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イッテQ

なんでも日本テレビの「イッテQ」とかで、”橋祭り”とかを捏造し放送したというのだが、こういうニュースなんだかみると、本当に憂鬱になる。なぜか?ホムペに書く必要があるかどうか考えなければならない。

これが面倒。実際くだらないことなのだから、放置すればいいのだが、サイトの性格上やらない訳にいかない。こういうのは他にもあって、なんでも耳の聞こえない音楽家を捏造したとか。視聴率操作とか。いくらでもある。こういうことを考えていること自体がストレスになる。

「おしゃれ事件」以前は、ほとんどテレビを見ていないので、そういうことを考えることもなかった。にもかかわらず、事件が起き、それを日テレが放置。それが結局、超音波盗聴などをいれると、私の人生が台無し。全てテレビ側が責任を取らないことによるもの。ただ呆れる。逸見やなんかが、投書を私に送らせるために、テレビを見なければならなかった。迷惑な話なのだが、訳が分からない。無責任だということだけなんだと思う。

たとえば、ここで母親が殺された。「おしゃれ事件」に似ている。その場の状況を悪用するというもの。久米楠田はトークを悪用しそのまま。こういうのもありますよね。相撲で稽古をやりながら、殺害したのが。はたから見れば稽古。その実殺人。稽古をしていて死んだと。久米の場合もトークをしながら性的関係を強要。分かりずらいですよね。

母の殺人もそう。正当な医療行為と見えながらも、その裏で殺人。腎の薬の扱い方から見れば、殺人以外のなにものでもない。決定的な証拠とみていい。また私に内密に使用していた薬剤も証拠になる。インフォームドコンセントといい、事前に説明していたらどうなるか。当然私は拒否する。つまり、母親は死なないのですよね。

それらを入院した初日からしている。それですべてが滅茶苦茶。たぶん捜査権のある警察が調べると、大変な問題になると思う。これほどずさんな医療行為ということを私は知らない。つまりあり得ないのだ。これほどでも分からない場合があると思う。

普段から家族が母親や父親の飲んでいる薬について、無関心であったり、医者に全てを任せてしまうタイプの人は、危険だ。病院にお任せしてとか、先生がちゃんとやるだろうなどと考えている人は、たぶん見抜けないと思う。そもそも関心がないのだから。私が思うに多くの人はそうではないか。

今でも「お母さんは死んだんだから」とか「死んだ者は帰らない」とか。「裁判は大変でしょう」。そう、これらをみると日本的なものが悲劇を生んでいることになる。そういうことがまた背景にあり、当該の医師らは、こういことを悪用していると思う。たとえば、昭島警察署の中で、酔った男性が「金が欲しいのか?」と私に訊いた。刑事さんなのでしょう。私は無視しましたが、こういう言動も信じられないことでしょう。

問題を解決し、人権侵害に対し強い態度で臨まなければならない立場の人間が金でしょう。これを口にする。私は「これは母親だけのことではない」と思っても、これではね。犯罪があると思える行為を援助する警察というのは、考えただけでもバカバカしいことです。

イギリスでダイアナ妃の事故で、チャールズ皇太子が事情を聞かれたそうです。謀略説に対して?これが民主主義でしょう。真実事実を突き止めるために奮闘する。それがたとえ王族関係の人物が対象であろうとする。これで初めて生きている人間の真価が存在する。ごまかしやまやかしで社会が成り立っていたらどうだろう。誰もそんなものを評価もしないし、考える必要もないだろう。

そういうところに「イッテQ」も「おしゃれ事件」も存在する。これって巨大な詐欺でしょ。人をだまして金にする。ペテン。誰だってこんな人間のこと考えたくもないでしょう。バカバカしい時間の無駄。だから…。

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