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持参薬のカルテが

母親の持参薬のカルテを見ていると、どうなっているのか、さっぱり分からない。

つまり、でたらめなのだ。死亡したのは、5月16日の11時05分。しかし、持参薬のカルテでは、昼の薬も夕の薬も飲んだことになっている。

変なのだが、司法解剖をすり抜けるために、それらの薬を死亡直前に身体に入れたのだろうか?最初の頃飲まさないようにしていたから、解剖で引っかかると考えたのか、とにかくカルテでは、飲ましたことになっている。

死亡日は16日だが、私は15日の夜に死んでいるのではないかとさえ思っている。というのは、どうも該当病院では、霊きゅう車の手配のためか、夜浅いうちに死亡しても、翌日の朝に電話が来るということを、聞いている。

また看護婦の出入りに不審に思っている。どうも変だが、それはここでは書かない方がいいと思う。つまりカルテを後から見た場合、看護師の責任の部分が、ボケているのだ。なぜこうしているのか分からない。ただこれでは責任を取る場合、看護師の責任者がとることになるだろう。

薬は先生の指示だ。「転院させるな」という指示も先生であることはつかんだ。また、他院への紹介状は捏造されている。ジコキシンの過剰に投与し、脈が20、30になっているのに、ジコキシンで安定していると書いてある。これがかかりつけ医に行っても、本院で診療する必要はない、と返事が来ても不思議はない。

私が母への急迫不正の侵害を訴えても、かかりつけ医の相談員は、それを医師に連絡するだけだから、これでは通じない。私が、診療を求めても、断れないのだぞ、とメッセージを出しても、伝わらない。現実にその後母は1週間後に死亡しているのだから、私の行動なり行為が正しいということになるだろう。つまり、感覚的に「殺しにかかった」というのが間違いではないということだ。

それでつい最近、ニュースを見ていたら、タクシーの運転手が他の運転手と口論をし、その後車を動かし、「アクセルとブレーキのふみ間違い」であるかのような事件が報道された。殺人事件なのか。それを見ていて、確かにそうなのだ。私と病院の担当医師との、口論ではないが、すれ違いがある。それが何らかの影響を与えていることは、事実ではないかと思う。

私はそれほど深刻には考えてはいなかったのだが、その医師は、何しろ看護師を引き連れて大きな声で騒いでいる。それで引っ込みがつかなくなったのだろうか。「証拠はある」みたいなことを言っているのだ。だが、私はそんなことはいいから、母親の頻脈を持参薬をすぐに飲ませて、抑えて欲しいと言っているのだ。そうすればすぐに治るのだが、医師が持参薬を飲ませたのは、およそ7時間後だ。この後にも、誤診しているジゴキシンの投与を2回している。

だから頻脈がおよそ13時間続いたことになる。家にいて私がかかりつけ医の薬を飲ませば、頻脈になっても30分か1時間で治る。つまり家にいる方がはるかに安全なのだ。死亡した原因の「うっ血性心不全」の状態も、家で治したのが、徳洲会に入院するおよそ15日前。こうなると救急車で入院させたのが、失敗したことになる。とにかくおかしな医師にめぐり逢い、母は殺された。

母の頻脈の病状を医師は今にも死ぬと認識している。今夜にも死ぬと。今にも死ぬという状況をなぜその後7時間も続けたのか、ここに殺意の存在を私は見ている。そしてこの時、2人目の医師・後期研修医に入ったばかりの医師に連絡したのではないか。その最初が7日である。つまり3日後には、その医師が出てくる。

これらの事実関係は忙しくてまだとってはいないが、電話ではある程度確認はしている。おかしな証言をつかんでいる。それはともかくとして、医師は誤嚥性の肺炎と騒いでいたが、それは私はかかりつけ医の方では聞いていない。誤嚥性の肺炎なら、西東京徳洲会にはいかない。死亡する可能性があるから。これらの行き違いが、口論ではなくても、動機にはなり得ることだと思う。

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