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被害届

今日は被害届の書面をもらいに高尾署に出向いた。それで刑事課に行ったのだが、なにかメモなど、書き取るようなことをした。

私はその書類をもらいに行っただけなのだが、出さない。被害届とは「犯罪の被害にあったことを捜査機関に申告する書面」。つまりは、そういうことなのだが、高尾署では被害届の書面も私に渡さない。どのように書けばいいですかと実務的なことを聞きに行ったのだが、書類をくれない。この間は近くの交番に行ったのだが、そこでも被害届はないと言った。

つまり、私が知らないと思ってそう言っているのだろうが、バカバカしい話だが、そう対応した。それで刑事たちがメモを少し取ってから言った。被害届とは、書類ではないと。つまり高尾署では書類ではないらしい。

それで私はそうですかと、帰ってきた。腹が立つので、それを昭島署の望月刑事に電話で話した。昭島署は、そもそも私に「被害届を出すな」と言っている。つまり、捜査をしなければならなくなるからだ。それで拒否している。一生懸命捜査をして、もう終わったことだという。それも訳の分からないことを言っている。「中央も問題ないと」「専門家に聞いた」。私が物証やそのほかのことを言うと、「一体それはどこの誰なのか」と聞いてくる。

それで私は望月刑事に怒鳴った。自分が「中央」とか「専門家」という抽象的な言葉を言っていながら、それは誰なのかとは、私は聞いてはいない。にもかかわらず、私にその情報を言った人間は誰なのかと聞いてくる。それでそれを言えないのだろうとも。

分かりますか、私に内部告発ではないが、そういう人間の名前を教えろと言っている。では、その名前を知ったら刑事たちは何をするのですか。圧力をかけ、私に情報をもたらしたことを、嘘だとも言うように仕向けるのでしょう。そうでなくとも内部告発者の名前を言えとは、とんでもないことだ。そういう人間を警察は今までどう扱ってきたか。誰でも知っている通り、悲惨だ。それを私にやれというのだからふざけている。

自分が抽象的な名前を使っていて、捜査が大変だったようなことを言うが、今日望月刑事が言ったことは、捜査が始まってからせいぜい15日ぐらいのことだったでしょう。それが大変だったという。自分の仕事が大変だと思うなら、やめればいい。市民のために働くのが大変だなどということ自体がおかしい。それでお金をもらっている仕事なのだから。

それで嘘だらけのカルテを調べもしないで、問題ないというのはどういうことなのか。もっと呆れたことに、医師が医師免許を持っているかどうかも調べていないとは、話にならない。今日は、このように刑事さんたちが嘘だらけのことをしていました。これも中央の指示なのでしょうか。この中央とは誰でしょう。

警視総監ですか。小池都知事ですか。猪瀬さんが5千万のお金を徳洲会からもらったというのは、いろいろなことをつぶしました、そのお礼ということですか。こういうことは裏で皆で金を山分けして、ということでしょうか。書き足らないですが、少しの記録として書いておきます。

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