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たとえば、こんなこと被害届。

たとえば、被害届が口頭でいうことでもいい場合がある。母の死では、現実に胸水が350、400とあった。これは刑事さんたちが現実に目の前で知ることができた事実である。それだけを調べていくと、たとえば昭島署の刑事佐藤さんが知ってると思いますが、それより15日前に、自宅において「うっ血性心不全」を回避している。

つまり、東京西徳洲会の病院では、私が自宅でできることができないということだ。なぜできないか。誤診しているからです。誤診したまま暴走し、殺人ゲームをしている。故意。この人たちは鬼畜です。それで面白がっている。私の母親にこういうことをしたらどうなるか。よく教えなければならない。他の市民も同じだ。他の市民にも手を出してみろ。どうなるか教えてやるから。

「俺たちが人を殺しても、警察は動かないから大丈夫だ」。こういうことか。おもしろいか?注射をして人殺しをしても、正当な業務か?おもしろいか?いざとなったら事故にすればいい、ということか?だがもう遅い。事故にはならない。故意だよ。故意にしかならない。医療事故や医療過誤なら、想定しない、あるいは過失だ。しかし、母親の死は故意だ。知っていてやっている。決して許さないぞ!!!!!!

被害届を警察が書き取るとしたら、届ける方と受ける方で、当然違いが出てくる可能性がある。あるいは被害事実を他の刑事たちが、どう確認するのか。憶測でするのか。つまり文書・書面でなければならない理由はここにある。書き取った事実が本当の被害届かどうかわからない。被害者自身が出さなければならない。刑事が書き取ったものでは事実かどうか、後で確認できない。

また距離の問題もある。沖縄や北海道、あるいは遠隔地にある人間が、被害届を出すのは、そこへ行かなければならないとしたら、ある意味それが犯罪捜査を遅らすことになり、当然秩序回復が遅れることになる。

たとえば、私はまた後ほど、被害届を出すのだが、こういうふうに遅れて、他の市民・老人が、また母親と同じように殺されないとは言えない。まして、これらが問題ないというなら、医師たちは堂々と殺人ゲームを続けられることになる。

それともこんなことを勘繰る。徳洲会にはヤクザでもいて、刑事たちが怖くて手が出せないのではないか。あるいは、金をもらったのか。あるいは後でもらうのか。いずれにしても、こういうことは金だろう。でなければ利権だ。つまり、これらのことを潰して、何らかの形で便宜を図ってもらうということだ。

だが、もう駄目だ。私は許さない、決して。

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