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2017年10月

もう森や十字架のアクセス数

昨夜12時ごろから今日の朝までに「もう森」のアクセス数が1だった。ほとんど誰もみないということだ。いよいよ湯川秀樹になり始めたようだ。確かに「もう森」は難しいと思います。また相当哲学的な思考を問われます。ですから多くの人には分かりにくいと思います。

ただ、警察やメディアの言論弾圧は、こういうものだということも理解して頂きたい。自分たちは情報操作して大量に情報を流すが、自分たちに立ち向かってくる情報を発信する人たちには、その口を塞ぐようなことをする。

またたとえば、この「十字架」もそうですが、最初の投稿にはアクセス数がある程度あった。しかし、それ以後はない。つまりはアクセスしないようにしたのだろうと思う。

しかし、これで私はますます頑張らなければならないと思っている。続けることだ。根気よく。最近、大石内蔵助に特に興味がある。

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トカゲが

Tokage4_9
18日(水)に少し私は動いた。そういう時に過去に3回トカゲを家の中に侵入させた人物がいるようだ。

最初は紛れ込んだのだと思った。それで交番に持って行った。なぜなら私が小さいときから見ているものとは違うものだからである。巡査は、預かるのは面倒だからか、そんなトカゲはその辺どこにでもいると言った。それで私は川原に捨てた。

その後も家の中に侵入した。しかし、それらは必ず、家の北側の駐車場のところである。南側の草地ではない。それが必ず今回で4回目だが、このように窓などに張り付いている。普通に見たこともないようなトカゲばかりで、外国のものだろう。GOOGLEで画像検索しても出てこない。

また、これらトカゲが少しづつ微妙に種類が違うのか、別のものだ。私が動いたのは、A、B,C,Dとすべて違う場所である。これらの情報が一つになるのは、民放などTV局あるいは、警察である。また例によって警察だと思う。こういう嫌がらせをするのだろう。

しかし、考えようによっては、これが効いているのだろう。つまり私の行動が適切であるために彼らが嫌がっているのだろう。間違いではないようだ。私はこの種の行動を続けるべきなのだ。それをトカゲが教えてくれたのだろう。

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元大関若嶋津親方倒れる!

元大関の若島津親方が倒れた。一命はとりとめたようだ。

テレビで少し見たが、畑に何度も倒れ込んだようだ。しかし、何度も立ち上がり部屋に帰ろうとしたらしい。やはり鍛えてきただけのことはある。弁慶だ!!指が動くというような報道をしているが、病名がよくわからない。手術は成功したらしい。

親方は体力もあるだろうし、奥さんは高田みずえだと思う。彼女も献身的な人でしょうから、これから30年でも40年でも、介護生活が続いても大丈夫でしょう。

がんばれ親方!!介護生活は大変かもしれませんが、大丈夫。

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今市市女児殺害事件

>難航していた捜査が動いたのは、勝又容疑者が別の事件で逮捕後、有希ちゃんの事件について関与をほのめかした。捜索によって、押収されたパソコンに幼い女の子の画像が複数保存されていた。また事件に関わるビデオ画像を見つけた。

上記のものは、以前事件について報道された事実である。しかし、勝俣被告の控訴審で、被告のDNAが検出されなかったことが明らかにされた。加えて捜査員のDNAが出ていることも伝えられている。

これらの事実は実におかしなことである。なぜ捜査員のかというと、犯人だからかもしれない。捜査の過程でついたというが、その経緯などは全く報道されていない。また今回も自白が偏重されたようだ。とすると、事件にかかわるビデオ画像と言うのは何か。つまり、報道されたことは嘘なのか?またおかしい。自白を強要したのかもしれない。しかし、報道では、犯人だと特定しているような書き方だ。恐ろしいことだ。

また冤罪だとすると、勝俣被告も無職だった。つまり、たぶんバックに権力者はいないということだろう。そのため犯人にでっち上げても問題がないということなのか。

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簡易トイレの掃除

いま少し前、母親に小用をさせた。それを処理して、プラのバケツをよく見ると、薄く便がついている。今日は便をする日だから、朝済ませたのだろう。しかし、姉はノートには何も書いてない。また後で姉に問い質しなければならない。

まだ母親が倒れる前、姉が私のところに居候に無断できた。母は逃げようといったが、そんな経済的な余裕はない。まして私が30代の半ばごろから切り回している家だ。なぜ押しかけてきたから逃げるのか。母親は顔を見たくもないのだろうが、なかなか人生はうまくはいかない。

それで姉は「一軒の家に女は二人はいらない」という。そう言いながら母親に喧嘩を売りながら、二人で料理をした。母親は料理が上手いが、姉は下手。姉は母から料理を教えられたことはない。というより、姉が人から学ぶことはない。こうしなさいと言われると激高する。何よりも人に頭を下げることができない。それで母にどうするのとも聞かない。逆に「こうするのよ」と指示を出す。それで母と喧嘩した。母は台所をやるのを止めた。

それで姉が食事の世話をするのかと思いきや、作った料理で私に嫌がらせをしてくる。ほとんど煮てもいないような丸揚げを私に食べさせた。こう言う。「私は薄味だから。私はあなたには意地悪をするからね」という。料理でこういうことをする女はダメだ。最悪だ。信用できない。何を食べさせられるか分からない。それで私が姉にやらなくていいとダメ出しをした。

そして私が煮物などを薄味でつくると「味が薄い」と言っては味を濃くした。ここで言えることは姉が常に私のやることに因縁をつけ、暴言を吐き、バカにしたようなことを言う。そのためにここにいるのだ。今は私が料理もすべてやっている。その度に、味が薄ければ「味が薄い」。濃ければ「味が濃い」。この家に居候に来た最初に「私は麦ごはんは食べないのよ」と強い口調で言う。私は知らん顔をしていた。それがどうしたと。

私が母親の健康を考え、麦や発芽玄米を混ぜたりする。すると姉は「鶏が食べるご飯だ」という。「私は白いご飯しか食べないのよ」と。それで私も言った。「白いご飯が食べたいのなら、少量を炊く炊飯器もあるし、自分で借家の方で炊いたら」と言うと、何も言わなくなった。ではそれで言いがかりをつけることが終わったかというと、依然続いている。

食べることにしょっちゅう文句を言うなら、借家の方で自分で好きなものを食べればいい。「かっちゃんは外食を多くしたことがないから、分からないのよ」。それなら姉が好きなように外食でもなんでもすればいい。私は特に母の介護に入っているので、母が作って私に食べさせてくれたようなものを、母に食べさせている。それが長生きをした母にはいちばんだと思うからだ。

姉はよく出来合いのものを買ってきて食べるようだ。「私は美味しいものを知っているから、かっちゃんは知らないから」というので、姉が都内に出たときに「お姉さんの知ってる美味しいものを買ってきて」と頼むと、ごく普通の昆布の佃煮を買ってきた。これも私に対する嫌がらせだろう。姉の腹の中では「誰があなたのために美味しいものなど買うか」だと思う。それでこういうことを言ったとすると、姉はたぶん「被害妄想だ。被害妄想だ」と言うだろう。人をバカにすることだけは知っている。

簡易トイレの汚れは私がその都度、便器を拭く水に流せる紙で綺麗に拭いている。

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寝る前に英語を音読していると

この頃英語の勉強もできない。それで少しはと思い、寝る前に音読をした。2階の自室ですると、姉が下でうるさいから静かにしてくれという。しかし、この日の朝に、昨夜の母が起きなかったはずだと私が言い、二階に聞こえなかったと私が言うと、ゲラゲラ笑い、私をバカにした。それで今度は下にいて、私が声を出すとうるさいという。自分のしていることは聞こえないはず。しかし弟(私)のしていることは聞こえる。勝手な人間だと思う。

それで私が下に降りてきて怒ると、「小学生のようなことを」と言いバカにしている。。しかし、私は國弘正雄や安河内哲也、鳥飼久美子らが言うように、中学生英語を徹底してやる。暗記してしまうくらいやる。また、やさしい英語を沢山という伊藤サムもいる。私はそれをしているだけだ。

現実に中学生英語を、ペラペラしゃべれる人は少ないと思う。では、姉の英語力はどうかというと、全く駄目だ。いつだか私が「オバマさんの英語は聞き取りにくい」というと、「かっちゃん、オバマさんの英語も分からないの」と私をバカにする。続けて姉は「私は分かるよ。意味だってちゃんと分かるよ」と。へ~姉はオバマさんの英語を完璧に理解できるそうだ。聞いても分かるようだ。それなら英検1級に違いないのだが、英語はほとんど喋れない。簡単な英語も分からない。

いつだか英語は分からなくとも私はニュアンスで理解できるようなことを言っている。こうかくとなんかバカバカしいのだが、姉は外国に行っても、身振り手振りで適当にしたことを、英語ができるように思うらしかった。

姉は人をバカにすることだけは知っている。でも、昔の女性は主に事務職などにつくために、字をきれいに練習したり、数字をうまくかけるように計算できるようにするために努力した。しかし、姉は「曇り」という漢字も書けない。いつも「雲」と書く。数字は3や6、7,8,9などがうまく書けない。8は丸の上に丸をのせている。

人をバカにすることだけは知っている。これがテレビ人間なのだろう。

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昨夜は?

ここ3日夜の方を姉に代ってもらっている。とにかく私が耐えられなくなったからだ。母親も姉も弟も、自分の我を通す。

母は依然として、デイサービスも何もかも拒否。それでいてベッドのそばに誰かがいなくてはならない。喉が苦しいと言っては、夕食後は手を握って、動かしていなければならない。手が痛くなる。時々姉に代ってもらうが辛い。話をしたりするのは、姉でもいいらしい。

しかし、昨夜にも姉に「もう向こうに行っていいよ」と借家に行くように母は勧める。それで私にベッドのそばに来て、手をもむように言う。すべての負担が私に来る。

昨夜は一度も起きなかったようだ。姉の顔もひきつってはいない。何回か起きると姉にはできない。それで前回は1週間ぐらいで、また私が夜も昼もやった。

しかし、問題はある。昨夜母は起きなかったのに、姉はノートに2時50分と5時30分に起きてパッドを替えたことになっている。それは嘘だ。朝、母のパッドを私が替えると1度も替えていないのが分かる。それ以外にも、ここには書けないが、嘘であることが明白である。

姉はとにかく嘘だらけだ。私がそれを指摘するとゲラゲラと笑っている。あまりにもバレバレの嘘を平気でつく。それでテレビが大好きな人間である。テレビではこんな人間しかできないのだろう。ちょっと考えれば自分が嘘を言っているのが、バレているのに、平気で笑い、人をバカにしている。姉の言っていることも弟の言っていることも信用できない。

なぜバレバレの嘘で平気で生きていけるのか分からない。確かに、久米楠田も嘘だらけで生きているのには違いない。平気で嘘の人生を送り、後ろめたくないのか。

姉は正直に生きるなどというのは、バカバカしいのだろう。倫理的なことは一切受け付けない。聖書とか仏教とか、お説教に聞こえるらしい。それが姉はダメだ。とにかく人にこうしなさいと言われるのが、ダメだ。少しでもそうなると、激高し暴言を吐き、逃げていく。それで自分は偉い人間だと思っているらしい。これってテレビ人間では!

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