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2018年7月

医師?

厚生省の医師資格確認ページは何らかの問題があるだろう。

しかし、当該の医師が身分を偽っていることをみても、医師なら、真っ先に登録するだろう。

また、他のホムペには、登録して初めて、資格を得るとも書かれている。これらの文言が事実なら、検索に出ない医師は資格がないということになる。

しかし、いずれにしても厚生省が医師法を考えなかったのがいけない。

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たとえば、こんなこと被害届。

たとえば、被害届が口頭でいうことでもいい場合がある。母の死では、現実に胸水が350、400とあった。これは刑事さんたちが現実に目の前で知ることができた事実である。それだけを調べていくと、たとえば昭島署の刑事佐藤さんが知ってると思いますが、それより15日前に、自宅において「うっ血性心不全」を回避している。

つまり、東京西徳洲会の病院では、私が自宅でできることができないということだ。なぜできないか。誤診しているからです。誤診したまま暴走し、殺人ゲームをしている。故意。この人たちは鬼畜です。それで面白がっている。私の母親にこういうことをしたらどうなるか。よく教えなければならない。他の市民も同じだ。他の市民にも手を出してみろ。どうなるか教えてやるから。

「俺たちが人を殺しても、警察は動かないから大丈夫だ」。こういうことか。おもしろいか?注射をして人殺しをしても、正当な業務か?おもしろいか?いざとなったら事故にすればいい、ということか?だがもう遅い。事故にはならない。故意だよ。故意にしかならない。医療事故や医療過誤なら、想定しない、あるいは過失だ。しかし、母親の死は故意だ。知っていてやっている。決して許さないぞ!!!!!!

被害届を警察が書き取るとしたら、届ける方と受ける方で、当然違いが出てくる可能性がある。あるいは被害事実を他の刑事たちが、どう確認するのか。憶測でするのか。つまり文書・書面でなければならない理由はここにある。書き取った事実が本当の被害届かどうかわからない。被害者自身が出さなければならない。刑事が書き取ったものでは事実かどうか、後で確認できない。

また距離の問題もある。沖縄や北海道、あるいは遠隔地にある人間が、被害届を出すのは、そこへ行かなければならないとしたら、ある意味それが犯罪捜査を遅らすことになり、当然秩序回復が遅れることになる。

たとえば、私はまた後ほど、被害届を出すのだが、こういうふうに遅れて、他の市民・老人が、また母親と同じように殺されないとは言えない。まして、これらが問題ないというなら、医師たちは堂々と殺人ゲームを続けられることになる。

それともこんなことを勘繰る。徳洲会にはヤクザでもいて、刑事たちが怖くて手が出せないのではないか。あるいは、金をもらったのか。あるいは後でもらうのか。いずれにしても、こういうことは金だろう。でなければ利権だ。つまり、これらのことを潰して、何らかの形で便宜を図ってもらうということだ。

だが、もう駄目だ。私は許さない、決して。

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何だか知らんが、勘違いしてないですね

私は随分前から、私の写真がないか探している。今のところない。どこにしまったのか分からない。

なぜ探しているのかというと、「もう森の」ほうへ、私の写真や名前つまり本名を出すタイミングを考えている。しかし、そうすることは大変危険かもしれない。フェイスブックも考えている。しかし、何度も更新して書かなければならないことなどが負担になるように思う。

それで母親のことについても、警察が動かなければ、ネットにあげることも昭島署には伝えてある。ちゃんとやらなければそうする。その時にどのサイトにするかはまだ決めていない。しかし、それはすべて実名だ。

母親が死亡しているが、カルテも公表する必要があればそうする。それらの矛盾点を皆さんに見てもらえばわかるだろう。警察が動かなければそうする。そのための準備はしている。しかし、私に協力してくれた人の名前などは、当然出すつもりはない。カルテの部分が塗りつぶされるとしたら、それらの部分であると解釈してもらうつもりだ。

そうしてみてもらえば、母がいかに殺害されたかが分かるだろう。体の自由が利かない99歳の母親が、どんな思いでベッドに2週間いたのか。それを考えれば、高尾署の刑事、昭島署の刑事さんたちは、自分たちが何をしているか分かるだろう。

注射を打たれて、脈がいきなり30ぐらいになる。2秒に1回ドキンだ。母親は逃げることさえできない。転院することさえできない。させない。そんなに呆けてもいない。これでどんな恐怖を味わったか分かるだろう。目も開けていられない。口もきけなくなる。自由にしゃべることもできない。

こういう想像力が刑事さんたちには欠けているということでしょうか。自分がこういうことをやられたら、あるいは自分の愛する父や母がやられて、この刑事さんたちは、こんな嘘を言っていられるのでしょうか。私でさえ、こうして騙しているのですから、力のない人がこういう目にあったら、どうでしょう。警察が、刑事が民主主義社会を阻んでいる。隠蔽し、犯罪者が暮らしやすい社会を作っている。日本には事件がないようなことを言っているが、現実はこういうことです。

現実の日本社会にある市民の絶望を、どう思っているのでしょう。川端康成が言った「日本が死んだ」というのは、正にこういうことでしょう。すべて裏、嘘だらけ。それで日本では事件が少ないと自慢するのは、バカバカしいことだ。何の話だ。

今日昭島署の望月刑事が、おかしなことを言い続けるので、このブログを書いた。これからも注意し、資料を集めていきたいと思う。

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被害届

今日は被害届の書面をもらいに高尾署に出向いた。それで刑事課に行ったのだが、なにかメモなど、書き取るようなことをした。

私はその書類をもらいに行っただけなのだが、出さない。被害届とは「犯罪の被害にあったことを捜査機関に申告する書面」。つまりは、そういうことなのだが、高尾署では被害届の書面も私に渡さない。どのように書けばいいですかと実務的なことを聞きに行ったのだが、書類をくれない。この間は近くの交番に行ったのだが、そこでも被害届はないと言った。

つまり、私が知らないと思ってそう言っているのだろうが、バカバカしい話だが、そう対応した。それで刑事たちがメモを少し取ってから言った。被害届とは、書類ではないと。つまり高尾署では書類ではないらしい。

それで私はそうですかと、帰ってきた。腹が立つので、それを昭島署の望月刑事に電話で話した。昭島署は、そもそも私に「被害届を出すな」と言っている。つまり、捜査をしなければならなくなるからだ。それで拒否している。一生懸命捜査をして、もう終わったことだという。それも訳の分からないことを言っている。「中央も問題ないと」「専門家に聞いた」。私が物証やそのほかのことを言うと、「一体それはどこの誰なのか」と聞いてくる。

それで私は望月刑事に怒鳴った。自分が「中央」とか「専門家」という抽象的な言葉を言っていながら、それは誰なのかとは、私は聞いてはいない。にもかかわらず、私にその情報を言った人間は誰なのかと聞いてくる。それでそれを言えないのだろうとも。

分かりますか、私に内部告発ではないが、そういう人間の名前を教えろと言っている。では、その名前を知ったら刑事たちは何をするのですか。圧力をかけ、私に情報をもたらしたことを、嘘だとも言うように仕向けるのでしょう。そうでなくとも内部告発者の名前を言えとは、とんでもないことだ。そういう人間を警察は今までどう扱ってきたか。誰でも知っている通り、悲惨だ。それを私にやれというのだからふざけている。

自分が抽象的な名前を使っていて、捜査が大変だったようなことを言うが、今日望月刑事が言ったことは、捜査が始まってからせいぜい15日ぐらいのことだったでしょう。それが大変だったという。自分の仕事が大変だと思うなら、やめればいい。市民のために働くのが大変だなどということ自体がおかしい。それでお金をもらっている仕事なのだから。

それで嘘だらけのカルテを調べもしないで、問題ないというのはどういうことなのか。もっと呆れたことに、医師が医師免許を持っているかどうかも調べていないとは、話にならない。今日は、このように刑事さんたちが嘘だらけのことをしていました。これも中央の指示なのでしょうか。この中央とは誰でしょう。

警視総監ですか。小池都知事ですか。猪瀬さんが5千万のお金を徳洲会からもらったというのは、いろいろなことをつぶしました、そのお礼ということですか。こういうことは裏で皆で金を山分けして、ということでしょうか。書き足らないですが、少しの記録として書いておきます。

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6月30日に49日・納骨を施行した

納骨をした。しかし、なぜか気持ちが和まない。やはり死に方による。大往生なら、よかったのだが、苦しんで死んだので、全く納得していない。

死因に対する処置も何もしていない。つまり処置は一切していない。ただ死亡に向かっていただけ。これは結局26歳の研修生の経験を積ませるためのものか?結論はそれしかないのだ。殺人。

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