逆。100%逆。そうである以上、それはなぜなのかは誰でも考える。つまり、T病院ではすべてが、他の病院とは逆。

他の病院では患者を殺さないようにする。死なないようにする。その努力をする。ところがT病院では逆。すべてが死に向かっている。だから最初の3日間は、母親も元気だった。頻脈が起きたが、8PMまで私は病院にいたが、元気だった。家にいれば1時間で頻脈が止まるのに、病院では13時間。それも私が言ったようにK病院の薬を飲ませて治った。

いま私が後悔しているのは、救急車を呼ばなければよかったとか。家でゼリーでも飲ませていればよかったとか、そういうことです。ちょっと水分が少なかっただけなのに、殺された。母親はボケてはいなかったから、自分が注射をされて心臓がおかしくなったのを知っている。それを私に口が思うように動かなくなっても訴えた。だから私はそれらしい人に相談している。

しかし、他でも書いたように、カルテをよく読んでいるのか、医師資格についても、適当なことを言っている。そういうことはすべて私は母親に対する侮辱だと思っている。注射を打たれて、死ぬのを怖がっていた母が、今そうした人が言っていること、警察が言っていることを聞いたら、ぼろぼろと涙を流し、私は嘘は言ってはいないというだろう。

だから相談している人が、訳が分からないが、自分の方が法律を知っているとかそういう意味なのかわからないが、無茶苦茶なことを言えば、私も母を侮辱されているように思うので許すつもりはない。そうまでして今後20年と医療は年月がかかりますということを、進めるつもりはない。

私はへたをすれば、私の方が死んでしまうとなると、他の手段を選ばなければならないだろう。私は一切躊躇しないつもりである。ニュース7とその相談している人と同じように見えるのは、私だけだろうか?数日後には死亡するだろう母が一生懸命私に訴えたのだから、そのことだけは、忘れるわけにはいかない。ニーチェもキルケゴールもイエスも、皆侮蔑された。イエスは私の荷は軽いと言った。私はそれを担っている。

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母のカルテOR

私は、その相談員のこの言葉にも、不思議に思った。つまり常識の範囲でしかものを考えていないということだ。つまり常識的に考えればそういうことはない。つまりこれだ。

これではすべての不正行為は通ってしまう。それでこれが今の日本を覆っているものだ。そういうことはありえないよな、ということだ。この自己過信とか、そういうものはどうするのか?なぜもっと事実真実を見ようとしないのか?これが分からない。

これはある意味、考えることを放棄していることに過ぎない。めんどくさいのかもしれない。だが私のように、常になぜこうなっているのか、とか。なぜこの言葉が書かれているのか?とか、事実確認をするまで、それらを事実とは認識しない。だから医師資格でも「ないのだろう」という答えしかない。なぜならあれば、他の人と同じように厚生省のサイトに出るだろう。

医師資格免許証があれば、それは本物か?確認しなければならない。ところがすべてが確認できない。これで1人の役人が言っていることが正しいと言っていたら、話にならない。データが手元に来たら、それが事実間違いがないか確認しなければ、それらを使って論理を組み立てることはできない。

相談している人も、どうも世の中どのようになっているか分からないのではないだろうか?世の中におかしなことはいくらでもある。ただそれらすべてが問題だと言って、調べることは私もしない。女性医師が少ないということは、おかしいと思い続けていた。しかし、その人脈がなかったため、その先には行かなかった。またその暇もない。他のことで手いっぱいだ。

ただ、ここらで言えることは、病院で「殺人」は堂々とできるということだ。特に多くの患者家族は、病院に家族を見まいに行くこともできないかもしれない。医者に任せればいいという人もいるだろう。医師だからおかしなことはしないだろう、とも。多くの人がそう思うだろう。

現実に母親はT病院以外では、皆さんに大切にしてもらいました。特にK病院では、母は大変助かりました。楽しい思い出もあります。本当にありがたいと思います。感謝で一杯です。ただ、こういう医師や病院に対する信頼は、患者の方はどうすることもできません。だからT病院のように、他の病院で得られている信頼を悪用して、このようなことをしたことは断じて許せることではありません。

母のことを話すと、多くの人が「それは殺人だな」とも「普通は気がつかない」とも言います。そうだと思います。たまたま私の場合、すべての条件で学習し、何もかもピタと合っていたのです。薬の一包化とか、日にちとか、全てのものが狂いがない状態になっていたのです。

取れなかったのは、下剤です。下剤はK病院で出していたものが、その時その時に応じて、薬を組み合わせていたので、取れませんでした。ただカルテには、薬袋の情報で与えていたように思います。なぜ与えているのか分かりません。これらも、さきほどの相談した人に言えば、訳の分からないことになるでしょう。おかしな答えばかり返ってくるはずです。

こういうふうに相手に反論を返すのかもしれませんが、私はそのようなことには興味がない。誠実な人間以外に話をする必要はないと思うからです。ただただバカバカしさをかんじるだけですから。また医師資格なども、今の状態であるということは大変問題だ。これをネットで公表するときにはどうするのか?

方法はないとか、つてはないとかということなら、なおさら大問題である。ますます闇は深くなるばかりだ。相談相手がT病院に買収されていることも考える必要があるだろう。

とにかく病院で「殺人」はできる。ましてすぐに疑いが起こらなければ、焼いてしまう。証拠は残らない。なぜなら、私の姉や弟は、私のようには思ってはいないはず。弟は「あんな状態で、看護師が食事もしましたと言ってるけど、あれは変だよな」と言ってはいた。こんなちょっとした疑問を持ち、変だなと思い、病室に取って返し、「なぜ母親は呼吸が苦しいのか」とか「手足がむくんでいるよな」とか。

なぜなのか疑問を持てば、誤嚥性の肺炎と先生が言っていて、死亡原因の遠因になっているのに、なぜ手や足が水を持っているのか。水分管理は病院のすることだよな。どうするのかね?「腎」の薬を飲ませて、水を抜くんだよ。でなければ死亡するから、と。それで死んでるの?私は「そう」と100%の確実性で言うだろう。

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母のカルテについて

いろいろお世話になっているのだが、どうもよくない。カルテを見てもらっている、というのだが、私は捏造されているカルテを見て何が分かるのか、と言っている。

相手の方は「改ざんは、コンピューターだからできない」という。しかし、パソコンもコンピューターだ。たとえば、何日か前に書いた小説があるとしよう。これを書き直すことは簡単だ。

私はそもそも捏造されていると言っている。たとえば、誤嚥性の肺炎と先生が騒いでいる。そのことの事実は、カルテには書いてない。先生は「長く説明した」みたいなことを書いている。しかし、説明したのは私であり、先生ではない。先生は、どのように治療するのかも、母の容態がどうとは言わない。言っているのは「誤嚥性の肺炎」ということ。このことは私は聞いてない。

K病院に聞いてみても、誤嚥性の肺炎とは言っていない。事実T病院の最初の方のカルテには、k病院と同じ「肺炎疑い」である。誤嚥したとすると病院の中でしたのか?私がその人に話をしていると、昼や夜の薬を飲まさなかったのは、誤嚥の恐れがあるからだという。ならば、「朝」の薬」は誤嚥しないのか。

とにかくこれらが医師資格でも、電話で話をしてその回答は正しいと。それで国のサイトではと聞くと、「医師資格を公表する必要はない」ともいった。電話で聞いたのは、1対1。サイトは世界中に公開されている。客観性ではサイトの方がより正確な情報と考えていいはず。まして国もサイトが信用性がないというのは、話にならない。外国からでもアクセスできます。「医師資格を公表する必要はない。そんな法律はありません」とも。

電話では、「厚生省が嘘は言わない」という。ならば、ネットでは嘘を言っているというのだろうか?私はネットの方が正しいと思う。何よりも客観性がある。

また問題の本質をよく理解していないようだ。この人が昭島の警察に話を聞きに行っていることも知っている。相談する相手が洞察力などにかける場合、これは話にならない。とにかく法律法律と言いながら、その法律が理解してない。

私の第一印象が悪いのか?話し方が悪いのか?相手の方は問題の性格をつかんでいない。医師も5人出てくる。なぜこのように書かれているのか、という疑問に、その方はその人の推察でものを言う。それでは私は納得しないのですよ、といっても分からない。カルテも裏を取らなければ、信用できるかどうかは、分からない。

T病院以外の病院のカルテは、裏を取らなかった。なぜなら間違ってはいないからだ。事実関係が違ってはいない。しかしT病院は違う。嘘がたくさん出てくる。先程の人は、「昼」や「夜」の薬を飲ませなかったのは、誤嚥するからだと言った。では、朝の薬を飲ませ、食事までしているのに、なぜそのものに誤嚥という理由がつくのか?言っていることの意味が全く不明だ。分からない。先々のことも考えなければならないだろう。

法律法律といっても、それは六法に書いてあるし、今はネットでも確認できる。そういう時代に、その人の解釈の仕方や、事実確認がちゃんとしていないのは、どういうことなのか?つまり先々の哲学が全く読み取れない。

老齢の人たちが「腎」の薬を飲んでいるのは、なぜか?その薬を飲まさないようにしたら、どうなるか?相談した人より、一般の人の方が知っている。入院した最初の3日間に5,000もの水分を点滴で入れているのかなぜか?その人は脱水症状だからでしょう、と。バカバカしくて話にならない。最初の日は2,000。ペットボトル1本。

母は体が小さい、老人。腎の薬を抜いてる。私も成人として、この量の水を飲んでみた。たいへん苦しい。2日ぐらいで胃液と共に上がる。とても無理。まして身体が半分の母親が苦しかったと思う。死亡する数日前から、手などはグローブのようにぶくぶく。それで何の処置もしない。その前には呼吸が困難。胸水が溜まっていることは私にも理解できた。にもかかわらず、何の処置もしない。水を抜こうともしない。

ということは、肺の水を抜かないようにしているということだろう。これらのことを医師や看護師は知らなかったとでもいうのだろうか?カルテではちゃんと認識している。にもかかわらずしない。これ以上その相談をしている人から暴言を受けることを受任しなければならないことはない。母親をバカにされているように思う。

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菊川怜の相続の場合を考えると…

当時34歳の穐田氏は、東証マザーズ上場会社「カカクコム」社長という立場で、妻帯者でもあった。2人の不倫関係は、山本さんが大学生になっても続き7年にわたって交際は続いた。 先の証言にあるとおり、17年の11月にようやく子どもが認知されたわけだが、交渉の末に決まった5000万円の養育費の支払いは、穐田氏が菊川と結婚した後の17年に止まる。夫とも別れた山本さんは、10歳になる子をもつシングルマザーである。 だが、実は穐田氏は山本さん以外にも2人の女性と関係をもち、それぞれ子どもを作ってもいるのだ。そちらは認知し、それなりの金銭も渡しているというが、返答のない事務所に代わって答えた菊川の実父は、「怜は、その件(過去の女性関係)を含めて、全部わかった上で彼と結婚していますよ」

いま私は、相続のことを考えている。そのせいか菊川玲は、これからどうするのかと思った。これは旦那が好きなようにやりたい放題では、相続の時にいくら遺言書があるでしょ、といっても通らない話のように思う。

これだけ他の女性に対する対応が問題ならば、遺言書があっても問題になると思う。妻以外に3人の女性。それぞれに子供がいる。子供が3人でも女性を含めて6人。それも相当それらの女性に不憫な思いをさせているようだ。これでは遺言があると言っても通らないと思う。

遺言は、死亡した被相続人の意思である。だが、これをしていては意思が生かされることはないであろう。菊川玲はハズキルーペの宣伝に出ていたように思う。このCMを見た時に、よく使用したなと思った。CMを依頼した社長が望んだことなのか?その後ろにあるものが、このように出てくる。

相続などではよくごく平均的なことをテレビなどで放送している。それを考えて自分のケースに当てはめて考えない方がいい。法律はあくまで典型例として、紹介しているだけであり、その多くの人たちにとっては無縁のものだ。

菊川の例は、6等分、7等分するのか?まずそれも通るのか?いやいや、女性は5人か?それに子供は4人?9等分か、10等分?これでは、まず遺言があるのかといっても、それは個人がごく普通の人の場合である。それをこれに当てはめるのは無理である。生前に、これだけ尽くしていたと言っても通らないと思う。

資産が100億円といっても、10等分すると、1人10億円。それもこれから増えるか減るか?これではいつかは会社も崩壊するか、分裂するか?

考えただけでも大変である。菊川の場合も自分に子供でもあれば、同じようにいくばくかのものを、もらえるだろうが、菊川と結婚してから養育費が止まっているとなると、菊川も責任を問われるだろう。そうなると現在の資産でも、適当なタレントと結婚したほうが、裕福な生活が送れただろうに、そうしなかったのはなぜか?

10億持っているタレントはいくらでもいると思う。お金で考えれば菊川は、失敗したことになるだろう。下手をすると責任も問われる。

これから様々な人生を送ることになるだろうが、それらがいずれそれぞれの人に、わが身に跳ね返ってくるだろうことだ。やはり人間、まっとうにまじめに人生を送らなければ、後々にとんでもないことになるようである。考えただけで卒倒しそうだW

金があるからと軽はずみなことをしないことだ。相続もそうだが、法律というのは、判例があっても、それによることはあっても、普段からちゃんとした生活をしていないと、とんでもないことになるだろう。まして菊川怜はタレントであり、週刊誌はゴシップが好きだから、いろいろ書かれるだろう。穐田氏もそういう意味においては、大変である。

くれぐれも相続とか、法律のこととかで、テレビが放送しているようなことを、わが身に引かない方がいい。

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レーダー照射問題

韓国紙・朝鮮日報は、韓国駆逐艦による自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題をめぐってシンガポールで行われた日韓実務者協議で、韓国側が「あなた方が低空威嚇飛行をするなら、われわれも低空威嚇飛行ができる」と警告したと報じた。

韓国は、一体何を考えているのだろう。自衛隊が低空飛行したのは、韓国と米国の軍事同盟があることが、前提である。

米国との軍事同盟国なら、わが国にとってもある意味友軍である。何をしているのか、確認する意味においても、低空飛行しても当たり前の話である。何かできることがあるなら、助け合わなければならない。にもかかわらず、レーダーを照射したということは、どういうことか?

漁船が北朝鮮のものだとすると、それらの事実確認をされてはまずいのか?それらを確認するには、低空飛行しても当たり前の話だ。

それを言葉が詰まった。立場が悪くなった。そういう理由で日本にケンカを売ってくるのは、おかしくないか?従軍慰安婦問題や徴用工問題で、日本に常に立場上、上位につかなければならないと、思っている節がある。ここでまた、慰安婦問題で、それらを国際的な戦場における性暴力の問題として、国際社会に訴えていくつもりでいるようだ。

しかし、それらにおいても昨年のノーベル賞でも、韓国は受賞を逃したではないか。それらを国際社会に訴えるのはいい。反対はしない。では、米軍慰安婦はどうするのか?ベトナム戦争における韓国軍慰安婦はどうするのか?それらについて全く聞こえてこないのはなぜか?

これではとても国際的に問題を提議するのも難しいことだと思う。

レーダー照射問題では、慰安婦問題と同じように、立場上常に韓国は日本より上だ見たいな話が、言論が常に韓国側から出てくる。それがますます意固地になって責任を回避するようにしている。

それを考えると、「日本テレビおしゃれ事件」で当該の人たちがとっている態度が、韓国とそっくりである。自分たちに責任があるにもかかわらず、その責任を他者に転嫁する。そうして常に上位につこうとする。これがおかしい。ついこの間の、フランスのデモだったか?、「権力は民衆にある」ということである。

民主主義はそういうものである。韓国を考えると、日本の権力者もある意味同じようなことをしているのである。

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講演会?

ある病院の講演会を覗いてみた。しかし、聞きに行ったのは、私だけ。他には誰もいない。

スライドを15分ぐらいしただろうか。それだけで講師も来ない。

いったい何のために、このようなことをしているのか分からない。スライドの内容からすると、病院の紹介のようなもの。ごく普通のもの。

それで講師が来ないので帰ってきた。その後で1時間ほど講演をする予定なのだが、人が来るとは思えない。

病院の紹介のようなスライドは、ホームページでもできるのではないか?

どういう意図なのか分からない。

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花田家のその後

元横綱で貴乃花親方だった花田光司氏と河野景子さんの息子で、自称・靴職人、タレントの花田優一氏が総スカンを食らっている

私も、これらの記事を読んでいたときには、景子さんも頑張っているような印象を受けました。ところが、貴乃花と離婚し、息子の優一氏をタレントとして食べさせていこうとした景子さんには、正直呆れました。

加えて、父親の貴乃花が「花田を名のる資格はない」ようなことを言われており、私もその通りだと思いました。父親や母親が有名人だからといって、テレビに出ていれば食べていける時代は、もう終わりに近づいています。まして優一氏はお笑いで売っているわけではないでしょうし、とても無理話だと思います。

職業については「水かけ3年」といいます。なんでも3年ぐらいは修行しないと最初の一歩にもならないということです。ましてそれらで悪行が報じられるとしたら、論外だと思います。

ただこれらのことについて、母親の景子さんが余りにも息子を甘やかしたとしか思えません。ましてテレビを見ている視聴者には、「これからもそれを続けるの」ということでしょう。

やはり景子さんは、貴花田親方の側にいて、輝く人なのだと思います。それがもうない。相撲界が終わって、ある意味転落とも思えるとしたら、「はい、離婚します」では、誰も応援をしないでしょう。いずれにしても、父親や母親が息子を甘やかして、上手く立派な息子になったという話は、聞いたことがありません。

息子を甘やかすと大抵、失敗します。だからよく例えでは、百獣の王・ライオンは子供を崖から突き落とすと言われます。息子には困難を与え、そこで勉強をしなければ、碌な人間になりません。だからよく2代目の転落が報じられることがよくあります。

しかし、家が崩壊しても、貴花田のこれからの復活を期待します。一部では政治家に転身するとも言われています。そうすると多分入るでしょうね。しかし身体に合うでしょうか?家が崩壊するというのは、何も貴花田一家だけではないのです。たぶん日本中で起きていることかもしれません。

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善玉菌の増やし方

腸内の善玉菌を増やすために「ヨーグルト」や「乳酸菌飲料」が王道と思われがちですが、実はそうではありません。食事などで外から取り入れた乳酸菌は定着することが出来ず、「数日で排出される」と驚きの結果がNHKスペシャルでも報道されました。そのため、自分にもともと住んでいる善玉菌を守り、育てる事こそが “腸の健康法” として多くの専門家が注目しているのです。

確かに、こういうふうに最近は言われています。しかし、なかなか自分の持っておる菌を増やすのは、難しいです。

私も随分便秘などで悩みました。しかし、最近は大変好調です。自分でもびっくりするほど立派なものを拝めます。それもできるだけ自然に。このできるだけ自然にというのが、実はここで言われている、ヨーグルトなどの乳酸菌なのです。

なぜこんなに快調になったのかは、よく分からないのですが、できるだけ薬に頼らないように自然に近くなるようにしています。ですから、薬を飲まないようにすることは、医療費の削減になりますし、混んでいる病院で1、2時間待ちということも、出来るだけ避けることができます。

特に、母親が病院で殺されたので、連れて行かなければよかったと思いました。でも、これはちゃんとした病院なら問題ないと思います。その辺の見極めも大事だと思います。それで、警察が「T病院にはT病院のやり方がある」と、まるで悪徳病院をすすめるようなことを言っております。でも、こう言えば、なんでも不正行為を正当化できます。

警察は犯罪者の味方なのでしょうか。それとも犯罪のすすめ?それに誰もそんなことをするとは知りません。救急車で乗っていって、そこが特殊な病院だとは、どうして知ることができるのでしょうか?訳わかりません。

それで薬を飲まないようにして、乳酸菌だけで、私は大変立派なものができます。できるだけ身体の自然な動きに従うのがいいのではないでしょうか?これもある意味、自然に自分の体内菌を大事に育てることだと思います。

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どうする?匿名の電話・自首は?

母親のことをいろいろ調べてきて、ほぼどういうことなのか分かった。間違いがないと思う。後は何回か検討し、決定的なものにしたい。

医師資格については、いまだに出ない。ないのだろう。あればそれはそれ。いずれにしても上級医の指示に従ったのだろうから。ところがベテランが、その研修医に「お願いします」というのは、どういうことか?

つまりはこれだ。これもだいたい取れた。理解できた。当該の医師、あるいは看護婦らは、早めに自首したほうがいいと思う。その事実はつかんでいる。

なんなら、ネットにその事実を出しても構わない。いよいよになって、押されなければやらないというのは、みっともない。「おしゃれ事件」の時もそうだったが、自分から進んでしたらいいのだが、そういう自浄力はないのか。

たとえば、医師資格でも、警察は調べられないのか?バカバカしい限りだが、警察は、その医師免許証を、本物かどうか調べてもらえ、と言っている。ではなぜ警察で調べないのか?これは後でいろいろ問題になると思う。

特に、母親が死亡しているカルテを見ると、捏造していることが確認できる。それで、これらのことをすれば、病院で医師が患者を簡単に殺せるということだ。まして、殺してしまえば、証拠が残らない。残るのはカルテ。それも捏造!

どうするのだ!この日本の暗部をどう考えていくのか?ネットに出せるぞ。自首したほうがいい。

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ある人の調停

ある人が相続で調停を受けているらしい。その期間は、およそ10カ月。ご自分は弁護士もつけないで戦っているらしい。先々に行ったりすると、弁護士に200万ぐらい獲られるでしょう、とも言っていた。そんなになるのかと思ってびっくりした。

これではお金のない人はどうするのか?自分の意見さえ言えないのか。金がなければ負けなのか。なんでもその人は私と同じように介護をしていたそうだ。奥さんの介護をしていて、腎の薬を飲んでいたりしたそうだ。それで透析もしていたと。それでトイレで倒れたという顛末を聞き、相続を遠方の娘さんとしていると。

いろいろ話を進めるうちに、ご自分が譲歩し、法定分割の割合に譲歩したそうだ。そうすると、娘の夫が出てきて、次々と要求をしてきたと。つまり、自分が相手に譲歩すると、相手はもっとそれ以上を要求してくると。

この話を聞いていて気の毒になった。自分の奥さんを亡くした後に、こういう相続の話が出てくる。それも介護などしてもいない娘が、次々に要求を出してくる。こういうのを踏んだり蹴ったりというのだろう。それも実の娘にやられる。

本当に川端康成が自殺した時に言っていた「日本は死んだ」というのを実感する。家庭にはそれぞれの実情があるだろうが、自分はどれほどの財産の形成に寄与もしていないのに、金を寄こせと言ってくる。

ただ子供だからとか。自分で資産を作る努力もしないで、人が作ったものを、子供だからと要求する。これらもみなメディア社会が、作ったものだろう。テレビばかりを見ている人間がおかしなことを口走る。だいたいのことが平均化したことをテレビなどで放送すれば、自分も子供なんだから、金を寄こせと。

私も実はそのような要求を受けている。子供だからと。私が30年ぐらい父から事実上の相続を受けてきて、やってきたものだ。それに我が家ではみな合意している。合意してなければ、現在のような生活になってはいない。

我が家ではもっと問題が多いいので、これは刑法を交えながら相続の話を進めるのかと、まるで週刊誌の骨肉の争いというようなことになるのだろうか。こんなことが週刊誌やテレビに嗅ぎつかれて書かれてしまったらどうするのか。不安ではある。

だが、お金を寄こせと言っている人間が刑法に触れるようなことを両者がしている。それも複数の罪で。私が訴えたらどうなるのか?姉弟が、ある日突然、テレビに取材を受け報道され、骨肉の争いなどと報じられたら、どうするか?

刑法の複数の罪を犯していながら、「金を寄こせ」と言っていたら、耳目を集めることだと思う。まして今民法が改正され、相続問題がクローズアップされやすい環境になっているのに、どの家庭も火の海としたら、大変な事態であろうと思う。

だが、降りかかる火の粉は払わねばならない。私は、ただ父母の意思を実現していくだけである。それが個人への供養であろうと思うからである。特に母は、あのようなことで殺された。とてもではない。どんな困難も乗り越えなければならないと思う。

裁判官が「証拠がない」みたいなことを言われると、じゃ、その証拠を刑事事件で作りましょうか、とも言いたくなる。私は決して躊躇はしない。父母と共に生きるだけである。

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驚く日本の日常記憶

ある人と話をしていた。しばらくしてから、その人がこう言った。

「お母さんは、あなたに、もう私のことは忘れなさいと、言っているんじゃないの」と。

この感覚は、ごく普通の日本人の感覚だろうと思う。そして恐ろしいのは、何も事実を知らないということだと思う。

私が「母親は殺された」と言っている。事実そうだからそう言っている。殺人罪に時効はない。一生だ。だが、多くの人はそうは思ってはいないのだろう。それは殺人なら、テレビや新聞で報道されるだろうから、と思うらしい。だから、私がそう話すと、まだ言っているように思うらしい。

これはどういうことかというと、常に結果でしかものを見ないということだ。そして、この恐ろしいことは、昔からそうである。殺されたなら報道しない訳がないという感覚。これである。

これが日本の、いわゆる、私が「話のすり合わせ」と呼んでいるものである。これはどんなことにしろ、いわゆる隠蔽社会が作り出す、この感覚が日本を破滅させ、力を奪っている。現実はもっとダイナミックであり、何も起こらない社会ではない。

ところが隠蔽すると、事実関係はなくなり、消すわけだから、私たちは常に平常な状態になる。こういうことを、ものすごく上手く書いている小説は、遠藤周作にある。とてつもないとんでもないことなのに、何事も起こらなかったかのように静かに過ぎていく。

たぶん今日も大変なことはたくさん起きているのだと思うが、今日の「ニュース7」は、冒頭少女の囲碁のプロになったということ。藤井7段が、今年こそタイトルに近づけるように、というようなものだ。そう何事も起きなかったかのように…。

まるでこの日本という国は「不感症」のような国だ。重要なことは極力論じられない。少しは放送しているかと思うと、例によって例のごとく、解説のような議論。感情的な発言。私はもう、こういうのには成果がないと思う。

実存の思想の、その中心的なものは「行動」である。現実の中で、中に、いかに自身の行動を焼き付けていくかである。今日も、超音波盗聴をされていたときのことを、思い出し、あれは私の両親を盗聴し笑っていたのだと確信した。こんな人間しか、テレビやラジオの中にはいない。見る必要も、聞く必要もないものだ。

テレビは人を不幸にしかしない。テレビに出ている人は、実力がなくても金になる。出ていることは別に、その人の才能とも関係ない。ただ見ている方には、何の利益もない。私はサイトを運営していることで、仕方なくテレビを少しはチェックしなければならない。それは私には苦痛でしかない。

そういう人たちは、常に新しい情報を求める。だから私のように母が殺されたことを、これから一生していく人間は、彼彼女たちには、うっとうしく写るに違いない。しかし、私はそうする。そうすることで新たな発見もある。

母のカルテを読み込んでいたが、ふっとその医師が書いている文面が浮かび、なるほど、解剖をすり抜ける方法が存在するのだから、カルテもすり抜ける方法があるだろうということだ。その文面が浮かんだのだ。

カルテが捏造されていて、それを見破ろうとする専門家もいるかもしれない。それに対し、それに対する対策、こうすればカルテは問題にされないだろう、という研究も彼らはしているはずだ。私は母親のカルテの大体のラインは読めた。

これなら確かに殺人もできるし、その方法もあるのだろうと思う。私が刑事なら、すぐにでも任意出頭を求めるのだが、他の人では無理か?ポイントをいくつかつけば、矛盾点が露出する。医師らは黙秘するだろう。

まず第一に、なぜ飲ませてもいない北原の持参薬が飲んでいることにカルテではそうなっているのか?なぜ故意にこういうようにしたのか?死亡原因と一致する。母親の体で人体実験をしたのか?「試してみる」というのはそれか?なぜ見取りは研修医なのか?私は知っているぞ!ほとんど筋は取れたぞ!

これでも何事もなかったかのように過ぎていく日本。病院のベッドで殺人なんてありえない、という「話のすり合わせ」。だが実存に生きる人間には、真実事実にしか目がいかない。死ぬまで。

だから、私は、その人を忘れようと思う。その人の望み通りに…。

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