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何だか知らんが、勘違いしてないですね

私は随分前から、私の写真がないか探している。今のところない。どこにしまったのか分からない。

なぜ探しているのかというと、「もう森の」ほうへ、私の写真や名前つまり本名を出すタイミングを考えている。しかし、そうすることは大変危険かもしれない。フェイスブックも考えている。しかし、何度も更新して書かなければならないことなどが負担になるように思う。

それで母親のことについても、警察が動かなければ、ネットにあげることも昭島署には伝えてある。ちゃんとやらなければそうする。その時にどのサイトにするかはまだ決めていない。しかし、それはすべて実名だ。

母親が死亡しているが、カルテも公表する必要があればそうする。それらの矛盾点を皆さんに見てもらえばわかるだろう。警察が動かなければそうする。そのための準備はしている。しかし、私に協力してくれた人の名前などは、当然出すつもりはない。カルテの部分が塗りつぶされるとしたら、それらの部分であると解釈してもらうつもりだ。

そうしてみてもらえば、母がいかに殺害されたかが分かるだろう。体の自由が利かない99歳の母親が、どんな思いでベッドに2週間いたのか。それを考えれば、高尾署の刑事、昭島署の刑事さんたちは、自分たちが何をしているか分かるだろう。

注射を打たれて、脈がいきなり30ぐらいになる。2秒に1回ドキンだ。母親は逃げることさえできない。転院することさえできない。させない。そんなに呆けてもいない。これでどんな恐怖を味わったか分かるだろう。目も開けていられない。口もきけなくなる。自由にしゃべることもできない。

こういう想像力が刑事さんたちには欠けているということでしょうか。自分がこういうことをやられたら、あるいは自分の愛する父や母がやられて、この刑事さんたちは、こんな嘘を言っていられるのでしょうか。私でさえ、こうして騙しているのですから、力のない人がこういう目にあったら、どうでしょう。警察が、刑事が民主主義社会を阻んでいる。隠蔽し、犯罪者が暮らしやすい社会を作っている。日本には事件がないようなことを言っているが、現実はこういうことです。

現実の日本社会にある市民の絶望を、どう思っているのでしょう。川端康成が言った「日本が死んだ」というのは、正にこういうことでしょう。すべて裏、嘘だらけ。それで日本では事件が少ないと自慢するのは、バカバカしいことだ。何の話だ。

今日昭島署の望月刑事が、おかしなことを言い続けるので、このブログを書いた。これからも注意し、資料を集めていきたいと思う。

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