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2018年11月

演出がないテレビは無理!?

【テレビ】「演出なしで番組作りは不可能」フジテレビ社長会見、『イッテQ!』やらせ問題に言及で物議

これを書くのは、2ちゃんねるからである。見出しを見て書く。これはある意味事実でしょう。そもそも演出がなければ、カメラは回らないと思います。こういうふうに撮るというのはあるでしょうし、おかしな撮り方をすれば、使えなくなるでしょう。

ただしフジで放送した「あるある大事典」のように、捏造のようなことをしたら、これは別の問題としてまずいと思う。ただそれが日本のテレビには多すぎると思う。あるいは基本的にそうしていかなければならないものなのか。

演出がなければ番組は作れないというのは本当のこと。しかし、「イッテQ]のように自分たちの企画を、あたかもその国でしているかのように放送してはまずいと思う。それがまた多くの視聴者は気がつかなかったのか?あれを見ていて、「あの考え方は日本のテレビだよね」と気がついても、テレビ局が隠蔽したかもしれない。

とにかく今のテレビ、いやいまの日本は問題が多すぎる。全然話は飛ぶが、貴乃花の家庭崩壊ともいうべきものも、なぜか大学生の崩れている現象を見ても、まさに「もっと自由を」であると思う。もう大学生とか言っても私たちの時代のものと中身が、全く違うと思う。とにかく崩壊、崩れる、へたへたの方へ向かっている。渋谷のハロウィーンで痴漢が沢山沸いたのも、今どきの若者だろう。「もっと自由を」である。

母親を殺した医師も崩れていた。どこもかしこも崩れに崩れ。それを隠すためには演出がなければ、とても放送なんてできません。ある意味いまのテレビは過剰演出によって「すごい日本」を成り立たせているのかもしれません。NHKの番組でも、日本日本と煽ってすごいでしょう。

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野犬がいない日本?民度が高い?

これまで、「日本の街が整然と保たれているのは日本人の民度が高いから」と思っていた中国人にとって、野良犬が最終的に処分されているという事実は大きな衝撃を与えたようである。

これはレコードチャイナの記事である。そう外国から見ると、日本人は民度が高いと言われている。しかし、よく考えると違うようだ。犬は捨てるし、ネコも捨てる。決して日本人の民度が高くて、野良犬や野良猫がいないのではない。殺処分しているだけである。

それで私はわが身を思った。母を思った。私が超音波盗聴機で人体実験をされたのも、発言をしたという野良犬や野良猫扱いなのだろう。だからその母もやった。それで警察やテレビの中の人間は笑っている。「ざまあみろ」と侮蔑している。奴隷の身になりながら、自由を求める人間を軽蔑する。それが日本人の民度。

それで自分がそうされないようにびくびく暮らしている。言いたいことも言わないようにする。そういう人間をたたき、人体実験をするのが警察。他でもしてるでしょうね。それで日本のメディアは金儲けのことばかり。

そう、いまの時代にニーチェのような人間が生きていたら、こう言うだろう。「テレビは死んだ」。僕たちは君たちは、なぜ自分自身を生きないのかと。神のための人間ではないから、「神は死んだ」。テレビの視聴者として、その視聴率としての部品として生きているわけではない。だが、テレビ局にはそれだけでしかない。

だから、だから。発言したものは、人体実験をして殺せ!これが民度の高い日本の姿だ。発言は俺たちがするのだとばかりに、テレビは民主主義を殺す。日本のメディアの姿だ。だから僕は言おう「テレビは死んだ」と。

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なぜ韓国は賠償を求めるか?

第2次世界大戦中に、広島と名古屋の軍需工場の軍需工場で働かされた韓国人の元個人請求権.徴用工や元女子勤労挺身(ていしん)隊員らが、三菱重工業に損害賠償を求めた2件の訴訟で、韓国大法院最高裁最高裁)は29日、同社に賠償を命じた。10月末に新日鉄住金に賠償を命じたのとあわせ、計3件の判決が確定。

某新聞によると、韓国の場当たり的な、と表現されている。しかし、これは決して場当たり的な問題ではない。もっと深いところで問題が深化しているということだ。

何が問題なのかといえば、やはり日本の戦後政治、特に自民党の一党独裁政治にあると思う。自民党が支持されてきたのは、ある意味、その場その場での場当たり的政治のことだ。常に常勝しなければというのは、野球ではないが巨人軍である。巨人が常に完成された選手を他球団から引き抜いてきて、いまはどうなったかである。その当時ファンは正直がっかりしただろう。目の前の利益より、辛抱なのだ。

自民党も常に政権を担当したいというために、国民に受けのいいことしか言わない。それは韓国でも同じである。つまり同じ穴の狢なのである。そう考えれば、なぜ韓国がこのような判決を出すのか、分かるように思う。

そこで歴史修正主義などと非難されることを恐れて、手に付けてこなかったことである。韓国の植民地主義の考え方、あるいは韓国という国が、将来に向けてどの方向に行こうとしているのかを考えるべきである。

慰安婦問題にしても、徴用工問題にしても、なぜあのように主張するのかを考えるべきだ。韓国が日本を非難するときに「戦犯」と言ったり、「旭日旗」も戦犯旗と言う。ここが韓国の心棒なんです。それで日本は賠償という形で、韓国に支払っています。ここです。

つまり、今の韓国は日本が作ったんですよ。自民党が。だから韓国はこの形の中で生きれば、上手くいくと覚えてしまったんです。そして慰安婦の人も日本に被害を受けた。徴用工も被害を受けた、という訳です。日本にある意味戦時中は協力したのかもしれません。しかし、それではそれ以前の韓国・朝鮮の過去に向き合わなければなりません。その惨めさに韓国人は耐えられないのです。

この辺りは日本人と全く正反対の考え方をします。日本人なら「あの時の失敗を」と生かすことを考えます。ところが韓国は現在から過去を見ているのです。すると過去の惨めな状況を受け入れることができないのです。過去を受け入れることができないと、未来の展望も生まれてきません。だから今の韓国、あるいは未来の韓国で、国籍を捨てる韓国人も増えているとも言います。

日本の出方が注目されると思います。

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パイロットの飲酒問題

民間の航空会社のパイロットによる飲酒の問題が相次いでいることをめぐって、岩屋防衛大臣は、衆議院の安全保障委員会で、航空自衛隊が運用する政府専用機について、「総理大臣はもとより、ご皇室など要人に乗っていただく航空機であり、パイロットは当然、航空法の規定を順守している」と述べました。

パイロットの搭乗前の飲酒問題がニュースになっている。これはもちろん問題だと思う。ましてや政府専用機はあり得ないと思う。

ところが、私が認識しているのは、離陸前はまずいだろう、ということであって、離陸した後自動運転に切り替えた後は、飲酒していてもいいのかと思った。

というのは、以前何か自動運転のデモ映像かなんかで、自動運転に切り替えた後に「飲酒」もできます、というようなものを見た気がする。何がどこでというのは記憶にないが、見たように思う。

だから、このニュースが報道されたときに、特別にどうこう思わなかった。なんだ飛行中にのんでなかったのか?!、と。映画ではなかったと思う。

酒が飲めるほど、飛行機の運転は安全なんですよという意味なのか?それほど驚いてはいないが、法律には当たっていなかった。別の意味で「へ~」である。

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幼児虐待と学歴社会の幻想

大阪市内で2017年12月、当時2歳の女の子が死亡した事件で、殺人の疑いで逮捕された 義理の父親が女の子に性的な暴行をした疑いがあることがわかった。自営業の今西貴大容疑者(29)は2017年12月、大阪市東淀川区の自宅で当時2歳4カ月の 希愛(のあ)ちゃんの頭部に暴行を加え、殺害した疑いが持たれている。

義理の父が2歳児に性的暴行の疑い?!こういうニュースをみると、最近は本当にこういうこともあるだろうと思う。信じられない鬼畜の仕業だと思う。最近の若者では、慶応大学とか東大とか、サークルでの金目当てのT&Lとか。

とにかくこういうこともあるんですよ。こういうこともなんですが、母親を殺した医師も、ある意味そういう部類に入る人だと思う。医師が社会的信頼があることを悪用してやる。おかしな医者が、これからは沢山出てくるとも、私は他の医者から聞いたことがある。それはろくすっぽ医学が分からないのに、医師にあこがれ、金で医師になる。あるいは、大学自体が劣化しているので、東大でも同じではと思う。上記のものでも東大が入っているでしょう。

スーパーボランティアの尾畑春夫さんは、中学校を4カ月しか行ってないという。それでもあのような徳のある立派な人です。人間は教育あるいは学歴でできるものではないということを証明した。私のような人間は、若い頃に学生紛争を経験しているので、学歴に対する免疫がない。東大だろうがおかしな人間はいた。

いまは特に暗記型の人間なら東大に入るのは、楽なものだと思う。しかし、誰でも入れるわけではない。家の事情もある。家で勉強ができない人もいる。家庭環境が悪ければ、勉強どころではないだろう。だから、学歴で人を判断するのは問題だと思う。金で判断できないのと同じだ。

母の場合は特におかしな医者に巡り合ってしまった。ということは私にとって痛恨の一撃だった。いま思えば、ああすればこうすればよかったと思う。しかし、どんなに頑張っても母にはもう会えない。永遠に会えない。もう私の人生も終わったに等しい。抑えるものがなくなったので、私はもう何も恐れるものがない。忠臣蔵をやろうがポチの仇をやろうが、なんとも思わない。

誰に何を言われようが、それがどうしたでしかない。次のことを考えるだけだ。自分の身のことはどうでもいい。やったる、この野郎だ!!

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ゴーン会長逮捕の続報

27日付の米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは社説で、日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者の逮捕について、勾留中の取り調べには弁護士が同席せず、自らの権利を守ることができない一方、資金流用疑惑がメディアに次々とリークされる状態は「宗教裁判」のようだと批判した。

最大20日間の勾留が認められ、再逮捕もできる日本の司法制度は、暴力団の取り調べならいざ知らず、犯罪歴のない国際企業の幹部には適切ではないと論評。「共産主義の中国なのか」と疑問を呈した。

また、有価証券報告書に巨額報酬を過少記載した容疑について、日産自動車が長年にわたって把握していなかったとは不自然だと指摘。事件の背景には筆頭株主であるフランス自動車大手ルノーとの摩擦があったと強調した

ゴーン会長についての米紙の批判である。私もそう思う。ここのところでゴーン逮捕をよく考えてみると、よく分からないというのが本当だ。取り調べに弁護士が同席しないことは、全く良くないことだ。それでそれらのことをメディアに一方的にリークされる。他の問題でも私は現在のメディアの在り方はおかしいと以前から表明している。米紙も同じように感じるのだろう。というよりも私がアメリカやEUなどの民主主義をできるだけ勉強しているから同じような感慨を持つのだろう。

テレビや新聞に報道されて、これ全部一方的でしょう。これでテレビ局などは、警察や検察の言い分をそのまま垂れ流す。正しいのかどうか分からない。それでテレビは印象操作をするから、たまったものではない。これは中国のことなのかというが、私もあらゆるところで、これは全体主義国家の中国と変わらないと思う、意見表明をしてきた。それでNHKでさえ、公共放送と最高裁で認められるという異常さ。だから、私は「おしゃれ事件」のこともあって、受信料不払いに入った。そうしないと危険だ。

特にテレビなどは、テレビ=警察などの図式をなおそうという意思も感じられない。これでは公共への意見が言えない国になっている。問題だと思う。とにかく権力にしたがえという世論を批判することもできないのは、よくない。今回の米紙の掲載を歓迎したいし、アメリカやEUにもっと日本の民主主義に関心を持ってもらいたい。外圧以外に日本は変化を望まないとしたら、この国の人間は何ができるのか、そう言われてもしようがない。

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貴花田離婚?!

貴花田が離婚したらしい。この間は、、新聞の週刊誌の宣伝記事で、上手くやっているように書かれていた。それは例によって嘘か。週刊誌は憶測で書くから困る。私のようにがんじがらめに結果を引き出してくる手法とは違う。だいたいこうだろう。それで適当に書けば、売れればそれでいい。そういうことかもしれない。

今日ネットで見ると、なんでも息子が靴職人とか?それでどうもテレビなどに出ているらしい。それを貴花田が「何をしているのか」ようなことを言っているようだ。一方の景子さんは、まだ若いのだから、いろいろやってみるのもいいとか。

これではなんともいけない。例によって親の七光りで、バライティーかなんかに出ているのだろう。としたら、第二の長嶋一茂か?本業もうまくできないのに親の七光りでテレビに出ている。そういうタレントが、最近多いらしい。テレビに出るには、枕営業とかキックバックとか、人脈ということか。それを決めるのは視聴者でなくてテレビ局の趣味。

それで面白くもない人物がテレビに跋扈しているということらしい。あれ、バライティーかなんかで話していることを視聴者はまともに聞いているのだろうか。あるタレントとかが「そうなんだって」などと視聴者が言っていても、一時のことで1週間でもすれば、どうでもいいこと、無意味だよね。

そう貴花田は立派です。漢です。筋を通すのは当たり前。それをしないで、適当に食べていければいいじゃない、というのは女の考えか。別れた妻も元アナだったらしい。一度もアナ時代に見たことないので分からないが、皆目見当がつかない。

ただ日本人で男なら名誉を重んじて初めて一人前。間違ってもバラエティー番組で、親の七光りで食べていこうなどと考えない方がいい。テレビのこちら側では「あほらしい」とか「ばかばかしい」などというだけのことだよ。名誉を重んじて初めて日本人。息子はお父さんの背中を見て育ったわけではなかったんですね。残念。

もちろん、「親の背中を見て」などと、どこかのタレントや俳優崩れが言っていたのだが、みっともないだけだよ。自分がそんなことしてないのだから。

結局、靴職人というのも、週刊誌的に適当な話なんだろう。またそれか!だよね。

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ネズミは?

昨夜はネズミは来ていない。先日、来たと思ったので、すぐに忌避剤を床下に入れた。それでしばらく様子を見た。また、物置の隙間にあったモグラの本道と思えるものを潰した。でも、すぐまたできるだろうから、砂を引いてみた。

砂を引いてもすぐにまた掘るだろう。少し様子を見て、砂が落ちつけば少しは対策を立てることもできるだろう。モグラがまた穴を掘れば、隙間ができ、またネズミが侵入する虞がある。砂の上に、砂利やレンガを引いたらどうかと考えるが、それらが持ち上げられたら、やはり同じだ。

セメントで固めればいいのだが、隙間が細くて人が入ることはできない。どうして固めるかだ。手の届かないところにセメントを塗るというのは、ちょっと工夫がいるかもしれない。砂の中に薬を混ぜるかとも思うが、庭木によくない。枯れる心配がある。植木に良くて、何かモグラやネズミが嫌がるものがないか思案中。

とにかく今夜もネズミは来てない。昨夜は来るか来ないかと気をもんでうまく寝れなかった。今夜は気にしないで寝てみようと思う。

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レジで女性店員の手をわざと握って「肌を楽しむ」迷惑客、犯罪では?

コンビニなどのレジで、女性店員がおつりを渡す際に、手を握ってくれるのを喜ぶ客がいるが、ネットの掲示板では、逆に、わざと女性店員の手を握るという客が、「スベスベの肌を楽しめる」と投稿していた。

大和 幸四郎弁護士に聞いた。

今回のように、暴行または脅迫を手段としていないケースでは、強制わいせつ罪は成立しません」

他の犯罪には問われないのか。 「都道府県が定める迷惑防止条例違反に問われる余地があると思います。地方により若干異なりますが、例えば、東京都迷惑防止条例では『正当な理由なく、人を著しく羞恥させ、又は人に不安を覚えさせるような行為』として、『公共の場所又は公共の乗物において、衣服その他の身に着ける物の上から又は直接に人の身体に触れること』を禁止しております。

今回の行為は、コンビニという『公共の場所』で、わざと手を握るというものであって、『直接に人の身体に触れ』、『人に不安を覚えさせるような行為』にあたると考えられ、迷惑防止条例違反にあたる可能性があります。

数年前、ある県で、塾経営者(34歳)が電車の中で、女子高生(16歳)の手を握って迷惑防止条例違反で逮捕された事例がありました。 正当な理由なく、公共の場所で直接身体に触れたのであればお尻や胸、手や肩であっても迷惑防止条例違反が成立可能性もあります。その上、民事的に不法行為責任を追及される恐れがあります。 ですので、コンビニで嫌がる店員の手を握る行為はやめてください」

不思議ですよね。なぜこんなことをしているのでしょう。私もやられたことがあります。しかし、なぜか不審に思っています。

というのは、なぜか知りませんが、ここで介護をしていたのですが、そのせいなのか、あるいは、手が触れたせいなのか、手に変なカイカイができて、それがなかなか治らないのです。少しいろいろ軟膏などもつけましたが、治りません。消毒薬をつけましたが、これもダメ。

まさか性病かなんかかとも思っています。手の接触でも移るものがあると思います。なかなか治らないので、水虫なのかとも…。とにかく1年ぐらいになります。手を上記のようにやられた後になりました。

相手は若い人なので、盛んだと思うのでW、老人の私のような人間にはできるだけ接触するように手を握るのは止めましょう。喜んでいる老人にはどうぞ。私には止めて欲しい。医者に行くのは嫌だから…。

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またネズミがきた

いまこのブログを書いている時にネズミが来た。今日は今まで怪しいと思っていたところを、少し掃除をしきれいにしてみた。物置の後ろに少しばかりの隙間がある。そのところにモグラが、穴を掘っていた。それは以前もそうだった。物置を建てかえるときに、そこのところをセメントで固めてなかった。

それで業者は「もう大丈夫です。強く固めておきましたから」と言っていた。しかし、モグラは少しぐらい固めてもまた作るだろう。それで昨日は、ネズミの嫌がる忌避剤を縁の下に置いた。するとネズミは来なかった。それで今日、その作業をした。何しろ昨日の夜、つまり今日の未明だが、気になって3回ぐらい起きた。それと忌避剤が害はないというのだが、文字では、中毒になった場合のTELまで表記している。とすると、と気になり、また臭いので起きてしまう。

それで今日は、これでは無理だからと、整理し掃除した。それで今夜は来ないだろうと思っている矢先に、もう来る。今また忌避剤を床下に入れた。しかし、ネズミがいなくなっても臭いのはかなわない。がまんできることではない。本当に困った。今度のネズミは今までのネズミとは行動が違う。

どこから入るのか?こうなるともう1カ月にもなるから、忌避だけではダメだろう。隣では、私が獲った時なのか、「そのうちにいなくなった」ようなことを言っている。本当にのんきだ。母を介護している時にも、「虫に刺された」と言った時がある。それを介護の人が出入りするので、その人たちが持ってくるようなことを言っていた。そんなことないよ、と言っていたのだが、いまになって思えば、天井のネズミが持ってきたのだろう。

とにかく閉口している。物置のあたりに砂をまいたが十二分ではないのだろう。それに横からも入るだろうし、明日は足跡がないか。とにかくルートを突き止めなければならない。専門的にはルートを突き止めても、ぺったんこは警戒してなかなか引っかからないというし、毒も難しいことらしい。毒でも袋ごと持って行くと書いてあるが、それを置いた時に、確かに少しかじった跡があった。

それで中が開かなかったのだからと、なかの種を出してみたが、これもダメ。いっさい食いつかない。とにかく一つ一つをやっていくしかない。ネズミも学習をするのだろう。

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CM過払い金?

CMで時々見る「過払い金」のものがある。あれを不思議に思わないのだろうか?私は不思議に思っている。弁護士(事務所)に相談すれば、過払い金が返ってくるというCMだ。よく見かけるCMだ。それとも私がテレビをつけたりする時にCMが多いいのか?

不思議なのは、障害者の雇用問題ではないが、そんなに人がいるのだろうか?そんなに都合よく官公庁で働ける障害者がいるか、と思っていたら、案の定だった。それと同じように、そんなに過払いしている人がいるのだろうか、と思う。

お金が返ってくるのを保障するかのようなCMだ。返ってくれば、そうとう弁護士費用がとられるのだろう。しかし、それでもコンベアーに乗ったかのように、お金を払いすぎている人がいるのだろうか?また、必ず返ってくるものなら、このCM、そうとう前からしているのに、なぜ今だに過払いしている人がいるのか、不思議だ。

もちろん法律上お金が返ってきますよ。というなら、なぜ今だに借りている人が、過払いをしているのだろうか。そういうことをお金を借りるときに言ってみたらどうか?返事は過払いなら、今は弁護士さんにお願いすれば、戻りますから、とりあえずはお支払いください、ということなのか?

としたら、貸す方と弁護士の方がつながっているのか?それとも法律上、そのような矛盾が存在するのか。不思議に思う。

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従軍慰安婦問題お膳返しか?

リベラル系の韓国紙ハンギョレは22日、真の慰安婦問題解決のため日本に「心からの謝罪と反省」を求める社説を掲載した。

また慰安婦問題が元に戻った。これは私も想定していた。韓国はどうしても、こうやりたいのですよね。なんというか、それのようにそれのようにと。何回しても同じだと思いますよ。

それにこの問題に対して、日本のマスコミ特にテレビなどが、ほとんど議論していないのではないか?朝日新聞が嘘を書いたなどのようなことを書いている。それがどうかなどは知らないが、それらの日本側の態度も、同じようにならざるを得ないのではないか。

ネットでは慰安婦は事実はどうかと発言されていると思う。ただ日本としては、筋を通すことがいちばん大切なことではないかと思う。筋を通すというのは、強硬な態度をとるべきだというのではない。事実は事実と捉えるべきだと思う。

私は詳しくは、この問題を知らない。ただ性と戦争と捉えるか、性と戦時の暴力と捉えるべきか、それは今年のノーベル賞にも選ばれている課題だ。そしてこういうことは、これからも続くのだろうと思う。だから、それを私たちはどう考えどう問題解決していくことかだと思う。人間にとって永遠のテーマであろうと思う。

しかし、それに韓国の慰安婦問題は、ノーベル賞ではとらえられなかった。なぜなのか?慰安婦問題では、日本軍慰安婦、米軍慰安婦、韓国軍慰安婦。この3つに絡んでいる国は1つだけ。私はこの思考がどこから来たのかに注意している。これに対し韓国はどう考えているのだろうか?

日本への謝罪を求めるだけでは、問題は解決しないだろうし、問題の本質から外れるかもしれない。慰安婦の考え方はどこからきているのだろう。

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IPアドレス

私のIPアドレスが4桁とも以前と違っていたので、またホムペの更新ができないと思っていた。ところが、それにしてみるとできる。しかし、このIPアドレス、どこなのか検索してみると、以下のようになる。

〒214-0021
神奈川県 川崎市多摩区 宿河原
カナガワケン カワサキシタマク シュクガワラ

私は東京八王子市に住んでいるのに、IPが神奈川県です。なぜこうなっているのか分からない。また例によって例のごとくJCOMのいたずらなのか、遊びなのか。それとも経由しているのかしら…。監視社会の怖さ。

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イッテQ

なんでも日本テレビの「イッテQ」とかで、”橋祭り”とかを捏造し放送したというのだが、こういうニュースなんだかみると、本当に憂鬱になる。なぜか?ホムペに書く必要があるかどうか考えなければならない。

これが面倒。実際くだらないことなのだから、放置すればいいのだが、サイトの性格上やらない訳にいかない。こういうのは他にもあって、なんでも耳の聞こえない音楽家を捏造したとか。視聴率操作とか。いくらでもある。こういうことを考えていること自体がストレスになる。

「おしゃれ事件」以前は、ほとんどテレビを見ていないので、そういうことを考えることもなかった。にもかかわらず、事件が起き、それを日テレが放置。それが結局、超音波盗聴などをいれると、私の人生が台無し。全てテレビ側が責任を取らないことによるもの。ただ呆れる。逸見やなんかが、投書を私に送らせるために、テレビを見なければならなかった。迷惑な話なのだが、訳が分からない。無責任だということだけなんだと思う。

たとえば、ここで母親が殺された。「おしゃれ事件」に似ている。その場の状況を悪用するというもの。久米楠田はトークを悪用しそのまま。こういうのもありますよね。相撲で稽古をやりながら、殺害したのが。はたから見れば稽古。その実殺人。稽古をしていて死んだと。久米の場合もトークをしながら性的関係を強要。分かりずらいですよね。

母の殺人もそう。正当な医療行為と見えながらも、その裏で殺人。腎の薬の扱い方から見れば、殺人以外のなにものでもない。決定的な証拠とみていい。また私に内密に使用していた薬剤も証拠になる。インフォームドコンセントといい、事前に説明していたらどうなるか。当然私は拒否する。つまり、母親は死なないのですよね。

それらを入院した初日からしている。それですべてが滅茶苦茶。たぶん捜査権のある警察が調べると、大変な問題になると思う。これほどずさんな医療行為ということを私は知らない。つまりあり得ないのだ。これほどでも分からない場合があると思う。

普段から家族が母親や父親の飲んでいる薬について、無関心であったり、医者に全てを任せてしまうタイプの人は、危険だ。病院にお任せしてとか、先生がちゃんとやるだろうなどと考えている人は、たぶん見抜けないと思う。そもそも関心がないのだから。私が思うに多くの人はそうではないか。

今でも「お母さんは死んだんだから」とか「死んだ者は帰らない」とか。「裁判は大変でしょう」。そう、これらをみると日本的なものが悲劇を生んでいることになる。そういうことがまた背景にあり、当該の医師らは、こういことを悪用していると思う。たとえば、昭島警察署の中で、酔った男性が「金が欲しいのか?」と私に訊いた。刑事さんなのでしょう。私は無視しましたが、こういう言動も信じられないことでしょう。

問題を解決し、人権侵害に対し強い態度で臨まなければならない立場の人間が金でしょう。これを口にする。私は「これは母親だけのことではない」と思っても、これではね。犯罪があると思える行為を援助する警察というのは、考えただけでもバカバカしいことです。

イギリスでダイアナ妃の事故で、チャールズ皇太子が事情を聞かれたそうです。謀略説に対して?これが民主主義でしょう。真実事実を突き止めるために奮闘する。それがたとえ王族関係の人物が対象であろうとする。これで初めて生きている人間の真価が存在する。ごまかしやまやかしで社会が成り立っていたらどうだろう。誰もそんなものを評価もしないし、考える必要もないだろう。

そういうところに「イッテQ」も「おしゃれ事件」も存在する。これって巨大な詐欺でしょ。人をだまして金にする。ペテン。誰だってこんな人間のこと考えたくもないでしょう。バカバカしい時間の無駄。だから…。

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疲れた!

本サイト更新のついでに書いておこう。とにかく疲れた。母親のこと。それだけではない。特にここ1カ月あまりネズミが駆除できない。5時間ぐらいは寝たが、起こされることが不快だ。

母親の介護の時はなんともなかったが、ネズミにはまいった。母親の介護には張り合いがあった。100歳までがんばろうね、と母と頑張っていた。それがあんな形で殺された。それに警察の対応や病院の対応。彼らの上から目線の暴言などは、とにかくストレスにしかならない。キラーストレスどころではない。

それがここのところでネズミが、いつもの通りの行動をしない。いつも通りぺったんこを仕掛けるが、いっこうに来ない。ルートが変わったのだろう。それかどうか知らないが、隣との道に、何やら白い粉があるのに気がついた。何なのか分からない。ネズミのオシッコなのか。しかし、高い位置の植物の葉にもついている。とすると忌避剤なのか。じゃ、誰がまいたのか。

そうならルートが変わったのだろう。そうなると獲りようがない。どこを通っているのか確認できなければ獲れないと思う。深刻だ。これが気になると眠れないし、天井にいると思えば寝られない。またどういうことか、人が寝ているうえに必ず来るようでもある。

これでもうまくいかなければ、私も限界がきているので、来るだろう処に忌避剤をまくよりしょうがないのか。

また、ここでNHkの受信料の手紙が来た。何度言っても話が進まない。それでこんどは「裁判」の文字がある。じゃ、今まで私が誠意を尽くして話してきたことは何なんだ。何度言っても答えを持ってこない。その度にお膳のひっくり返し。その度に最初からまた説明。

私は裁判をするようにととっくに伝えてある。それをいつまででも、これを続けている。私が生きている間には、払うつもりなどない。当たり前の話だ。これって昔あった「押し売り」と同じだと思う。特にお膳のひっくり返しをやれば、誰でも閉口して払うのだろう。ノイローゼになるよな。話は10年前だか15年前だか、いっこうに進まないのだから、呆れる。

話を進めて、答えを持ってこいというのに来ない。来ればまた最初から。こうなるともう嫌がらせだよね。

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少し前に怪文書か?

隣の人に、私の家にこのようなビラが入っていますか、と聞かれた。それで見てみると、何やら怪文書というようなものです。

書いてあることが支離滅裂で、訳が分からない。それが隣に入っていたと。見せてもらうと、書いてあるものは「年金」「携帯で盗撮」あるいは「?」というようなもので、意味が分からない。

それが近所の家8軒ぐらいに入っていたそうだ。「防犯ニュース」というタイトルなのだが、それを書いたであろう人が、見当たらない。防犯という以上、注意をしましょうということかもしれない。バイクのナンバーとか、警察の職質とか。

しかし、これを書いたであろう人物が、ここらあたりにいない。マジックのようなもので書かれているので、また字がおぼつかないこともあるので、それと「年金」とあるので、老人で男性。しかし、普通の人ならパソコンで書くのではないか。パソコンを使いそうもない老人なら、いるようにも思う。

しかし、その人も受け取っている。文書は夜間に配られたらしい。12時から朝の5時ごろまでに配られたらしい。隣の人がいろいろ調べたが、分からない。それが私の家には入っていない。細い路地を入っていっても配っているのに、なぜ我が家に配ってないのか。他の家ではドアにポストがないと、その下に落ちていたという。

そうまでして配っているのに、なぜ我が家には配られなかったのか?またうちの近所8軒に配っているが、それに該当する人物がいない。書いたであろう人物が全く存在しないというのは、余りにも奇妙だ。またその意図が分からない。

隣の人は「気味が悪い」というが、本当だ。防犯のことだったら、交番なり町会なりに伝達すればいい。共通項はこの2か所しかないのだから、届け出ればいい。ところがそれをしていないということは、この怪文書には、もっと他の意味があるのだと思う。

近所に、こういうおかしな人物がいるということを、暗に捏造しているのではないか。しかし、そんな人物はいないのだから、なおさらおかしい。

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イッテQやらせ疑惑?!

イッテQ“波紋” 政府が対応協議 「日本人は誠実な人たちと...」

  日本テレビのバラエティー番組で、「ラオスの祭り」として紹介したイベントに、「やらせ」の疑いがあると週刊誌が報じた問題で、 ラオス政府が、今後の対応を協議していることがわかった。ラオス情報文化観光省の関係者は、FNNの取材に対し、日本テレビのバラエティー番組で、  「橋祭り」と紹介されたイベントについて、「ラオスの祭りでも文化でもない」と強く否定した。

撮影の認可作業に関わったこの人物は、「『祭り』を紹介する企画だと、事前に知っていたら許可は出さなかった。 なぜなら、このイベントは、本当の祭りではないからだ」と話している。 また、「日本人は、誠実な人たちだと思っていた。今後は、もっと申請を精査する必要がある」と述べ、 政府内で対応を協議していることを明らかにした。

この番組が視聴率が高いというので、少し見たことがある。別に何ということもないものだが、今回のやらせというのは、民放テレビ局に常につきまとう問題だ。

それはニュースなどの解説でもそうだ。ある部分だけを強調したり、大体解説者なるものが、いったい何なのだろう。自分の意見を述べているのに、あたかも公の意見であるかのような口ぶりだ。これが私には大変不快だ。だから原則民放のニュースは見ないようにしている。

解説者が出るたびに、消音にしたりチャンネルを回したりするのが大変なのだ。公の意見を言うべきではない。なぜ視聴者に同調することを望むのか。バカバカしいことだ。こういうふうに考えろということ自体が人をバカにしている。見ている方はおおむね大人なのだろうから、解説者は不要だ。

バラエティー番組のやらせなども、そういうのが根にある。面白いというのを強要してくる。昔の番組には、そういうのが比較的なかった。それがどういう訳か久米宏のような人間が幅を利かすようになり、演出や効果に夢中になる。その結果、こうやれば面白いよな、を視聴者に押し売りをしてくる。

私自身は、もうテレビそのものの役割は終わっているのではないかと思っている。ニュースなども、ネットのように見たいものだけを見れればそれでいいのではないか。30分とか1時間テレビの前に座っていること自体が、もう受けないことだと思う。何かやろうという人間には、とにかく効率の悪いものだ。

だから私の若いときは、時間が無駄になるから見れない。映画など2時間ですよ。だから基本的に私は映画など見ていない。見たことがあるのは、西部劇とかなどで、吉永小百合も石原裕次郎も知らない。だってそうでしょう、これを見ている暇があるなら、本を読んだ方がいい。 やらせはテレビにはつきもののものだと思う。

日本人は誠実だと言うが、メディア特にテレビ局の人間に誠実という言葉を使うべきではない。その辺のところを理解してもらうのは、難しいことだと思う。これも広く一般の話で、テレビなどは当てはまらない。また最近の若い人はどうなのか?となると大変厳しいことになると思う。

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ネズミ3

ネズミはまだ死んでない。1匹が毒を食べたように思ったが、食べてない。他に移動していただけ。とすると、ネコが手でかいたのかもしれない。とにかく今までの考えではダメで、なぜ餌を食べないのか不思議だ。何か環境が変わったのか?以前数匹獲ったところでは、餌を食べない。これが分からない。家に侵入してくるのは同じなのに、なぜ同じところを通らないのか?

これが分からない。今度の毒を置いたところは、3つほど食べたと思ったが、先ほど見ると避けてある。何なのか不明。とにかく今回はどこを通っているのか不明。だから獲りようがない。隣も獲ってほしいのだが、この間は「台所の窓を開けておくとそこから入ってくる」と。私は絶句したが、とにかく隣では家の中に入っているらしい。そこにぺったんこをかけて、ネコが引っ掛かったと。それは姉が言っていて「猫がぺったんこをくっつけて、向こうに行った」と。

それは私がかけたものと姉は思ったらしいが、それは隣のこと。とにかく夜中に騒ぐので1日も早く駆除しなければならない。他でも食べ残しや、くずなどはないように思うのだが、台所に入るとなれば、話にならない。母親が「隣が飼っている」というのは、なんとも言いようがない。

しかし、我が家のものは、どこに侵入する穴などがあるのだろう?ここで1か所ふさいでみたが、はずれのようだ。こうなると家の周りのものを、そうとう片づけたりしなくてはならず、とにかく忙しいのに、本当に困った。姉が来てから、鉢などを使って花などを植えたりしたので、そのときは土壌を買い、そのなかに害虫が入っているので、それを駆除するのが大変だった。

本人は、そんなことはないと思っているらしい。私も言わないし、言って理解できる人ではない。姉は落ち葉などもきれいに掃く。それでミミズがいなくなった。だから土壌が死んでしまい。木が元気がなくなった。そのために私がまた肥料をまかなければならない。どれほど私が迷惑しているか姉には分からないだろう。

庭のコケなどもきれいにそぎ落とした。私が何年もかけて大事にしてきたものだ。君子欄の群生鉢なども、母親の友人が家にきて「すごいね」と言い、楽しみにしていたのに、姉が来てから、それらも売られているように1本1本に切り離した。それで大きな鉢に寄せて群生しているように植えている。本人は何の意味も分からないのだろう。物の価値などというのは、そんなものだ。姉はとにかくテレビが好きで、テレビの言うことは100%信用する。だからこんなおかしなことしかしない。おかしいということに気がつかないのですよ。私はただ黙ってきたが、もう母親がいないので、私を止めることは誰もできない。

私は私の行動に何の躊躇もいらないし、好きなようにすればいいのだ。誰に非難されようとも、そんなことは私にはどうでもいい。父や母が考えていたようにするし、それ以上の行動指針は、もう何もない。歎異抄のように、そういう存在だ。

ここのところで我が町八王子にもいじめがあり、女の子が自殺した。こういうのを見ても、私はこれからは何もがまんする必要はないと思っている。自殺をしようと思っている人も、十二分に考えた方がいい。以前あったのだが、自殺した後に隠蔽し、その後の調査などにも「残された子供たちのこともありますから」などという大人がいた。これですよ。日本の隠蔽社会は、みなさん、大いに反乱していいと思いますよ。

大人たちを見てごらん。平気で嘘をついている。自分たちの保身だけを考えている。今の国会でも、いかにずる賢く生きるかを学ぶだけでしょう。みっともない大人がどんどん。反乱しなさい。子供たちの反乱を私は歓迎します。

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ハズキルーペ

大物芸能人が出演するCMが話題になっているメガネ型拡大鏡「ハズキルーペ」。100億円ともいわれる広告宣伝費を投入してCM界を席巻しているが、発売中の「週刊文春」のインタビューで販売元「ハズキカンパニー」の松村謙三会長兼CEO(59)が出演者のギャラを暴露。それによると、渡辺謙(59)はなんと2億円。舘ひろし(68)は8000万円、菊川怜(40)は7500万円。そして、第1子の産休明けの初仕事に同社のCMを選んだ武井咲(24)は7800万円だったという

こういう商売を終わらせるようにしなくちゃな…

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昨夜は

昨夜もネズミが来た。3時ごろだったか。しばらく音がしたが、そのうち静かになった。エサは食べたのだろうが、まだ死んでない。また5時ごろだったか、猫が家の中に入っていた。少し玄関のドアを開けていたから、それで入ったのかと思う。

その猫が今は濡れ縁のところで寝ている。暖かい午前中の陽を浴びて寝ている。窓を少しでも開けておくと入ろうとするので油断ならない。そうでなくても、ここのところで虫に刺されて閉口しているのに、これらの猫にノミなどいないのか?

ネズミを捕ってくれればいいが、いっこうにそんなふうには見えない。いまは猫もおいしいものを食べているのだから、ネズミを捕まえる気もないのかもしれない。

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安田さん2

2018年11月5日放送された『羽鳥慎一モーニングショー(テレビ朝日系)』で安田純平さんの会見の様子が特集された。 コメンテーターの玉川徹さんが安田純平さんを批判するSNSに対し「この2日間(安田純平さんのことを)考えてみました。 村の掟に背いた村八分と同じですね。SNSの普及で日本に元々あった村社会が表面化しているだけ」と安田さんは村八分にされSNSで叩かれていると発言。 また続いて「あとSNSで国から出て行けという言葉があるんですよ。これも基本的に『村から出て行け』なんですよ、気に入らない奴。

安田さんの記者会見の様子は、テレビで見ていない。どういうことなのか基本的に知らない。ただ批判されているようだとは考える。いつかチラッとチャンネルを回した時に「安田さん、自業自得」という文字が並んだものを表示していた。どういう意味なのかもよく分からない。自業自得というのは、安田さん自身が言ったものなのか、それともほかの人間の批判的な意見なのか。

いずれにしてもこの文字を二つ並べて放送するのはなんともいただけない。どちらの意見でも、こういうことをしたら「自業自得なんだ」と主張しているようなものだから。しかし、なぜこんなに委縮した意見ばかり出るのだろう。まるでいたずらっ子に、いい子にしていなければなりませんよ、みたいな話だ。

それから「国から出ていけ」というのも、よく聞く。ただそういう人はほとんど議論ができない人だということは認識しておくべきだろう。いわゆる排除思想だ。ゆうことを聞かない子供は家を出て行けと、親が子供によく言う言葉だろう。そういう人たちもよく親に言われたのではないか。そう言えば議論に勝ったような気持ちになれるのだろうから。そしてそういう自身は大勢に着いたような安心感を持つのだろうと思う。そう言えば愛国だとでも思うのでしょうか。

とんでもない。そういう人間の方が魅力がない。イエスは弱いもの、打たれるもの、叩かれるもの、イエス自身が「罪びとを招くために」と言っている。私もそう思う。強いもの、お金のあるものに、政治の力は必要だろうか。そういう人たちは、放っておいても生きていけるたくましい人。政治とか言論というのは、社会的弱者のことを守ってあげなくてはならない義務がある。それが言論だし、民主主義だからだ。安田さんがテレビなどで叩かれているなら、私は「あなたといつも一緒ですよ」と言ってあげたい。

現在の日本の病、いじめや自殺などの多くの問題の多くがテレビから来たものであろうことは、誰しも気がついていることだと思う。だから、せめて心ある人は、少しでもテレビを消してみよう。外を歩いたり、本を読んだりしてもいい。絵をかいても、好きなことでもいいから、そういうことを始めませんか。いじめられた子供たちと知り合いになれるかもしれません。その方がどれだけ人生が豊かになるかしれません。

私が安田さんについてのテレビ報道など見ていないのも、そんなことです。

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また

昨夜は、つまり私には今日だが、よく眠れなかった。3時、4時、それからまた1回起きた。朝方少し寝れた。原因はネズミ。

母が殺されてからか、ネズミがまた天井裏に入った。それを駆除するのに大変だった。以前のネズミと違うのか、いつものところに餌を置いても食いつかない。それで他に置いた。それがやっとこさで死んだらしいのだが、それがすんで1カ月もしないうちに、また昨夜から入った。昼間少し置いていたが、また空振りなら、当分また早朝に起こされるだろう。

何とか引っかかってくれればいいが、なかなか相手も手ごわい。でも、このネズミどこから来るのかと、生前に母に聞くと「隣から。飼っている」というが、まさかと思い、ついこの間ご主人に訊くと、母の言うことは本当だった。母親の言うことを、それ以外のことでもいろいろ調べていくとたいてい本当のことだ。今回のネズミも本当だったので、驚いた。

隣が飼っているといっても、実際は私の家と同じで、駆除はしているらしいが、なんでも天井裏に巣があるとも言っていた。それが何やらいつか天井裏で「どすん、どうん」と音がして、それがすごかったと言う。それがすんだら静かになったという。それは猫だったのではと私が言うと「猫がどこから天井に入るんですか」と聞かれた。

確かに猫が天井に入ることはないかもしれないが、我が家でも一度業者にネズミの侵入口とも思えるところを塞いでもらった。これで大丈夫と言われたが、また入った。どこかに侵入口があるに違いない。それでも私は一度も真剣にその場所を探したことがない。今度暇ができたら探してみたいと思う。

今夜は入らなければいいと思うが、死んでなければ、入るだろう。今日はあまり眠ってないのに、それを忘れていつものように生活したから、少し頭痛がする。

それと此処のところの天気予報が当たらない。時々雨が降る。今日の予報では明日は午後に雨が降るようだ。遅々として、進まない。

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安田純平さんシリアから解放!

安田純平さん叩くタレント達に戦場ジャーナリストが物申す-橋下氏、たけし氏、松本氏、三浦氏へ(志葉玲) - Y!ニュース  いやいや、違うだろう。国から行くなと言われても行って、で「助けて」で国民の税金が救助に使われる。おかしいと思わない方がおかしい。肯定すんなっ💢

安田純平さんが解放された。日本に帰ってきて、昨日だか記者会見を開いた。大変なことだったと思う。とりあえず帰国したことで、良かったと思う。

また一方で、解放されたことで、武装組織に大金を払ったといわれているので、それに反発をする意味において、税金の無駄遣いだと批判もされている。それがなぜなのかは分からない。とりあえずは助かったのだから、ある意味政府としては評価をされることだと思う。

自己責任とか批判する人たちのことは、私には全く理解できないことなのだ。政府は日本人の生命と安全を守るのが当たり前のことだ。では、政府が渡航を禁止している紛争地に行くべきではないということか?では、政府が禁止していることは100%正しいのか。そうは言えない。そう言い切ってしまったら、それも問題だと思う。必ずしも正しいこととは言えない。

では、批判する人は、自己責任という人は、自分が拘束されたらどういう対処を望むのか?自分はそういう場所にはいかないと言うだろう。だが、それは正しいのか?常に自分の生命安全には気をつけなければならない。これは自己責任かもしれない。しかし、そうしたからと言っても敵は来るかもしれない。

行楽地に飛行機で出かけようとして、飛行機がジャックされ、拘束されたら、それも自己責任か。あり得ない話ではない。日本は比較的安全と言われている。しかし、私のことも考えて欲しい。

私は超音波盗聴で、人体実験をされた。母も父も。安全であるはずの日本で、東京で、危険極まりない状況になり、取り返しがつかない。公共の利益に該当することに声を上げることは、日本では危険な行為なのだ。つまり、公の利益のためにも、一般人は「声」つまり「意見」を言ってはいけないのだ。声を上げることによって弾圧される。それも被害にあっている人を助ける意味において、弾圧されるのだ。

これらのすべては、私は日本に民主主義がないことによると思っています。だから、自己責任とか、批判なども出てくるのだと思う。安田さんが謝罪したことについて、外国人記者らは、ある意味不愉快にも感じたらしい。ここだ。外国人記者は、その国の民主主義の考え方で、日本でもそうであろうと考えるから、不愉快になるのだ。しかし、日本は全体主義国家であり、社会主義国家であると考えれば、なるほどと思うだろう。

だから、国の税金がなどという。税金の無駄遣いなら、他にもいくらでもあるではないか。人命という取り返しのつかないものに払うお金なら、何の無駄でもないし、自己責任という方がおかしい。

民主主義の考え方が日本にもあれば、安田さんは本当にご苦労さんでしたであろうし、ごゆっくりとも思う。そうはしてられないでしょうが、もし安田さんが「もう一度行こう」と言ったら、私は「ご苦労様です」としか言わない。これほど民主主義に貢献している人を批判する意味が、私には分からない。

久米・楠田などはこれからも、いくらでも批判するつもりだし、おい日テレ、早く仕事に切りをつけてやめたらどうかね、と聞きたい。資生堂も土下座しなくていいのか、とも言っておきたい。ついでに警察にも…。

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医師資格の

母のことについて書かないようにと思いましたが、これだけは書いておいた方がいいと思う。

それは医師資格のことについてだ。母の見取りをした医師の資格が、厚生省のホムペで確認できない。

確認できない理由のひとつに、2年に一度の12月31日現在の状況を、保健所に届け出ていない、ということのようだ。しかし、他の人は「そういうものか」と納得しているようでもあるが、私はどういうことなのか分からない。

というのは、その医師は28年だから、その時に出さなかったのだろう、と。それは義務でもあるのだが、とにかく出さなかった。忘れた。他に何らかの事情があるのか?それはともかくとして、その医師に出すように、厚生省の指導に従うように伝えてもらった。しかし、いまだに出ない。

それとは別に、30年に合格した人も出ている。あるいは28年でも29年でも出る。つまり、今年合格した人は、なぜ出るのかといえば、厚生省に申告したからだ、と。2年に一度なら29年の人はどうなるのか。やはり、出る。つまり、私が言いたいのは、2年に一度の申告をしていない医師は出ないという理由が、おかしくはないかということだ。

その機会がない人が出ているではないか。それに対する反論は、本人たちが申告したからです、というものだろうか。では、その時期が来ないうちは、出なくても許されるのだろうか。それなら29年と30年は、どうなるのか?

もともと資格確認サイトで出ないとしたら変ではないか。厚生省はどう考えているかしれないが、とにかく矛盾する。資格者名は公表することが義務だし、医師も届け出ることが義務だ。

以前私は「これでは偽医師がいくらでも生まれる素地がある」と伝えた。とにかく現在の状況は不完全なものだ。とにかく2年に一度という考え方では、合格してから出なくても不思議はない、というなら、なぜ29年と30年の人が出ている、と今夜も疑問が出る。合格してから空白期間があってもいいというなら、これも変だ。合格して資格があるなら、公にされなければならないというのが医師法の趣旨ではないのか。

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