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2018年6月

瀬戸内寂聴さんが批判される

小野寺まさる】「瀬戸内寂聴スペシャル」…僕から見ると最低最悪のく◯坊主だが、テレビ局は異常に持ち上げる…

 ネット「不快な人」 小野寺まさる氏のツイート

  ゴールデンタイムに「瀬戸内寂聴スペシャル」…僕から見ると最低最悪のく◯坊主だが、テレビ局は異常に持ち上げるよな…

▼ネット上のコメント ・永田洋子と文通してた!それは自慢になるのか?と疑問視してました(笑)

・三島由紀夫や美空ひばりという大物を売名の道具に使ったとしか思えない

・ここ数年のテレビ番組を見て分かったこと、それはテレビが推す人物は信用に値せず、逆にテレビに叩かれるか取り上げられない人物こそ支持するに値するということ。

ネットにあった瀬戸内寂聴氏への批判である。永田洋子との文通があっても、あるいは面会していても、問題はないだろう。むしろ小説家としては、何らかの交信がある方が普通とみられる。

それは何よりも、人間自身がとても罪深い存在であることを認識する必要はあると思う。永田洋子は、なぜあのような状況において、仲間を大量に殺したのか?そう組織学とでもいうべきものなのか、一昔前は多くのリーダーがしていたように思う。近くでは、金正恩が兄の正男氏を殺害し、多くの国民も粛清してきたと思う。しかし、それをしたからといって、米国の大統領・トランプ氏と会談できずに、逮捕されるというわけではない。

永田洋子はそのような状況でした。その状況を多くの人は知らないと思う。私も知らない。ただお腹に赤ちゃんがいる仲間を殺し、子供を取り出したように思う。人間は状況次第では何をするか分からないという、親鸞の教えが身に染みる。あまりにも私たちは罪深い。

最後の意見には、私は感激してしまった。素直にうれしい。テレビ局を敵に回し、警察まで敵。警察が敵になったのは、警察がメディアに騙されてしまい、後に引けなくなってしまったこと。私はただ、おしゃれ事件以外の人の、悪口などは公にはしていない。彼らのことについては、知っていても書いてない。現在はホムペに書いているが…。

それが逆に警察が捜査を間違えることになったようだ。あまりにも私が潔癖で、世の中に存在が疑われるほど、まっすぐな人間でしかなかったからである。そのために、警察なども、私が善良であることを頼みに、罪を着せた。

ただテレビ云々というと、本当にそういうことだと思う。テレビに出た時点で人間がダメになるのだろうと思う。あの台本を読んでいる時点で…。

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たとえばこんなことが言える。

普段飲んでいる薬などを、少しでも抜いたらどうか。たとえば私の場合を考えてみる。

これは薬ではないが、私は腰が悪いために、グルコサミンを飲んでいる。1日6錠だ。これを4錠に減らしたらどうか。これは困る。たぶんぎっくり腰で寝たきりになるだろう。6錠飲んでいても、その日の生活活動によって、微妙に腰が立たなくなる。

この場合、私が齢をとってから病院でグルコサミンを飲ませてもらえるのだろうか。普通こういうものは、飲めないのではないか。特にサプリメントなどは難しいのではないか。と言うことは、齢を取ったことのことを考えて、何らかの処置をしておく必要があるのだろうか。

しかし、病院で手術などをして失敗などした場合のことを考えると、なかなか踏み切れない。

つまりサプリメントだけでもこれだけ考えなければならない。まして齢を取り、動脈硬化をしている人は、多く母親のような薬を飲んでいるはずです。理由があって1日朝昼晩と飲んでいる訳です。これは母親がまだ若かった頃、薬の飲み方を誤解していた。それで私がいろいろと注意をして、飲ますようにしていた。

このときは薬の飲み方が間違っていたために、よく頻脈が起きていたり、気持ちが悪くなっていた。それで先生は「薬をちゃんと飲んでいれば、そうはならない」と言った。

これである。今回はちゃんと飲ませてもらえなかった。だから苦しかったと思います。何かが起きたのか?カルテには注射を打つのに「至急、至急」とある。意図してやったのだろう。

これを考えると、多少飲んでいても、適切に飲んでいなければ、おかしくなるということだ。まだカルテにはおかしな表現があるので詳細に検討しなければならない。たとえば、上記の注射を打つ理由を、何らかの工作で作っていたのか。しかし、私はこれらの注射を打つことを事前に知らなかった。病室で「なにやってんだ」と怒鳴ったから、思わず言ってしまったのではないか。

K先生の誤診を裏付けるように、形を取ったのかもしれない。こういうことをいろいろ話すと多くの人が「普通そういうことは気がつかない」という。

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とにかくひどい!

母親のカルテをみると、矛盾だらけ。またカルテとカルテが合わない。書いてあることが、物理的にあり得ない。2人の先生が言っていることが違う。30歳と26歳。それからもう一人。

1枚のカルテは事実と違いすぎる。母親は持病の頻脈性不整脈が出て、まともに持参薬も飲ませてもらえなかった。考えられないことだ。日本の多くの老人が血圧の薬などを飲んでいるかもしれない。しかし、普段飲んでいる薬を飲めなくなったらどうだろう。特に血圧。

苦しいでしょうね。だから普段飲んでいるのだから。母親と同じような薬を飲んでいるお年寄りもいるだろう。多くの場合、ほとんど同じだと思う。それを飲ませてもらえなかったらどうでしょう。病院に入院してですよ。

血管を開かないところに持ってきて、心臓に強心剤ってなに?それって血液が先に行かないようにしていて、心臓の拍動を強くする?苦しかったでしょうね。その上に持ってきて、腎の悪い人は腎の薬を飲む。母親はここのところで飲み始めたばかり。それでうっ血性心不全を回避することができた。

まだまだ大丈夫と思っていた。ところが腎の薬を飲まさない。抜いている。死ぬ頃になると家でもなったことがないほど、手がグローブのようになっていた。私はそれより前に転院を求めていた。それにもかかわらず看護婦が「転院はダメです」。これもカルテには載ってない。これは殺害でしょう。事実先生が注射を「試してみる」とカルテに書いている。

普通に持参薬を飲ませていれば、今も母は家で生きていただろう。母は死を恐れていたから、それを承知で殺した。母は「かっちゃん~」と言い、私に先生におかしなことをされたよと訴えた。しかし、目はほとんど開かず、話すこともできない状態になっていた。それ以上は続けられなかった。

母は最期に薬が抜けてきた時に、必死に生きたいという思いからか、私に声が出ないのに「うっ、うっ」と返事をし、訴えた。それが最後で翌日には虫の息です。そこで彼らがしたことは、母に「食事は2割」「薬を溶かして飲ます」「翌日にはうまく飲ませられない」最後に腎の薬「ラシックスを1錠」。

信じられますか。最初の頃は「誤嚥の恐れ」という理由をつけて、薬を飲まさない。最後に薬など口に入らないのに、必死で飲ます。食事まで。これらは虐待ですよ。殺しているのを面白がっているのだろ。これらは解剖に備えてのものでしょう。彼らは鬼畜ですよ。決して許さない。他の人にもしているような感じだ。もしこのまま私が引き下がれば、またほかの人にやるでしょう。とても許されることではない。

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母が殺されたので

母が殺されて、なぜか気合が入らない。T病院にカルテの開示を求めたが、また隠蔽モード。

本当にこの日本は腐りきっている。まるで魂を殺すようなこと平気でする国。三島由紀夫が憤死し、川端康成が「日本は死んだ」と言って自殺。私もよくその気持ちが分かる。

本当に母がいなくなってから、生きる張り合いがなくなった。どうでもいいような気がするし、いつ死んでもどのように死んでもいいと思う。人を殺そうが、死刑台で死のうが、私にとってはどうでもいいように思う。

本当に母の後を追って死にたい。この下らない世界にいるのを止めたいくらいだ。まっすぐに一途に生きる私のような人間にとっては、とにかくバカバカしい世界。消え入りたい。早く母のもとに行きたい。やるべきことをして…。私の残りの人生は母の供養のための人生になると思う。それだけ、もう心は動かない、何が起きても…。

テレビのニュースを見る必要がなくなったし、テレビそのものを見る必要もない。新聞も。輪廻転生なんてまっぴら。ニーチェの永劫回帰もいい。永遠に闇の中でいいと思う。生まれてこなかった方がいいと思うが、でも「僕は母さんの子供だよ」それだけは証明して死にたい。

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母親の死に方について?

これを死に方と言っていいのか分からない。母親のことを聞かれ、いろいろ話すと、ほとんどの人が、そういうことは気がつかないと言う。

確かにそうかもしれない。ほとんど多くの人は気がつかないと思う。しかし、私にはクリーンにあまりにも明確に理解できる。これはおしゃれ事件のときと、ある意味似ている。事件も似ている。

医療の正当行為のように見えて、実はそうではない。殺人行為であることである。こういうのはわかりにくいかもしれない。たとえば、サラリーマンだったら、平日に病院に見舞いに行けるだろうか。いけないかもしれない。そうすると週末には行けるかもしれない。仮に行ったとすると、先生が「誤嚥性の肺炎」と叫んでいれば、外見上ハアハアしているから、今日は苦しそうだったな、と思うかもしれない。

それで「心不全」となれば、分からないかもしれない。しかし、ちょっと注意をすれば、週末に行った時に、手が水を持っていたよな。と疑問を持てば、少しは理解できるようになるかもしれない。しかし、解剖すれば肺には水が溜まっている。「心不全」が「うっ血性心不全」となると、どう違うのか、と。

そう、手とか足などに水が溜まり、肺にたまったりすると、死んだりする人を知っているよ、などと考えれば。ではなぜ先生は腎の薬を抜いているのだ。おかしくないか?そう多くの人が気がつかないかもしれない。しかし、注意深く観察すべきだ。私は母親が殺されたことを知っている。奮闘するだけだ。多くの人が気がつかないかもしれないが、頑張るしかない。

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複数のカルテ

私が病院からカルテを開示してもらい、読んでいると疑問に思うところが多々ある。それらのひとつに、病院の相談員の方の対応だ。それでそれらのデータが確認できないか聞くと、他のカルテには書いてあるように言う。

これではまた、最初に戻ることになるのだろう。相談員は盛んにとにかく上級員と話し合っていただきたいの一点張りだ。しかし、私が持っているカルテでは、母親がどういう薬を飲まされていたのかさえ、十二分に特定できない。持参薬をどうのましたのかどうかなど、わからないことだらけだ。

それで電話したら、他のカルテには書いてあるというので、訳が分からない。とにかく話していることが、例えば先生が話していることが矛盾する。前言を翻すことは話にならない。ではどうなのかというと、前の先生がした。その人は誰かと聞くと分からない。私はしていない。しかし、カルテにはしている。では他のカルテではどうなのか。

これで話をすり合わせるというのは考えられるだろうか。また先生が6月30日で他に移動する。そうだろうなと思った。これで沖縄や北海道では隠蔽するだけでしょう。それ以後にきけば、先生に直接聞いてくださいとなるかもしれない。こういうやり方はあるのか。話のすり合わせと言っても、ヤクザみたいな人が出てきて、私らは事実がどういうことか分からないのだから、こういうことですと聞いても、他のカルテがあるなら、こちらがそうです、となる。これでどう話ができるのか。

まして母親が死ぬ直前にも私に訴えたことでも、認知症というのがカルテの途中から出てくる。こういうやり方ですよ。どう見ても母は殺されたのだろうし、加害者と被害者遺族とが、話のすり合わせをするなんて聞いたこともない。それは過失を認め責任を表明しているなら、少しは理解できる。しかし、私はこれは刑事事件だと思っている。それで話のすり合わせをしたら、後々どうなりますか。被害者側がどういう考えを持っているかを、加害者側が知ることは重要なことだと、私は思う。

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強制性交ニュース

女性に集団で性的暴行を加えたとして、富山県警富山中央署は11日、同県射水市黒河、自称会社員、村中圭介容疑者(31)ら男8人を強制性交等容疑で逮捕した。8容疑者のうち一部は「同意があった」と否認し、他は「無理やり乱暴した」と認めているという。

 逮捕容疑は、共謀して10日午前6~8時ごろ、富山市にある容疑者の1人の自宅アパートで、富山県内の20代女性の手足を押さえつけるなどし、暴行したとしている。

 同署によると、8容疑者は同級生など知人同士。うち数人が同日午前4時ごろ、富山市内の路上で「車に乗せるよ」などと面識がない女性に声を掛け、アパートに誘い込んだ。女性は被害後にアパートから逃げ出し、110番通報した。

強制性交の記事です。私はこういう記事を読むと、実に心が痛む。しかし、それ以前の類似事件では、たとえば、山本何某が未成年の少女を、2人ですかね、仲間と行為に及んでいる。その事件を警察は、最終的には示談に持ち込んでいる。

おかしいですよね。少女たちが警察に訴え出ていることは、刑罰を与えることを願い出ているはずです。にもかかわらず警察が、少女たちに報道されればどうなるとか、裁判ではどうなる名前が出るとか、そういうことを言われて脅しつけているらしい。それらのことで事実上、少女たちが怖くなり、示談に応じざるを得ないような状況を作るのは、刑法の趣旨に反する行為だと思う。

やはり、警察は少女たちの権利を守り、それ以後の穏やかな人生を送ることができるように支援するのが、筋であろうと思う。示談にすることが守ることであるなら、この事件以後酒を飲ました、泥酔させて事におよんだという、類似事件が次々に起きている。

犯人たちは、これらのことをしても示談ですむんだというメッセージを、警察がつくり、それを参考にして、ことにおよんでいるのだろう。だからしても大丈夫だというのが、一般的な考えになっているのではないかと思う。これでは警察が刑法に違反することがあっても、我々が守るから大丈夫だよと、誤ったメッセージを作っているに過ぎない。

これは罰を与えますよという断固とした、メッセージを出さない限り、刑法の意味がないと思う。やっても大丈夫では、また起きるのですよ。民主主義の原則を守っていただきたい。

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僕のような人がいない

2018年6月9日 07時18分

 警視庁愛宕署は8日、港区新橋、会社員の男(31)をわいせつ目的略取と強制わいせつの容疑で逮捕した。

 発表によると、男は1月31日夜、都営浅草線新橋駅の改札付近で、帰宅中だった神奈川県の20歳代の女子大学生に「飲みに行こう」と声をかけ、嫌がる女子大生の両腕や肩をつかんで約200メートル離れた自宅マンションに押し込み、体を触るなどのわいせつ行為をした疑い。容疑を認めている。

 女性は「やめてください」などと言って何度も手を振り払おうとしたが、男はしつこく腕などを引っ張ったという。周辺には多くの駅利用者がおり、女性を心配するように足を止める人もいたが、助ける人はいなかったという。

呆れるが、とにかく僕のような人はいない。関わりになるのを嫌い、不正があっても知らん顔。それでいて「なにやってんだ」なんて、僕が言おうものなら「おかしいひと」「きちがい」。

なにか変じゃないか?

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面子とか体面

なんかもう、やになっちゃって、改めてバカバカしいやら、あほらしいやら、でもそれで何で母親の命が奪われなくちゃならないのか。本当にみっともない人間に何で会ってしまうんだろう。

K先生は母親が持病の頻脈性不整脈が出た時、それが心不全と誤診したのだろう。先生が「誤嚥性の肺炎、誤嚥性の肺炎」と大きな声で、ベッドの足元で騒いでいたとき、あるいは姉の携帯に電話が入った時、パニックになっていました。

それの事実関係は、私は他の医者からもいろいろ聞いていたので、ごく普通に先生よりも家族の方が患者の病態を知っていることがあります。今回がこれです。だから先生にとにかく薬を飲ませてくださいと、お願いしました。

ところがこういうふうに言うと、ある意味他の医者や看護婦に面子が立たない。恥をかかされたように思ったのでしょう。それで自説を固持する。だから心不全で死ぬようにやるわけです。ほら死んだだろとばかりに…。

久米宏や楠田もそうだろ。あれだけ放送法に違反していて、私が知っているだけで九ヶ月ですよ。それを指摘したと、スタジオや多くのタレントや放送界の人間がいるわけだから、面子が立たない。引っ込みがつかない。それで名誉棄損などやる。放送界にしてもそうでしょう。

私が名誉棄損限定をした。一般人が言論の自由や表現の自由について、画期的なことをした。放送界の事件でそれをしたものだらか、放送界も面子が立たない。だから超音波盗聴などして、人権侵害し「ざまをみろ」とやる。

面子ですよ、みんな。そうして留飲を下げるわけですよ。しかし、今度は母親の命が奪われている。こんなことまでなぜやられなくてはならないのだ。

そんなにあなた方は体面が大事か?私は、「私が間違っていた」と言った先生の方を尊敬する。誰しも間違いはあります。それを深刻にとらえずに、うまく乗り切ることの方が大事だと思う。それでも意地を張って、人の命まで奪ってしまうなんて、こんなに人間って惨めなんですよ。

○○先生や××先生もみっともないと思います。こういう考え方を受け入れるには、やはり相当努力しないとできないし、人間について深い洞察力がなければできません。人間は罪深いことを、常に認識していかなければならないと思う。

私は相手に恥をかかせるつもりはない。公共の利害に該当することに、口をつぐむことはできない。それはそれらの犯罪をOKすることですし、また新たな被害者を生むだけです。私の母親の次は、あなた方の母父、あるいは伴侶であるかもしれません。また自分になるかもしれない。いいことは一つもない。決して引くつもりはない。

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実におかしい

どうも変だ。私が母が亡くなったことについて、いろいろ聞いてもらっている。しかし、公の人が、たとえば、テレビのニュースなどで、殺人を犯したかもしれない人と被害者側が、話し合いをするように、公の人が勧めていたら変だろ。

ましてニュースなどで、そういうことを聞いたことがあるだろうか?ないですよね。人を殺したかもしれない人と被害者遺族が、どういうことかなどと話のすり合わせをしたら、そうでなくてもそういう情報は、加害者側が知ることは、大変重大なことだ。あってはならないことだと思う。それを薦められている。私はあり得ないと思っている。

犯人に重大なヒントを与えろと言っているようなものだ。仮に殺人事件ならそんなことをさせている人も問題になるだろう。混乱するよね。そしてある意味、これは隠蔽するための機会を相手に与えることだよね。隠蔽したら何の意味もない。一般市民はどうして自分の身を守ることができるのか?考えようもない。

私は大変危機感を持っている。怖いとも思う。「あなたのお母さんが殺されても、この件は終わったと言われたらどうだろう」。信じられません。物証がちゃんとあると言っています。にもかかわらず、無視している。これでは迂闊に話を前にも進められない。

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楠田がスタッフを募集してるぞ~やだよ

今回は楠田枝里子の仕事をサポートするメンバーを募集。互いの信頼を深めていくことはもちろん、著名人等との出会いや経験を通して共に成長していきましょう。当事務所での仕事があなたの人生の糧になるよう願っています。

楠田がスタッフを募集している。おれはやだよ~。仕事持ってこいなんてヤダ。誰か暇な人はいないのか。相手してやってくれ。大変だぞ、有名人との出会いだからなw こうやってつっているのだと思うけど、無理。無理です。

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酔っ払いメモ

これも少し書いて記録しておきます。公のところに行った時に、私に「金が欲しいのか」と言った公務員がいます。その方はどうやらお酒を召し上がっていたように思います。公の施設、あるいはお酒となると問題になりますが、これも私が嘘を書いているというのでしょうか。とにかく記録しておきます。

お酒を飲まないと見ず知らずの人間に、まして母親を亡くした人間にそういうことはどうなんだと思います。金云々だったら、公がくれるんでしょうか?くれないでしょう。問題があればその問題が2度と起きないようにすることであって、お金ではありません。そういうところで金で解決をするみたいなことを言う感覚が分かりません。公のところで金で解決するというのはどうなんでしょうか。感覚が分かりません。

それだったら別のところでしょう。

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ちょっと記録

ちょっと記録しておきます。ある公の施設で、大変責任のある人が、病院のことについて、病院にはその病院のやり方があると言ったのです。それでここに記録しておきます。

こういう言い方をすると大変なことですよね。まずその病院のやり方は、普通救急で入院する場合は、普通に考えられる治療でなければならないということです。それがその病院のやり方ですというのは、救急患者には分かりません。

これでは何をやられても問題ないでしょうと言っているようなものです。とするとこれは、厚生省の問題にもなってきます。救急で入院する場合、普通は考えられ得ることをすると思います。それ以外のことはその患者ないしその代理人が決めます。それ以外の行為をしてしまった場合は違法行為になります。

貴方のお母さんは昔にこういうことをしたと思います。それでこういうことをしました。と、それで死にましたとなると、これは厚生省の問題、ひいては安倍政権の問題にもなりかねません。救急でそんな病院に入ったら、あなたどうしますかと聞けば、誰も承諾しないでしょうし、病院がそれを主張すると大変なことになります。

まして患者はそんなことは何も予想もしていない。なんの話だと。ましてそんなことを頼んでもいないのにやったとなると社会問題になります。無断で断りもなくしたとなると、それで死んだとなると、殺人です。厚生省の問題にもなります。

まして母親にとって、その病院はかかりつけ医ではありません。当然かかりつけ医が優先されると思います。こういったのは公の公務員です。大変なことを平気で言いました。大変なことになります。

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某所で

さるところに行きまして、話をしていると、私に何だか知らないが、「嘘を書いている」と言った。それが何を指しているのか分からないが、穏やかなことではない。

私は今までに嘘など書いたことはない。嘘を書いていると具体的に指摘もできないのに、どういう話なのかと思う。

たとえば、日本テレビおしゃれ事件などで、私が嘘などを書いているんなら、はるか昔に逮捕されています。まして久米楠田は、人気を獲りたいがための絶好のチャンスである。こんな機会を久米楠田が逃すはずがない。嘘であったら、テレビのワイドショウや週刊誌を使って騒ぎまくりますよ。

そういうことをできないのは、あまりにも証人が多くて、とても無理なことです。第一に論理的にできないことでしょう。今日のその方の「嘘」というのは、何を指しているのかもわからない。このように私が書くものは、みんなこんなもの。嘘を書く理由もないし、する必要もない。

それでいろいろな所から、こういうおかしなことが出れば、母親がやられたことも証拠があるので、それらを公にしていきたいと思います。

私は言いました。あなた方のお父さんやお母さんがやられてもかまわないのですか。いずれ自分もやられますよ。そのときはどうするのですか、と言っておきました。言論の自由や表現の自由には、一歩も引くことはない。公共の利害に該当しますよ、それだけしか言えない。

それらをどこへアップするか検討中です。

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