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2014年12月

STAP細胞疑惑

>STAP論文:図表不正も2件…小保方氏関与、調査委認定

STAP細胞の問題について、詳しくは知らない。ただ、遺伝などを考えるとそういうこともあるのだろうと漠然と思う。

しかし、そういうようなことが、小保方さんが悪用したとも思えない。しかし、このまま終わってしまうのも、なぜか変だ。

小保方さんが論文を発表して得られたものは何か?彼女は名声を手に入れようとしたのか?最初の発表の時に「コツがいる」といっていたので、変だとは思った。科学にコツってなに?

言外に…私にしかできない…ということを仄めかしていたのではないか。

論文不正などを考えると、ねつ造とも思えるが、事実一体何のためにそうしたのかを、私は知りたい。テレビで見ている範囲では、メディア化なのだろうか?あるいは、アメリカで「勘違い」と言われていたことに、固執したのだろうか?

ある意研究生活には大変なプレッシャーがあるのかもしれない。成果、結果を望まれるのかもしれない。そういうことでしてしまったのか?動機を知りたい。テレビのニュースなどでみる範囲では、メディア化が深く印象に残ってしまうため、簡単に答えが得られない。誰彼に愛されたい。あるいは注目されたいという女性的な心理なのか?

有名になりたいという願望でしてしまったとしたら、…ついにここまで来たか…である。私には衝撃的である。

久米楠田の劇場型犯罪「おしゃれ事件」とは、違うとは思うのだが…

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昼も夜も

母親が昨夜は二時間おきにトイレへ。12時、2時、4時、6時、8時とまあ。そして10時に朝食。

二時間おきに起きてトイレに連れて行くのが大変だ。ぱんつのしょりもしなければならないし、食事から何から何まで。

とにかく私にやってもらうのが一番いいらしい。デイケアも拒否。何もかもいやという母には困るが、文句も言ってもしょうがない。代わりにやる人がいないのだから。

頭にはクルミの芯のようなものが。今日は筋肉が以上に凝っている。

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頻尿・今日も老老介護で日が暮れた!

老老介護で生活が暮れる。

昨夜は、と言っても今日は日が変わるが、老人の頻尿で眠れない。

12時、2時、4時、6時と起きる。

なんだか辛い。今日はまだ12時がない。先日は朝まで起きなかったのは、なぜなのか?わからない。辛い。ぐっすりと眠りたい。

昼も忙しい。溜りにたまっている更新作業…何が何だか多すぎる!

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タモリの批判は当たらない!

>タモリは、その心理についてテレビ業界の人もあまり考えていないとし、サッカーの実況アナウンサーを例にあげ「サッカーのゴールに熱狂するバカな。俺が熱狂したいのに何でお前が熱狂するんだっていう」 「アナウンサーが。『ゴール!ゴール!ゴール!ゴール!ゴール!ゴール!』 …はあ…、って思っちゃうね」と痛烈に批判した。

タモリがサッカー中継のアナウンサーの実況を上記のように批判した。しかし、これは全く当たらないことだ。ゴールを何回叫ぶかは微妙な問題かもしれないが、ある意味実況中継の定番である。アナとしての仕事としてやっているにすぎない。

それらアナとしての手法は、タモリも十二分に使わせてもらってきたはずだ。ただ、タモリの場合は、フジの例の長寿番組とやら、見たことないからよくはわからないが。スタジオ見学者がほとんどサクラの、サクラでなくてもテレビ大好き人間を、あるいはタレント志望の観客ばかりで進行する番組。

その番宣のような番組で、それら手法は使いたい放題だったではないか。それで、この実況を批判するのは変ではないか。タモリの番組が長く続いたといっても、宣伝なんだから当たり前ではないか。

大体、私はタモリって才能があるの?と思っている。面白いことも言わないし、注目するようなことも言わない。

ご存じですかね、タモリがテレビに出てきたのは、「イグアナの物まね」ですよ。それもこの物まね、最初は他の人間がやっていたのです。つまり、タモリは芸があってテレビに出てきたわけではない。他人に芸をもらって出てきた。ここでは言えないような芸能界の力関係かもしれない。あとはテレビに出ているというだけで、豪邸に住み、ぜいたくな生活が保障されたようだ。これをメディア利権という。

タモリは他の人を批判すべきではない。

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