死体がごろごろと!!

京都アニメーションの八田社長は、「数年前から殺人予告のようなものがよく会社宛てに届いていた」と話した。また「火災が起きた現場は、会社の核となる場所だった。大げさな言い方かもしれないが日本のアニメ業界を背負って立つ人たちが1人でも傷つき命を落としていくなんてたまったものではない」とも述べた

「数年前から殺人予告がよく届いていた」ということは、それらに対して、ちゃんと対応することはなかったのだろうか。としたら、どういうことなのだろう。

また、放火犯が「パクりやがって」と言っているようだ。それらの事実関係をちゃんと取ったのだろうか?アニメ業界はどうなっているのか知らないが、テレビの方ではパクるなんてのは、朝飯前。パクって当たり前の話です。

だからこのような問題に、どう対応しているのだろう。私の場合も、超音波盗聴で、相当盗まれていますから、放火犯の言うことは私の事実関係からすると、事実なのだろうと思う。

しかし、それらの問題を処理するのに、どういう対応を取ったのか?「数年前からよく」ということは、そういうことを無視していたのだろうか。つまり久米楠田のように。日本テレビのように。

つまり、日本では隠蔽とかそういうことも常態的に行われている。これらもその一つなのだろう。だから昨今の日本の状況は、とにかく最悪で、もはや完璧に「日本は死んだ」である。川端康成の言葉だ。

とにかくこれだけテレビの情報操作で、人心をやられているということは、こういうことが起きて、誰が責任を取るのだろう。

安倍総理は「悪夢のような時代」とよく言うが、こういうように人心が、とにかくおかしくなっている。これは一体だれの責任なのだろう。

まんがの同人雑誌もあるだろうし、パクリ疑惑はいつでも起こる。

それを放置した責任はどうとるのだろう。警察でさえ、犯罪を助長するようなことを平気でしていることを考えれば、この放火犯の行為を、どう考えればいいのだろう。

警察は、結局死体がごろごろ転がらなければ、捜査をちゃんとやらないという言辞は、私はもらっている。

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新聞が読まれない。私もほぼ止め始めた。

新聞、1300万円の全面広告が130万円に 「部数も広告収入も激減」の苦境 ネット「反日やって今まで食えてたことが異常なんだよマスゴミw

新聞の発行部数が減少しているようだ。私もここで、しばらく読まないことにした。最初はなんとなく依存していたので、気にはなった。

しかし、なければないで気にもならない。ただ朝に新聞を読むことで、精神的な刺激感がない。これはよくないことだと思う。

でも、情報操作を考えると、あまり見ない方がいい。テレビもそうだ。

テレビなども少し見ても、1日が終わり、今日は何があったかと考えると、有益なものはない。なくてもいいものかもしれない。

テレビも新聞もなくても、日常生活はできるかもしれない。

そもそも私の小さいときには、ラジオのくぐもるような音が聞こえただけで、それらに興味もなかった。

八王子の周りは自然がたくさんあったから、遊ぶ方が忙しかった。

静かな生活がいい。後は口コミで、皆さんがどうしているかを知るだけでもいい。それだけでいい。

ただ、新聞が反日をしていたというのは、批判することをさしているのだと思う。それはしなければならないと思う。環境にべったりとなることは、生きるのが楽だ。悩むことがなくなるから。環境や体制にべったりが一番楽な生きかただ。

批判的に生きるのは、大変難しいことだ。ストレスもたまるし、苦労も多い。あえて困難な道を歩まなければならないこともあるだろう。人間としての原初的な生き方は、誰しも忘れてはならないことだと思う。

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NHKから国民を守る党のテレビ放送が面白い!!

昨夜、NHKの放送で「NHkから国民を守る党」の政見放送を見た。

大変面白い放送だった。今度の参議院選挙は、だれに投票しようか悩んでいたが、「NHKから」にしようと思う。

党代表の話方も大変いい。分かりやすいし、面白い。部分的に私の考えとは違いがあるが、いいと思う。積極姿勢がある。

与党と野党とのバランスを取る意味においても、今回は野党に入れるつもりでいたが、なかなか候補者や活動に新鮮さがなく、決断がしにくかったが、「NHKから」にする。

「NHKから」がいい。

http://www.nhkkara.jp/

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高1可愛い女高生トップ7

Kawaiikouichi 

高1かわいい女子高生なのだそうだ。よくわからない。わからない。目が悪くなっていると思う。好みが変わり始めていると思う。

考えないようにしないと、眠れなくなる。世の中にたくさんの理不尽なことがある。ストレスを感じても、考えないようにしようと思う。

限界を越えている。かわいい子だ。うん、そーだ。明日は空をよく見よう。きっといいことがあるに違いない。

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審判!!

審判に話が言ってしまった。私が恐れていたことになった。

特に相手がよく法律のことを理解しないまま、審判に行くことは、とても問題だと思う。これらではもう歩み寄りはないということだと思う。

とにかく、相手つまり姉と弟は、テレビで見たことをそのまま言っているので厄介だ。相手から話が出てくると、全てが現実とは余り関係がないこと。つまり、テレビなどで言っているようなことを、そのまま我が家に当てはめようとしている。しかし、そもそもそこに無理がある。

そもそも資格があるのかということで、相手が何も進まないので、審判に行くのだと思う。

テレビの言っていることから、前に進まないので、最初から私の方が出していることに対する答えが何もない。

場合によっては家も失うこともあるということを、姉や弟は知っているのだろうか?多分知らないと思う。

テレビで言っているような標準的な考え方というのは、ほとんどの家庭に当てはまらない。それが本当なのだ。

しかし、相手の後ろに反社会的勢力がいるのだから、もうほとんど因縁でしかない。

今まで業務妨害をし続けてきたが、その延長でしているのだろう。許しがたいことだが、父や母の意志に背くことを姉や弟がしていることを、両者が生きていれば何を思うだろう。だから、家を私に相続させたのだろうが…。

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あなたも殺人者になるかもしれません。

愛知県蒲郡市で姑の首を絞め殺害したとして長男の70歳の妻が逮捕された事件。妻は寝たきりの姑の介護に疲れ、犯行に及んだとみられることがわかりました。周囲は介護に追い込まれた妻をサポートできなかったのでしょうか…。

 7月7日朝、この家に住む大塚キヨ子さん(96)が1階のベッドの上で殺害されているのを長男(74)が見つけました。キヨ子さんの首には紐のようなもので絞められた痕があったといいます。そして、9日になり長男の妻・大塚文子容疑者(70)がキヨ子さんへの殺人容疑で逮捕されました。殺害されたキヨ子さんと夫の3人暮らしだったという大塚容疑者。犯行前、夫にこう話していたといいます。

<大塚容疑者>「介護に疲れた」「おばあちゃんの世話で眠れなくなった」

 厚生労働省によりますと、昨年度家族や同居人などによる高齢者への虐待件数は1万7078件あまり。内容が判明した5000件あまりのうち最も多かった理由が「介護疲れ」で全体の24%余りを占めています。

誰でも殺人者になる可能性があります。ごく身近にあなたの家の中にあるのです。自分の親が、あるいは子供がいつ寝たきりになるとかは分かりません。そのとき誰でも、どうしますか?

私は経験しました。虐待は姉がしました。兄弟は決して助けてはくれません。患者には、そばにいてやること。これが一番大切なことですが、また簡単なことのように見えます。しかし、それがいかに大変な事か?症状は常に変わっていきます。私の場合も、こういう経験は初めてですから、分からないことがたくさんあります。

疲れます。夜も昼もよく眠れない日がたくさんあります。いつ終わるか分かりません。聞いたことがあります。介護をしている息子さんが死んだということも聞きました。限界を越えると介護者が死亡するケースもあります。

薬のこと、食事のこと、身の回りのこと、私の場合は訪問してくる人との母との健康状態の確認など。気が抜けないことがたくさんあります。でも、それを励ましてくれる人たちもいます。介護に携わる若い人たちの明るい顔を見ただけで、安心することもあります。

そういう介護をする人が身近な母や父を殺害する。こういうケースでは、眠れないとストレスで、物事もよく考えることも難しくなります。それは想像を超えることもあります。

私の場合、3時間とか4時間とか眠れない日があっても、これ1日に合計してです。断続的に眠り総合的に考えて4時間とか。当然ボーとしてきます。それで私の場合、私が疲れてしまい、母親が脱水症状になり、東京徳洲会病院に入院しました。

その時に、医師に虚を突かれ、殺害されました。これは殺されたということが確定的です。なぜなら、解剖をすり抜ける方法も使っていますし、カルテがすり抜ける方法も使っています。そもそも後でカルテで検証しても、母が受けた医療とは別のものです。それはカルテ上のものであり、実際の母が受けた医療とは違います。

こういうことを他の人に話し、意見を聞くと人体実験とも殺人とも言います。しかし、警察は動きません。まずいんでしょうね、私がまた見破ったということがあっては、他の人は気がつかないかもしれませんが、ほんのちょっとした事実関係の違いに気づけば、理解できるでしょう。

医師への信頼を逆手に取った犯罪であろうと思います。警察は、こんなに徳洲会になめられていて、何も感じないのでしょうか?私が警察に代わり、彼らに罰を与えるのでしょうか?

 

 

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日本の「おもてなし」は、やはり嘘だった。

CAF World GIving Indexの2018年の調査結果のなかで日本は「Helping a stranger(見知らぬ人を助ける)」の項目でなんと、調査対象国144カ国中142位です。

あなたは見知らぬ人を、助けられますか?こんな調査で後ろから3番目。

これは「見知らぬ人」というのは、外国人のことだと思う。つまり、国を挙げて「おもてなし」をしているらしいが、一般の人は、ほとんど無理と言っていいと思う。

ただし、この場合も、助ける場所と場合があると思う。知らない場所に行っていて、場所とか聞かれても無理というのが本音ではないか。場合は外国人の場合、言葉の壁があると思う。それをクリアするには、ジェスチャーで頑張れるか。

また、言葉が通じないために、誤解をされることもあるでしょう。やたらなことは言えないこともある。

それから特に日本人同士の場合は、顔を見ればその人がだいたいどう人なのか想像がつく。ところが外国人の場合、身ぎれいにしていればいいが、そうでない場合は、避けるのではないか。これも外見だけで判断すれば、騙されることもある。

それから何よりも日本人の多くがシャイだと思う。私もそうだ。英語が普通に話せれば、そんなに助けられないこともないだろう。

なによりも今の日本は第2の開国に向かっていると思う。頑張らねば!!

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嘘つき芸尿会、テレビ界

1枚100円の画像でインスタ更新…熊切あさ美、ウソまみれ告白で見えてきた「次のキャラ作り」

日刊サイゾー / 2019年7月1日 6時55分

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 6月26日に放送された『有吉大反省会2時間SPウソつきアイドル祭り!』(日本テレビ系)の中で、お騒がせなタレント・熊切あさ美が衝撃的な暴露トークを繰り広げた。

「茶道やお花、料理など、多趣味な様子が投稿された自身のインスタグラムの画像が全てウソで、セレブな友人から一枚100円で買っていたものだったそう。本人は、『地に落ちた好感度を少しでも上げたかった』と、言い訳していました」(テレビ誌ライター)

テレビの話題だ。嘘つきアイドルとして、過去の嘘を告白しているようだ。もちろん、芸能界にはこういう嘘は、ある意味沢山あると言ってよい。タレントなどの情報のほとんどが、そういうように作られている。

だから、それらを見て、本当のことと思うことは大変バカバカしいことであることを、認識しておく必要がある。

もちろん、こうして告白していることも、嘘かもしれない。それは分からない。だからそれらを信ずることもバカバカしいことと思う。

バラエティー番組をよく放送しているが、あれを見ている人は、何を考えているのだろう。

その気になって騙されることも、快感に痛づることなのか?そう、これが嘘をついて、情報操作をしようという輩にはいちばんきつい仕打ちなのだ。

騙されたふりをすること。これも愉快なことかもしれないし、その気になってテレビに出ている人たちを見るのも、楽しみの一つにもなるかもしれない。

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1人で歩くな白杖壊し、暴言、八王子

東京都八王子市の京王八王子駅前の路上で今月3日、点字ブロックの上を歩いていた全盲の男性が通行人と正面からぶつかり、白杖(はくじょう)が壊れた。つえを拾おうとかがんだところ、男の声で「目が見えないのに1人で歩くな」と言われ、右足を蹴られたという。けがはなかったが、相手はそのまま立ち去ったという。

被害に遭ったのはNPO法人「八王子視覚障害者福祉協会」副理事長で市内に住む宮川純さん(41)。3日午前8時ごろ、JR八王子駅前でバスを降り、歩いて職場の福祉事業所に向かう途中だった。予備のつえを使って職場に着くことができた。

散らばったつえの部品を拾ってくれた通行人が、ぶつかった相手は「20~30代のサラリーマン風の男」だったと教えてくれたという。宮川さんはぶつかった直後にスマートフォンが落ちたような音を聞いた。毎日新聞の取材に「もし『歩きスマホ』なら絶対にやめてほしい。白杖がなければ外を一歩も歩けない人がいることを分かってほしい。予備のつえで歩いているが、不安でたまらない」と訴え、助けてくれた人や心配して声をかけてくれた人に感謝の気持ちを述べた。

ただただ呆れるような話だ。それも我が町・八王子で起きたので心中穏やかでない。目が不自由というだけでどれだけ大変な生活を送っているかと思うと、心が痛む。そういう表現ではないか?

八王子は割とこういうようなことについては、余裕があるように思っていたが、心無い若者もいるかと思うと腹が立つ。それこそこういう若者の写真を撮り、警察の方に通報して欲しい。

多分スマホを見ていて、ぶつかったのだろう。その時にスマホが下に落ちたのか。それで腹が立ち、言ったのだと思う。それにしてもみっともない人が増えたものだと思う。

ただ、私が、このニュースを取り上げたのも、日本テレビおしゃれ事件に似ているからだ。いい気になってテレビで性的関係を、その気になって久米楠田がしていたところへ、私がその事実関係を指摘したから、腹が立ったのだろう。

でも、この若者と同じ心理構造がある。足までけとばすのだから、似たようなものだ。こういう輩がなぜか勢力を増している。様々なニュースで、昔はこんな事件はなかったというようなことが多い。

こういうのはほとんどテレビの影響だろうと思う。人心が荒廃していることは、嘆かわしいことだと言ったところで、良くなるわけではない。

近頃の若者は、なんていうと変かもしれないが、変だと思う。体制に流されやすいのか?とにかく元気がない。香港のニュースなどを見て、少しは日本国内のことを考え、デモでもしてもらいたい。それは市民の最低限の抵抗である。

これもできないとなると、もはや奴隷のような状況になる。自身でも気がつかないのかもしれない。スマホスマホで、四六時中それをしていて、おもしろいのだろうか?スマホの奴隷!?

白鵬や日馬富士問題ではないが、人と話をしているのにスマホを取り出すことも、私は経験した。しかし、屈辱を感じるより、なんだか可哀そうになってきた。なぜなら、その人はちょっと暇が多いように思うからだ。照れ隠しなんだろうと思う。

どうでもいいじゃないか、他人にどう思われようが。そんなことを有名な誰彼もいっていたように思う。そうすれば人にも優しくなれるに違いない。

 

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神の手?!

昔、考古学界に神の手と言われる人がいた。この人が掘ると、必ずいろいろなものを見つけることができるとして「神の手」と言われた。

しかし、これは自作自演だった。嘘である。詐欺である。

母親のことを考えていると、なぜか、そういえば昔こういう人がいたよな、と思い出した。東京西徳洲会の母の担当になった先生は、救急だが外科医だ。外科医が内科の頻脈などのことが、どれだけ理解できるのだろうか?

またこの医師が「誤嚥性の肺炎」で騒いでいた。猿芝居だと思う。これが何らかの問題があるなら、北原病院で、そうとう切迫した対応をしただろう。しかし、そんなことはない。「肺炎疑い」である。

また母は、5月2日未明に、姉が徳洲会病院に入院させた。私は「徳洲会病院には、入院させないで」とお願いしている。姉にそういうようなことをさせると、必ずトラブルになるから、やめて欲しいと言った。私はとにかく疲れていて、どうにもできなかった。ただし、脱水症状とスタッフが遠くで言っているのを聞いたので、それなら点滴をすればすぐに家に連れて帰れる、と思っていた。

それが殺された。私が目を離すと、こうなる。姉が家庭内暴力で、母親を守ることもしなければならない。しかし、母や私への姉の因縁が15年以上も続いていて、それに対する対応もある。

そして姉は、カルテを見ると2度医師らに嘘をついている。

私と医師が会ったときには、医師はもう母を殺す決心をしていたようだ。このポイントとなるのが、12時40分前に打っているジコキシンが記載してない。なぜなのかを考えていると、どうしてもそれで心不全を起こさせるために打っているのではないかということだ。

だからこれを記載しなかった。それでこれを心不全と見せかけ、その後の行為をした。この書類を見ると、どうもおかしいのだ。つまり、血管を開けないで、心臓に圧を加えれば、そういうデータがとれるのか?

その為にその後の行為にも、血管を閉めて強心剤を打つということをしたのか?そのために母親は苦しがっていた。ジコキシンの過剰により、実際に3日遅れて、人為的に循環動態の破綻を起こさせた。

これを知った私が病院に転院を求めても、させなかった理由もある。母の身体が出れば、殺人を立証できると思った私は、母親の命を救うべく北原などに転院を受け入れるように求めた。

しかし、私の方は急迫不正の侵害があったということで、拒否できない形で転院を求めているのに、北原の相談員は理解できなかった。徳洲会の相談員は、母を転院させないように工作していた。その為に北原の紹介状には嘘が書かれていた。「容態は安定している」と。

これで極度のうっ血状態を起こさせていて、それに対処しない。カルテなどを見ると虐殺である。

母がその夜に、救急で運ばれる前のその日の、看護記録には「心不全状態が良くなっている」と書かれている。平成30年5月1日である。心不全状態というのは、うっ血性心不全である。つまり、病院に入るその当日には、うっ血性心不全では死なないのである。

それは直前での北原での診察でもそうである。

私は、担当の外科医が京大卒というのが気になる。徳洲会でのまわりに医師らを見ると、そういうような人は特別にいない。ここで学歴とかそういうことを意識していたらどうだろう。

つまり有能だということを見せるために、誤嚥性の肺炎で騒ぎ、その通りに死亡させるのである。しかし、実際解剖してみると「うっ血性心不全」である。ところが一つだけかみ合わないのが、他の人も知っているのである。病院ぐるみだということだ。

というと個人のプライドというより、何らかの病院の方針となる。事実、母の死亡する日の朝に主任に、腎の薬を飲ませることを報告している。つまり解剖をすり抜けるためである。明確な殺人しか構成していない。

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«社会構造の隙間を狙った犯罪。バイク事故